2007年12月29日土曜日

食の未来

明日から当分、ブログはお休みになります。
この新しいブログも異常に重たくなって来た?

検索でも不自然な結果が出来たりする。
おまけに自分の携帯電話のメールに自分が発信した空メールが届く。
しかも2回もあった。

もしかしたら、携帯電話を知らない内に誤って送信を押したのかもしれないと?思い念の為に送信履歴を見たら、自分宛てに送信した履歴は全くない。

このような変なことがあるのか?

すぐにNTTドコモに電話して確認した。
ありえない。との見解だった。

あるとしてもワンクリ業者がPCからメールアドレスの会員を作るためにランダムで無作為にPCからすごい量のアドレスに一斉に送信して着信のあったアドレスにアダルトやワンクリックビジネス広告を送りつける悪徳業者があるが、ほとんどの場合は必ずそのメールにはその悪徳業者のワンクリかアダルトの広告詐欺の内容があるので、自分宛ての本人の発信メールで内容がない空メールなのどありえないケースです?と回答があった。

本当の事をネットで発信しているので、とうとうヤキが回ったのか?・・・
おまけには先日、電話に訳のわからない電子音がひたすら流れる不気味な電話があった。

マジデやばいかもしれない。
と被害妄想にふける今日この頃で、当分ブログはお休みで、また違うブログに替わるかもしれません。

と言うわけで今年最後のクローズUP記事にはふさわしい内容を取り上げることにします!!



今日のクローズUP記事でどうしてもここで警鐘を鳴らす必要があると感じたので下記のビデオ1~4までの中でまず最初に4を見てから1・2・3を順に見て欲しい。

見る順序がおかしいと思うでしょうが、M総合研究所が何を言いたいのかがすぐにおわかりいただけるものと感じます。

食の未来~The Futur...4



食の未来~The Futur...1




3年前に阿修羅で投稿して警鐘した記事

http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/361.html



食の未来~The Futur...2



食の未来~The Futur...3



このビデオにあるように穀物メジャーが人類の食を管理して市場を独占する動きがあるのは現実で、最終的に遺伝子工学における人間の影響と悪く言えば、それらのゲノム工学で人間の生体変化を意図的にコントロールする恐ろしい計画があるのでは?と懸念される部分をあらゆる角度から分析する必要があると強く感じます。


もしかしたらの記事にあるように「スイッチ」が入らないように人間をコントロールできるのかもしれない

サムシング・グレートの導き

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=26


最後にこの作品を知ってM総研のサイトで10年以上前に書いた「特許戦略」と「経済安全保障問題」のレポートを参照されると、闇の政府がトンデモないことを実際にやっているか!!理解ができる。

本当に、この日本と言う国を食いものにしていることに「」が「振動」してくる。

日月神示の内容が脳裏をよぎる。

2007年12月27日木曜日

「善の中にも悪が一理ある」また「悪の中にも善が一理ある」





最近、僕の思いが日増しに強くなっていることがある。

それはこの地球を現在支配している「貨幣制度」そのものにたいする疑問点だ。

普通に考えても、我々人類より高度に発達した地球外生命体がいるとするのならば?

単純に考えても、お金「貨幣制度」と言うものがその地球外生命体の住む星や次元にもありえるものだろうか?

そのような「人々の罪を大きく」するような「制度」はないと感じる。

何度か書いたが、僕が始めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の脳か意識を読み取られて時に心の底から虚しさがこみ上げてきて「貨幣制度」の疑問を感じたときにひときわ不思議な音が強くなった。

人はお金を稼ぐ為に仕事で働き、食事の材料を買い、住む家の家賃や管理費や高熱費や移動する為にかかる車や電車などの費用や子供の教育や趣味や娯楽や税金を払う。

本当にごく当たり前の地球上の世の中の「仕組み」である。

しかし、単純に考えてみても、この貨幣制度の「お金」の為にどれだけ多くの人の命がなくなっているのか?

強盗・戦争・エネルギー資源確保・高度の科学技術・特許・娯楽・・・

本当にこのような「貨幣制度」が人類を幸せに本来の人として精神的に万物を創造したサムシング・グレードと言われる全てを創造した考えに必要な制度であるのか?

このような貨幣制度が、この地球以外に存在する生命体の星でも同じようにあるものなのか?と
本気で考えてしまうことが多くなってきた。

僕はチマタで言われる秘密結社などは直接、自分の目で見たことがないが存在すると思う。

またアメリカと言う世界の警察を影で操る存在は、この貨幣制度の番人である。

調べれば調べるほど真実が見えてくる。

厄介なのは、目に見えない存在と同調してそれらの秘密結社が目に見えない存在に操られていることを理解しなければならない。

日本の古代からその目に見えない存在戦っている偉人達がいたことを知った。

現在の政治問題や時事ニュースを紐解けば、その時事ニュースの裏にある真実が、それらと繋がることが分かってくる。

僕は本気で、この「貨幣制度」がなくなればよいと思っている。

では現実問題、この貨幣制度に替わる仕組みがあるのか?と自分で考えてみた。

答えは「自給自足」だ。

日増しにこの「自給自足」への憧れる重いが強くなっている。

でも、この地球上の100億人以上の人間がすべて「自給自足」が可能だろうか?

現時点では多分無理だろう。

自給自足にあこがれてまずは行動に移すことにして、僕は今年の秋に娘婿の家の庭で、初めて野菜を植えて栽培に挑んだ。




野菜を植えてから約2週間後に撮った写真ですが、植えた白菜が虫にやられた。

この野菜を植える時には家庭菜園の本と自給自足と土の本と3冊購入して「無農薬」でチャレンジした。

虫除けの竹炭酢エキスや無農薬の虫が嫌がる自然材料の液体を買って植えた野菜に定期的に散布していたが、この有様です。

この虫にやられた白菜の中を見るとなんと青虫が2匹もいた。

腹が立ったがコイツラも生きるためにこの野菜を食べているのだと思うとこの虫を殺すことをあきらめた。

それで、開き直ってこののまま自然の状態にしておくことにした。

しばらく、この畑に10分くらい立ったまま考えていた。

スーパーや八百屋で、見栄えのいい野菜は、どれでけ科学薬品や農薬を使っているのだろうか?と・・・

僕たちは「虫も食べれない」野菜を毎日食べているのか?と・・・

と考えた時に怖くなってきた。



最近、TVでも自給自足やこだわりの無農薬野菜のお店や宿の番組や大家族の特番がよく流れているが、かなりの人々が、自給自足のや無農薬の重要性を「魂」で感じとっているのではないか?と感じている。



話を戻して本当に自給自足が可能なのか?


しかし、人口が80%ぐらい減れば可能だろうと「私の直感」で感じた。

悪の中にも善が一理ある」の考えがこの考えにあたるのかと感じたことがあった。

また「善の中にも悪が一理ある」も裏を返せば全く同じことが言える。

それは、「地球生命体」を守ると言う大きな考えの選択をした時のことを考えれば、人間の一人や二人の命など言ってはおれぬのかと・・・

地球が滅べば「お金」や「自分たち」家族のことなどと言っている暇はないものだと・・・

でも、現実問題何をするにも「お金」がかかる。

だから、どこかで聞いた「大掃除」が本当に必要かもしれないと心の底から悲しい「の叫び声が自分の体の中に響き渡り「振動」して「共鳴」した。

それが、僕が始めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と遭遇した時であった。

余りにも「悲しい」叫び声が僕の体の中で「振動」した。

そして、阿修羅に全米ユダヤ協会のことを批判した。

その2日後に自宅の前のマンションの屋上にUFOが出現した。

本当に不思議だ。

初めてこのブログを訪れる人は、僕のことを120%キチガイか変な宗教者であると誰もが感じるだろう。

そのように感じる人は普通の考えの持ち主で現在の地球上の普通の考えであります。

現時点において、その考えが「正しい」のか「間違い」なのかと問われれば?

僕は今の時点では「正しい」とお答えします。

ただし「今の僕から見れば」しかし、その「正しい」考え方が「地球生命体」や「宇宙」に悪い「影響」を与えた一つの「要因」でもあるのではないかと感じるとだけお伝えしたいのです。

貨幣制度は人類を「目に見える世界」に固守させてしまった。

目に見えない世界」に真実があることに僕は気が付いた。

その「目に見えない世界」を探求するのには、古代遺跡や巨石郡を自分の足と目で直接確かめてなぜ?何万年も前に険しい山の中に何十トンもある「イワクラ」が祀れているのか?

また、超能力は本当にあるのか?

など、いくらでも「真実」の空間は存在する。

僕は全くの無宗教者です。

M総合研究所は一人でも多くの方の日本人の意識が向上されることをただただ願うばかりです。

2007年12月26日水曜日

古代神聖ユダヤと日本の民:カゴメの唄の鶴と亀

甦った神々―「歴史封印者」と「日月神示」の黙示録

古代日本に仕組まれた暗号は、約束の地、約束の時、約束の人を示していた?



古代三輪山の祭祀形態の新発見から、古代史探訪への旅に出た著者は、“古代日本の封印者”の存在と彼らの暗号に気づき、古代史の謎と暗号の解明に挑む―。


日本のルーツは古代イスラエル?失われたアークは四国の剣山に隠されている?Part1



日本のルーツは古代イスラエル?失われたアークは四国の剣山に隠されている?Part2



2006/11/29のブログ記事「真実は秘密がないところに有ります。」
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=11&d=29


皆神山の謎・長野超古代文明篇 予告編



皆神山の謎・神々の深淵篇 予告編



2007/10/21 葦嶽山 鬼呼山 鏡岩 太石柱


失われたアークと十支族の探索にロスチャイルド家は来日していた!!

