2008年2月15日金曜日

意識と言う光り

冒頭にまず、お知らせがあります。

明日からM総合研究所のブログはクローズすることになります。

理由は、とても信じられない啓示があったからです。

どうやら、今の僕には荷が重すぎるものと感じたことがあります。

少し、精神世界から外れて、自分と言うものと、目に見えない世界の定めと僕の役割を一端、この場から完全に離れて見つめ直したいと痛感いたしました。

本当に信じられない!!

今の僕にはそのことが受け入れられないものでした。

でも、僕自身の為と、僕と係わりがある人にも非常に重要なものです。

ブログの再開は未定です。

自分で、その答えが得られるまでクローズになると思います。



調度、その節目にはふさわしいクローズUP記事ではないか?と感じます。







うううんんん???

これまたグッドタイミングで意識水晶振動に関連されると思われる参考文献を見つけた。
昨日、いつもよくいく本屋さんでクリスタルの本をあさり読みしていると本棚から「光の癒し」と言うタイトルが僕の目に入り込んで来た。

この本を拝読して非常に興味を持った記事をクローズUPする。

意識体の進化と魂の出現



「病気は自分の意識が作り出している」 未来の医療=エネルギー療法(ヒーリング)を実践している著者が、エネルギー療法とは何か、意識を変えるというのはどういうことかを、のじま医院における事例を紹介しながら解説する。

但し、この著者の発言には、いくつか矛盾する部分があるので自身も納得できないものがあるので、正直、クローズUPすのか?どうか悩みました。
その件についてはまた機会があればクローズUPしてみたい。


この本の「粒子性と波動性を持つ光」の章から

まず、光りとは何なのか、ニュートンは光りの実態を粒子であると考えました。
しかし、その後、ホイヘンスという物理学者が現われ、光りは波であると言いました。

それいらい光りは粒子なのか、それともなのか?論争が起きました。

その後、量子力学の登場により、光りを含む全ての現象には粒子性と波動性の両方があると捉えられるようになりました。

光りの粒子性については、光をある金属に当てると、そこから電子が飛び出す光電効果という現象が確認されていて、それを活用した製品も作られています。
一方、波動性については、真っ暗な部屋に少し隙間を開けてそこから光りを入れると部屋全体が薄明るくなることなどから、光りが波動性を持っていることが確認できます。

このように、光りは他の全ての現象と同じように、粒子性波動性の両面を持っていることは科学的にも経験的にも明らかなことです。

そして光りは電磁波の一種でもあります。

私達の目に光りが感知される太陽光線は電磁波の一種であり、一秒間に振動する回数により光りの色が決まります。

一秒間の振動数が最も多いのが紫色で、振動が少ないのが赤色です。

そして、赤色よりも振動数が少ない赤外線は肉眼では見えない熱として感じることができます。

さらに、遠赤外線や紫外線など徐々に波長が長く(周波数が低く)なっていきます。

葦嶽山で撮影した時の太陽の光色がやはり、紫色をしていた。

2007/10/21 葦嶽山 鬼呼山 鏡岩 太石柱


また、先般、高野山で撮影した動画もた、紫色の光りであった。

高野山奥の院2


このようにどうやら「振動」が高い所の光り(意識)の「周波数」が高いと言うことのようです。

人々の祈りが想像もできない程のフィールドを出しているのだろうか・・・


宇宙は無数の光りに満ちている」の章より

このことから、宇宙は一秒間の振動数=周波数(波動)が異なる無数の光りとも言えるわけです。

ですから、私は、宇宙の創造エネルギーである「光り」のことを根源的な「生命」あるいは単純に「光り」と表現しているわけで、また「」というのは目に見えない光りの世界全体のことを意味します。

光りは一体なのです。

その意味で、究極的には皆、「生命」であり、「霊点の光」なのです。

そして、全ては大生命に所属しています。

もともとすべて原点から出てきたのです。

ここでは全てひっくるめて「原点の光り」と呼ぶことにしましょう。

これまでに説明してきた私たちの意識波動は、言うならば、この「原点の光り」が変質したものだと捉えらていただければといかと思います。

波動が高ければ、高いほど「原点の光り」に近くなる。


いかがでしょうか?

M総研がこれまでに発言してきた「意識」とは「目に見えない」世界と繋がり、振動して共鳴する。
また「意識」とは「超光微粒素子」であるとM総合研究所で発言してきた。
昨日、本屋でクリスタル水晶を調べている時に、この本を見つけた
これも、水晶の共鳴なのか?・・・

やはり、僕の「直感」は間違ってはいなかったのか?な?

2008年2月14日木曜日

水晶と幾何学模様とディスク・スキャナー




地球を救う水晶テクノロジーと幾何学



水晶と幾何学模様とディスク・スキャナー

UFOオーブシンポジュウムまで、さらに研究して行くつもりですが、武良さんから先般、電話で教えていただいたコンタクトメッセージの内容をクローズUPする必要があると、感じた。

ま~多分、だれも信じてくれないだろうが!?

M総研は実際に小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の脳か意識を読み取られた不思議な体験で、ディスク・スキャナーは反重力装置で光素粒子(意識)を「水晶」で「振動」させてさまざまなものを読み取っていると強く感じる。

また、コイル・アーチストさんは「ディスク・スキャナー」は右回り螺旋構造光素粒子(意識)を読み取っていると見解されているようだ。

それで、武良さんは僕に非常に重要なことを語った。

それは、「森さん!!地球環境を改善するのには、コンタクトメッセージによると地球の周りに「水晶」を溶かして散布すれば良い」とテレパシーで受けていると、僕にタンタンと話すのです。

うううんんん???・・・・

このコンタクトメッセージで僕は、「直感」で感じたものがあった。

その情報」と「物質の振動共鳴」による「幾何学模様に隠された」ものと、をヒントにすればよいのです。

それが、先日の「黄金の記号」と関連付けされると「私の直感」で感じて来ました。

だから、「黄金の記号」と異音を受けた翌日に、2ポイント「水晶」を5~10分ぐらい何気に握り締めてから携帯電話の木目調を横方向にゆっくりさすると「振動」して「ビビッビ・ビビッビ」と言う振動音が出た不思議な現象が何か?と関係があのではないだろうか?と感じるのです。

今、まさにM総研に「ある存在」が「シグナル」として「発信」していたのでは?ないだろうか?と感じる。

阿久津先生の依頼でシンポジュウムに招かれた。

その講演までにリクエストで「ディスク・スキャナー」の研究をより進展させなければならない。

このM総研の不思議な体験とシンポジュウムの話が、あった時の「時間軸」をこれからその時間軸をさかのぼって確認してみたい。


2008年 1月28日(月)09時15分11秒 に講演依頼あり
M総研さんへ 投稿者:阿久津 淳
http://6105.teacup.com/nick/bbs/900

2008年 2月 6日(水)に黄金の記号と異音を受けた。
http://msouken.blogspot.com/2008_02_07_archive.html

2008年 2月 7日(木)に水晶を握って携帯電話が振動する。
http://msouken.blogspot.com/2008_02_10_archive.html

そして、先日僕が武良さんに「ディスク・スキャナー」のことで色々相談していた時に、冒頭の「水晶」のテクノロジーについて地球環境問題の秘策をテレパシーで受けた話を聞く。

これは、こじつけや妄想ではないとハッキリ断言しておきます。

本当に偶然のタイミングで不思議な現象で、僕が「意識」している物事に、吸い寄せられているように話題が「繋がる」のです。

僕の過去の不思議な体験やご縁は、時間軸をさかのぼれば不思議なくらいにそれらの出来事の時間の前後で「繋がっている」場合が多い。

今回の「黄金の記号」と「携帯電話の振動」もまた同じであるようです。

本当に不思議だ!!

やはり超光素粒子(意識)ゼロ・ポイントを通り、螺動旋回して目に見えない世界と繋がるようだ!!

M総研は「目に見えない世界」に真実があることを知った。

この不思議な出来事は、もしか?すると僕が感じているもの以上に地球の未来にとても重要なシグナルなのかも知れないと感じる。


アデレード大学 化学系学部のホーン エルンスト さんの水晶に関する研究論文にヒントがかくされているようだが・・・

crystal C(12)H(16)N(2)O(2)

2008年2月11日月曜日

RV Croiset in 目に見えない世界

今日は「目に見えない」世界のRV(リモートビューイング)の世界をクローズUPします。

これから紹介する映像は見る順番がおかしいと思うでしょうが、M総研が何を言いたいのかこの順番通り見ればお解かりになり感じます。

Gerard Croiset part 3 of 3



Gerard Croiset part 2 of 3



Gerard Croiset part 1 of 3




おそらくクロワゼットは「超光微粒素子」の残像を見てRVをしているのだろう。

2008年2月10日日曜日

水晶と携帯電話の振動

今日はどうしても記事で書きたいことがある。

またまた不思議な体験をした。

それは2日前、仕事から帰宅して家に置いている2ポイント水晶を10分くらい握ってから、先日買い替えした携帯電話の表のざらざらした木目調の所を何気なくさすっていると、なんとそのざらざらした木目調のところをゆっくりとさすると「振動」するのです!!

僕は、てっきり携帯電話のマナーモードにでもなっているのか?と思って確かめても、携帯電話のマナーモードのバイブレーターには設定されていない。

何度もその携帯電話の木目調のミクロのザラザラしたところをさすってみると、そのさすった時にだけ「振動」するのです。

やはり、「振動」した。

さらに、その木目調のミクロのザラザラした模様を縦方向にさすると、ほとんど振動しない

横方向にゆっくりとさすると「振動」するのです。

しかし、その「振動」の現象は、その日だけの現象でした。

調度、先般の黄金の記号が湧き出てきた日の次の日だった。

やはり、その現象は「水晶」と波動が関係していたのか?

それで、もしか?したら静電気が体内に蓄積して指から放電しているのか?と感じたので、ためしに自分のほっぺたでその携帯電話を横方向にさすってみた。

すると、やはりほっぺたが「振動」するのです。

僕にはさっぱりわからない「振動」体験であった。

その携帯電話を横方向にさすった時に「振動」するときに、「振動」している音がかすかに聞こえるのです。

「ビビッビ」「ビビッビ」と言う「振動」している音が確かに聞こえるのです。


うううんんん???・・・

僕自身もこじつけているきらいがあるのかもしれない?が

でも、3度もUFOと遭遇して、先日の不思議な黄金の記号と、携帯電話の振動と何か?関係があるのかもしれない。

小型UFO通称「ディスク・スキャナー」もまた、「水晶」を「振動」させて人間の意識を読み取っていると強く感じる。

武良さんテレパシーで受けた水晶に関するテクノロジーの情報がどうしてもM総研には引っかかる!!

