2008年1月16日水曜日

水晶エネルギーと未知なる推進原理

昨日、森野さんのブログに光を放ったが、「私の直感」で強く感じるものがあるので、今日はどうしてもこの記事をクローズすることにします。





http://blogs.yahoo.co.jp/nobinobita0206/21682296.html

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?mode=logoff&p=35

「ディスク・スキャナー」の海外で夜撮影された映像を見つけた↓


ディスク・スキャナーが火山の噴火を調べている↓



あの伝説の男「坂本さん」も少年期にクリスタルに取り付かれて、「想念」を「クリスタル」に「共鳴」させて「UFOに搭乗」した。


森野さんのサイトに以前にTVで放映された情報を掲載してくだっているのでご参照下さい。

http://uumusou.yamanoha.com/general/tv/fuji-tv/choijinden.htm





アルザルはこのクリスタルエネルギーが重要な役割を果たしている。



実は今日は初めて明かしますが僕も20年前から財布に水晶を入れて大切に持っていたのです。



最近では水晶を家に2個かざっているのでした。

ひとつはピラミッド型に加工された水晶

もうひとつは2ポイントの水晶だ。



ああああああああああああああああああああああああああああああ!!



今、思い出した!!!!!!!!!!!!!!!!



2年前ぐらいにいつも財布に入れている水晶が硬貨で汚れたので、きれいに洗浄して太陽に長時間さらして以降にスパ・リフレで小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に僕の魂が振動して共鳴した時に私の脳か意識を読み取られた!!のかな?・・・



丁度、その時期とかさなる時期だ!!



と感じてきたよ!!



M総研的には以前にクローズUPしたが地球内部のシャンバラでは宇宙と交信する「装置」としてこのクリスタルが重要な役割をしており、「ブリルパワーとも関係があると感じる!!



驚異の地底王国シャンバラ―銀河連邦の宇宙都市へようこそ

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?ucid=702&p=39







不思議な不思議な水晶のお話!

水晶エネルギーとは未確認の超微小素粒子(陽子、電子よりもさらに小さい)の波動エネルギーで、量子力学界における0点エネルギーと推測されます。

0点エネルギーとは、セ氏マイナス271.16度(絶対温度)において、原子、分子の熱運動が全くなくなった状態下で、検出されるエネルギーです。

「気」のエネルギーとかなり類似した現象を引きおこし脳波と結びつきやすく、又脳波の影響をうけやすいようです。

水晶から発せられる波動周波数は、 9Hz前後で(水晶の圧電効果において、水晶をスライスして、水晶発信子として使う場合は、約1ミリの厚みでは、1600KHz/sec前後の振動をします。

水晶を携帯すると、何かが起きる!

水晶石には特に、人間で言う「」に似たエネルギー( パワー )が存在します。

神々の飛行船ヴィマーナは太陽エネルギーで浮上した!!

水晶エネルギーと未知なる推進原理

 次に内部構造だが、ヴィマーナには装置やスイッチ、チューブなど、31のパーツがあった。そのうち、エネルギーに関するのは次の部分である。

ヴィマーナの中央に立つ円柱の頂上には、太陽光線を吸収する水晶がある。その力は柱の中に上から下までぎっしりと並んだ水晶球を通過していく。

様々なものを回転させ、途中にあるレンズによって増幅されながら、床にある酸の容器へ入っていく

その後、水晶球と周囲の装置によって力は増大し、大発電機に送られる」現代科学でも、水晶は大いに利用されている。

例えばクォーツ時計がそうで、電流を流すことによって、水晶は規則的な震動を繰り返すのだ。現代ではその原理がカメラのレンズを移動させるモーターの駆動に使われている。

 ケイ素が結晶化した水晶は、まだまだ計り知れない力を秘めている。

その力の使い方について、私たちが未熟なだけなのだ。うまく扱えれば、莫大な力を取り出すことが可能になるかもしれないのだ。

 実際、ケイ素が結晶化し、水晶になるためには、想像を絶する巨大な圧力がかかっている。もし、この圧力を解放できたら……と思うのは筆者だけではないだろう。

 そういえば、古来神秘学の分野で水晶の不思議なパワーが語り継がれてきたのも、こうした背景があったせいなのかもしれない。

 では、これらをどうやって推進エネルギーに応用したのだろうか。

水晶には右巻きと左巻きがある。

★クリスタル水晶に、左巻きと右巻きの違いがあるなんて!?だからその役割も異なります!!差に気づくことから何かが始まります

http://earth.s.kanazawa-u.ac.jp/ishiwata/quartzds.htm

コイルアーチストさんが非常に重要な関連記事をクローズUPされていますヨ!!

そしてここからが僕がスパ・リフレで遭遇した小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の秘密と深く関係する反重力装置と物質を文字通り読み取るテクノロジーに関すると思われる「ポイント」をM総合研究所でクローズUPします!!

それは、前にも書いたが、以前に阿修羅で何方かが小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の原理を解説されていたが、その内容に共通する「仕組み」が驚くほどに類似している。

http://www.j-tokkyo.com/2007/G02B/JP2007-079278.shtml

物質状態測定装置

「周波数」を「振動」させて物質を読み取る

「水晶振動子」
http://www.tele.soumu.go.jp/kids/text/tx_break3.htm
水晶はとても不思議な性質を持っていて、薄く切り出した水晶の板に電気を流すと、とても正確な振動をはじめるし、その厚さや切り出す角度によって振動数が変えられるんだ。

だからクウォーツ(水晶)時計やパソコンの中の時計なんかもそれを利用しているんだ。

http://www.kinseki.co.jp/company/business/cry.html
高純度に育成された人工水晶から、正確な角度で切り出された水晶素板に電極を取り付け、気密容器に封止します。

これを反転増幅器機に接続すると発振回路上で、非常に安定した振動周波数を発生します。この周波数を電気信号として取り出し、各種電子・電気機器に利用しています。



M総合研究所が気になる物質があるので、ここで残すことにしておきます。



それは二酸化けい素と言う物質がポイントになると「感じる」ものがあるのです・・・



最後にこのことでまたもや僕の頭の中がこんがらがってきたことがある。

それは「ブリル協会」のことだ!!