かなり長い映像ですが、宇野正美の講演内容です。


なんども書きますが2007年2月25日に阿修羅掲示板に全米ユダヤ協会のことを偽ユダヤだと発信した2日後に僕のマンションの屋上にUFOが出現した。

http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm

今の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?

http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/692.html

これらの話が神坂新太郎さんと坂本さんのUFO搭乗したときの話とほぼ同じ内容です。

坂本さんは以前のTVでは面白おかしく編集されていたようで、ご本人も困惑気味でしたようですが、僕は直接その坂本さんにお話をお伺いしました。

神坂新太郎先生が言っていた内容とほぼ同じ内容で、日本人の同胞が地球の地下に存在していると言うのです。


その根拠が先般の夕刊フジでも坂本発言がある。



伝説の男の発言が「日本と宇宙人が手を組んだら、アメリカにとって最大の脅威となる。アメリカはこの事実を知っている。だから日本政府に事実を公開しないよう圧力をかけてきた」と発した。



さらに坂本さんの自宅の近く(六甲山)からUFOに搭乗して地下のクリスタル結晶の空洞があるところに入ったというのです。


(あまりにもトンデモナイ話ですが、ガリレオのTV番組のその内容とも同じ状況です)

そしてその坂本さんは小型UFO通称「ディスク・スキャナー」をビデオに撮影されて います。


そのディスク・スキャナーは丸いカタチで無人タイプですが、有人タイプのUFOも最新型は丸い球状であると言うのです。

その証拠に僕の家の前のマンションの屋上に出現したUFOも丸い形をしているのです!!
しかも、神坂新太郎先生がマザーシップに搭乗されるはるか昔に坂本さんは少年期にUFOに搭乗して月にも行ったと言うのです。

奥野さんと言う方が昔に武良さんと坂本さんとがTVで取り上げれた番組をHPに掲載されている資料があるので参照下さい。

http://uumusou.yamanoha.com/general/tv/fuji-tv/choijinden.htm

http://uumusou.yamanoha.com/general/tv/nihon-tv/nannohi.htm


M総研が何を言いたいのか?といいますと、古代日本とユダヤは同胞で間違いなく、地底世界に存在する「アルザル」が地上に出てくる時とは「カゴメの唄」にある籠目(カゴメ)籠目カゴメ、カゴノの中の鳥は(鳳凰が封印されいるいついつでやる、夜明けの晩にがすべった後ろの正面だれ
まさしくその時が近づいているので はないかと強く感じます。


神谷さんが撮った「鳳凰」の不思議な写真が非常にきになる。

2007年12月21日金曜日

ごめんね・・・テラ(地球) : ジュセリーノの予言

先日、ジュセリーノの特番を見た。


ジュセリーノ未来予知ノート







少しボリュームを上げて「魂」を「振動」させてください。

高橋真梨子 - ごめんね・・・





この歌の詩で、貴方=「地球」に変える

この歌の詩で、他の人=「他の星」に変える

この歌の詩で、=「次元」に変える

この歌の詩で、世界=「宇宙」に変える



ごめんね・・・  テラ(地球)

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好きだったの それなのに 「地球」を傷つけた

ごめんね の言葉 涙で伝えたいけど

少しここにいて

悪ふざけて 他の「」 身を任せた夜

一晩中待ち続けた 「地球」の姿 目に浮かぶ

消えない過ちの 言い訳する前に

地球]に もっと尽くせたはずね

連れて行って 離別のない「次元」へ






せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて

いつもわがままを

許してくれた場所まで 戻りたい

消えない過ちに 泣き続けるのなら

このまま 二度と 目覚めたくない

すごく すごく 「地球」を苦しめた

滲む街の ビルボード 淋しそうなスケッチ

宇宙」中きいと いちばん

大切な恋を 無くしたのね

消えない過ちを 後悔する前に

地球」を もっと 愛したかった

連れて行って 離別のない「次元」へ


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地球へ







地球へ... TOWARD THE TERRA






結局、本を読んでもTVを見てもそれらの不思議な現象を否定・肯定の「扉」を自分で開けて「真実」の空間にある「答え」を自ら求める行動をできない方は、意識の向上はできないと感じました。

まずは「否定」の扉から「真実」の空間に入り、その答えを求める選択が一番時間がかからないようです。

ジュセリーノの予言が「当る」・「外れる」の選択を「当れ」ば肯定で「外れ」れば否定で、何度も検証すれば「当る」ことに対しての「疑問」を
「素直」に考えるべきでしょう。

このように「素直」に考えることの出来ない方が、死ぬまで「真実」の空間をさまよい続けることになるのではないでしょうか?

彼は何の見返りも求めず、ただひたすら人の命を救うために人々が「意識」の変革を起こすことに人生を捧げている姿に心から感謝の気持ちが込み上げてきます。

番組の中で9・11テロで臨場感ある夢見でビルに閉じ込めれた女性がカッターで自殺をはかるシーンを目の当たりに見て、自分が直接救うこのとできなかった悔しさと、予言の信憑性を政治的な抑圧なのか対処を講じなかった政府判断の結果、多くの人の命が犠牲になった事実。

ジュセリーノの目に涙があふれているシーンを見ていて、同時に僕も同じように涙がこみ上げてきた。




しかし、彼は事前に1989年に予言してブシュに書簡を発送していた。

9・11の真相を見ればそれらの抑圧は当然の結果でしょう。


番組終盤で自然環境への警告が流された。

ここでもう一度、僕がジュセリーノの著書を拝読してM総研が2007/4/11にネットで「魂」の叫びを投げかけたクローズUP記事を思い出します。


地球環境1


地球環境2


地球環境3


地球環境4


地球環境5

THAAD MISSIL : Plasma shield




THAAD MISSIL

まずはこの動画を見てほしい↓
http://dsc.discovery.com/video/player.html?bctid=364938062


http://dsc.discovery.com/video/player.html?playerId=203711706&categoryId=210013711&lineupId=44164164&titleId=44108057


米軍が開発中のプラズマシールド(Plasma shield )
http://d.hatena.ne.jp/LM-7/20070508/1178640234


米軍は南極探査の名目で、衛星プラズマビーム放射でとんでもないことをしていると情報が・・・。

この情報が神坂新太郎さんの話と繋げると、とんでもないことになる。

神坂新太郎先生マザーシップに乗ってアルザル人さんに会う!



ここまで発表できるようになった
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703006

アルザル人が再び地上に舞い戻る日は近い
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=4
(久々に前のブロブを見たらたくさんの祝福?のコメント&トラックバックが・・・)
(くれぐれもコメント&トラックバックのリンクは踏まないで下さい!!)

以前、阿修羅でも発信した”秘密兵器テスラーシールドは映画「スター・ウォーズ」でシグナルとして警告されていた。”の記事のように米軍はここまでテクノロジーが発達している。

http://www.asyura.com/07/bd51/msg/108.html


Trophy - Active defence developed in Israel



Star Wars Spoof A Battle done right



完全ファイルUFO&プラズマ兵器 友好的エイリアンvsシークレット・ガバメントの地球



これはホンマにドエライエライコッチャで!!
小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は僕にトンデモないことをやってくれたのか!?

いざとなったら助けてよ~!!(ほんまに頼むで!!)

2007年12月20日木曜日

日本の無関心が人類滅亡呼ぶ…あの矢追純一氏が警鐘


2007/12/19夕刊フジより

日本の無関心が人類滅亡呼ぶ…あの矢追純一氏が警鐘

民主・山根議員の質問主意書が発端

政府が初めて公式に否定したUFO(未確認飛行物体)論争は、その後、町村信孝官房長官が「絶対にいる」と私見を述べて“内閣不一致”にまで発展した。だが、未知現象研究家の矢追純一氏(72)をはじめとする専門家はおおむね冷静だ。国に調査の専門機関がなければ確認しようがない-とのことだが、日本の無関心が人類滅亡という最悪の事態を招きかねないと警鐘を鳴らしている。

いや~まいりました!!

ご覧のような記事で矢追さんのコメントであの伝説の男坂本さんがコメントを発した。

が、しかしこの発言が物議を醸し出しそうです。

M総研的には神坂新太郎先生のケースと同じような「ナショナリズ」に波及しなければよいのにナ!?
と正直感じました。

坂本さんは「米国から外圧あった」と直感したとコメントしている。

どうやらこのコメントがある筋に影響を与えたのではないどうか?

さらに、意味がイマイチピンと来ないコメントがある。

それは矢追さんのコメントに疑問を感じた。

「国がUFOについて把握していないのなら、当然、自衛隊はUFOに遭遇したもしもの事態に備えていない。仮に遭遇してミサイルを発射したら敵対行動とみなされ、向こうが束になって攻撃してきたら勝ち目はない。下手をすると人類は全滅。宇宙戦争に国境は関係ないのだから、日本は他国に迷惑をかけぬようきちんと備えるべきではないか」と見解した。

M総研はこの矢追さんの見解の後に、まるでプロパガンダを誘発するような坂本さんの「米から外圧があった」発言をあえて掲載していると感じた。

私の直感で「ヤバイ」と感じた!!