--------------------------------------ヒント------------------------------------------

http://www.epson.jp/sense/tankentai/crystal/index.html

水晶振動子の表面に物質が吸着すると、その吸着量に応じて周波数が変する 原理があり、 また、表面に吸着する物質と、その時に周波数が発生する。

--------------------------------------------------------------------------------------

http://www.kinseki.co.jp/company/business/cry.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%99%B6%E6%8C%AF%E5%8B%95%E5%AD%90


それは、残念ながらシンポジウムまで公開出来ない。

もしか?したら僕の体に「振動」を増幅するなにか?の電気エネルギーみたいなものを注入された可能性があるのかもしれない。

ま~だいぶ被害妄想にかかっているかも?しれないが・・・トホホ

コイルアーチストさんの得意分野ですが、教えてもらおうかナ?

2008年2月9日土曜日

地球の歳差運動とエネルギー・グリッドの構築

現在、M総研は「エメラルド・タブレット」と「フラワー・オブ・ライフ」Ⅰ&Ⅱを拝読中ですが、非常に興味のあることが記されている。









http://blog.goo.ne.jp/photon1122/c/4b8ec7cc24dd55949f7b64d1afaf0b0a

釈迦、セト、トート、ビシュヌ、シバ、ラマ、アラーなど「昇天した聖者(アセンディド・マスター)」といわれる人たちの ..... この現象は、約二万六千年に一回起こるもので、天文学的には地球の歳差運動(自転軸の方向が変化する運動)の周期を知っていた。

著者がアトランティス人のトートであるということにも興味があったし、やはりエメラルドタブレットという響にも魅かれるものが ..... キザのピラミッドとスフィンクスは少なくとも12000年前に作られたのではないか、という点を中心に、星の歳差運動のこと ...


哲学の起源にはトートとヘルメスが鍵を握っているように思える。 どちらも叡智を司っている者だから。 オカルト的なことを言えば、エメラルドタブレットに ...... 古代エジプトの文書を丹念に調べて歳差運動に関する正確な記述が出てきたなら納得する



この方がうまくまとめておられる。

さらに、古代にとても信じられないことをしていたという。

それはエネリギー・グリッドの構築だ。

このグリッドはアトランティス時代にはすでに存在しており、歳差運動のある一定時期に人工的に機能し始めた。 ... グリッドを再構築するプロジェクトは、トート、ラー、そしてアララガットという名の存在により成さた。

ここのも非常に興味のある記事があった。



天文学においては、地球の歳差運動、すなわち、地球の自転軸がコマの首振り運動のような回転をしているために春分点・秋分点が黄道に沿って少しずつ西向きに移動する現象のことを指して歳差(さいさ)と呼ぶことが多い。この歳差の周期は約25800年である。




この地球の歳差運動の原因は、地球の形状が赤道部分の膨らんだ回転楕円体であるため、太陽や月の重力による潮汐力によって、赤道部分の膨らみを黄道面と一致させようとする方向にトルクを受けているためである。これを日月歳差という。日月歳差によって天の北極や赤道が動く。





2008年2月8日金曜日

フォードのプラグインSUV

いや~まいりました。

昨日は、不思議な体験をして、夕方には目まいがして嘔吐感があり、胃の中のものが逆噴射寸前。

その意味不明の黄金の記号のようなものがあふれ出してさっぱり意味が理解できない。
このような体験と異音の音は初めてだ!!

スパ・リフレで受けた金属がクロックする「ギュルル・ギュルル」と言う音でもなかった。

4度目のUFO遭遇か?と期待したがなさそうだった。

すぐに武良さんに電話して報告をした。
武良さんいわく「森さん、もしかしたらコンタクトが来てるのかもしれない」と・・・

次回からはメモを用意しておいた方がよいです。と言われた。

うううんんん・・・

正直、自分でも真相はまったく分かりません。

その異音で目が覚めたので夢ではないことは間違いない。

しかし、2度目のUFO遭遇から一年近くなる・・・

やはり、彼には周期があるのか?

はたまた振動がたりないのか?

さて

こんなものがもっと普及されば、温暖化も軽減されるのか?
はたまた、逆に電力の供給で余計に温暖化が加速されるのか?




http://jalopnik.com/351105/ford-testing-120mpg-plug+in-hybrid-suv

6から8時間がかかるのリチウムイオン電池を完全に充電する標準の120ボルトのコンセントから;に1回の充電が劣化して、通常のエスケープハイブリッド車のように動作します。



2008 Mercury Mariner Jill Wagner Commercial

2008年2月7日木曜日

不思議な現象

とうとう頭がおかしくなったのか?と感じた。

昨日、の深夜、寝ているときに突然に眉間の真中より少し上のとこになにやら意味不明の文字があふれてきた。

記号みたいな見たこともない文字のようなものがあふれてきた。

すると、聞いたことがない異音が10秒ぐらい聞こえた。

しばらく、その眉間にあふれてくる見たこともない記号のような文字に意識を集中して、呼吸を整えていると、その意味不明の文字と異音が消えた。

時間にして、意味不明の記号のようなものがあふれてから約20秒ぐらいだったと思う。

もしかしたら久々にまたUFOか!!と期待を含ませて窓の外を見たが何もなかった。

うううんんん???・・・・

なんだろう・・・

スパ・リフレでのクロック音とも違う。

また、以前にも書いたブログを書いている時に受けた右耳の音とも違う。

とうとう、僕の頭がおかしくなってきたのか?

いや、すでにおかしいのかもしれない。

でも、自分では至って普通であると確信はしている。

この昨日の不思議な体験があったので、阿修羅に僕のUFO遭遇のクリップを投稿することにした。

サイトにも書いたMBSの菊水丸さんのラジオのリスナーから電話があった堺市の八田に住む男性の方が見てくれて、連絡をくれるとうれしいのだが。

2008年2月6日水曜日

昨日の記事

うううんんん???・・・

昨日書いた中国冷凍食品の記事ですが、やはり気になって調べてみたらなんと!あのベンジャミンさんが同じようなことを書いていたのです。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/02/post-4.html
(昨日はどうやら彼の方が記事を書くのが少し早かったようだ)

M総研は?「直感」で今回の事件には何か?裏があると感じたのです。

そらから前田進と言う方も興味のあることを書いてた。
http://groups.yahoo.co.jp/group/tatsmaki/message/200

この方の記事には非常に興味を持っている。

以前、僕のUFO遭遇体験以来にメールを発信したことがあったのですが・・・
http://groups.yahoo.co.jp/group/tatsmaki/message/200

M総研が何が?興味があるのかと言うとスパ・リフレで座禅しているときに、「貨幣制度」に対する虚しさがこみ上げてきた時にUFOから僕の意識か脳を読み取られた体験があること。

この時、どこからか?「お前はその貨幣制度の番人と戦う勇気があるか」と言う声が聞こえた。
本当に不思議だった。

僕は「人類の為なら戦ってやる」と心で叫んだ。

多分、誰にも信じてもらえないと思うが・・・

でも、事実、僕は3回もUFOと遭遇した。

前にも何度か書いたが、スパ・リフレで座禅をしている時に、ある出来事を心から悲しんでいた。
(このことは昨年のOUCの会合で始めて語った)

この件については家内から厳重に注意を受けたので2度と公開しない。
(でも事実だから)

だから本当に僕の心の底の「」が「振動」して「共鳴」したと、つくづく感じるのです。
本当に不思議な体験です。

この前田進さんも同じ「貨幣制度」について警鐘している点にM総研は注目した。

貨幣制度廃止と21世紀無償奉仕社会への移行を実現するロードマップの大要
 http://groups.yahoo.co.jp/group/tatsmaki/message/196

この前田進さんこと別名「前田総長」さんのレポートには真実が含まれている部分があるようだ。
多分、はじめてこの方の記事を見る方は偏見の目で見るだろう。

しかし、M総合研究所の見解は非常に興味のあるものです。
ま~僕の体験そのものも、偏見の目で見られるものですが・・・

このように「私の直感」で感じた今回の中国の冷凍食品の問題には「何か?がある」ようなのです。

M総研が、今回の中国冷凍食品の問題で「何か?おかしい」と感じたキーワードがある。

それは「中国」と「JT」と「オリンピック」だ。

郵政民営化の次をたくらんでいる。

日中国交を阻害する。

アジア経済への影響。

そんなバカなことで米国のCIAが動くのか?と思われる方には、M総合研究所の「経済安全保障問題」のレポートを一度見て欲しい。
http://www.m-ken-net.com/keizai1.htm



JTは民間だが大株主は日本の財務大臣がなっている。
http://kabu.muimi.com/k/trivia/daijin.html

↓が今、現在のJTの四季報の株主詳細です。



http://www.kabupro.jp/code/2914.htm

多分、この「何か?おかしい」と感じる事件の裏側は、恐らく今回もマスコミは一切書かないだろう

眉唾な話であると判断される方は、おそらく9・11事件のマインド・コントロールと同じ様になっている方であると断言できる。

2008年2月5日火曜日

中国製冷凍食品と金・プラチナの買取業者の異常な宣伝

今回の中国製冷凍食品の問題は政治的なものが関係している可能性がある。

それとココ最近の金・プラチナの買取業者の異常な宣伝がやたら目に付く。

なぜだろう?

2008年2月4日月曜日

ディスクスキャナーは人間の意識や火山などあらゆるものを読み取っているようだ

ディスクスキャナーは人間の意識や火山などあらゆるものを読み取っているようだ

先日のクリップは一度削除して、もう一度修正をしたものをUPしました。

真実に勝るものはなにもない。

先日、ブログでクローズUPしたウインドウズのムービーメーカーとブラウザタイプの動画DLソフトでテスト的にこんなクリップを作ってみました。
http://msouken.blogspot.com/2008/02/2008.html

が、最後の画像のタイトル挿入で失敗しました。トホホ・・・

このようにクリップを作成してフリーソフトのオープンオフィス・インプレスでプレゼン資料を作って講演会でカッコよく仕上げて見ようかな~!!