ナチスの発明とUFOとヴリル

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?ucid=702&p=42


2008年1月15日火曜日

優れものパーツ

あああぁあ

この連休はPCのバージョンUPでやれやれでした。

それで、以前に使用していたハードディスク(HHD)の旧式のIDE接続にたんまりと溜め込んだUFOや面白い動画を保存していたのをどうすか?

思案していた。

一掃のこともう一台HHDを購入しようか?しまい?と・・・

それで、色々調べていたら、なんと!!
こんな便利で安いパーツがあることを見つけたの早々購入したヨ!!






それは「シリコンケース付属IDE / SATA 対応 USB外付けケーブル」と言うパーツです。




詳しくは↑の画像をクリックして下さい。

このパーツは非常に多機能な接続が可能です。

しかもこれだけマルチ接続できて、この価格はメチャクチャ安い!!

これさえあればPCのDAT移管がホントにスムーズにできるよ!!

また、商品説明にもあるようにいらなくなったHDDを売るときにもDATのフォーマットするのにもいちいちPCケースをはずして、中身をバラいたり電源を一度落として再起動するなど時間が要らない。

しかも!HHD以外にもDVDやCDなども接続できて、僕が現在使用しているノートPCの動画保存用の2.5インチのHHDも接続が出来る。


これさえあれば、例えばHHDにもしもの場合を想定して、初期化専用のOSや大切なDATをサブとして用意しておくと、もしPCが壊れたときに初期化するケースがあっても、BIOS設定でUSB接続をファーストブート起動に変更してPCを立ち上げたらすぐに使うことができる。

また大容量のDATや動画をHHDに保存している方でHHDのリムーバルブ接続された内臓ケースなどを現在使用しているものと比べても、このパーツはマルチ接続が出来るので比べ物にならないくらいの実用性だ。

2008年1月14日月曜日

祝いPC復活!!

祝い!!

うれしい!!

快適!!

僕の自作PCを憧れのインテルCore 2 Duoに積み替えてCPUの同時処理が優れた性能を満喫だ!!

コア2のわかりやすい性能が本当にわかりやすく紹介されているヨ!!



インテルペンティアム4とは比べ物にはならないぞ!!

ここにコア2の動画の比較デモ説明がある

デモンストレーション。15秒のMPEG2の動画を別のフォーマットに変換、Core 2 Duoが40秒かかった作業をCore 2 Quadは27秒で終えた

Core 2 Duo”は3倍速い! インテルがTaipei 101で“Intel 965”+“Core 2 Duo”の実力を証明?




おまけにマザーボードも変えて、グラフィックボードもRadeon HD 2600 XTに変更してハードディスクも500ギガをスレーブに追加!!

本当に快適なPCライフだ!!

メモリも2Gに変更した。

マザーボードはP5Kだ。

マザーボード変更は3年ぶりだ。


CPU:Core 2 Duo
HDD:500G
メモリ:2G
マザーボード:P5K

4点合計で6万円ポッキリ。
積み替え所要時間が4時間もかかった。

さらに以前のOSやソフトを一式再インストロールが6時間。

ホンマに一日仕事だ。トホホホ

でも、以前のPC動作環境に比べたらその苦労も何のその。

絶対自作PCの方が最終的には安くバージョンupできる。

PCは延々に進化し続けるので、自作はいわば延々にバージョンUPができるというとこで、以前の古いパーツは中古で売り飛ばして、次のパーツ購入の代金に当てることで、経済的にバージョンUPすることができる。

コア2はホンマに快適や!!

特に動画処理やPCで動画を見ながら他のWEBを同時に見たり調べたり、当然動画処理をしたりする方には是非ともコア2に変更することをお勧めします。

その違いを体験すれば痛い出費も納得します。

2008年1月12日土曜日

国会で911陰謀説が議論される 

国会で911陰謀説が議論される 


民主党藤田幸久議員が、911当時官房長官だった福田現首相に質問。 「テロは犯罪か?戦争か?」「なぜ日本政府は、アルカイダの犯行と特定したか?」 町村さんのUFOの議論に続き、もし911がブッシュ大統領の犯行によるものだったとしたら、日本の警察は、ブッシュ大統領を逮捕する事ができるのかを議論して欲しい。後、独自に情報収集できなければ、アメリカに頼ることになるから、アメリカのCIA・NSAのような諜報機関は必要だろう。







http://www.nicovideo.jp/watch/sm2009099



【テロ特措法の現実】 日本政府代表・伊勢崎賢治氏に聞く【インド洋 給油】


WITHDRAW NOW! テロ特措法延長阻止!9・11京都デモ


【報道されないテロ特措法】 国会参考人・伊勢崎賢治氏 2007/11/5


テロ特措法延長を...米政府、安倍改造内閣に期待感


もしか?したら本当に「人々の意識」と「地球」は繋がっているのかもしれない・・・
http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/129.html

米軍の空母に日本の自衛隊が戦争目的に給油したことがクローズUPされている。
防衛大臣が釈明でゴタゴタと・・・

数年前に一番の問題は「日本人は金を出すが血を流さない」と国際非難を受けた。(常任理事国から) それ以来、自衛隊の派遣が国会で強行された。

この「常任理事国」を先般、三宅さんがわかりやすく表現していた。

国連の「常任理事国」の規定ほど矛盾したものはない。(拒否権の事
しかし、世界が平和に向かおうとしている中で、「戦争」を「創造」する者がいれば、世界に平和は訪れることはない。

現実に「争をする兵器を製造して貨幣を稼ぐ」存在が、「脅威」を「創造」しなければ「存在」することが出来ない「組織」が政治家と一体となって「貨幣制度」を操作している。

この「貨幣制度」が「一番正しい」仕組みなのか?心の底から疑問を感じたことがある。

いや、「戦争」を「仕組んでいる」と言い換える方が正しいかも知れないが・・・

その一番の良い見本が9・11かも知れない・・・

小学生でも少し勉強すれば矛盾を感じる。

一昔前から「戦争兵器の最先端技術を平和目的に使う」ことを率先していたが・・・結局、最先端技術は「特許」と言う「金儲け」の「」となりて・・・

歴史を遡れば悲しいかな、戦争で発展と衰退と言う、良くも悪くも技術的な恩恵を蒙って来た事実がある。

やはり、一番重要なのものは「人々の心」の部分が「科学技術」と同調していない現実問題にひずみが生じて、この地球生命体にも反映しているのではないか?と・・・

もしか?したら本当に「人の意識」と「地球」は繋がっているのかもしれない・・・


このままで本当にいいのか?