さらに伝説の男の発言が「日本と宇宙人が手を組んだら、アメリカにとって最大の脅威となる。アメリカはこの事実を知っている。だから日本政府に事実を公開しないよう圧力をかけてきた」と発した。

まるで、冒頭の神坂新太郎さんケースと同じ状態だ!!

うううんんん・・・

一番心配することは、我々人類より発達した宇宙人(低層四次元のレプリティアン)以外は人類を攻撃するほど意識が低いとは到底考えられない。

また宇宙人は地球を支配するのなら当の昔に支配していると思うが?・・・

でもある意味ではすでに支配されていると見る見解がある。(貨幣制度)

ただ、闇の政府が異星人を攻撃するように持って行き異星人を敵と祭り上げて念願の「ワンワールド」築き上げ、本当に宇宙戦争を誘発するのではないか?と感じた。

だから「ヤバイ」と感じた。

これでは、闇の政府の思う壺だ。トホホホ・・・

矢追さんたのんまっせ!!

ココからはM総研が一番重要な視点論をぶちまけるぞ!!

それは!先に述べた貨幣制度はまさしく現在の地球の目に見える世界での支配構造だ!!

僕の初めての小型UFO「通称ディスク・スキャナー」に脳か意識を読み取られた時に虚しさを感じた時に「貨幣制度」に疑問を感じた。

そのとき高周波の「ギュルル・ギュルル」と言う脳の置くから聞こえてくる自分しか聞こえない不思議な音が強烈に強くなった。

そうなんです。

彼らはその「貨幣制度」には反対のようなのです。

人類が精神文明に移行し、それぞれと繋がった「創造主」の考えに近い本来の姿の人類の意思になるには、この「貨幣制度」が足を引っ張っていると、M総研は感じたのです。

だから、坂本さんの発言の意図が理解できる部分もあるのです。

それは、騒然、現在地球を支配している「貨幣制度」の番人が誰か?

その「貨幣制度の番人」が闇の政府を動かして「戦争」を創造し、人類を目に見える世界の次元に閉じ込めているのです。

だから、坂本さん見解の「日本と宇宙人が手を組むとアメリカが驚異になる」と言う考えに繋がるのです。

いかかでしょうか?

M総研が言った「神坂新太郎さん」と同じケースになっていると感じるのです。

これからのマスコミのUFO情報には「プロパガンダ」や「ナショナリズム」には慎重に判断しなければ、の政府の思う壷にはまりますので注意が必要です。

以上のようなM総研の見解で、本質を見抜く「」の「振動」が必要です。

」の「振動」していないマスコミ人の発言にはご注意を・・・

M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることをただ願うばかりです。

2007年12月19日水曜日

psychotronic-weapon

家のディスク・トップPCが不調だ。
この新しいブログもまたもや異常に重たい。
多分、自分の被害妄想かもしれないが、やはりなんだか?変だネ!!









ビーム放射ミサイル防衛システムの全容↓(動画)
http://dsc.discovery.com/video/player.html?playerId=203711706&categoryId=210013711&lineupId=44164164&titleId=44108057

ABLの詳細

http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/abl.htm

The Missing Secrets Of Nikola Tesla


機械翻訳

ロシアの幻想的な秘密兵器テスラスーパーAnswersは、米国の軍事石器時代へ...

ヴェロニカ-ああ、と私を参照してください-今すぐ私には表示されて聖母マリア-いくつかの種類の実装を使用していること. ..銃を持っていないように、懐中電灯のように見えるけど、懐中電灯と知っているわけではありませんが、それは、ある種のいくつかのオブジェクトのレイ彼らができた。それから-今は彼のリフティング-私は一人の男を参照して、非常に奇妙に見える制服;私は制服を認識していない。しかし、彼の引き上げ高は、このような場合、この光線銃です。それはどのようなことは、それは、光線銃です。トリガーを押すと彼は今、私を参照してください...ストリームの光のように長いこと、それがすべてで安打disintegrates溶かすだけです。 (ヴェロニカうめくような音です。 )
聖母マリア-"ロシアでは、私の子供たちは、これを実施するのは、破壊です。 " ( 7-25-85 )

ロシアは、米国の秘密兵器で防衛されていません。ビデオを見る必要があります以下のとおりです。また、ビデオウィンドウの下の情報を読んでいます。

http://nato-nazi-1945-2025.blogspot.com/2007/02/psychotronic-weaponsnoruega-nazi-y.html




http://www.thewe.cc/contents/more/archive/sound_as_weapon.html









大地震説に思う
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200604009

いかに他国に、人工的に地震を引き起こすか?
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/109253349.html

http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/109260041.html

ここまで発表できるようになった
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703006

完全ファイルUFO&プラズマ兵器 友好的エイリアンvsシークレット・ガバメントの地球



友好的エイリアンVSシークレット・ガバメントの地球最終未来。影の世界政府の中核NSA(米安全保障局)の元職員が命を賭して暴露した超弩級「UFO対策シナリオ」の全貌!!NASAに反目するJPL(ジェット推進研究所)からの衝撃の超リーク写真…ズバリ本物のUFOと月面UFO基地そして火星の巨大生命!!天才ハッカーJ.J.J(トリプル・ジェイ)による地球内部都市アルザルの実画像。

天空の城ラピュタ 11/13



「旧約聖書にあるソドムとゴモラを滅ぼした天の火」

どうやら、聖書にあるように現実に実行しなければならない存在がいるのか?・・・

2007年12月18日火曜日

九鬼文献と高御位山と大本と「ウシトラの金神」

今日はどえらいことに気が付いた!!



多分、もうダメです。



M総合研究所はもはや完全にオーバーヒートです。



なんでこのようなことに関わってしまったのか?

「オー・マイ・ゴット」と叫びたい心境です。



それは、先日、ある方に武良さんが高御位山で撮影したUFOの写真をお渡した。


(↑武良さんが高御位山で撮影したUFO)



この写真を武良さんのご了承を得てM総研で公開した時のブログ記事



僕のマンションの前に出現したUFO写真もいっしょに渡した。




それで、今月号の月刊ムーにその高御位山のことが紹介されていた記事を見てビックリした。



なんと!高御位山には大本に関係するものが祭られていることを知った。

それで、非常に興味があり、あれから色々調べていたら、この九鬼文献のことを知った。



言葉が出なかった・・・



思わず船井幸雄に知らせたくなったが、あの人に以前、メールを発信したが、相手にされずジマイの過去があるので、やはりやめておこう。

(多分船井幸雄もご存知と見解するが・・・)



でも・でも・でもそんなの関係ねぇ~

と、ここで小島ヨシオのギャグはやめておけ。ドテ・バタ・閉店ガラガラ~

高御位山の磐座
http://video.ask.jp/watch.do?v=1b9a243b-4074-4cf8-ab4d-f2b29024b5c7

高御位山からの眺望

















九鬼文書の研究



「九鬼文書の研究」の全文を復刻し、次いで「特別資料編」として参考資料を掲載し、最後に「解説篇」を付す。86年刊の新装版

本書の原本は、戦時下の昭和15~6年頃、著者・三浦一郎が、九鬼子爵家の邸内奥深くに潜伏、「開かずの箱」として一子相伝にて伝えられた秘密の古文献を整理、太古史研究の同志に配付すべく数十部を地下出版したものである。その後、古文献そのものは、昭和20年の空襲で焼失、本書は『九鬼古文献』の写本をふくむ唯一の貴重な資料となった。

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あやべ九鬼大隅守と申すものは、これは因縁のあることざぞよ。この因縁が判りてきたら、どえらいことになるぞよ。 出口なお
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九鬼文書に記された2つの高御位山の謎


『九鬼文献』には大本神話との不思議な暗合構造が存在する。九鬼家は、熊野神社の神官で、中世には水軍として勇名を馳せたが、徳川時代には綾部に転封された。その綾部で、明治期に大本教が発生するが、開祖出口ナオのお筆先に「九鬼大隅守の因縁がわかりてきたらどえらいことになるぞよ」という一節があり、両者のあいだには複雑な共通の伝承ソースが想定される。『九鬼文献』では、九鬼家の遠祖は「高御位山」なる処において「鬼門八神・宇志採羅金神」を祭祀していたとし、皇祖神をスサノオとするが、大本神話の中心神格は「艮の金神」とスサノオ尊であることは周知の事実である。さらに「高御位山」の所在についても、出口王仁三郎が「坤の金神」の聖地であるとして島開きを行った播州神島の対岸の神山と、王仁三郎が修行した丹波亀岡の高熊山という二つの文脈が語られる。

岡本三典先生の折鶴講演 (日月神示)



日月神示
http://ja.wikipedia.org/wiki/日月神示

九鬼文書の伝承世界
 九鬼文書は、およそ3つの伝承が複雑に絡まりあって成立したと推定される。
1.大中臣系の伝承 かつて宮中の「天津神祇殿」に「天地言文」という太古の古記録が奉斎されてきたが,用命2年, カラー 蘇我氏によって同殿に火が放たれたとき、大中臣牟知麿がこれを持ちだし信州に落ち延びた。宇宙卵モトツワタラセにはじまる奇怪な宇宙開闢伝承と神統譜を伝える。