このフリーソフトの3種類で、こんなにも簡単にビデオクリップが出来るとは?
自分でもビックリしたヨ!!ホント

武良さんと森野さんのUFO撮影取材レポートはオリジナル音で効果的に仕上げ行きたいと思っています!!

でも、このテストクリップは作成時間が約2時間で自己満足90%の作品が出来ましたヨ!!
あ~しんど。

しかし自分の興味のあることをやっていると苦にならない!!

学校教育も「記憶重視の暗記する勉強から興味」を抱かせ「なんでだろう?」と「考え」させて本当の「思考」能力を高める「教育」にしなければ?「次のあたらしい未来」が開けないものだろう?・・・と感じるな?・・・

そう!!「目に見えない」世界を研究する超一流の方の視点のように・・・

http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/266.html

M総合研究所はそう遠くない未来にはこの「目に見えない世界」が科学的に解明されていると信じています。

偉大な博士でる政木和三もまた不思議な目に見えない世界を本気で研究されていた。
http://www.asyura2.com/0601/bd44/msg/147.html

政木博士の不思議な体験

http://msouken.blogspot.com/2007_12_08_archive.html

2008年2月2日土曜日

UFO・オーブシンポジウム2008のレポート作成

大変なお役目を賜り、日本サイ科学学会の阿久津先生から、いやいや間違えた竹本先生から「UFO・オーブシンポジウム2008」を今年の7月ごろに開催するので、武良信行さんのUFO撮影同行取材と小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の研究発表のご用命を戴きました。

正直な感想ですが?「大丈夫かナ?」と少し不安がありますが・・・

でもずいぶん時間があるので、早速、武良さんに電話をして小型UFO通称「ディスク・スキャナー」のことを色々お伺いをしました。

武良さんの話によると?名古屋でも小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に、僕と同じように脳か意識を読み取られている方が数人いるそうです。

名前はTさんとTさんでイニシャルが同じであるが名字は違う方が、2名いるそうです。

それで、先般のブログにも書いたのですが?M総研は小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は「水晶で人間の「意識」を「振動」させて「共鳴」して文字どうり読み取っているといる「私の直感」で強く感じるのです。

理由は僕も水晶を持っている。

坂本さんもたくさん水晶を持っている。

アルザルの都市にも水晶がある装置として使用されているようだ。

先日、武良さんに電話をして小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の件でお尋ねした時に、僕の感じる水晶のことを話すと、なんと!!電話の向こう側で武良さんが、「実は森さん!!、私も以前に阪本さんから沢山の水晶の原石を戴いて家に保管しているんですヨ!!と言いながら、なにやら?受話器から「ジャラジャラ・ジャラジャラ」と沢山の石が箱の中で転がり合う音が聞こえてくるのです!!

それで、「森さん聞こえます?」と言うので、その音は?もしかして「水晶ですか?」と尋ねると?「そうそう!!これだけ沢山の水晶の原石を以前に坂本さんからもらって家に保管しているんですヨ!」と言うのです。

と同時に電話口で子供が騒いでいる声とともに武良さんが「こらこら!!」と・・・
どうやらお孫さんがその水晶を入れている箱の上に乗っかって遊んでいる模様でした(笑い)

前にも書いたと思いますが、UFO研究のお仲間の森野さんのサイトで昔にTVの取材で坂本さんが少年期に水晶の虜になって水晶を集めている時期にUFOに搭乗して信じられない体験をされているのです。

M総研は、僕自身のUFO遭遇体験でいてもたってもおられずにイオンドの丹羽さんに電話をして、坂本さんの自宅の連絡先を教えてもらって電話をして4時間くらいUFOと宇宙人のことを聞きました。

そして、小型UFO通称「ディスク・スキャナー」のことも・・・

本当に信じられない内容の「」ぶっ飛び内容でした。

お話しの中には矢追教授とのUFO談義も数々お伺いしました。

それで、話が少しずれましたが?

その小型UFO通称「ディスク・スキャナー」のことで、教えてもらった内容をうまくまとめて「UFO・オーブシンポジウム2008」で研究レポートとして発表させて戴くことにします。

今現在でも、信じられない内容がありますが、発表の当時まで非公開と致します。<(_ _)>

そんなこんなで、先日にブログでクローズUPした無料ソフトオープンオフィスのプレゼンソフトを使い資料の下ごしらえを早速、作って見ました。

もっと詳しくソフトのことを知りたい方は参考書を見ながら実際に操作すると簡単に利用できるヨ!




無料オフィスソフトOpenOffice



その無料オープンオフィスのインプレスの資料に武良さんの撮影したUFO写真やユーチューブから拝借した小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の動画を挿入して、皆さんに分かりやご説明出来るようにBGM入りでカッコよく仕上げてみたいと思っております。<(_ _)>

それで、この無料のマイクロソフトのパワーポイントを凌ぐインプレスのソフトとウンドウXPのSP2以上のバージョンに無料で入っている「Windows ムービー メーカー 2 」と言う動画編集のソフトでUFO動画を編集して初めて使ってみてこれまたビックリ!!

こんなにもカンタンに動画が編集できるものか?と驚いた!!
一度実際に使うと分かりますが本当にカンタンに使えるよ!!



Re: YouTubeの使い方:Windowsムービーメーカーの使い方



ムービーメーカーその2

↑のように Windowsムービーメーカー写真を挿入してBGMを編集して画像が切り替わるタイミング編集で合わせて「」と「」の表現を整えて見る側」に説得やアピールを強調できる編集作業をしている。

http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/using/moviemaker/getstarted/autoediting.mspx

この「Windows ムービー メーカー 2 」とインターネットの動画サイトのユーチューブやニコニコ動画などから、動画を超カンタンにダウンロードして、さらに!!専用ブラウザで操作が簡単で、しかもファイル形式を簡単に変更して保存できる、素晴らしい無料Craving Explorerと言うソフトと合計3種類を使い現在、どたばたと試行錯誤しなが勉強中で~す!!

参考URL http://pc.saloon.jp/article/3023931.html

参考URL http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/070609/n0706091.html

参考URL http://blog.goo.ne.jp/rose_palmtree/e/68d06b33cb3734e8e838b7cae4c5b3e9

M総研が現在、UFO動画の編集やプレゼン資料の作成に忙しい!!

でも!!楽しいことは苦にならないヨ!!
ワクワクしながら色々な事を勉強できて楽し~い!!

2008年1月28日月曜日

高野山奥の院参拝

昨日は、高野山の奥の院を参拝して来ました。

目的が2つありました。

その目的の一つは、二人の孫と娘夫婦を高野山のスキー場に連れて行き、雪遊びをさせる事と
もう一つは高野山の奥の院で、参拝することが目的でした。

僕の家から車で約1時間で距離は60KMほどで高野山まで行くことが出来ました。

出発に家内が孫の為におもちゃのスキー具とソリを購入して、防寒具の手袋と防寒のウエアで車のトランクが満杯でした。

高野山に到着して、そうそう奥の院を家族で参拝した。

山頂は先般から寒波で雪景色でした。

到着して、まずは参道からお墓のヒルズみたいなところを通り奥の院まで雪道を15分ぐらい徒歩で歩く
http://www.shukubo.jp/02_s_map/okunoin.html

参拝を終えて孫達娘夫婦となんちゃってスキー場で雪遊び
http://www.shukubo.jp/jpn/html/c/c_2/c_2_f.htm


高野山奥の院1
奥の院の入り口の手前にはこの拝殿所があり、お遍路さんがお経を唱えていた。

写真撮影はここまでしか出来ません。

高野山の奥の院は四国霊場 八十八番札所とし、結願寺と定められている。


高野山奥の院2


奥の院は大師信仰の中心霊域です。
奥の院には弘法大師入定留身の御廟所をはじめ、燈籠堂・記念燈籠堂・御供所・不動堂・御廟の橋・納骨堂・経堂・水かけ地蔵等が有り、有名な玉川の清流が参拝者の心を浄めてくれます


それで、奥の院で、僕は祈願をした。

それは「一人でも多くの方の意識が向上されますように」と祈願した。

僕はUFO遭遇依頼、神社仏閣では個人的な御願い事をほとんどしなくなった。

あれ以来、どうも僕の心の中でどうやら考え方が今までとは全く違う価値観になったようなのです。

正直、UFOと遭遇する前までは、初詣や神社参拝では個人的なことや家族の健康などを中心に祈願(御願い事)をしていたのです。

だが、僕の過去の不思議な体験を自分で調べていくうちに確信に触れることが多くなってきた。

僕は全くの無宗教で、浄土真宗の檀家でもなんでもない。

しかし、武良さんからOUCの会合で教えてもらった北野大僧正のコンタクトの事や、以前にブログでもクローズUPした荒行を成し得た松永さんの体験など知って、僕の「」が「振動」して「」して、どうしてもこの高野山に参拝をしたくなったのです。

M総研は遠い未来には、宗教と言う壁がなくなるのではないだろうか?と感じる。

UFOや異星人の存在が世界規模でオープンにされると、宗教と言う教義や宗派や崇める「神」と言う対象が、最終的には一つの存在しか?存在しないのではないどうか?「私の直感」で強く感じる所がある。

松永さんのクローズUPした記事をここにもう一度リンクします。

北野大僧正のクローズUP記事をここにもう一度リンクします。

M総合研究所は一人でも多くの方の意識が向上されることを心より祈るばかりです。

2008年1月25日金曜日

USBメモリ活用術とユーチューブのウイルス感染

仕事ができるヤツはUSBメモリーにソフトも常駐して持ち運ぶ

なんと!!

日本政府がマイクロソフトを敬遠した!!

日本政府がオープンソフトの導入している。
いや世界的な流れのようです。
「政府調達の基本指針」策定で,日本のオフィス・ソフトは変わるか

普通に売られているオフィイスソフト(マイクロソフトOffice)などは

コンピュータごとにライセンスを購入しなければなりません。(これが結構痛いです)

違うコンピュータに複数勝手にインストールすれば違法ですし いちいち購入してたらものすごく経済的負担が大きいですよね。

自宅や会社など何台もあなたが必要なだけインストール出来て使えたのなら

なんてすばらしいことでしょう。





実はそんなソフトがあるのです。




マイクロソフトOfficeと なんら遜色のない使い勝手のいいフリーソフトウェア 多機能オフィスソフト






あなたはOpenOffice.orgというソフトウェアをご存知でしたか?