2008年1月10日木曜日

少林寺拳法奥義

少林寺拳法の偉大なマスター(大師)
この見事な関節技を始めて見る少林寺拳法を知らない方には信じられない映像ですがこれはやらせではありません。正当な関節技で相手を関節の弱点でテコの原理で投げとばす技なのです。

Grand Master Shorinji Kenpo demonstration


これらの少林寺拳法の関節技をかけられるとホントに痛い。
ヘタをすると関節骨折する程です。

YouTubeで少林寺拳法への懐かしい思い出を探していたら非常に実践向きな護身術があったのでご紹介します。

Shorinji Nikkei Matsuri Demonstration


これらの少林寺拳法の護身術は達磨(ダルマ)大師の教えを開祖、宗道臣が七転び八起きの倒してもなんどでも起き上がる根性の精神を正統な武術の奥儀の中から教義したものです。

http://randorisiyou615.hp.infoseek.co.jp/syourinjisoha.htmlより

Demonstration Of Shorinji Kempo


http://www.z-qigong.com/zhangs_qigong/sho-rin-ji.html より
少林寺氣功の氣功師達は、日本で数年間の修行を積んだ後、嵩山少林寺に出向き管長(大僧正の事)にその技術を披露した上で、直々に認定証を授かります。これにより、彼らは歴代高僧が修行を重ね高次元のエネルギーが蓄積された少林寺の強い氣場と繋がり、宇宙より必要なエネルギーを取り込んで施術に利用する事が可能となるのです。

http://blog.mag2.com/m/log/0000225446/108942715.html より
ダルマ大師が少林寺に来た時、達磨洞というところに九年間「面壁(めんぺき)」
すなわち壁に向かって座禅を組みつづけました。


昨日は本家の参考文献をご紹介しませんでしたが、今日は日本少林寺拳法の開祖、宗道臣の著書をご紹介します!!
少年剣士の時に四国の総本山で宗道臣から直接叱られたことを思い出す。

秘伝少林寺拳法―禅の源流・中国伝来の護身術



少林寺拳法奥義


少林寺拳法―その思想と技法

2008年1月9日水曜日

十四経絡七百八穴は電気的信号を発して振動して共鳴する

あけましておめでとう御座います。

今年も宜しくお願い致します。

家の自作PCがとうとうお陀仏で、仕方ないのでマザーボード交換とあこがれのCore2DUOのCPUを注文した。

近日には届くと思うが、早速組み上げて同時処理のすぐれた性能を体感してみたいところです。

今日は初めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に私の脳か意識を読み取られたスパ・リフレでの遭遇で、少年期に会得した日本少林寺拳法の「七分呼吸」で丹田に息を押し込み、「」を「振動」させたときの「虚しさ」の重要性を掘り下げてクローズUPしてみたい。

何度も書きますが、現在のこの日本でも毎日のように殺人事件や強盗事件など、起こっている多くの原因は「貨幣制度」そのものにあり、それらの「」は「お金」と言う「貨幣制度」の虜となった者が「」を増幅させている

http://msouken.blogspot.com/2007/12/blog-post_27.html

またエネルギー問題でも、現在は化石エネルギーが世界を支配している。

その化石エネルギーの元となる石油はイルミナティーと恐怖をエネルギーとしているサタニストと霊的な操作と影響を受けているようだ。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=5


また古来より日本の偉人達は、これらの邪な霊的存在と国防戦をしていたことを知った。

また「貨幣制度」の番人も同調してこの「目に見える世界」を支配している。

初めての小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と遭遇して今日までずいぶん色々なことを勉強してきました。

またM総合研究所を通じて自身が興味を持った参考文献の著書を何百冊と拝読して参りました。
本当に調べれば調べるほどに、これから人類が体験したことのない大変革期が訪れるのは間違いないと痛感しております。


昨年の末に年の最後をかざるのにふさわしいクローズUP記事を皆さんに問いかけました。

食の未来
http://msouken.blogspot.com/2007/12/blog-post_29.html

古代神聖ユダヤと日本の民:カゴメの唄と鶴と亀
http://msouken.blogspot.com/2007/12/blog-post_26.html


この二つの記事はM総合研究所に「ノイズ」と「シグナル」として現れた過去の不思議な体験とご縁が元でM総合研究所の「」の「叫び」が「振動」したクローズUP記事となりました。

食の未来のクローズUP記事では私が過去にミノルタを取材した「経済安全保障問題」と「特許戦略」のレポートがシンクロしている。

また、古代神聖ユダヤと日本の民:カゴメの唄と鶴と亀の記事では葦嶽山に登頂した時の不思議な体験と神谷さんの似非ユダヤのことが私の心に焼きついた記憶もシンクロしている。

そして、神坂新太郎さんのアルザルは日本人であったこと・・・
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=4


と言う流れの中で、冒頭の小型UFO通称「ディスク・スキャナー」はどうやら人間の「魂」をも文字通り「読み取る」ことができるようなのです。

今の時点では、私はその仕組みは全く分かりませんが、以前に阿修羅で、何方かが、小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の機械的な仕組みを説明されていたようですが、その時にすぐに武良さんに連絡して相談しましたが、M総合研究所としての見解は「情報操作」に引っかかることを避けておりました。

武良さんいわく日本でこの小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と実際に遭遇した方は武良さんが知る限り、5人しか居ないそうです。

その5人の中の一人が私自身と言うわけなのです。

ここからがM総合研究所が年頭の羅針盤となる「私の直感」をぶちまけることにします。

人類より高度に進化した高次元の存在は、神界からの要望で友好的地球外知的生命体の手を借りて、来るべき大変革期にそなえ、「」が「振動」して「共鳴」する人物を導いてくれていると「私の直感」で強く感じるのです。