2.スサノオ王朝の伝承 皇祖神をスサノオとする出雲朝廷の特異な伝承、古代越国における十二の宝玉による国魂鎮祭伝承などが語られる。宇宙創世神宇志採羅根真大神(鬼門八神)の高御位山における祭祀に関する伝承をもふくむが、この高御位山には二つの文脈の存在が確認される。ひとつは播州の「高御位山」で、『霊界物語』では「坤の金神」が幽閉されていたとされる「神島」の対岸に位置する。さらに、もうひとつの文脈では、王仁三郎の初発の霊界体験の地である亀岡の高熊山であり、「九鬼大隅守との因縁がわかるとどえらいことになるぞよ」というナオのお筆先とあわせ、大本神話との深秘なる暗号が注目される。


3.熊野修験系の伝承 2にも関連するが、九鬼家は中世においては修験の宗家として熊野地方に蟠踞していた。修験道の起源をアマテラスとスサノオのウケヒに求め、大物主神が吉備の熊山に出現し、紀州熊野へ進駐したことなど特異な伝承を伝える。

2007年12月17日月曜日

宇宙人ユミットからの手紙 と「プラズマ兵器」

宇宙人ユミットからの手紙



宇宙人ユミットの地球介入計画

宇宙人ユミットが地球介入計画を作ったのは他でもない。地球においてプラズマ兵器の開発が進んでいるからである。

もともと宇宙人ユミットは地球があまりに精神と不釣合いなテクノロジーの進歩が進んでいると考え、地球を危惧している。

プラズマ兵器とは素粒子加速器により反物質をつくるもので、一発で地球全体をガラス状に焼き揚げる程の破壊力があるという。

そこで、ついに地球介入の用意があるというのである。

 地球自体も恐怖であるが、他の惑星にも被害をもたらす恐れがある。この心配が確実となった時、宇宙人ユミツトは地球に介入・支配する。勿論、やたらに介入することは避けたいのである。

各星では独立した体験を行うことにより、独自の文化がそれぞれの星で発展・進化し、その結果が宇宙の集合的魂に集約され全体の進化に貢献しているから、他の宇宙人が別な星に介入することは自然な進化を妨げ全体の進化に得策ではないからです。宇宙人ユミットも勿論それは承知のことです。

ここにも面白い情報があった↓
http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/220.html

投稿者 評議会議長 日時 2003 年 2 月 06 日 21:00:44:に投稿されたものだ。

今年の3月にフランス国立宇宙研究センターがUFO情報を公開して世界を震撼させた↓
http://eiki.typepad.com/views/2007/03/ufo.html

M総合研究所は、この「宇宙人ユミットからの手紙 」を拝読して先般もプラズマ兵器プラズマシールド(テスラーシールド)などの問題をクローズUPした。

きっと我々が想像できないようなプラズマ兵器が存在するのだろう。

http://www.asyura.com/07/bd51/msg/108.html

電磁バリアー(テスラードーム兵器)


Star Wars Spoof A Battle done right


http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=7&d=12

→米軍はここまで進んでいるビーム?


6:10からビーム砲が紹介されている。

さらに最近のUFO目撃情報の多発。

人々の想念の問題。

これらの出来事がこの本を拝読して、不思議と共通の「点」で結ばれることになっているのです。

神坂新太郎先生のお話を拝見させてもらって、やはり何か?大きな出来事が起ころうとしていることが感じてくる。

アルザル人が再び地上に舞い戻る日は近い


UFO・プラズマは満州国で1942年に完成していた!

2007年12月14日金曜日

神谷さんが撮影した鳳凰の写真

原先生から送付頂いた故神谷さんが生前に「鳳凰の写真」を撮影されたものをクローズUPします。



現物の写真をデジカメで撮影したものですが、雲のカタチが確かに鳥のような形をしているが、これくらなら良くある偶然の自然現象である。



(クリックすると拡大されます)



が、しかし



先ほど原先生にお礼のお電話をしましたら、森さん良く見て下さい。



と言うのです。



正直、僕もこの程度ならば、自然現象の偶然であると感じた。



原先生から「森さん良く見て下さい。」



と言われるまでは。


(クリックすると拡大されます)

よく見ると、右下の松の木の「鳳凰」らしき尾びれの雲の部分を見ると、



なんと松の木の手前に雲がある。



原先生に神谷さんがこの写真を撮影された場所を尋ねましが、覚えていないそうです。
なにやら民家かお寺の庭のような風景が下部に見られるが・・・


葦嶽山の鬼叫山のドンメルに映るはずのない古代日本人の神示の様子がカラー映像にビデオのひとコマに写りこんだ写真が公開できないことがとても残念でならない。


また僕が葦嶽山で撮影した黄金の光の玉と太陽を撮影したときに十字架が映ったポラロド写真もなくなった。


本当に残念でならない。


もう一度、原先生にもお願いして、古代日本人の神示の様子が映った写真を探して戴くようにお願いを申し上げたが・・・


これも偶然だが、僕の写真も原先生の古代日本人の神示の様子の写真もやはり無くなっている。




しかし、普通では考えられない現象であることは間違いないようです。



遠近感覚からして、雲が松の木の手前に映ることがあるのだろうか?



この写真を撮影された神谷さんは何か?を感じてカメラのシャッターを押したそうだ。



「何か?」を感じて・・・



以前もブログで書いたが、先般、刑部恵都子さんの大阪講演にお招き戴きましが、その刑部恵都子さんもまた、「鳳凰の写真」を撮影されている。



さらに「古代日本人の神示の様子」を掲示されている。



本当に不思議な共通点がある。



僕も神谷さんと刑部さんと不思議なご縁が繋がった・・・
http://www2s.biglobe.ne.jp/~osakabe/now.htm


前にもブログで書いたが神谷さんは生前に「全米ユダヤ協会」のことを猛烈批判されていた



本当のユダヤではなく、モーセーの意思を継ぐことのできない邪な霊的存在にコントロールされている本物の仮面をかぶった似非ユダヤだ。」



と・・・



僕は、猛烈に批判している神谷さんが本気で怒っている顔を今でも覚えている。



何度も書くが今年の2月25日に阿修羅に光を放った。
http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/692.html



その2日後に自宅前にマンションの屋上にUFOが出現した。
http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm



そして、僕の過去の不思議な体験で「興味」を持ち様々な文献や著書を拝読して行く内に、それらの不思議な「点」「点」結んで行くと、「目に見えないノイズ」として「シグナル」になっている。

そして「龍神」がこの日本で異次元で働いているようだ。

先般もクローズUPした中矢伸一さんの著書に書いてあった
龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは神国の住人としては失格と言えるだろう。」
http://msouken.blogspot.com/2007/11/blog-post_4141.html


神政龍神会資料集成


9・11の真実が見えてくると「光と闇」の戦いが繋がる!!


光と闇の戦いは神界からの要請でアセンションするのか?


私の体験と不思議な夢


神仙道の本―秘教玄学と幽冥界への参入
友清は、ユダヤ人の陰謀による日本への攻撃、すなわち武力戦・生産戦・思想戦に対して霊的方面から援護するという「霊的国防」を提唱した。



7カ国軍関係者らUFO目撃証言、米政府に真相究明促す=米ワシントン
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/11/html/d21471.html


Ufo.The.Greatest.Story.Ever.Denied.-.Xvi...



↑の54:19/1:34:02から月に基地が映像であります。

2007年12月11日火曜日

②アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる

②アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる




アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる 2012年までの世界超変貌の歩みとは? アセンション後の世界、5次元で私たちはどう暮らしていくのか!? 鬼才・高橋克彦とアカシック(宇宙の記憶庫)リーディングの達人ゲリー・ボーネルが熱く語り合ったアセンション後の世界!! この本のP109からM総合研究所の不思議な体験と深く関係があるものと非常に興味のあることが記されていた。

-----------------------------以下転記はじめ--------------------------------

イエスの弟子は東洋にはほとんどいません。 インドにはいるけれども、日本や中国にはいません。

見方を変えれば、もし日本が西洋からの影響をたくさん受けていたとしたら、今日本人が持っているような純真性を持っていなかったでしょう。

イエスが出現し、名乗りを上げるというのは、2012年のアセンションのため、人々の準備をサポートする為です。

同時にエイリアンたちも名乗りを上げます。

2000年の終わりから2012年の始めにかけて、最も多くの人がハートでメッセージを聞く準備が出来たのです。

その時にエイリアンが自分たちの姿を公表します。 イエスのメッセージを聞く事のできない人は、エイリアンたちのメッセージを聞くでしょう。

そして、イエスは日本にも何遍も来ています、観察者として。 飛行機やパスポートは必要ありませんし。

来ていることに、何人か気づいた人たちがいます。


-----------------------------以上転記おわり-------------------------------


以上がその内容だ。うううんんん・・・ 本当に不思議だ。

この本を拝読して、この記事を知ったのが先週の土曜日のに通勤電車の中で見つけた記事だった。

そして、先週の土曜日のから用事があってある所に出かけた。

と言うより、僕は刑部恵都子さんからご招待を受けて刑部さんの講演会に出席したのでした。

講演会に少し遅れて参加した。

僕は、その会場の一番奥の席に腰をかけて講演者刑部さんの話に耳を澄ました。

偶然にその時の話は、その刑部さんが「イエス・キリスト」と日本で出合ったと言う話だった。

それも、夫婦でそのキリストを見たと言う。

その内容は「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ 」と言う講演者の本に記されている。 興味のある方はその本をご参照下さい。