ワープロ・表計算・図形描画・プレゼンテーション・データベースなど

日常の業務で必要な機能をすべて含むオープンソース統合ソフトウェアです。



あのマイクロソフトOfficeを超えるオフィスソフトです!!




このフリーソフトウェアはあなたがお持ちのコンピュータに 何台でも必要なだけインストールが出来るのです。

http://www.ex.media.osaka-cu.ac.jp/openoffice/general_aboutopenoffice.html

OpenOffice.orgは、次のような特徴を持ってます。


★ 多機能な統合オフィスソフトの内容



ワープロ=「Writer




表計算=「Calc



プレゼン=「Impress




図形描画=「Draw




データベース=「Base




数式エディター=「Math

ご覧のようにほとんどマイクロソフトのオフィスとほとんど変わりません。

はじめに OpenOffice.orgを使う前に を拝読されたし!!

★ マイクロソフトOfficeと高い互換性を持っている

★ Windows・Linux・Mac OS X など、いろいろなプラットフォームで動作する

★ 日本語版だけでなく、英語や中国語などの各国語版が用意されている

★ PDFファイルとして保存出来る

★ データと書式が分かれているので、効率よく作業できる

★ オープンソースで公開されている

★ プログラミングのスキルがあれば自分の好きなように作り変えることが可能。

★ ホームページも作成できる






そしてここが一番おすすめの機能なのですが

2クリック(選択・保存)でPDFファイルが出来てしまいます

今まではPDF変換用ソフトを購入したり、めんどくさい工程を何度も行うなど不便でしたがOpenOffice.orgは最初からPDFファイルに変換保存出来る機能が付いています

http://www.tku.ac.jp/~densan/local/pdf/pdf.html





携帯に便利なUSBメモリなどから直接起動できるポータブルOpenOffice.org(日本語対応)を導入しましょう。



OpenOffice.org 2.3.1 システム要件 (動作環境)

 ・Windows 98, ME, 2000 (Service Pack 2 以降), XP, 2003,Vista 対応

 ・128MバイトのRAM (推奨256MバイトのRAM)

 ・画像解像度 800 x 600 以上、256 色以上



完全無料!OpenOfficeテンプレートBOOK―エクセル・ワード・パワーポイント書類を無料ソフトで作成しよう!



なんと!マイクロソフトのビジネスソフトのOfficeに相当するオープンソースの無料ソフトがある。

ダウンロードはこちらから


公式サイト http://ja.openoffice.org/







(なんと!8GのUSBメモリ3、799円で詳しくは↑の写真をクリック


このUSBメモリに冒頭の無料ソフトのOpenOfficeを入れて、ソフトと一緒に持ち歩き、出先の顧客や仕事場で、それらのソフトで作成した表計算やワードやPDFの資料やDATベースや会議の企画プレゼンテーションの資料を共同作業で仕上げて仕事やイベントに活用しているのです。


これぞ!!最先端のビジネスマンが日常的に仕事で当たり前のように活用しているのです!!

ちなみに僕もこのソフトを使いUSBメモリに入れて活用している。



YouTubeのコメントを開くな

意図的に興味のある動画を作成してコメントを開かせ、ウイルスを挿入している。

http://www.yomiuri.co.jp/net/security/goshinjyutsu/20071112nt11.htm

YouTubeなどの動画検索サイトでは、「この動画について」などの説明欄、及びコメント欄にあるURLはクリックしないこと。怪しい動画に貼られているURLアドレスは、詐欺サイトへの誘導である可能性たが高いからだ。またセキュリティーの警告画面に注意し、実行プログラムをダウンロードしないように注意しよう。

 万が一ダウンロードしてしまった場合は、ウィンドウズに付属する「システムの復元」機能で元に戻そう。詳しい操作方法は下記を参考にして欲しい。

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況[10月分]について(独立行政法人情報処理推進機構)

http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/news/2007/1112-13.html

スパイウエア対策ソフト大手のウェブルートによれば、YouTubeを悪用してワンクリック詐欺へ誘導するトロイの木馬が発見されている。

YouTubeの動画には、投稿者が動画の内容を説明するコメント欄がある。YouTube動画右側にある「この動画について」という部分だ。今回の例では、ここにトロイの木馬を配布するサイトのURLがはられていた。

トロイの木馬がしのび込むと、ブラウザの起動画面にワンクリック詐欺サイトを表示する。今回の場合では、ワンクリック詐欺による請求を強制的に表示するプログラムだったようだ。「この画面を消すには入金せよ」という脅し文句で、お金をだまし取る詐欺プログラムなのである。

 このプログラムはトロイの木馬なので、あなたのパソコンを外部からコントロールすることも可能だ。パソコンのユーザー名で脅したり、個人情報を盗む、クレジットカード番号やパスワードを盗み取ることさえできる。単純なワンクリック詐欺とは異なり、トロイの木馬を使って直接攻撃してくる悪質な詐欺だと言えるだろう。

2008年1月24日木曜日

アルツハイマー病と狂牛病と斉藤教授暗殺

M総合研究所がアルツハイマー病アルミニュウムの研究を斉藤教授の暗殺を日本で唯一、NET経由で警鐘を鳴らした記事を今日、どうしてもクローズUPする必要があると「」が「振動」した。

http://www.m-ken-net.com/saitouansatu.htm

M総合研究所が今から8年前に「」が「振動」して本当に日本のことを心底案じてM総合研究所をNETで立ち上げて、一人でも多くの方に疑問を問いかけて来た。

http://asyura2.com/07/bd48/msg/433.html

その時に副島隆彦さんから僕にエールを戴いた「足跡」が残っている。

↓この方も昨年に何か?を感じ取っている。

http://uramedia.blog119.fc2.com/?mode=m&no=32

M総合研究所の過去レポートは自慢話でもなんでもない。

アルツハイマー病アルミニュウム因果関係を研究されていた斉藤教授と言う日本人がアメリカでプロの殺し屋から暗殺された実話だ!!

ここ↓にも僕の魂の振動が共鳴した方がクローズUPされていたことを今日、初めて知った。
http://megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=sci&vi=1169416587

もしかしたら?UFOが牛を空中牽引する事件はこの件と関係があるのかも知れない・・・


また↓これらに関連する不可思議な生物は、遺伝子工学的な操作の影響がなされたものなのか?



僕はミノルタの事件の取材から「私の直感」で「どうも?この時事はおかしい?」と「」が「振動」した。


その「私の直感」で強く感じる「」の「振動」を一人でも多くの方に、たとえキチガイ扱いされるのを承知で、自身の体験をM総合研究所を通じて発信してきた。

僕にはお金や地位や名誉のような失うモノはない。

ただあるのは「」の「振動」だけだ。

そして、3度もUFOと遭遇した。

僕にご進言を戴いたOEさんの言葉が僕の心の底に残る。

そのご進言とは「一つの目的の為に進んでいれば、好む好まざるとも、いつかは必ず一つに繋がるものなのです」と言われたことを・・・

地球へ

2008年1月23日水曜日

ボット ウイルスってなに?

2006年12月より総務省および経済産業省が共同で開始し、関連組織、企業と連携して国内ボット ウイルス感染者の撲滅を目指して取り組む「ボットネット対策プロジェクト


ボット ウイルスとは、コンピュータを悪用することを目的に作られた悪性プログラムで、コンピュータに感染すると、インターネットを通じて悪意を持った攻撃者(以下「攻撃者」という)が、あなたのコンピュータを外部から遠隔操作します。





感染すると、この攻撃者があなたのコンピュータを操り「迷惑メールの大量配信」、「特定サイトの攻撃」等の迷惑行為をはじめ、あなたのコンピュータ内の情報を盗み出す「スパイ活動」など深刻な被害をもたらします。

この操られる動作が、ロボット(Robot)に似ているところから、ボット(BOT)ウイルスと呼ばれています。





https://www.ccc.go.jp/bot/index.html


M総研もこころあたりがあったので、先日新しいNewPCに早速、入れましたヨ!!

さらにウイルスソフトを2重でガードしました。

これで一先ず様子を伺うことにしたい。

2008年1月22日火曜日

エメラルドタブレットの蛇頭人

エメラルドタブレット

アマゾンのレビューを一度見ると面白い感想がある。



この本を知ったのが田村さんの情報でこの「エメラルドタブレット」のことを知った。
少々高かったが読み応えのある本でした。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=10&d=4

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?pid=7110


この↓方がうまくまとめているようです。

http://reijin32yoshi.blogzine.jp/shinsey/2007/10/post_bd90.html

-----------------------以下転記はじめ-----------------------

そして、人類が闇の儀式(イルミナティの悪魔的儀式)を行う時代になれば、再び「蛇人」(アヌンナキ)は姿を現すと忠告をされています。

その時代が現代なのでしょう。確かに現在のアメリカの指導者は「蛇人」(アヌンナキ)に憑依されているとの情報があります。
 
 ある霊能力者がブッシュ大統領やチェイニー副大統領やライス国務長官を見ると、明らかに尻尾の生えたトカゲの顔をした鋭い爪を持つ姿に見えてしまう、と言い切っています。
さらにキッシンジャー元大統領補佐官もまったく同じだそうです。

-----------------------以上転記おわり--------------------------

この方も↓

http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/d19558e14ec1f99ed8d46ee544e7ed35



M総研が興味を持った「爬虫人類」:レプリティアンの情報と共通する。

そう、あのアリゾナ女史の告発内容と・・・

そして「アヌンナキ」の・・・

この本のP163から

蛇頭人らは血の犠牲がささげらるとその血の中のスピリット(生命力)を取り上げて人間の姿をつくるのである。

彼らは魔術の解かれし時は蛇頭なるも人々の間にては人の如くあらわれたりき

彼らは人々に似たる形をとりて諸会議に忍び入りぬ

彼らは術策によりて国々の首長らを殺し、彼らの姿をとりて人々を支配せり。

彼らは魔術によりてのみ、音によりての発見し得るなり。

彼らは蔭の国より人々を減らしその代わりに支配せんと求めおりしなり



光と闇の戦いは神界からの要請でアセンションするのか?
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=5