特殊な呼吸方法で丹田に息を押し込み、精神統一をはかり、七分呼吸で座禅して瞑想していたときに虚しさが込上げてきた。その時に私しか聞えない耳の奥から高周波の金属がクロックする不思議な「ギュルル・ギュルル」と言う音を受けた。

不思議なのはそれ以降にブログを書いているときや、寝ているときにもそのクロックが何度か耳の奥から聞えたことがあるのです。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=6&d=27

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=2&d=21

はじめはただの耳鳴りと思っていたが、こう何度もクロック音が聞えると自分でも違うことが理解できて、興味を持って自分で関連する文献などを拝読するうちに確信した。

決定的な確信に至ったのは武良さんと刑部さんから、私と同様のUFO遭遇を直接お聞きして、不思議なご縁で繋がったことで、私自身と同じような境遇の方がどたばたともがいている僕みたいな低い視点ではなく高い意識で、それらの不思議な体験を捉えて行動していることに驚いたと同時に情けなさがこみ上げてきたときに自然と涙が流れた。

本当に不思議だ。

露天風呂の壁に小型UFO通称「ディスク・スキャナー」が2機上下に滞空していた。
http://www.m-ken-net.com/supa.htm

そのバレーボールぐらいの大きさの球状の物体は私を誘うように2回見え隠れしてあたかも私を誘うようにおびき寄せているようでした。

そして2回目の遭遇はなんと自宅のマンションの前の屋上にUFOが出現した。
http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm

その2日前には、私は阿修羅で全米ユダヤ人協会のことを批判した。
(神谷さんが猛烈に批判していたことを思い出してある件で忠告した)

そして不思議な夢のシグナル
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=11&d=9

これらの私の不思議な体験で強く感じるものは、丹田呼吸で高次元と意識が共鳴することが分かってきた。
ソーラー・プレクサス」と名づけられた「太陽神経叢
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=4


↑の桐山僧侶はなんとあの北野大僧正のお弟子さんであると武良さんから教えて頂いた。
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=6&d=26

日本少林寺拳法の教えで人間の体は14の経絡708穴のつぼがあり、電気的に繋がっていると知った。

その経絡とつぼを刺激することにより、人体が活性化されるのです。
これらはチヤクラとも密接に繋がっているようなのです。

僕は少年期に日本少林寺拳法を習い、宗道臣から四国の少林寺本山で直接叱られて、笹川良一と宗道臣の関係を知った。
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=4&d=10

泉州尾崎道院の新保先生から少林寺を会得した。
懐かしいナ~!!

少林寺で乱捕りと言ういわえる「どつきあい」があり、当然防具をつけてガチンコのルールのある喧嘩みたいもの修行がある。

当時は少年剣士なので、グローブは12オンスか8オンスをけるのすが、8オンスの時には防具の胴なしがあり、本気でやりあう場合にたまにミゾに入りのびる時があって、その8オンスを使うときがなんともいやな修行があったことを思い出した。
当時は顔面の防具はなかったが・・・

shorinji randori.wmv



Shorinji Kempo Randori Samples, Aosaka Sensei


少林寺をカタチだけの演舞やただの気功などとバカにする者も居るがそのものに一言言いたい。
少林寺をバカにするな!

このように防具をつけずに本気でやればどうなるか?
少林寺拳法は本当に奥が深い精神と体の武道なのです。


少林寺気功のチカラ―秘伝と健康メソッドの「実践版」







↑は本来は日本少林寺拳法とは違う流派であるので誤解のないようにお願いします。

2007年12月29日土曜日

食の未来

明日から当分、ブログはお休みになります。
この新しいブログも異常に重たくなって来た?

検索でも不自然な結果が出来たりする。
おまけに自分の携帯電話のメールに自分が発信した空メールが届く。
しかも2回もあった。

もしかしたら、携帯電話を知らない内に誤って送信を押したのかもしれないと?思い念の為に送信履歴を見たら、自分宛てに送信した履歴は全くない。

このような変なことがあるのか?

すぐにNTTドコモに電話して確認した。
ありえない。との見解だった。

あるとしてもワンクリ業者がPCからメールアドレスの会員を作るためにランダムで無作為にPCからすごい量のアドレスに一斉に送信して着信のあったアドレスにアダルトやワンクリックビジネス広告を送りつける悪徳業者があるが、ほとんどの場合は必ずそのメールにはその悪徳業者のワンクリかアダルトの広告詐欺の内容があるので、自分宛ての本人の発信メールで内容がない空メールなのどありえないケースです?と回答があった。

本当の事をネットで発信しているので、とうとうヤキが回ったのか?・・・
おまけには先日、電話に訳のわからない電子音がひたすら流れる不気味な電話があった。

マジデやばいかもしれない。
と被害妄想にふける今日この頃で、当分ブログはお休みで、また違うブログに替わるかもしれません。

と言うわけで今年最後のクローズUP記事にはふさわしい内容を取り上げることにします!!



今日のクローズUP記事でどうしてもここで警鐘を鳴らす必要があると感じたので下記のビデオ1~4までの中でまず最初に4を見てから1・2・3を順に見て欲しい。

見る順序がおかしいと思うでしょうが、M総合研究所が何を言いたいのかがすぐにおわかりいただけるものと感じます。

食の未来~The Futur...4



食の未来~The Futur...1




3年前に阿修羅で投稿して警鐘した記事

http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/361.html



食の未来~The Futur...2



食の未来~The Futur...3



このビデオにあるように穀物メジャーが人類の食を管理して市場を独占する動きがあるのは現実で、最終的に遺伝子工学における人間の影響と悪く言えば、それらのゲノム工学で人間の生体変化を意図的にコントロールする恐ろしい計画があるのでは?と懸念される部分をあらゆる角度から分析する必要があると強く感じます。


もしかしたらの記事にあるように「スイッチ」が入らないように人間をコントロールできるのかもしれない

サムシング・グレートの導き

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=26


最後にこの作品を知ってM総研のサイトで10年以上前に書いた「特許戦略」と「経済安全保障問題」のレポートを参照されると、闇の政府がトンデモないことを実際にやっているか!!理解ができる。

本当に、この日本と言う国を食いものにしていることに「」が「振動」してくる。

日月神示の内容が脳裏をよぎる。

2007年12月27日木曜日

「善の中にも悪が一理ある」また「悪の中にも善が一理ある」





最近、僕の思いが日増しに強くなっていることがある。

それはこの地球を現在支配している「貨幣制度」そのものにたいする疑問点だ。

普通に考えても、我々人類より高度に発達した地球外生命体がいるとするのならば?