刑部恵都子[オサカベエツコ]東京生まれ。ナチュラル・ヒーリング研究会主宰。氣功師・ヒーラー・神秘研究家として、講演、セミナーで全国を行脚する日々。天外伺朗氏(元SONYの上席常務)から直接の依頼を受け、「マハーサマーディ研究会」の講師。また、人々の心身の健康を促すため、内モンゴルに生息する神秘の果実「沙棘(サジー)」を日本へ紹介する(株)蘇芳(すおう)を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


これも偶然にたまたまその講演会にお招き戴いた当日の重なりであったが・・・ この講演者はサトルエネルギー学会でも外部講師として、講演され、また「意識科学研究会」でも講演されておりますが、それらの会合で講演されている方で、来るべき未来の道しるべとなる方であると、「私の直感」で強く感じる方です。

http://www.subtle-eng.com/bunkakai/ishiki/2007_0618okasabe_murata.pdf

さらに著書「ジパング 黄金の太陽―日出づる処の神人たちへ 」の本には、異星人とUFOの遭遇体験が克明に記されている。




以前にもM総合研究所の過去のブログでクローズUPしましたが、僕は始めてのUFO遭遇から2回目のUFO遭遇の時にかけて、自分でも気がふれたのか?と自分で自分を疑ってみて、2回目のUFO遭遇で自宅の前に出現した時に、家内からも離婚の話を出されて、周りからも変な目で見られて本当にどうしたら良いか分からなくなっていたときに、僕はこの刑部さんと武良さんと不思議なご縁で繋がった。

僕は、その時に涙が出た。

優越感や、はたまた不安感ではなく、僕と同じ境遇の体験者が存在し不思議な体験を「意識の高い」観点でそれらの現象を捉えて、「どうあるべきか」を自ら苦難の道を歩み、ご自身の体験と役割を悟り行動されていることに、どたばたしてもがいている僕と比べて、なさけなさと、うれしさと同時に僕の心の底にある「」が「振動」して「共鳴」した。

その時に自然と涙があふれた。


これは周りがなんと言おうが、体験した本人にしか感じることはできないものだろう。


これで、以前もブログで書いた「真実の空間」の「肯定の扉」と「否定の扉」の僕の感じたことが間違っていないと確信にふれることが出来たことに繋がったのです。↓


http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_5835.html


そうです。

真実」に気がついた「」が「振動」する人に対してある存在関与されると言うことに気がついたのです!!

本当に不思議だ。


僕の誕生日が12月24日であることも・・・

このクローズUPしたゲリーの記事との不思議な共通点が・・・

それ以上に不思議なことがある。

武良さんも刑部さんも同じことを言っていたことにM総研はなにか?を強く感じた。

それは、最近やたらと本屋では「アセンション」と言う題名の本がずらりと並べられている中で、M総研もブログでもクローズUPしてきたが、このお二人は「アセンション」に対して同じようなことを言っている。

それは、「アセンション」は起こらないと言っているのです。

武良さんはテレパシーでは、「現在の地球のこの3次元世界において、人々が今の意識のまま次元上昇すれば、そちらの世界に迷惑がかかりよくない」と異星人に何度も言っているとM総研に言うのです。

また刑部さんも、同じように「このままの人々の低い意識のままの次元上昇はありえない」また「アセンション」はおこらない、ありえないと公言している。


今の人類の低レベルの意識、魂ではまだまだアセンションなどありえないし起こりませんヨ」と断言されているのです。


刑部恵都子さんはその理由のわけを知っているという。


何か?の情報を聞いて、そのことを「感じるのではなく、知っている」と言う。

そう感じるではなく「知っている」と断言している。・・・

さらに、講演会でも同じ様に発言されており、私がすごい本とクローズUPした「高次元ミロクのメタ文明」と言う本の著者からの要望で先般も、この刑部さんは講演されているが、その時にも、やはり同主観の見解通り、「アセンション」に対して疑問の声明を発した。


刑部さんは、講演の依頼があった時に依頼者に一端は「お断り」をしたそうで、事務局の方から再度、講演依頼があった時に「講演を断られたことは初めてなのですが・・・」ともらされた経緯があった。

それは「アセンション」に対するものであったに違いない。

講演の趣旨と内容から察するとまったく「正反対」の見解だから・・・

どうやらこれからの大変革に備え私たちは「どうあるべきか?」を本気で考え行動しなければいけないと心の底から感じた。

本当に重要なことは「アセンション」ではなく、人々の「」の「振動」が重要ではないだろうか?・・・
」が本当に「振動」すれば「共鳴」します。

M総合研究所はこれまでにたくさんの著者や文献を拝読して、意識の高い方の講演会を聞いたりして、自身が興味を持ったことを独自の切り口でM総合研究所を通じてネットで公開してまいりましたが、最近になり、私の過去の不思議な体験は、森義光と言う入れ物に入っている「」が「振動」して「共鳴」したので、ある存在と「繋がった」ことだと、わかりはじめてきた。

ずいぶん長い道のりであり、一時は精神病院に入れられる寸前であったが、どうやらまちがいなく「真実」であるようです。

有名で金儲け主義で本を書いている一部の方にはどうしても「気づいて」ほしい!!

あなたの「」は本当に「振動」していますか?と・・・

」の「振動」は思議な体験をされたの「共通点」でもある。

僕は超能力者でも霊能力者でもありませんが、過去の不思議な体験を通じてトドメはUFOと3回遭遇して、初めてのUFO遭遇では僕の脳か意識を読み取られた。

2回目の遭遇はなんと自宅の前にUFOが出現した。

その不思議な体験で「真実の空間」の「否定の扉」と「肯定の扉」を何度も出たり、入ったりした。

僕はUFO遭遇や高次元の関与は、いかにそのの「」が「振動」するか?が
分かれ道であり、また「気づき」であるのではないだろうか?と

「私の直感」で強く感じる。


僕はキチガイ扱いされることを承知批判されたたかれることを承知でM総合研究所を通じて「」の「振動」を叫んできた。


最後にもう一度クローズUPします→北野大僧正のUFOと異星人とのコンタクトをもう一度リンクした。

M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることを心よりただ願うばかりです。

2007年12月10日月曜日

神社に潜む謎の勢力

ある掲示板でZ8さんと言う謎の人物が僕の「龍」に対する疑問の「ヒント」を紹介されている記事をあらためてクローズUPしてくれた。

http://www.asyura2.com/05ban/ban4/msg/948.html

Z8さん有難う御座います。<(_ _)>

いつも欠かさず拝見させて頂いております。

以前からM総研は次の時代の大きな変動のキーは「太陽」と「」であると何度もクローズUPしてきました。

また私自身も過去の不思議な体験の中に「」のノイズが幾度と現われ、デービッド・アイク説日月示神神政龍神会や「22を超えてゆけ」の中で感じたことが、純粋な疑問として、この日本と言う国には、やはり「龍神」が深く関係されていることを勉強してきた。

この記事にもあるように、アダムとイブがヘビにそそのかされたことや、知恵の木に巻きつくヘビと生命の木に巻きつくヘビや、大昔から、日本でもやはりヘビや龍神がキーワードとして記されている。

問題なのは、この3次元の我々が住む次元において「」なのか「」なのか?と対極論が一番問題だと感じていた。

やはり、にはがあると見解が正しい見解のようです。

また日月示神にもあるように、「」と「龍神」を一緒にしてはならないと、まさに「」「」の対極論のヒントであると感じるものがある。

また西洋では竜が悪東洋では龍が神と見解される違いは何か?と・・・

M総研は過去にこの竜と龍神の区別が全くつかず、アイクの論説には全ての龍が悪であるかのような見解に、疑問を感じてずいぶん悩みましたことがあった。

しかし、先般クローズUPした日月神示研究家の中矢さんの著書でも確信に触れることが出来ました。

龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは、神国の住人としては失格と言えるだろう。

これらの疑問を立体的に調べて行くとやはり、この日本と言う国がこれからの未来に非常に重要な国であることが分かってくる。

「気」の写真集 気が拓く明日への扉

http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_25.html

やはり↑の本の表紙にも黄金の龍神が描かれている・・・



最後に一言いいたいことがある。

本を出版してお金儲け」をしている人の中に「やたらと著作権」を表現する人がいるが、政木和三先生を少しは見習ったらどう?と言いたい。

また、特許権にも同じことが言える。

おそらくそのようなものに必死でしがみついている方は永遠に高次元の関与はないと感じる。

人類」にとって「本当に必」なものは「宇宙の法則」により、「無償」であるべきだと僕の「」が強く「振動」している!!

僕に接近してきた存在は「貨幣制度」には反対している。

2007年12月8日土曜日

2007年8月6日の記事の再投稿

M総合研究所を訪れる皆様へ

明日から当ブログは長期の休止になります。

時間がとれましたら、書きたい記事が幾つもありますので不定期でUPする予定です。

人類は想念を出して個人から出発している

「ディスク・スキャナー」の海外で夜撮影された映像を見つけた↓

open your eyes to the skies pt 7


職業欄はエスパー 2006/10/16ブログより



あれ!?

確か?以前ブログで清田君の火星へのテレポーションのことを書いた記事が存在するはずなのに?今過去の記事を調べていると?無くなっているヨ!!

清田君が火星に行って火星の岩に落書きしたことや有名な漫画家の家にテレポーションしたことがご両親の証言などが紹介されている。

あ!!そうそう阿修羅に残していた記事があったのでもう一度クローズUPしちゃうヨ!!