2008年1月18日金曜日

インナーアース

昨日↓の中丸薫さんのこの本を拝読した。

本当に、僕の不思議な体験とシンクロする内容がいくつも書かれている。
分かりやすくまとめられている。

中でもスパ・リフレで小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に僕の脳か意識を読み取られたときにサウナで少年期に会得した日本少林寺拳法の七分呼吸で丹田に息を押し込み深い瞑想状態になった時に虚しさが込上げてきて人々が貨幣制度の虜となりて罪を増幅させている現状に僕の「魂」が「振動」した。

その瞬間に小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に僕の脳か意識を読み取られた。

この僕の不思議な体験に関連する「部分的」なシンクロする内容がいくつか書かれている。

2回目のUFO遭遇がなんと自宅の前のマンションの屋上にUFOが姿を現してくれた。

その2日前に、全米ユダヤ協会のことを阿修羅で批判した。

3回目は仕事中で車を運転中に空間から突然UFOが湧き出てきた瞬間をこの目で見た。

この本の中で、僕の「意識」に対する「考え方」が驚くほどに類似していた点をここでクローズUPしたい。

それは、M総研は「意識」とは「超微粒光素粒子」できていると「私の直感」で感じていた。

「意識」とは目にみえない。

でも、「意識」とはどんなに遠く離れていても「振動」することにより「共鳴」して「繋がる」ことがきると「知っている」のです。(実際に体験した)

僕はまさにスパ・リフレでその信じられない不思議な体験をした。

その「意識」に対する捉え方が、この本に分かりやすく書かれている。

さらに、驚くのはケイ・ミズモリさんも、「意識」は「素粒子」であとご見解されている。

日本でも「超一流」の方は、この「目に見えない」:「意識」をそのように捉えているようなのです。

さらに僕の尊敬する超一流の高尾博士は「螺動ゼロ点運動」と言う仮説をもとに量子学術的に見解し捉えている。

M総研はこれらの「目に見えない」世界に真実があることに「気がついた」

僕は必ず、この「目に見えない」ものが科学的解明されると「信じて」います!!

また、一握りの「超一流の科学者」がこの「目に見えない世界」の解明に取り組んでいます。

M総研はこのことを何度もブログで発信してきた!!

しかも、この本の著者の中丸薫さんが本を出版する前から発信していた!!

だから、シンクロする内容があまりにも多いので僕も驚いている。

2012年の奇蹟 (2)

私たちは、宇宙からも、地底からも守られています。そして宇宙創造神の御霊からも守られているのです。2012年のアセンションで光の五次元世界へシフトし、人類は「光の時代」を享受します。大反響の第二弾。

第1章 宇宙連合からの重要なメッセージ(宇宙連合からのメッセージを受け取る;クエンティンさんとの直接の出会い ほか)

第2章 地底からのメッセージ(地底都市とのコミュニケーション;地底世界の高度な文明 ほか)

第3章 二〇一二年のアセンション。五次元へのメッセージ(稲妻から受けた霊的メッセージ四次元以降の世界とは? ほか)

第4章 現実世界を動かす者たちへのメッセージ(「闇の権力」が次に目論んでいること;凋落する権力者・ブッシュ大統領 ほか)

第5章 「五次元」からの「光」のメッセージ(未熟な魂を成長させる「光」;悪の「フォース」と「光」のパワー ほか)







Inside the Hollow Earth Pt.1


超シャンバラ―空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ

宇宙人は外宇宙か来るのではなかった! その大半はなんと地球内部の都市からUFOに乗ってやって来ていたのだ!! ファンの知的好奇心を刺激する超知シリーズ18弾。

地球の地殻のすぐ下には地底都市。はるか深くインナーアースには、われわれが天国と呼んでいた先進文明世界が広がっている。この2つの世界と地表の人類が同時に迎えるアセンションの光の波。地球は丸ごと変えられる!そのとき、地球の外宇宙からと同時に地球内部からも、次元進化を遂げた失われた人類の兄弟が、現れる!!地底より届けられた真実の地球アセンション情報。信じがたく思うが、その内容は非常に深い!かつてないチャネリング・メッセージ。

僕が尊敬するケイ・ミズモリさんの著書だ。

ケイ・ミズモリさんは執筆ポリシーが超一流の信念を持っておられる方だ。
また、「知的探求心」を「増幅」させ「覚醒」に導く「パワー」を持っている。

この方の翻訳された著書にどれだけ多くの方が「覚醒」されるのはワクワクする。

本当に心から有難うとお礼を申し上げます。



Hollow Earth: Kevin & Matthew Taylor Pt.1


Hollow Earth Expedition: Brooks Agnew Pt.1


Inside the Hollow Earth Pt.3


M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることを心よ願います。

2008年1月17日木曜日

ナチスとNASAの超科学と第三の選択



この本のP135からの
ミステリー・サークルは超極秘兵器の性能テストか?の章より

最近のミステリー・サークル現象を論じて、作家のオットー・グゼルは、これらの現象が軍事兵器とからむ可能性があることを示唆している。

エコロジー問題を扱う「アマルギ」誌の中で、彼はこうかいている。

「フランス政府の公式UFO調査局GEPANの局長ジャン・ジャック・ベラスコ博士は、ミステリー・サークル現象について、人騒がせな地上仮説を出している。

ベラスコは、この現象が起こる地域に相当数の軍事施設が存在することを指摘している(ところで、ウィルトシアの三分の一は立ち入り禁止区域になっている)広大な地域が軍部によって所有され、そこへの立ち入りは、軍事目的以外の飛行も含め、極度に制限されている。意味深なことに、イギリスのみならずアメリカ、カナダ、ニュージーランドでも、ミステリー・サークはこれら軍の保有地付近に出現しているのだ。

ベラスコは、ミステリー・サークルが軍部による高度な「スター・ウォーズ兵器」のテスト:おそらく赤外線かマイクロ波(プラズマ兵器)のエネルギー・ビームを宇宙空間の反射鏡で地上に反射させるもの:の所産だあろう、と考えている。

ベラスコの仮説は、畑に被害を受けた農民たちが大騒ぎを起こしていないことを説明するものだ。

彼らは補償金でももらっているのだろうか?さらにオックスフォード、ケンブリッジなどの有名大学から簡単に車で来られる距離にあるにも関わらず、イギリスの生物学者が誰一人現場を調べるだけの労をとろうとしないことをも説明する。

われわれは独自の調査員に調べさせた結果、ベラスコ博士と同じ見解に傾きすすある。幾つか重要な事柄が報告されているが、これらは、ステリー・サークルにからむメカニズムを再構築するのに役立つかもしれない。

中略

ミステリー・サークルが形成される現場を目撃したという農民から、第二の興味ある報告が寄せられている。

彼は、目に見えない巨大な手が突然下りて来て、グルグル回りながら小麦を押し倒し、平らな渦巻きに変えてしまったのだ。といっている。

まるで、ドミノが渦巻き状に倒れるような感じだったという。上空から、回転するメーザー・ビームを発射させれば、このような効果は期待できる。

だが、もっとも説得力のある報告、われわれがこれまでに出会った中で一番具体的な証拠となる報告が、ウィルトシアの軍事制限空域を気流に乗って漂っていたグライダーのパイロットから寄せられたのだ。

このパイロットは、自分の操縦するグライダーの反射影像を前方に認めた。

それに向かって接近するにつれ、空中を垂直に延びている巨大な、それでいて目に見えない筒状の反射面の周囲を、自分が旋回していることに気がついたのである。

私は、次のような超極秘兵器をい再構成してみた。
これは、あの不可解なミステリー・サークルを形成するばかりか、恐るべき殺人兵器ともなるものである。
頑丈な100%の反射鏡でできた、巨大な垂直の筒を思い浮かべていただきたい。

頂上部は、ヘリウムガスの気球にみられるものと同じような、やわらかな反射鏡でできたややふくらみのある円盤で覆われている。

底は、半透明なディスクで覆われている。

内部空間の空気を出し入れすることで、上部のパラボナ状反射鏡を調整し、表面で反射されるビームの集光をはかる。

円筒型の中央には、回転するメインのレーザー発生器がある。

これは頂上の曲面反射鏡に向けられているため、全体としては逆さにした反射望遠鏡に似ている。

メーザー高度計とコンピューター制御された気圧装置によって、集光された反射ビームは地表のどのような地形にもうまく合わせることができる。

浮力は、円筒部全体に水素ガスを充満させることによって得られる。

位置はガス噴射で維持できる。

強風の中では不安定になることは確かだが、空気が安定していれば、装置を安定に保ったり、ジェット噴射を使って基地に帰すことも可能だ。

ミステリー・サークルが、軍事用兵器もしくは他の高度な兵器をテストすることによって出来たものであるとすれば二つの目的があると考えられる。

いかがだろうか!!

M総研はこの最後の二つの目的の意味を知っている!!

一つ目の目的ミステリー・サークル軍部の極秘プラズマ兵器で意図的に作り上げたもので、しかもその成果を実験と言う目的で行ったと言う事だ!!





二つ目の目的な地球外の存在がつくったスーパー・ミステリー・サークルのような古代のメッセージを込めた本物のサークルを情報操作する目的であると断言しておく!!

ここではっきり言っておくが、僕はスパ・リフレで脳か意識を読み取られた小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は2機で上下に滞空して露天風呂の木製の壁に2~3回見え隠れしてあたかも私をさそうようにして、20人ぐらいいる露天風呂の浴室に私だけしか聞こえない金属がクロックするような「ギュルル・ギュルル」と言う耳の奥から聞こえる不思議な音を受けた。

この体験は、その露天風呂の浴室で大勢の人がいるにも関わらず、僕だけにその「ギュルル・ギュルル」と言う音を受けさせることは不可能だ!!

そうだ!!この僕の体験が、もしプラズマ放射であるならば、僕のすぐ近くにいた数名の人もまた同じように未解明な音や放射影響をかならず受けることになる!!