単純に考えても、お金「貨幣制度」と言うものがその地球外生命体の住む星や次元にもありえるものだろうか?

そのような「人々の罪を大きく」するような「制度」はないと感じる。

何度か書いたが、僕が始めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の脳か意識を読み取られて時に心の底から虚しさがこみ上げてきて「貨幣制度」の疑問を感じたときにひときわ不思議な音が強くなった。

人はお金を稼ぐ為に仕事で働き、食事の材料を買い、住む家の家賃や管理費や高熱費や移動する為にかかる車や電車などの費用や子供の教育や趣味や娯楽や税金を払う。

本当にごく当たり前の地球上の世の中の「仕組み」である。

しかし、単純に考えてみても、この貨幣制度の「お金」の為にどれだけ多くの人の命がなくなっているのか?

強盗・戦争・エネルギー資源確保・高度の科学技術・特許・娯楽・・・

本当にこのような「貨幣制度」が人類を幸せに本来の人として精神的に万物を創造したサムシング・グレードと言われる全てを創造した考えに必要な制度であるのか?

このような貨幣制度が、この地球以外に存在する生命体の星でも同じようにあるものなのか?と
本気で考えてしまうことが多くなってきた。

僕はチマタで言われる秘密結社などは直接、自分の目で見たことがないが存在すると思う。

またアメリカと言う世界の警察を影で操る存在は、この貨幣制度の番人である。

調べれば調べるほど真実が見えてくる。

厄介なのは、目に見えない存在と同調してそれらの秘密結社が目に見えない存在に操られていることを理解しなければならない。

日本の古代からその目に見えない存在戦っている偉人達がいたことを知った。

現在の政治問題や時事ニュースを紐解けば、その時事ニュースの裏にある真実が、それらと繋がることが分かってくる。

僕は本気で、この「貨幣制度」がなくなればよいと思っている。

では現実問題、この貨幣制度に替わる仕組みがあるのか?と自分で考えてみた。

答えは「自給自足」だ。

日増しにこの「自給自足」への憧れる重いが強くなっている。

でも、この地球上の100億人以上の人間がすべて「自給自足」が可能だろうか?

現時点では多分無理だろう。

自給自足にあこがれてまずは行動に移すことにして、僕は今年の秋に娘婿の家の庭で、初めて野菜を植えて栽培に挑んだ。




野菜を植えてから約2週間後に撮った写真ですが、植えた白菜が虫にやられた。

この野菜を植える時には家庭菜園の本と自給自足と土の本と3冊購入して「無農薬」でチャレンジした。

虫除けの竹炭酢エキスや無農薬の虫が嫌がる自然材料の液体を買って植えた野菜に定期的に散布していたが、この有様です。

この虫にやられた白菜の中を見るとなんと青虫が2匹もいた。

腹が立ったがコイツラも生きるためにこの野菜を食べているのだと思うとこの虫を殺すことをあきらめた。

それで、開き直ってこののまま自然の状態にしておくことにした。

しばらく、この畑に10分くらい立ったまま考えていた。

スーパーや八百屋で、見栄えのいい野菜は、どれでけ科学薬品や農薬を使っているのだろうか?と・・・

僕たちは「虫も食べれない」野菜を毎日食べているのか?と・・・

と考えた時に怖くなってきた。



最近、TVでも自給自足やこだわりの無農薬野菜のお店や宿の番組や大家族の特番がよく流れているが、かなりの人々が、自給自足のや無農薬の重要性を「魂」で感じとっているのではないか?と感じている。



話を戻して本当に自給自足が可能なのか?


しかし、人口が80%ぐらい減れば可能だろうと「私の直感」で感じた。

悪の中にも善が一理ある」の考えがこの考えにあたるのかと感じたことがあった。

また「善の中にも悪が一理ある」も裏を返せば全く同じことが言える。

それは、「地球生命体」を守ると言う大きな考えの選択をした時のことを考えれば、人間の一人や二人の命など言ってはおれぬのかと・・・

地球が滅べば「お金」や「自分たち」家族のことなどと言っている暇はないものだと・・・

でも、現実問題何をするにも「お金」がかかる。

だから、どこかで聞いた「大掃除」が本当に必要かもしれないと心の底から悲しい「の叫び声が自分の体の中に響き渡り「振動」して「共鳴」した。

それが、僕が始めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と遭遇した時であった。

余りにも「悲しい」叫び声が僕の体の中で「振動」した。

そして、阿修羅に全米ユダヤ協会のことを批判した。

その2日後に自宅の前のマンションの屋上にUFOが出現した。

本当に不思議だ。

初めてこのブログを訪れる人は、僕のことを120%キチガイか変な宗教者であると誰もが感じるだろう。

そのように感じる人は普通の考えの持ち主で現在の地球上の普通の考えであります。

現時点において、その考えが「正しい」のか「間違い」なのかと問われれば?

僕は今の時点では「正しい」とお答えします。

ただし「今の僕から見れば」しかし、その「正しい」考え方が「地球生命体」や「宇宙」に悪い「影響」を与えた一つの「要因」でもあるのではないかと感じるとだけお伝えしたいのです。

貨幣制度は人類を「目に見える世界」に固守させてしまった。

目に見えない世界」に真実があることに僕は気が付いた。

その「目に見えない世界」を探求するのには、古代遺跡や巨石郡を自分の足と目で直接確かめてなぜ?何万年も前に険しい山の中に何十トンもある「イワクラ」が祀れているのか?

また、超能力は本当にあるのか?

など、いくらでも「真実」の空間は存在する。

僕は全くの無宗教者です。

M総合研究所は一人でも多くの方の日本人の意識が向上されることをただただ願うばかりです。

2007年12月26日水曜日

古代神聖ユダヤと日本の民:カゴメの唄の鶴と亀

甦った神々―「歴史封印者」と「日月神示」の黙示録

古代日本に仕組まれた暗号は、約束の地、約束の時、約束の人を示していた?