超能力者・霊能力者に学ぶ不思議な世界の歩き方



この本のP223の「赤い星に瞬間移動」の章で超能力少年の清田益章のなんとも信じられないいたずらが?紹介されていた。

また清田君の「チョンチョンテレポート」の話も紹介されている。

http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/1007.html

M総合研究所的には「量子力学論」でも、このテレポーションが科学的に解明されると感じております。
量子テレポーテーション実験、原子を使い成功

↑これがいわえる先般のリサ・ランドール博士の研究と共通する素粒子の世界なのです。

そう!!高尾博士の螺動点のゼロ・ポイントのことです!!
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=4

一流の先生のお話(動画) 2007/1/18ブログより

森達也『職業欄はエスパー』(1/1)


森達也『職業欄はエスパー』(1/2)



http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/9004より

ーーーーーーーーーーーーーーーーー転記はじめーーーーーーーーーーーーーーーーー
超能力者列伝28(正木和三)スプーン曲げによって、自分がそれまで信じていた物理の法則が通用しなくなったことに仰天した正木和三は、今度はこの現象を解明しようと躍起になった。最初は大槻教授と同様に静電気などで説明を試みようとしたが、どうも説明がつかない。

1973年からは、工学部の学生を集めて、超能力実験を開始。不思議な能力がある大脇一真という近所の小学生にも実験に参加してもらった。

大脇一真はいろいろな不思議な現象を引き起こした。

大脇の右手に画用紙とクレパスを持たせ、走りながらそれを上に投げ上げさせる。すると空中で、画用紙に文字と絵が出現するのだ。

そこに書かれた文字や絵は力強く、10万分の1秒ぐらいの瞬間に出現する。それを何百人もの人が目撃した。

ある時は、正木が作った代数の問題を大脇一真に空に向かって投げさせ、「答えになれ」と叫ばせた。

その瞬間、空中で二つの式の答えが発生した。長さ1・5メートルぐらいのボール箱を宇宙人になれと言って、マジックペンと一緒に投げさせたときは、不思議な形の人が描かれていた。

赤と緑のクレパス二本と紙を空に向かって投げさせたときは、花は赤色で葉と茎は緑色で描かれたチューリップが出現した。

そのほかにも大脇一真は、トランジスタでつくった低周波発信器の周波数を、念力で変化させることにも成功した。

メーターを取り付けピアノ線に向かって曲がれと叫ぶと、ピアノ線が2・5ミリ長くなった。通常ピアノ線をそれだけ伸ばすには、約2トンの力で引っ張らなければならない計算だという。

公開実験だけでもこれだけの現象が起きたが、正木と大脇一真が二人だけでやった実験では、もっとすごいものがあった。

物体の瞬間移動である。ボールを空中に投げて消滅させ、思う場所へ移動させることもできた。ボールを坂道の高いほうへ念力で転がしたり、コップを壁に投げつけ、当たる直前に消滅させたりすることにも成功したという。

この実験の過程で、正木はある法則に気づく。実験はいつも100%成功するわけではなかった。しかし、成功するときには、ある条件が必要なようだった。

たとえば、大脇一真がテレビカメラの前で何かをやろうとすると、「やってやろうという欲望がわき、できなくなることがあったからだ。

正木は大脇一真に言った。

「君がやろうと思っても、君の肉体が空中で絵も字も書けるはずがないのだよ。君がするのではなく、君の中にいる生命体(支配霊)がしてくれるのだから。

君の中にいる生命体にやってくださいとお願いしなさい。そして撮影されていると思うと欲望が湧くから、目をつむってやりなさい
」。大脇一真がその通りにやると、何回でも紙に絵や文字が現れ、それがテレビに放映された。

また、大脇一真の家から2キロ離れた正木の自動車の中に物体を飛ばす実験のときは「移動した」と完了形で思っただけで、実際に車内にその物体が出現していたこともあったという。

これらのことから「人が思う、それも欲望をもたず、完了形で思うと、そのとおりのことが事実として現われ」てくる、そういう宇宙の法則があるのではないか、と正木は言う。(続く)=文中敬称略
ーーーーーーーーーーーーーーーーー転記おわりーーーーーーーーーーーーーーーーー

追伸記事

M総研はこの↑の記事で政木博士が言ったことがこれから「アセンション」と言う大転換期を迎える非常に重要な時に、次の未来の「キーワード」があると強く「私の直感」で感じます!!

日月神示にもあるように、「半霊半物質」の世界になると、我々人類の「想念」が一番重要になる。

それは、「思っただけで、本当にそうなる」からです。

これが、一分の限られた人だけのものではなくて、覚醒された多くの人の「集団意識がとてつもなく大きな力となって実現されるからです!!

だから本当に心の底から人類を良い方向に導く超一流の方で、覚醒された本物の人しか選ばれないと強く感じます!!




森達也『職業欄はエスパー』(1/3)



森達也『職業欄はエスパー』(1/4)



森達也『職業欄はエスパー』(1/5)



森達也『職業欄はエスパー』(1/6)





政木和三博士は幾度も不思議な体験をして普通の方ではとても信じられない体験をしている出来事が自らの事実に基づく体験記を紹介されている。

高次元の意識は最先端ロボットに取り組む「一流企業のロボット開発」とシンクロしている?
超能力少年バビル2世





うううんんん懐かしいナ~子供の頃、思わずTVが始まるとこの歌を一緒に歌っていたよナ~

2006/04/05のブログ私の直感

あんでるせんの体験

M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることを心より願うばかりです。

2007年12月6日木曜日

アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる

アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる



2012年までの世界超変貌の歩みとは? アセンション後の世界、5次元で私たちはどう暮らしていくのか!? 鬼才・高橋克彦とアカシック(宇宙の記憶庫)リーディングの達人ゲリー・ボーネルが熱く語り合ったアセンション後の世界!!

ゲリー ボーネル高橋 克彦の対談本で高橋克彦氏はあの「竜の柩」の著者であり、以前M総合研究所でもクローズUPした。

またゲリーボーネルはあの船井幸雄が広めた「アカシックレコード」にアクセスできるチャネラーである。

M総研は、この本のP76の「光の12日間はやはり存在した」の章に興味を持った。

ゲリー
初めに12日間の情報を得始めたとき、その情報は徐々に来ました。

まずだれかのリーディングをしていると、別のときにリーディングをした人と同じような未来が見えて来たのです。

それで、私はみんなが共通して未来に得る体験について質問し始めたわけです。
そうしたら、アカシックレコードにおいて、全く新しい本が開いたという状態になった。そんなイメージでした。

何が起きているかというと、結局いつ起きたのかというのが情報からは非常にわかりにくかった。
1997年が実は2001年だったわけです。

アカシックレコードでは、時間を正確に規定するのはすごく難しくて、問題は、2001年と2011年が非常にそっくりだったということです。

それで、私がそれに関して記事を書いたり論文を書いたりしたら、イギリスのグループが私に連絡をしてきました。

それはイギリスで700年も続いているグロープで、そのイベントに関してのある種の情報を得ていました。

彼らの解釈は、12年間でそのイベントが起きるというものでした。

宇宙の1日というのは、実は1年間なんです。

それに関する情報をイギリスのグループが見せてくれたんぼですが、非常によくない情報でした。

幾つかの予言と絡んでいました。

私はそのイギリスのグループの解釈の方が、私の12日間で起きるという情報よりは、ずっと適切だと感じたんです。

そこで、私の情報をアップデートし始めたわけです。

でもその時期が実際にだんだん近づいてきますと、最後の年のセンターに当るときに、やっぱり12日間のイベントがあることがわかり始めました。

エネルギーは12年間だったのですが、最後の1年間に12日間のイベントがあると言うのです。

スタートするのは2011年の大体12月16日あたりからです。

たぶんそれが一番正解に近いんじゃないでしょうか。16日から12日間のあいだです。

それがいわえる次元が上昇(アセンション)するということです。

その時には、葛藤がないようにしておかなかないと、体調とかいろいろ厳しくなる。

それをうまく乗り切った人は、もしまだ人間の形を持っていたら、ユニファンド、要するに悟った人間として生きていくということです。

問題は、もし考えていることが全部現実化していったら、人は自分がつくり出せることに没頭してしまう。

それがあまりにも強烈なので、そうすると自分の周りに何が起きているのかということさえわからなくなってしまうんです。

だから、その後、多くの人たちには、いわゆる調整期間みたいなものが来るでしょう。

感覚的には夢の世界に入っていたという感じで、夢から目が覚めないという感覚がするのではないでしょうか。

多くの人が、気が狂ったのではにかとそのときに思うかもしれません。

日本の神道的な予言(日月神示)でも、半霊半物質の世界に移行する、霊界と現実の世界との半分のところがひとつになるといわれているそうですね。

そういうイメージとも重なります。




うううんんん・・・・

どうなるのか・・・


さらにこの本のP50の「平行宇宙パラレルワールドは実在の世界」の章からゲリーはシリウス革命にも記されていた「平行宇宙」の存在を非常に解りやすく説明している。

さっそくそのゲリーの言うイメージを↓にイメージを作成してみた。



ご覧のようなイメージであると言うのです。

さらにゲリーは現在の地球の3次元の空間から、時折、となりの違う次元空間に移動することがあると言うのです。

正直な感想だが、M総研的には少し理解ができる。

だが、しかし、そのとなりの違う次元空間にはどんな?空間なのか?
未知なる空間に何が存在するのか?・・・

考えただけでもワクワクしてくるゾ~!!