このジム・キースの見解を100%受け取ることはできない。
実際に小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の未知の放射を受けた本人の僕が断言しておく。

少し考え方の角度をずらしてこの部分だけを掘り下げると、逆にミステリー・サークルの全てがあたかも極秘プラズマ兵器であると思い込ませることが情報操作の本髄ではなかろうか?と感じる部分多い。

M総研で、以前にクローズUPした米軍のレーザービーム放射と超極秘衛星プラズマビーム兵器をもう一度検証してほしい!!

http://dsc.discovery.com/video/player.html?playerId=203711706&categoryId=210013711&lineupId=44164164&titleId=44108057



http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/321.html



http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/360.html


だから二つの目的があるのだ!!
M総研がこれまでに調べてきたケースの多くはかならず作戦の遂行には目的が複数ある。

それらの作戦を遂行することによる効果が一つだけの目的だけではない。

その作戦遂行で期待される良い結果
また、悪い結果がでても、その悪い結果を後で情報操作ができるように逃げ道を必ず作っているからだ!!


UFOの内幕―第3の選択騒動の発端をあばく

2008年1月16日水曜日

水晶エネルギーと未知なる推進原理

昨日、森野さんのブログに光を放ったが、「私の直感」で強く感じるものがあるので、今日はどうしてもこの記事をクローズすることにします。





http://blogs.yahoo.co.jp/nobinobita0206/21682296.html

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?mode=logoff&p=35

「ディスク・スキャナー」の海外で夜撮影された映像を見つけた↓


ディスク・スキャナーが火山の噴火を調べている↓



あの伝説の男「坂本さん」も少年期にクリスタルに取り付かれて、「想念」を「クリスタル」に「共鳴」させて「UFOに搭乗」した。


森野さんのサイトに以前にTVで放映された情報を掲載してくだっているのでご参照下さい。

http://uumusou.yamanoha.com/general/tv/fuji-tv/choijinden.htm





アルザルはこのクリスタルエネルギーが重要な役割を果たしている。



実は今日は初めて明かしますが僕も20年前から財布に水晶を入れて大切に持っていたのです。



最近では水晶を家に2個かざっているのでした。

ひとつはピラミッド型に加工された水晶

もうひとつは2ポイントの水晶だ。



ああああああああああああああああああああああああああああああ!!



今、思い出した!!!!!!!!!!!!!!!!



2年前ぐらいにいつも財布に入れている水晶が硬貨で汚れたので、きれいに洗浄して太陽に長時間さらして以降にスパ・リフレで小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に僕の魂が振動して共鳴した時に私の脳か意識を読み取られた!!のかな?・・・



丁度、その時期とかさなる時期だ!!



と感じてきたよ!!



M総研的には以前にクローズUPしたが地球内部のシャンバラでは宇宙と交信する「装置」としてこのクリスタルが重要な役割をしており、「ブリルパワーとも関係があると感じる!!



驚異の地底王国シャンバラ―銀河連邦の宇宙都市へようこそ

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?ucid=702&p=39







不思議な不思議な水晶のお話!

水晶エネルギーとは未確認の超微小素粒子(陽子、電子よりもさらに小さい)の波動エネルギーで、量子力学界における0点エネルギーと推測されます。

0点エネルギーとは、セ氏マイナス271.16度(絶対温度)において、原子、分子の熱運動が全くなくなった状態下で、検出されるエネルギーです。

「気」のエネルギーとかなり類似した現象を引きおこし脳波と結びつきやすく、又脳波の影響をうけやすいようです。

水晶から発せられる波動周波数は、 9Hz前後で(水晶の圧電効果において、水晶をスライスして、水晶発信子として使う場合は、約1ミリの厚みでは、1600KHz/sec前後の振動をします。

水晶を携帯すると、何かが起きる!

水晶石には特に、人間で言う「」に似たエネルギー( パワー )が存在します。

神々の飛行船ヴィマーナは太陽エネルギーで浮上した!!

水晶エネルギーと未知なる推進原理

 次に内部構造だが、ヴィマーナには装置やスイッチ、チューブなど、31のパーツがあった。そのうち、エネルギーに関するのは次の部分である。

ヴィマーナの中央に立つ円柱の頂上には、太陽光線を吸収する水晶がある。その力は柱の中に上から下までぎっしりと並んだ水晶球を通過していく。

様々なものを回転させ、途中にあるレンズによって増幅されながら、床にある酸の容器へ入っていく

その後、水晶球と周囲の装置によって力は増大し、大発電機に送られる」現代科学でも、水晶は大いに利用されている。

例えばクォーツ時計がそうで、電流を流すことによって、水晶は規則的な震動を繰り返すのだ。現代ではその原理がカメラのレンズを移動させるモーターの駆動に使われている。

 ケイ素が結晶化した水晶は、まだまだ計り知れない力を秘めている。

その力の使い方について、私たちが未熟なだけなのだ。うまく扱えれば、莫大な力を取り出すことが可能になるかもしれないのだ。

 実際、ケイ素が結晶化し、水晶になるためには、想像を絶する巨大な圧力がかかっている。もし、この圧力を解放できたら……と思うのは筆者だけではないだろう。

 そういえば、古来神秘学の分野で水晶の不思議なパワーが語り継がれてきたのも、こうした背景があったせいなのかもしれない。

 では、これらをどうやって推進エネルギーに応用したのだろうか。

水晶には右巻きと左巻きがある。

★クリスタル水晶に、左巻きと右巻きの違いがあるなんて!?だからその役割も異なります!!差に気づくことから何かが始まります

http://earth.s.kanazawa-u.ac.jp/ishiwata/quartzds.htm

コイルアーチストさんが非常に重要な関連記事をクローズUPされていますヨ!!

そしてここからが僕がスパ・リフレで遭遇した小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の秘密と深く関係する反重力装置と物質を文字通り読み取るテクノロジーに関すると思われる「ポイント」をM総合研究所でクローズUPします!!

それは、前にも書いたが、以前に阿修羅で何方かが小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の原理を解説されていたが、その内容に共通する「仕組み」が驚くほどに類似している。

http://www.j-tokkyo.com/2007/G02B/JP2007-079278.shtml

物質状態測定装置

「周波数」を「振動」させて物質を読み取る

「水晶振動子」
http://www.tele.soumu.go.jp/kids/text/tx_break3.htm
水晶はとても不思議な性質を持っていて、薄く切り出した水晶の板に電気を流すと、とても正確な振動をはじめるし、その厚さや切り出す角度によって振動数が変えられるんだ。

だからクウォーツ(水晶)時計やパソコンの中の時計なんかもそれを利用しているんだ。

http://www.kinseki.co.jp/company/business/cry.html
高純度に育成された人工水晶から、正確な角度で切り出された水晶素板に電極を取り付け、気密容器に封止します。

これを反転増幅器機に接続すると発振回路上で、非常に安定した振動周波数を発生します。この周波数を電気信号として取り出し、各種電子・電気機器に利用しています。



M総合研究所が気になる物質があるので、ここで残すことにしておきます。



それは二酸化けい素と言う物質がポイントになると「感じる」ものがあるのです・・・



最後にこのことでまたもや僕の頭の中がこんがらがってきたことがある。

それは「ブリル協会」のことだ!!



ナチスの発明とUFOとヴリル

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?ucid=702&p=42


2008年1月15日火曜日

優れものパーツ

あああぁあ

この連休はPCのバージョンUPでやれやれでした。

それで、以前に使用していたハードディスク(HHD)の旧式のIDE接続にたんまりと溜め込んだUFOや面白い動画を保存していたのをどうすか?

思案していた。

一掃のこともう一台HHDを購入しようか?しまい?と・・・

それで、色々調べていたら、なんと!!
こんな便利で安いパーツがあることを見つけたの早々購入したヨ!!






それは「シリコンケース付属IDE / SATA 対応 USB外付けケーブル」と言うパーツです。




詳しくは↑の画像をクリックして下さい。

このパーツは非常に多機能な接続が可能です。

しかもこれだけマルチ接続できて、この価格はメチャクチャ安い!!

これさえあればPCのDAT移管がホントにスムーズにできるよ!!

また、商品説明にもあるようにいらなくなったHDDを売るときにもDATのフォーマットするのにもいちいちPCケースをはずして、中身をバラいたり電源を一度落として再起動するなど時間が要らない。

しかも!HHD以外にもDVDやCDなども接続できて、僕が現在使用しているノートPCの動画保存用の2.5インチのHHDも接続が出来る。


これさえあれば、例えばHHDにもしもの場合を想定して、初期化専用のOSや大切なDATをサブとして用意しておくと、もしPCが壊れたときに初期化するケースがあっても、BIOS設定でUSB接続をファーストブート起動に変更してPCを立ち上げたらすぐに使うことができる。

また大容量のDATや動画をHHDに保存している方でHHDのリムーバルブ接続された内臓ケースなどを現在使用しているものと比べても、このパーツはマルチ接続が出来るので比べ物にならないくらいの実用性だ。

2008年1月14日月曜日

祝いPC復活!!

祝い!!

うれしい!!

快適!!

僕の自作PCを憧れのインテルCore 2 Duoに積み替えてCPUの同時処理が優れた性能を満喫だ!!

コア2のわかりやすい性能が本当にわかりやすく紹介されているヨ!!



インテルペンティアム4とは比べ物にはならないぞ!!

ここにコア2の動画の比較デモ説明がある

デモンストレーション。15秒のMPEG2の動画を別のフォーマットに変換、Core 2 Duoが40秒かかった作業をCore 2 Quadは27秒で終えた

Core 2 Duo”は3倍速い! インテルがTaipei 101で“Intel 965”+“Core 2 Duo”の実力を証明?




おまけにマザーボードも変えて、グラフィックボードもRadeon HD 2600 XTに変更してハードディスクも500ギガをスレーブに追加!!

本当に快適なPCライフだ!!

メモリも2Gに変更した。

マザーボードはP5Kだ。

マザーボード変更は3年ぶりだ。


CPU:Core 2 Duo
HDD:500G
メモリ:2G
マザーボード:P5K

4点合計で6万円ポッキリ。
積み替え所要時間が4時間もかかった。

さらに以前のOSやソフトを一式再インストロールが6時間。

ホンマに一日仕事だ。トホホホ

でも、以前のPC動作環境に比べたらその苦労も何のその。

絶対自作PCの方が最終的には安くバージョンupできる。

PCは延々に進化し続けるので、自作はいわば延々にバージョンUPができるというとこで、以前の古いパーツは中古で売り飛ばして、次のパーツ購入の代金に当てることで、経済的にバージョンUPすることができる。

コア2はホンマに快適や!!