古代三輪山の祭祀形態の新発見から、古代史探訪への旅に出た著者は、“古代日本の封印者”の存在と彼らの暗号に気づき、古代史の謎と暗号の解明に挑む―。


日本のルーツは古代イスラエル?失われたアークは四国の剣山に隠されている?Part1



日本のルーツは古代イスラエル?失われたアークは四国の剣山に隠されている?Part2



2006/11/29のブログ記事「真実は秘密がないところに有ります。」
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=11&d=29


皆神山の謎・長野超古代文明篇 予告編



皆神山の謎・神々の深淵篇 予告編



2007/10/21 葦嶽山 鬼呼山 鏡岩 太石柱


失われたアークと十支族の探索にロスチャイルド家は来日していた!!

かなり長い映像ですが、宇野正美の講演内容です。


なんども書きますが2007年2月25日に阿修羅掲示板に全米ユダヤ協会のことを偽ユダヤだと発信した2日後に僕のマンションの屋上にUFOが出現した。

http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm

今の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?

http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/692.html

これらの話が神坂新太郎さんと坂本さんのUFO搭乗したときの話とほぼ同じ内容です。

坂本さんは以前のTVでは面白おかしく編集されていたようで、ご本人も困惑気味でしたようですが、僕は直接その坂本さんにお話をお伺いしました。

神坂新太郎先生が言っていた内容とほぼ同じ内容で、日本人の同胞が地球の地下に存在していると言うのです。


その根拠が先般の夕刊フジでも坂本発言がある。



伝説の男の発言が「日本と宇宙人が手を組んだら、アメリカにとって最大の脅威となる。アメリカはこの事実を知っている。だから日本政府に事実を公開しないよう圧力をかけてきた」と発した。



さらに坂本さんの自宅の近く(六甲山)からUFOに搭乗して地下のクリスタル結晶の空洞があるところに入ったというのです。


(あまりにもトンデモナイ話ですが、ガリレオのTV番組のその内容とも同じ状況です)

そしてその坂本さんは小型UFO通称「ディスク・スキャナー」をビデオに撮影されて います。


そのディスク・スキャナーは丸いカタチで無人タイプですが、有人タイプのUFOも最新型は丸い球状であると言うのです。

その証拠に僕の家の前のマンションの屋上に出現したUFOも丸い形をしているのです!!
しかも、神坂新太郎先生がマザーシップに搭乗されるはるか昔に坂本さんは少年期にUFOに搭乗して月にも行ったと言うのです。

奥野さんと言う方が昔に武良さんと坂本さんとがTVで取り上げれた番組をHPに掲載されている資料があるので参照下さい。

http://uumusou.yamanoha.com/general/tv/fuji-tv/choijinden.htm

http://uumusou.yamanoha.com/general/tv/nihon-tv/nannohi.htm


M総研が何を言いたいのか?といいますと、古代日本とユダヤは同胞で間違いなく、地底世界に存在する「アルザル」が地上に出てくる時とは「カゴメの唄」にある籠目(カゴメ)籠目カゴメ、カゴノの中の鳥は(鳳凰が封印されいるいついつでやる、夜明けの晩にがすべった後ろの正面だれ
まさしくその時が近づいているので はないかと強く感じます。


神谷さんが撮った「鳳凰」の不思議な写真が非常にきになる。

2007年12月21日金曜日

ごめんね・・・テラ(地球) : ジュセリーノの予言

先日、ジュセリーノの特番を見た。


ジュセリーノ未来予知ノート







少しボリュームを上げて「魂」を「振動」させてください。

高橋真梨子 - ごめんね・・・





この歌の詩で、貴方=「地球」に変える

この歌の詩で、他の人=「他の星」に変える

この歌の詩で、=「次元」に変える

この歌の詩で、世界=「宇宙」に変える



ごめんね・・・  テラ(地球)

----------------------------------------------


好きだったの それなのに 「地球」を傷つけた

ごめんね の言葉 涙で伝えたいけど

少しここにいて

悪ふざけて 他の「」 身を任せた夜

一晩中待ち続けた 「地球」の姿 目に浮かぶ

消えない過ちの 言い訳する前に

地球]に もっと尽くせたはずね

連れて行って 離別のない「次元」へ






せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて

いつもわがままを

許してくれた場所まで 戻りたい

消えない過ちに 泣き続けるのなら

このまま 二度と 目覚めたくない

すごく すごく 「地球」を苦しめた

滲む街の ビルボード 淋しそうなスケッチ

宇宙」中きいと いちばん

大切な恋を 無くしたのね

消えない過ちを 後悔する前に

地球」を もっと 愛したかった

連れて行って 離別のない「次元」へ


----------------------------------------

地球へ







地球へ... TOWARD THE TERRA






結局、本を読んでもTVを見てもそれらの不思議な現象を否定・肯定の「扉」を自分で開けて「真実」の空間にある「答え」を自ら求める行動をできない方は、意識の向上はできないと感じました。

まずは「否定」の扉から「真実」の空間に入り、その答えを求める選択が一番時間がかからないようです。

ジュセリーノの予言が「当る」・「外れる」の選択を「当れ」ば肯定で「外れ」れば否定で、何度も検証すれば「当る」ことに対しての「疑問」を
「素直」に考えるべきでしょう。

このように「素直」に考えることの出来ない方が、死ぬまで「真実」の空間をさまよい続けることになるのではないでしょうか?