でもチョッピリ不安がある・・・

きっと真実なのだろうけど・・・

2007年12月5日水曜日

池上曽根遺跡と曽根神社と白山神社と龍とUFO

今日はとんでもないことに気が付いた。

それは僕のUFO遭遇と深く関係があると「私の直感」で強く感じることなのです。





http://kamnavi.jp/mn/osaka/sone.htm

曽根神社

白山神社(白山姫大神)

この曽根神社の末社には、何と菊理姫白山神社を奉っていまることに気が付いた

M総合研究所ははじめ小型UFO通称「ディスク・スキャナー」にスパリフレで脳か意識を読み取られて昨年の夏に和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影して、「ノイズ」と「シグナル」を探しているときに」のノイズが現われ、「」を調査している時に、この大阪和泉市の池上曽根遺跡に龍が描かれた土石を発見した。


http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/9000
↑の位山の龍神1~2をここで参照する必要があると感じた。


-----------------------------以下一部転記-----------------------------

峰仙は「私は彫刻家であり、行者のような修行もしていません。位山を開くような大それたことは遠慮させていただきたいと思います」と答えると、その声は「それはならんぞ。位山を開く時が来たのだ。それがそなたの運命だ!」「頂上の巨石の扉を開くのだ。天から指示をするからそのとおりやればよい。まず六つの法を降ろす。それを六ヵ月で学べ。そして最後の三日三晩は山に籠もり位山を開け!と告げたという。

その言葉どおり峰仙は、神示により陰陽の原理、風の法、火の法など六つの法を学び、とうとう五四年八月、位山の頂上に三日三晩籠もり、夜を徹して行を続けた。すると明け方五時半ごろ、巨石の間から巨大な火柱が天に向かって昇り、位山全体が真っ赤に染まった。こうして位山は開かれ、「日の大神様が太陽巨石の扉を開けて世に出られた」ことを知ったという。

これを受けて峰仙は、位山のご神体の制作にとりかかった。位山のヒノキの神木を使って天照日の大神のご神体を作り、五五年に位山頂上付近の巨石の横に神殿を建立した。しかし、この場所は位山の神々を祭る場であり、あまり足を踏み入れたくないという考えや、「新しく球体の神殿を造るように」という神示があったため、八四年に球体の太陽神殿が七合目に設置されたのだという。

 位山には昔から大蛇が棲むという言い伝えがあり、地元の人でもあまり踏み込むことのない神聖な山だったという。峰仙が見た龍神こそ、位山の守り神であったのか。なぜ今の時代に位山を開く必要があったのか。

私たちの目に見えない世界にはおそらく、ある一定の方向に流れる大きな力(意志)が存在するのだろう。峰仙が位山を開いた六年後、今度は神道家・金井南龍が台風の風が吹き荒れる中、白山に登り、白山神界の封印を解いたのだという。一九六〇年八月九日のことだ。『神々の黙示録』(徳間書店)によると、そのとき南龍は、白山神界の菊理姫の働きを元に戻すと同時に、天皇一族に殲滅された白山王朝(縄文系の王朝とみられる)の歴史を霊視する。私がホームページで使っている白山菊理姫はここから取っている。

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以前にブログでクローズUPした記事をもう一度参照

これも

2007年2月21日のブログ記事でも右耳からクロック音を受けた。








この記事を拝読してやはり日月神示の龍神が大本と深く関係していたことを知った。

そして、今思い出したのだが!?

少し前の月刊ムーにこの白山菊理姫の特集記事があったことを・・・

その内容は白山菊理姫の力が必要とされている内容であった。

天皇家の力では宇宙の意思の力には到底及ばないと記されていた。

この内容の「気づき」はどれだけの人が感じているのか?

これはすごい内容だと思う。

先日、中矢先生の著書をクローズUPした。

この記事がとても重要であると強く感じた。

M総合研究所はこれまでに自身の過去に不思議な体験を探求してきた。

中矢先生の「たまゆら」を拝読した。

本当にこの日本と言う国は重要な国であると日増しに強く感じる。

調べれば調べるほど・・・

矢野祐太郎の功績と「神政竜神会」をクローズUP記事をここでもう一度読み返してほしい。

先日、神坂先生がお亡くなりなる前にJIMIさんと対談した映像DVDを拝見した。

非常に重要な内容があった。

それはM総合研究所の信念と「共鳴」しました。

これから書く内容がそのDVDを見て僕がスパ・リフレで脳か意識を読み取った小型UFO通称

「ディスク・スキャナー」に「虚しさ」を感じて心から叫んだ事と「共鳴」した部分です。

2007年10月22日に阿修羅に、その「ディスク・スキャナー」に脳か意識を読み取られたときにひと際高周波の音が強くなった瞬間に「虚しさ」を感じた時の「思い」を放った。

もしか?したら本当に「人々の意識」と「地球」は繋がっているのかもしれない・・・

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僕は失うものがなにもない。

有名な方は自身の組織があり、これらの霊的な抑圧思想の組織と正面から戦う失うものが大きい。

だから、私のような個人」でしか真実を公開できない

また、その真実を覆い隠し、人類を怒涛の坩堝に落とし入れている存在」がある。

あの葦嶽山の神谷先生もそれらの「存在」を強烈に批判していた。

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http://www.m-ken-net.com/supa.htm



その池上曽根遺跡にはオーブが・・・

キーワード

三輪山・崇神天皇・大田田根子・池上曽根遺跡・曽根神社・白山神社

2007年12月4日火曜日

最新版 日本全国で発生している!!驚愕の怪事件と「はりま天文台のUFO」

最新版 日本全国で発生している!!驚愕の怪事件


空飛ぶ謎のヒト型生物フライング・ヒューマノイド
六甲山で多発する怪物体の目撃事件
UFO襲来!驚異の蔵出し画像!!
数千年の間、古墳に隠されていた「有角人・有翼人」
北海道乙部町を襲った「UFOフラップ」
人形や像に植毛された毛髪が伸び続ける怪現象
津軽海峡海底に謎のキャタピラ痕跡
八雲村は"UFOの墓場"?
屈斜路湖に潜むUMA「クッシー」
全日空機が葉巻型飛行物体とニアミス[ほか]


先ほど、武良さんと携帯電話で話をしていると並木先生の紹介で竹書房から出版された「日本は神秘と謎に満ちている!」驚愕の怪事件最新版と言う本に武良の撮影された映像が紹介されていると言うので早々本屋に行って買ってきた。

この本は大きい書店でしか置いていないようです。

本の冒頭からカラーで写真が掲載されていた。

この内容で500円は安いと思った。

01 空飛ぶ謎のヒト型生物 フライング・ヒューマノイド
02 六甲山で多発する怪物体の目撃
03 UFO襲来 驚異の蔵出し画像

04 数千年の間、古墳に隠されていた「有角人。有翼人」
05 北海道乙部町を襲ったUFOフラップ
06 人形や像に植毛された髪毛が伸び続ける怪現象
07 津軽海峡海底に謎のキャタピラ痕跡
08 八雲村はUFOの墓場
09 屈斜路湖に潜むUMAクッシー

10 全日空機が葉巻型飛行物体とニアミス
11 驚愕発見!青森県亀ヶ岡から宇宙服を着た土偶が
12 キリストの墓の十字架に出現したふたつの人面現象
13 核爆発は?岩手県宮古沖に出現した巨大なきのこ雲
14 謎の遺跡ストーンサークルは大地のパワー抽出装置だった
15 東北山中の洞窟に秘匿?ロケット戦闘機の謎
16 奇怪!吉兆を告げる弁財天や観音の姿が相次いで浮かび上がる
17 竜神か?天空を舞うヘビのような怪物体!
18 UFO?キツネ火?山中に出没した怪光身体の謎
19 青森で起きた牛の変死事件
20 山小屋がテロポーテーションした
21 日本発の新種UMA「ガタゴン」

22 黒保根村、真冬の幽霊騒動
23 謎の発光体につきまとわれた母子の恐怖
24 筑波山近郊に到着した謎の物体
25 夜空に逆S字を描き飛び去った三角型UFO
26 死者の怨念か?高架下の橋脚に浮かび出た女性の姿
27 闇に包まれた旧日本軍爆撃機「銀河」の秘密
28 交通安全を願う守護地蔵の台座に人面が浮き出た
29 都心の地下に核シェルターが存在する
30 幽霊が電車を止めた

31 魔の三角海域「ドラゴン・トライアングル」の消滅事件
32 死傷事故が多発する呪われた橋の怪
33 異次元からの侵入者たち
34 要人脱出用か?永田町で発見された謎のトンネル
35 東京・新宿区戸山の人骨ミステリー
36 異常な自殺率は何を物語るのか?JR中央線の怪
37 羽田空港で多発する滑走路の不思議

それと先ほどマージナル・ボックスNEOに先にUPしたが、先般はりま天文台でSETI研究会の会議が開催された場所で、去年の暮れから今年の初めにかけて武良さんが、そのハリマ天文台で小型UFOを撮影されています写真をここに公開させて頂きます!!(少し映りが悪いようですが)(*^_^*)

http://www.nhao.go.jp/nhao/workshop16th.html




撮影者の武良さんの話によると、ビデオ撮影中に1コマか2コマにだけほんの一瞬にこの小型UFOが映り込んでいるようで、雲のようなカモフラージュバリアを一瞬だけはずして武良さんが撮影している映像に映るそうです。

僕はこれは、もしかすると小型UFO「ディスク・スキャナー」ではないか?と武良さんに言ったのですが・・・

どうやら彼らの方こそ、このはりま天文台を調査しているのかわかりません?