特に動画処理やPCで動画を見ながら他のWEBを同時に見たり調べたり、当然動画処理をしたりする方には是非ともコア2に変更することをお勧めします。

その違いを体験すれば痛い出費も納得します。

2008年1月12日土曜日

国会で911陰謀説が議論される 

国会で911陰謀説が議論される 


民主党藤田幸久議員が、911当時官房長官だった福田現首相に質問。 「テロは犯罪か?戦争か?」「なぜ日本政府は、アルカイダの犯行と特定したか?」 町村さんのUFOの議論に続き、もし911がブッシュ大統領の犯行によるものだったとしたら、日本の警察は、ブッシュ大統領を逮捕する事ができるのかを議論して欲しい。後、独自に情報収集できなければ、アメリカに頼ることになるから、アメリカのCIA・NSAのような諜報機関は必要だろう。







http://www.nicovideo.jp/watch/sm2009099



【テロ特措法の現実】 日本政府代表・伊勢崎賢治氏に聞く【インド洋 給油】


WITHDRAW NOW! テロ特措法延長阻止!9・11京都デモ


【報道されないテロ特措法】 国会参考人・伊勢崎賢治氏 2007/11/5


テロ特措法延長を...米政府、安倍改造内閣に期待感


もしか?したら本当に「人々の意識」と「地球」は繋がっているのかもしれない・・・
http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/129.html

米軍の空母に日本の自衛隊が戦争目的に給油したことがクローズUPされている。
防衛大臣が釈明でゴタゴタと・・・

数年前に一番の問題は「日本人は金を出すが血を流さない」と国際非難を受けた。(常任理事国から) それ以来、自衛隊の派遣が国会で強行された。

この「常任理事国」を先般、三宅さんがわかりやすく表現していた。

国連の「常任理事国」の規定ほど矛盾したものはない。(拒否権の事
しかし、世界が平和に向かおうとしている中で、「戦争」を「創造」する者がいれば、世界に平和は訪れることはない。

現実に「争をする兵器を製造して貨幣を稼ぐ」存在が、「脅威」を「創造」しなければ「存在」することが出来ない「組織」が政治家と一体となって「貨幣制度」を操作している。

この「貨幣制度」が「一番正しい」仕組みなのか?心の底から疑問を感じたことがある。

いや、「戦争」を「仕組んでいる」と言い換える方が正しいかも知れないが・・・

その一番の良い見本が9・11かも知れない・・・

小学生でも少し勉強すれば矛盾を感じる。

一昔前から「戦争兵器の最先端技術を平和目的に使う」ことを率先していたが・・・結局、最先端技術は「特許」と言う「金儲け」の「」となりて・・・

歴史を遡れば悲しいかな、戦争で発展と衰退と言う、良くも悪くも技術的な恩恵を蒙って来た事実がある。

やはり、一番重要なのものは「人々の心」の部分が「科学技術」と同調していない現実問題にひずみが生じて、この地球生命体にも反映しているのではないか?と・・・

もしか?したら本当に「人の意識」と「地球」は繋がっているのかもしれない・・・


このままで本当にいいのか?

2008年1月10日木曜日

少林寺拳法奥義

少林寺拳法の偉大なマスター(大師)
この見事な関節技を始めて見る少林寺拳法を知らない方には信じられない映像ですがこれはやらせではありません。正当な関節技で相手を関節の弱点でテコの原理で投げとばす技なのです。

Grand Master Shorinji Kenpo demonstration


これらの少林寺拳法の関節技をかけられるとホントに痛い。
ヘタをすると関節骨折する程です。

YouTubeで少林寺拳法への懐かしい思い出を探していたら非常に実践向きな護身術があったのでご紹介します。

Shorinji Nikkei Matsuri Demonstration


これらの少林寺拳法の護身術は達磨(ダルマ)大師の教えを開祖、宗道臣が七転び八起きの倒してもなんどでも起き上がる根性の精神を正統な武術の奥儀の中から教義したものです。

http://randorisiyou615.hp.infoseek.co.jp/syourinjisoha.htmlより

Demonstration Of Shorinji Kempo


http://www.z-qigong.com/zhangs_qigong/sho-rin-ji.html より
少林寺氣功の氣功師達は、日本で数年間の修行を積んだ後、嵩山少林寺に出向き管長(大僧正の事)にその技術を披露した上で、直々に認定証を授かります。これにより、彼らは歴代高僧が修行を重ね高次元のエネルギーが蓄積された少林寺の強い氣場と繋がり、宇宙より必要なエネルギーを取り込んで施術に利用する事が可能となるのです。

http://blog.mag2.com/m/log/0000225446/108942715.html より
ダルマ大師が少林寺に来た時、達磨洞というところに九年間「面壁(めんぺき)」
すなわち壁に向かって座禅を組みつづけました。


昨日は本家の参考文献をご紹介しませんでしたが、今日は日本少林寺拳法の開祖、宗道臣の著書をご紹介します!!
少年剣士の時に四国の総本山で宗道臣から直接叱られたことを思い出す。

秘伝少林寺拳法―禅の源流・中国伝来の護身術



少林寺拳法奥義


少林寺拳法―その思想と技法

2008年1月9日水曜日

十四経絡七百八穴は電気的信号を発して振動して共鳴する

あけましておめでとう御座います。

今年も宜しくお願い致します。

家の自作PCがとうとうお陀仏で、仕方ないのでマザーボード交換とあこがれのCore2DUOのCPUを注文した。

近日には届くと思うが、早速組み上げて同時処理のすぐれた性能を体感してみたいところです。

今日は初めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に私の脳か意識を読み取られたスパ・リフレでの遭遇で、少年期に会得した日本少林寺拳法の「七分呼吸」で丹田に息を押し込み、「」を「振動」させたときの「虚しさ」の重要性を掘り下げてクローズUPしてみたい。

何度も書きますが、現在のこの日本でも毎日のように殺人事件や強盗事件など、起こっている多くの原因は「貨幣制度」そのものにあり、それらの「」は「お金」と言う「貨幣制度」の虜となった者が「」を増幅させている

http://msouken.blogspot.com/2007/12/blog-post_27.html

またエネルギー問題でも、現在は化石エネルギーが世界を支配している。

その化石エネルギーの元となる石油はイルミナティーと恐怖をエネルギーとしているサタニストと霊的な操作と影響を受けているようだ。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=5


また古来より日本の偉人達は、これらの邪な霊的存在と国防戦をしていたことを知った。

また「貨幣制度」の番人も同調してこの「目に見える世界」を支配している。

初めての小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と遭遇して今日までずいぶん色々なことを勉強してきました。

またM総合研究所を通じて自身が興味を持った参考文献の著書を何百冊と拝読して参りました。
本当に調べれば調べるほどに、これから人類が体験したことのない大変革期が訪れるのは間違いないと痛感しております。


昨年の末に年の最後をかざるのにふさわしいクローズUP記事を皆さんに問いかけました。

食の未来
http://msouken.blogspot.com/2007/12/blog-post_29.html

古代神聖ユダヤと日本の民:カゴメの唄と鶴と亀
http://msouken.blogspot.com/2007/12/blog-post_26.html


この二つの記事はM総合研究所に「ノイズ」と「シグナル」として現れた過去の不思議な体験とご縁が元でM総合研究所の「」の「叫び」が「振動」したクローズUP記事となりました。

食の未来のクローズUP記事では私が過去にミノルタを取材した「経済安全保障問題」と「特許戦略」のレポートがシンクロしている。

また、古代神聖ユダヤと日本の民:カゴメの唄と鶴と亀の記事では葦嶽山に登頂した時の不思議な体験と神谷さんの似非ユダヤのことが私の心に焼きついた記憶もシンクロしている。

そして、神坂新太郎さんのアルザルは日本人であったこと・・・
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=4


と言う流れの中で、冒頭の小型UFO通称「ディスク・スキャナー」はどうやら人間の「魂」をも文字通り「読み取る」ことができるようなのです。

今の時点では、私はその仕組みは全く分かりませんが、以前に阿修羅で、何方かが、小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の機械的な仕組みを説明されていたようですが、その時にすぐに武良さんに連絡して相談しましたが、M総合研究所としての見解は「情報操作」に引っかかることを避けておりました。

武良さんいわく日本でこの小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と実際に遭遇した方は武良さんが知る限り、5人しか居ないそうです。

その5人の中の一人が私自身と言うわけなのです。

ここからがM総合研究所が年頭の羅針盤となる「私の直感」をぶちまけることにします。

人類より高度に進化した高次元の存在は、神界からの要望で友好的地球外知的生命体の手を借りて、来るべき大変革期にそなえ、「」が「振動」して「共鳴」する人物を導いてくれていると「私の直感」で強く感じるのです。

特殊な呼吸方法で丹田に息を押し込み、精神統一をはかり、七分呼吸で座禅して瞑想していたときに虚しさが込上げてきた。その時に私しか聞えない耳の奥から高周波の金属がクロックする不思議な「ギュルル・ギュルル」と言う音を受けた。

不思議なのはそれ以降にブログを書いているときや、寝ているときにもそのクロックが何度か耳の奥から聞えたことがあるのです。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=6&d=27

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=2&d=21

はじめはただの耳鳴りと思っていたが、こう何度もクロック音が聞えると自分でも違うことが理解できて、興味を持って自分で関連する文献などを拝読するうちに確信した。

決定的な確信に至ったのは武良さんと刑部さんから、私と同様のUFO遭遇を直接お聞きして、不思議なご縁で繋がったことで、私自身と同じような境遇の方がどたばたともがいている僕みたいな低い視点ではなく高い意識で、それらの不思議な体験を捉えて行動していることに驚いたと同時に情けなさがこみ上げてきたときに自然と涙が流れた。

本当に不思議だ。

露天風呂の壁に小型UFO通称「ディスク・スキャナー」が2機上下に滞空していた。
http://www.m-ken-net.com/supa.htm

そのバレーボールぐらいの大きさの球状の物体は私を誘うように2回見え隠れしてあたかも私を誘うようにおびき寄せているようでした。

そして2回目の遭遇はなんと自宅のマンションの前の屋上にUFOが出現した。
http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm

その2日前には、私は阿修羅で全米ユダヤ人協会のことを批判した。
(神谷さんが猛烈に批判していたことを思い出してある件で忠告した)

そして不思議な夢のシグナル
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=11&d=9

これらの私の不思議な体験で強く感じるものは、丹田呼吸で高次元と意識が共鳴することが分かってきた。
ソーラー・プレクサス」と名づけられた「太陽神経叢
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=4


↑の桐山僧侶はなんとあの北野大僧正のお弟子さんであると武良さんから教えて頂いた。
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=6&d=26

日本少林寺拳法の教えで人間の体は14の経絡708穴のつぼがあり、電気的に繋がっていると知った。

その経絡とつぼを刺激することにより、人体が活性化されるのです。
これらはチヤクラとも密接に繋がっているようなのです。

僕は少年期に日本少林寺拳法を習い、宗道臣から四国の少林寺本山で直接叱られて、笹川良一と宗道臣の関係を知った。
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=4&d=10

泉州尾崎道院の新保先生から少林寺を会得した。
懐かしいナ~!!