彼は何の見返りも求めず、ただひたすら人の命を救うために人々が「意識」の変革を起こすことに人生を捧げている姿に心から感謝の気持ちが込み上げてきます。

番組の中で9・11テロで臨場感ある夢見でビルに閉じ込めれた女性がカッターで自殺をはかるシーンを目の当たりに見て、自分が直接救うこのとできなかった悔しさと、予言の信憑性を政治的な抑圧なのか対処を講じなかった政府判断の結果、多くの人の命が犠牲になった事実。

ジュセリーノの目に涙があふれているシーンを見ていて、同時に僕も同じように涙がこみ上げてきた。




しかし、彼は事前に1989年に予言してブシュに書簡を発送していた。

9・11の真相を見ればそれらの抑圧は当然の結果でしょう。


番組終盤で自然環境への警告が流された。

ここでもう一度、僕がジュセリーノの著書を拝読してM総研が2007/4/11にネットで「魂」の叫びを投げかけたクローズUP記事を思い出します。


地球環境1


地球環境2


地球環境3


地球環境4


地球環境5

THAAD MISSIL : Plasma shield




THAAD MISSIL

まずはこの動画を見てほしい↓
http://dsc.discovery.com/video/player.html?bctid=364938062


http://dsc.discovery.com/video/player.html?playerId=203711706&categoryId=210013711&lineupId=44164164&titleId=44108057


米軍が開発中のプラズマシールド(Plasma shield )
http://d.hatena.ne.jp/LM-7/20070508/1178640234


米軍は南極探査の名目で、衛星プラズマビーム放射でとんでもないことをしていると情報が・・・。

この情報が神坂新太郎さんの話と繋げると、とんでもないことになる。

神坂新太郎先生マザーシップに乗ってアルザル人さんに会う!



ここまで発表できるようになった
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703006

アルザル人が再び地上に舞い戻る日は近い
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=4
(久々に前のブロブを見たらたくさんの祝福?のコメント&トラックバックが・・・)
(くれぐれもコメント&トラックバックのリンクは踏まないで下さい!!)

以前、阿修羅でも発信した”秘密兵器テスラーシールドは映画「スター・ウォーズ」でシグナルとして警告されていた。”の記事のように米軍はここまでテクノロジーが発達している。

http://www.asyura.com/07/bd51/msg/108.html


Trophy - Active defence developed in Israel



Star Wars Spoof A Battle done right



完全ファイルUFO&プラズマ兵器 友好的エイリアンvsシークレット・ガバメントの地球



これはホンマにドエライエライコッチャで!!
小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は僕にトンデモないことをやってくれたのか!?

いざとなったら助けてよ~!!(ほんまに頼むで!!)

2007年12月20日木曜日

日本の無関心が人類滅亡呼ぶ…あの矢追純一氏が警鐘


2007/12/19夕刊フジより

日本の無関心が人類滅亡呼ぶ…あの矢追純一氏が警鐘

民主・山根議員の質問主意書が発端

政府が初めて公式に否定したUFO(未確認飛行物体)論争は、その後、町村信孝官房長官が「絶対にいる」と私見を述べて“内閣不一致”にまで発展した。だが、未知現象研究家の矢追純一氏(72)をはじめとする専門家はおおむね冷静だ。国に調査の専門機関がなければ確認しようがない-とのことだが、日本の無関心が人類滅亡という最悪の事態を招きかねないと警鐘を鳴らしている。

いや~まいりました!!

ご覧のような記事で矢追さんのコメントであの伝説の男坂本さんがコメントを発した。

が、しかしこの発言が物議を醸し出しそうです。

M総研的には神坂新太郎先生のケースと同じような「ナショナリズ」に波及しなければよいのにナ!?
と正直感じました。

坂本さんは「米国から外圧あった」と直感したとコメントしている。

どうやらこのコメントがある筋に影響を与えたのではないどうか?

さらに、意味がイマイチピンと来ないコメントがある。

それは矢追さんのコメントに疑問を感じた。

「国がUFOについて把握していないのなら、当然、自衛隊はUFOに遭遇したもしもの事態に備えていない。仮に遭遇してミサイルを発射したら敵対行動とみなされ、向こうが束になって攻撃してきたら勝ち目はない。下手をすると人類は全滅。宇宙戦争に国境は関係ないのだから、日本は他国に迷惑をかけぬようきちんと備えるべきではないか」と見解した。

M総研はこの矢追さんの見解の後に、まるでプロパガンダを誘発するような坂本さんの「米から外圧があった」発言をあえて掲載していると感じた。

私の直感で「ヤバイ」と感じた!!

さらに伝説の男の発言が「日本と宇宙人が手を組んだら、アメリカにとって最大の脅威となる。アメリカはこの事実を知っている。だから日本政府に事実を公開しないよう圧力をかけてきた」と発した。

まるで、冒頭の神坂新太郎さんケースと同じ状態だ!!

うううんんん・・・

一番心配することは、我々人類より発達した宇宙人(低層四次元のレプリティアン)以外は人類を攻撃するほど意識が低いとは到底考えられない。

また宇宙人は地球を支配するのなら当の昔に支配していると思うが?・・・

でもある意味ではすでに支配されていると見る見解がある。(貨幣制度)

ただ、闇の政府が異星人を攻撃するように持って行き異星人を敵と祭り上げて念願の「ワンワールド」築き上げ、本当に宇宙戦争を誘発するのではないか?と感じた。

だから「ヤバイ」と感じた。

これでは、闇の政府の思う壺だ。トホホホ・・・

矢追さんたのんまっせ!!

ココからはM総研が一番重要な視点論をぶちまけるぞ!!

それは!先に述べた貨幣制度はまさしく現在の地球の目に見える世界での支配構造だ!!

僕の初めての小型UFO「通称ディスク・スキャナー」に脳か意識を読み取られた時に虚しさを感じた時に「貨幣制度」に疑問を感じた。

そのとき高周波の「ギュルル・ギュルル」と言う脳の置くから聞こえてくる自分しか聞こえない不思議な音が強烈に強くなった。

そうなんです。

彼らはその「貨幣制度」には反対のようなのです。

人類が精神文明に移行し、それぞれと繋がった「創造主」の考えに近い本来の姿の人類の意思になるには、この「貨幣制度」が足を引っ張っていると、M総研は感じたのです。

だから、坂本さんの発言の意図が理解できる部分もあるのです。

それは、騒然、現在地球を支配している「貨幣制度」の番人が誰か?

その「貨幣制度の番人」が闇の政府を動かして「戦争」を創造し、人類を目に見える世界の次元に閉じ込めているのです。

だから、坂本さん見解の「日本と宇宙人が手を組むとアメリカが驚異になる」と言う考えに繋がるのです。

いかかでしょうか?