2007年11月29日木曜日

多空洞構造と自然反重力









今日のブログ記事で非常に重要な点をクローズUPする。

また同時にM総合研究所の過去の記事や発言に不自然な検索結果が現われ始めたことをお伝えしておきます。

今日からしばらくブログを休止させて頂きます。

超不都合な科学的真実 もうからない重要な発見はすべて潰される!


ジャーナリスト・翻訳家として活躍する著者が、10年以上に及ぶアメリカ滞在中、徹底的な取材活動を経て、「不都合な科学的大発見の数々」が、まさに「不都合な真実」として政財界によって握り潰されてきた事実を発見し、厳選した実例でその詳細を暴露した衝撃作。

あらゆる種類の病気や環境問題に対する解決策は古くから存在していたが、そのような情報は一般からは巧妙に隠され、人類は100年に及ぶ寄り道を余儀なくされてきた。

人類が必要とするあらゆる解決策は、目の前の自然界に埋没していたにもかかわらず、弱肉強食・競争原理に毒された近現代人の視界には入らなかった。

地上の全生命は周囲の環境と同化し、共生している事実を認識し、愛情を傾けて自然界を注意深く観察した人々にだけ「この世の神秘」へのアクセスが許された。いや、そのような視点を持っていれば、常にアクセス可能なものであった。

人類は今ようやく過去100年の寄り道を修正する時を迎え、自然界を師として生きていく術を再獲得する機会がここに与えられる・・・。

僕の尊敬するケイ・ミズモリ先生の新刊書に特定昆虫から反重力装置を開発した人のことが紹介されていた。

この本のP250の「昆虫学者が発見した反重力の衝撃」の章より

グレベニコフ教授は、1988年にある昆虫のチキン質殻には反重力効果があることを発見したことをきっかけに、反重力の作用する重力場に存在する物体が見えなくなったり、、歪んだで見えたりすることまで突き止めた。

この発見に基づいて、彼は最大で(理論上)時速1500KM(マッハ1.5)というスピードで飛行可能な反重力プラットフォームを製造し、1990年以来、それを使って高速移動してきたと言う。

この重力効果は、わずか数種の昆虫だけだからではなく、幅広く自然現象から見出される。

TM瞑想等で、空中浮遊するマハリシ・ジョディージュ・ヨギのようなケースはいくつも報告されており、これはサイコキネシス(念動)が物体の重力を軽減させたり、完全浮遊させたりする可能性を示唆している。

そのような離れ業は、超能力者によってのみ可能であると考えられるが、そうではない。

中略

プラットフォームのフォース・フィールドは周囲の空間を上向きに切り取ると同時に、地球の引力も切り離し、不可視の円筒状空間を作り出す

しかし、、彼自身と周囲の空気はそのまま切り取られた円筒形状の空間内に留まっている。

であれば、自分が見えなくなるはずだと彼は考えた。

この件に関しては、あえて人に近づいて、自分が目撃されていないことを何度も確認している。

森の近くで遊んでいる3人の子供たちに至近距離まで降下して近づいてみたこともあった。ほとんどの場合、プラットフォームと彼自身の影も投射されず、彼が気づかれることはなかったのである。

しかし、そのフォース・フィールドは体をわずかに覆う程度のものだった。

というのも、その中にいれば、風の影響は一切受けなかったのでが、グレベニコフ教授が頭を少し前に出せば、すぐにも髪は強烈な風に乱されたからである。

グレベニコフ教授は、自然の中で観察を行うために昆虫保護区等でキャンプして過ごすことが多かった。

ある日の夏、彼はカミシュロボ渓谷にある湖へと続く草原にいた。




そこで夜を明かすつもりで、コートを下に敷き、バックパックを枕にして横になった。

眠りに落ちかかると、突然目に閃光を感じ、夜空の鼓動が激しくなり、強い不快感を覚えたのだ。

彼は起き上がり、草原を下って、湖畔に下りることにした。

すると、またたく間に、不快感も消えた。
しかし、湖畔から離れて、寝床に近づくと、また不快感がおそってきたのだった。

実は、その場所の地下には、たくさんの蜂の巣があったのだが、蜂が襲ってくるわけではなかったので、そのことに気がつかないまま、彼はその夜を蜂の巣の上で過ごした。






ブレベニコフ教授が持ち帰った蜂の巣



http://www.sinse.info/J13M-abstracts.html

生体の多空洞構造と自然反重力

ロシア人自然主義者[自然派科学者]、昆虫学専門家であるがViktor S.グレベニコフは世間的には空洞構造効果(Cavity Structure Effect)の発見者として知られている。

それ以外にも自然界の最も奥深い知恵に関係するものがいくつか存在するが、それらはまったくと云って良いほど知られていない。グレベニコフは、1988年に特定昆虫類のキチン質殻に関する反重力効果を発見している。

しかし、それに付随する最も印象的な現象は、完全または部分的透明化現象および補償的重力場領域(the zone of compensated gravity) に入った物質対象が歪んで感知される現象である。







これらの発見に基いて、グレベニコフは、生体工学的原理を応用して、制御飛行が可能な速度25km/分の反重力プラットフォーム(antigravitational platform)を設計し製作することに成功した。グレベニコフは、驚くれなかれ、1991-92年来この反重力飛行装置を実際に自らの高速移動交通手段として利用していたのである。

http://www.rexresearch.com/grebenn/grebenn.htm

















最後にM総研は以前、ブログでも紹介した異形UFO「ドローンズ」のこととこのブレベニコフ教授の多空洞構造と自然反重力とが、深く関係していると「私の直感」で強く感じます。

ΓΙΑ UFO ΜΑΣ ΠΕΡΑΣΑΝΕ;


Strange Drone Craft... UFO


あのミツバチが消滅する事件では、当初は気候変動などで、ミツバチが地球の両極に移動した可能性があると私自身感じておりました。

しかし、今年の9月12日に武良さんから僕の携帯電話に連絡あって、「あのドローンズはミツバチの消滅する事件と関係がある」と言ったのです。

それで、武良さんの話を聞いていると実はドローンズ」と言う意味は「雄蜂」と言う意味だとテレパシーで受けると言うのです。

その時の一部を9月13日のブログ記事で書いている。

この時点ではミズモリ先生のこの著書も発売されておりませんでした。

M総研は何を言いたいのかご理解できるでしょうか。


どうやら、情報操作に引っかかった可能性がり、重要な共通点が他にもあるようです。

それは反重力の多空洞構造が蜂の巣の「六角錐形状」である。と言う点だ。

以前にM総研のブログでもクローズUPしましたが、高尾先生のUFOTV番組の■「徹底追跡!UFO・宇宙人スペシャル」■ のご見解メキシコの少年が六角柱の電信柱から宇宙人が出現した所をご指摘されていましたネ!!

やはり!?何か?が関係している可能性があると感じますヨ!?

2007年11月28日水曜日

近未来予想図

近未来予想図1



近未来予想図2


近未来予想図3



こちらからこの本編のDVDを注文出来ます。

僕はこの船井幸雄のせいで人生が普通の人と180度違うものの見方に「変化」せざるを得ないとんでもない人生になってしまった。

それは、前から何度も書いているが長崎県の「あんでるせん」と言う喫茶店のことが船井幸雄の著書で「直感力の研究」に記されていた。



私の知人が何人もこのあんでるせんに実際に行き、不思議な体験をした。

人一倍疑い深い僕は、大阪から夜行列車「あかつき」に飛び乗りその「あんでるせん」に行き自分の目と足で確かめて来た。

その時に久村さんというマスターが僕の意識の中に入り込んで来た。

本当に信じられない現象が僕に起こった。

あの時の感覚は今でも忘れられない。

僕は、この久村さんは、「人類の意識の改革」の為にこのようなことをやっているのだ。
と「私の直感」で強く感じた。

2007年11月27日火曜日

「見えているものがすべてではない」

Newton (ニュートン) 2008年 01月号



宇宙は5次元?10次元?次元とは何か?

点、綿、面、立体の世界と時間、そして「高次元」研究の最前線
ハーバード大学 リサ・ランドール博士

第五の次元が、実験で見つかるかもしれない
「見えているものがすべてではない」

Newton2008年 01月号より

うううんんん???

この副題の?「見えているものがすべてではない」にはM総研も「共鳴」するゾ~!!

やはり一流のランドール博士のご見解はぞくぞくするナ~!!

魂が「振動」するゾ~!!

人間とは、「不思議」な体験を実際に体験することにより、「自分自身に問いかける」ことがある。

それは、その「不思議」な体験を通じて、「真実は何か?」といつも自問自答を繰り返す。

興味を持って自分で勉強する。

「答え」を探す。

迷路に迷った子羊のように。

でも、答えはそう簡単に見つからない。

さまざまな文献や著書をむさぼり片っ端から読みあさりして・・・

自分の「外」にばかり、その「答え」を求める。

でも、答えはどうやら「自分」の中にあるのでは?ないだろうか?

と・「感じる」瞬間がある。


リサ・ランドール 異次元への招待 Part.1





リサ・ランドール 異次元への招待 Part.2





リサ・ランドール 異次元への招待 Part.3





リサ・ランドール 異次元への招待 Part.4





リサ・ランドール 異次元への招待 Part.5








やはり!超一流の先生はスゴイ!!



リサ・ランドール異次元は存在する