2007年11月13日火曜日

僕のUFO遭遇体験が新聞に掲載された。


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2007年11月13日(火)

昨日、夕方に僕の携帯電話に突然に東京スポーツ新聞から電話がかかってきた。

内容は、「森さんのUFO遭遇記事を今日の新聞に掲載させて頂きました」と言うのです。




本当にビックリした。

仕事中でもあり、詳しい話もできず、御礼だけお伝えした。

多分、半年前ぐらいだと思うが、大阪スポーツ新聞に僕のUFO体験のレポートと2回目の遭遇で携帯電話のカメラでUFOを撮影した写真を送付していた。

送付してから、かなり日がたったので、テッキリ相手にされていなかったのか?とあきらめていたのですが、それが昨日、僕の携帯電話に突然、連絡があった。

僕は、あわてて近くのコンビニに大阪スポーツ新聞を買いに走った。

新聞を手にとって半ば半信半疑で記事に目を通すと一面の真ん中に「目撃2」として僕のUFO遭遇体験の記事が掲載されていた。

M総合研究所で公開しているレポートと同じ内容でした。

すぐに武良さんに電話をしてお知らせした。

しかし、よく見ると僕の撮影した写真が掲載されていなかった。

残念・・・

それで、記事の見出しが「のぞきUFO」と表現されていた。

うううんんん・・・

できれば小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と明記してほしかったが・・・

ここで、もう一度僕がM総研で公開しているUFO遭遇レポートをリンクする。

初めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に脳か意識を文字通り読み取られた時
初めてのUFO遭遇の現場検証

2回目の遭遇で自宅前のマンションの屋上にUFOが出現した。
2回目のUFO遭遇の翌日に同じ条件で検証

3回目の遭遇は仕事中に空間かた急にUFOが出てきた時。

2回目のUFO遭遇の時に家内と離婚の話が出て精神病院に行くように言われたやり取り。
3月6日によく行く安松温泉の常連さんにも勇気を出してUFO体験談を告白した。

それで、何度も僕のUFO遭遇が掲載された新聞を読み返している内に、気がついたのですが、普通は3回もUFOと遭遇したら、マークされているのでは?と感じる。

また、僕自身もそう感じていた。

それは2回目の遭遇が自宅の前のマンションにわざわざ出現して確認させてくれたことが一番確証される部分になる。

しかし、次の遭遇ぐらいでもしかしてUFOに搭乗させてくれるのか?と少し期待感をもった。

が!

よくよく考えて見ると、あれから半年以上たつが、UFOとは何の音沙汰もない。


それで、先般ブログでも掲載した著書には、彼らは地球人とコンタクトする場合には、どうやら周期があると言うことを本に書いていたことを思い出した。

ミステリーサークルの出現にも周期や時期がある。


さらに、僕も最初はテッキリ、選ばれた人間ではないか?と感じていたが、最近は考えが少し変わってきたのです。

それは、選ばれたのではなく、たまたま僕の想念をキャッチした彼らが「こいつなら利用できるかもしれない?」と感じて僕の体験談を日本人に広める(意識の変化の引き金)になるかも?しれない?と思い3度も接近したのでは?と感じる。

中丸薫さんの著書にも書いていたが、彼らはコンタクトの詮索するときには、ごく限られた人物と好んで接触すると書いていた。

それは、知識が豊富でこの地球の出来事に関心も持って時事問題にも精通した人間を好んでいるようなニュアンスを書いていたことを思い出したのです。

僕は日本の経済安全保障問題を過去にレポートして公開している。
本当に日本の国を心より按じてあのレポートを公開した。

また、さまざまな時事問題も独自の切り口で分析もして参考文献や著書などを分析して自身のサイトやブログでもクローズUPしてきた。

さらにイルミナティーのことや超能力や日本古神道やカタカムナや竹内文献や葦嶽山の体験など、がこれまでに勉強や体験して来たことが、すべて繋がることに気が付いたのです!!

だから、中丸さんの見解も僕には感じるものがあった。

また、彼らには周期があるようだと言うことも・・・

ミステリーサークルは「ディスク・スキャナー」の仕業で、地球内部の存在と地球外の存在が協力して造っている。

昨日、私の尊敬する原先生にも僕のUFO体験が新聞に掲載されたことをお伝えした。

すると原先生から「常に時代を変化させて来たのは変人たちだ」とさらに「その変人は無名で次の時代を切り開いて来た」と仰った。

最後に何度もクローズUPしますが、→北野大僧正のUFOと異星人とのコンタクトをもう一度リンクします。

私はこのような立場の方がとても嘘をついているとは思えません。

M総研が言いたいことは、このコンタクトの「人類の想念」を懸念しています。

Ufo Conference 2007


小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は地球の火山や地質や動物や人間など文字通りスキャンして未来を調べているようです。

火山を調べている小型UFO


人類の意識が本当にこのままではとんでもない方向に行きます。
しかも時間がないようです。

M総合研究所はひとりでも多くの日本人の方の意識が向上されることを心より願います。

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