少林寺で乱捕りと言ういわえる「どつきあい」があり、当然防具をつけてガチンコのルールのある喧嘩みたいもの修行がある。

当時は少年剣士なので、グローブは12オンスか8オンスをけるのすが、8オンスの時には防具の胴なしがあり、本気でやりあう場合にたまにミゾに入りのびる時があって、その8オンスを使うときがなんともいやな修行があったことを思い出した。
当時は顔面の防具はなかったが・・・

shorinji randori.wmv



Shorinji Kempo Randori Samples, Aosaka Sensei


少林寺をカタチだけの演舞やただの気功などとバカにする者も居るがそのものに一言言いたい。
少林寺をバカにするな!

このように防具をつけずに本気でやればどうなるか?
少林寺拳法は本当に奥が深い精神と体の武道なのです。


少林寺気功のチカラ―秘伝と健康メソッドの「実践版」







↑は本来は日本少林寺拳法とは違う流派であるので誤解のないようにお願いします。

2007年12月29日土曜日

食の未来

明日から当分、ブログはお休みになります。
この新しいブログも異常に重たくなって来た?

検索でも不自然な結果が出来たりする。
おまけに自分の携帯電話のメールに自分が発信した空メールが届く。
しかも2回もあった。

もしかしたら、携帯電話を知らない内に誤って送信を押したのかもしれないと?思い念の為に送信履歴を見たら、自分宛てに送信した履歴は全くない。

このような変なことがあるのか?

すぐにNTTドコモに電話して確認した。
ありえない。との見解だった。

あるとしてもワンクリ業者がPCからメールアドレスの会員を作るためにランダムで無作為にPCからすごい量のアドレスに一斉に送信して着信のあったアドレスにアダルトやワンクリックビジネス広告を送りつける悪徳業者があるが、ほとんどの場合は必ずそのメールにはその悪徳業者のワンクリかアダルトの広告詐欺の内容があるので、自分宛ての本人の発信メールで内容がない空メールなのどありえないケースです?と回答があった。

本当の事をネットで発信しているので、とうとうヤキが回ったのか?・・・
おまけには先日、電話に訳のわからない電子音がひたすら流れる不気味な電話があった。

マジデやばいかもしれない。
と被害妄想にふける今日この頃で、当分ブログはお休みで、また違うブログに替わるかもしれません。

と言うわけで今年最後のクローズUP記事にはふさわしい内容を取り上げることにします!!



今日のクローズUP記事でどうしてもここで警鐘を鳴らす必要があると感じたので下記のビデオ1~4までの中でまず最初に4を見てから1・2・3を順に見て欲しい。

見る順序がおかしいと思うでしょうが、M総合研究所が何を言いたいのかがすぐにおわかりいただけるものと感じます。

食の未来~The Futur...4



食の未来~The Futur...1




3年前に阿修羅で投稿して警鐘した記事

http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/361.html



食の未来~The Futur...2



食の未来~The Futur...3



このビデオにあるように穀物メジャーが人類の食を管理して市場を独占する動きがあるのは現実で、最終的に遺伝子工学における人間の影響と悪く言えば、それらのゲノム工学で人間の生体変化を意図的にコントロールする恐ろしい計画があるのでは?と懸念される部分をあらゆる角度から分析する必要があると強く感じます。


もしかしたらの記事にあるように「スイッチ」が入らないように人間をコントロールできるのかもしれない

サムシング・グレートの導き

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=26


最後にこの作品を知ってM総研のサイトで10年以上前に書いた「特許戦略」と「経済安全保障問題」のレポートを参照されると、闇の政府がトンデモないことを実際にやっているか!!理解ができる。

本当に、この日本と言う国を食いものにしていることに「」が「振動」してくる。

日月神示の内容が脳裏をよぎる。

2007年12月27日木曜日

「善の中にも悪が一理ある」また「悪の中にも善が一理ある」





最近、僕の思いが日増しに強くなっていることがある。

それはこの地球を現在支配している「貨幣制度」そのものにたいする疑問点だ。

普通に考えても、我々人類より高度に発達した地球外生命体がいるとするのならば?

単純に考えても、お金「貨幣制度」と言うものがその地球外生命体の住む星や次元にもありえるものだろうか?

そのような「人々の罪を大きく」するような「制度」はないと感じる。

何度か書いたが、僕が始めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の脳か意識を読み取られて時に心の底から虚しさがこみ上げてきて「貨幣制度」の疑問を感じたときにひときわ不思議な音が強くなった。

人はお金を稼ぐ為に仕事で働き、食事の材料を買い、住む家の家賃や管理費や高熱費や移動する為にかかる車や電車などの費用や子供の教育や趣味や娯楽や税金を払う。

本当にごく当たり前の地球上の世の中の「仕組み」である。

しかし、単純に考えてみても、この貨幣制度の「お金」の為にどれだけ多くの人の命がなくなっているのか?

強盗・戦争・エネルギー資源確保・高度の科学技術・特許・娯楽・・・

本当にこのような「貨幣制度」が人類を幸せに本来の人として精神的に万物を創造したサムシング・グレードと言われる全てを創造した考えに必要な制度であるのか?

このような貨幣制度が、この地球以外に存在する生命体の星でも同じようにあるものなのか?と
本気で考えてしまうことが多くなってきた。

僕はチマタで言われる秘密結社などは直接、自分の目で見たことがないが存在すると思う。

またアメリカと言う世界の警察を影で操る存在は、この貨幣制度の番人である。

調べれば調べるほど真実が見えてくる。

厄介なのは、目に見えない存在と同調してそれらの秘密結社が目に見えない存在に操られていることを理解しなければならない。

日本の古代からその目に見えない存在戦っている偉人達がいたことを知った。

現在の政治問題や時事ニュースを紐解けば、その時事ニュースの裏にある真実が、それらと繋がることが分かってくる。

僕は本気で、この「貨幣制度」がなくなればよいと思っている。

では現実問題、この貨幣制度に替わる仕組みがあるのか?と自分で考えてみた。

答えは「自給自足」だ。

日増しにこの「自給自足」への憧れる重いが強くなっている。

でも、この地球上の100億人以上の人間がすべて「自給自足」が可能だろうか?

現時点では多分無理だろう。

自給自足にあこがれてまずは行動に移すことにして、僕は今年の秋に娘婿の家の庭で、初めて野菜を植えて栽培に挑んだ。




野菜を植えてから約2週間後に撮った写真ですが、植えた白菜が虫にやられた。

この野菜を植える時には家庭菜園の本と自給自足と土の本と3冊購入して「無農薬」でチャレンジした。

虫除けの竹炭酢エキスや無農薬の虫が嫌がる自然材料の液体を買って植えた野菜に定期的に散布していたが、この有様です。

この虫にやられた白菜の中を見るとなんと青虫が2匹もいた。

腹が立ったがコイツラも生きるためにこの野菜を食べているのだと思うとこの虫を殺すことをあきらめた。

それで、開き直ってこののまま自然の状態にしておくことにした。

しばらく、この畑に10分くらい立ったまま考えていた。

スーパーや八百屋で、見栄えのいい野菜は、どれでけ科学薬品や農薬を使っているのだろうか?と・・・

僕たちは「虫も食べれない」野菜を毎日食べているのか?と・・・

と考えた時に怖くなってきた。



最近、TVでも自給自足やこだわりの無農薬野菜のお店や宿の番組や大家族の特番がよく流れているが、かなりの人々が、自給自足のや無農薬の重要性を「魂」で感じとっているのではないか?と感じている。



話を戻して本当に自給自足が可能なのか?


しかし、人口が80%ぐらい減れば可能だろうと「私の直感」で感じた。

悪の中にも善が一理ある」の考えがこの考えにあたるのかと感じたことがあった。

また「善の中にも悪が一理ある」も裏を返せば全く同じことが言える。

それは、「地球生命体」を守ると言う大きな考えの選択をした時のことを考えれば、人間の一人や二人の命など言ってはおれぬのかと・・・

地球が滅べば「お金」や「自分たち」家族のことなどと言っている暇はないものだと・・・

でも、現実問題何をするにも「お金」がかかる。

だから、どこかで聞いた「大掃除」が本当に必要かもしれないと心の底から悲しい「の叫び声が自分の体の中に響き渡り「振動」して「共鳴」した。

それが、僕が始めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と遭遇した時であった。

余りにも「悲しい」叫び声が僕の体の中で「振動」した。

そして、阿修羅に全米ユダヤ協会のことを批判した。

その2日後に自宅の前のマンションの屋上にUFOが出現した。

本当に不思議だ。

初めてこのブログを訪れる人は、僕のことを120%キチガイか変な宗教者であると誰もが感じるだろう。

そのように感じる人は普通の考えの持ち主で現在の地球上の普通の考えであります。

現時点において、その考えが「正しい」のか「間違い」なのかと問われれば?

僕は今の時点では「正しい」とお答えします。

ただし「今の僕から見れば」しかし、その「正しい」考え方が「地球生命体」や「宇宙」に悪い「影響」を与えた一つの「要因」でもあるのではないかと感じるとだけお伝えしたいのです。

貨幣制度は人類を「目に見える世界」に固守させてしまった。

目に見えない世界」に真実があることに僕は気が付いた。

その「目に見えない世界」を探求するのには、古代遺跡や巨石郡を自分の足と目で直接確かめてなぜ?何万年も前に険しい山の中に何十トンもある「イワクラ」が祀れているのか?

また、超能力は本当にあるのか?

など、いくらでも「真実」の空間は存在する。

僕は全くの無宗教者です。

M総合研究所は一人でも多くの方の日本人の意識が向上されることをただただ願うばかりです。