M総研が言った「神坂新太郎さん」と同じケースになっていると感じるのです。

これからのマスコミのUFO情報には「プロパガンダ」や「ナショナリズム」には慎重に判断しなければ、の政府の思う壷にはまりますので注意が必要です。

以上のようなM総研の見解で、本質を見抜く「」の「振動」が必要です。

」の「振動」していないマスコミ人の発言にはご注意を・・・

M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることをただ願うばかりです。

2007年12月19日水曜日

psychotronic-weapon

家のディスク・トップPCが不調だ。
この新しいブログもまたもや異常に重たい。
多分、自分の被害妄想かもしれないが、やはりなんだか?変だネ!!









ビーム放射ミサイル防衛システムの全容↓(動画)
http://dsc.discovery.com/video/player.html?playerId=203711706&categoryId=210013711&lineupId=44164164&titleId=44108057

ABLの詳細

http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/abl.htm

The Missing Secrets Of Nikola Tesla


機械翻訳

ロシアの幻想的な秘密兵器テスラスーパーAnswersは、米国の軍事石器時代へ...

ヴェロニカ-ああ、と私を参照してください-今すぐ私には表示されて聖母マリア-いくつかの種類の実装を使用していること. ..銃を持っていないように、懐中電灯のように見えるけど、懐中電灯と知っているわけではありませんが、それは、ある種のいくつかのオブジェクトのレイ彼らができた。それから-今は彼のリフティング-私は一人の男を参照して、非常に奇妙に見える制服;私は制服を認識していない。しかし、彼の引き上げ高は、このような場合、この光線銃です。それはどのようなことは、それは、光線銃です。トリガーを押すと彼は今、私を参照してください...ストリームの光のように長いこと、それがすべてで安打disintegrates溶かすだけです。 (ヴェロニカうめくような音です。 )
聖母マリア-"ロシアでは、私の子供たちは、これを実施するのは、破壊です。 " ( 7-25-85 )

ロシアは、米国の秘密兵器で防衛されていません。ビデオを見る必要があります以下のとおりです。また、ビデオウィンドウの下の情報を読んでいます。

http://nato-nazi-1945-2025.blogspot.com/2007/02/psychotronic-weaponsnoruega-nazi-y.html




http://www.thewe.cc/contents/more/archive/sound_as_weapon.html









大地震説に思う
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200604009

いかに他国に、人工的に地震を引き起こすか?
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/109253349.html

http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/109260041.html

ここまで発表できるようになった
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703006

完全ファイルUFO&プラズマ兵器 友好的エイリアンvsシークレット・ガバメントの地球



友好的エイリアンVSシークレット・ガバメントの地球最終未来。影の世界政府の中核NSA(米安全保障局)の元職員が命を賭して暴露した超弩級「UFO対策シナリオ」の全貌!!NASAに反目するJPL(ジェット推進研究所)からの衝撃の超リーク写真…ズバリ本物のUFOと月面UFO基地そして火星の巨大生命!!天才ハッカーJ.J.J(トリプル・ジェイ)による地球内部都市アルザルの実画像。

天空の城ラピュタ 11/13



「旧約聖書にあるソドムとゴモラを滅ぼした天の火」

どうやら、聖書にあるように現実に実行しなければならない存在がいるのか?・・・

2007年12月18日火曜日

九鬼文献と高御位山と大本と「ウシトラの金神」

今日はどえらいことに気が付いた!!



多分、もうダメです。



M総合研究所はもはや完全にオーバーヒートです。



なんでこのようなことに関わってしまったのか?

「オー・マイ・ゴット」と叫びたい心境です。



それは、先日、ある方に武良さんが高御位山で撮影したUFOの写真をお渡した。


(↑武良さんが高御位山で撮影したUFO)



この写真を武良さんのご了承を得てM総研で公開した時のブログ記事



僕のマンションの前に出現したUFO写真もいっしょに渡した。




それで、今月号の月刊ムーにその高御位山のことが紹介されていた記事を見てビックリした。



なんと!高御位山には大本に関係するものが祭られていることを知った。

それで、非常に興味があり、あれから色々調べていたら、この九鬼文献のことを知った。



言葉が出なかった・・・



思わず船井幸雄に知らせたくなったが、あの人に以前、メールを発信したが、相手にされずジマイの過去があるので、やはりやめておこう。

(多分船井幸雄もご存知と見解するが・・・)



でも・でも・でもそんなの関係ねぇ~

と、ここで小島ヨシオのギャグはやめておけ。ドテ・バタ・閉店ガラガラ~

高御位山の磐座
http://video.ask.jp/watch.do?v=1b9a243b-4074-4cf8-ab4d-f2b29024b5c7

高御位山からの眺望

















九鬼文書の研究



「九鬼文書の研究」の全文を復刻し、次いで「特別資料編」として参考資料を掲載し、最後に「解説篇」を付す。86年刊の新装版

本書の原本は、戦時下の昭和15~6年頃、著者・三浦一郎が、九鬼子爵家の邸内奥深くに潜伏、「開かずの箱」として一子相伝にて伝えられた秘密の古文献を整理、太古史研究の同志に配付すべく数十部を地下出版したものである。その後、古文献そのものは、昭和20年の空襲で焼失、本書は『九鬼古文献』の写本をふくむ唯一の貴重な資料となった。

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あやべ九鬼大隅守と申すものは、これは因縁のあることざぞよ。この因縁が判りてきたら、どえらいことになるぞよ。 出口なお
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九鬼文書に記された2つの高御位山の謎


『九鬼文献』には大本神話との不思議な暗合構造が存在する。九鬼家は、熊野神社の神官で、中世には水軍として勇名を馳せたが、徳川時代には綾部に転封された。その綾部で、明治期に大本教が発生するが、開祖出口ナオのお筆先に「九鬼大隅守の因縁がわかりてきたらどえらいことになるぞよ」という一節があり、両者のあいだには複雑な共通の伝承ソースが想定される。『九鬼文献』では、九鬼家の遠祖は「高御位山」なる処において「鬼門八神・宇志採羅金神」を祭祀していたとし、皇祖神をスサノオとするが、大本神話の中心神格は「艮の金神」とスサノオ尊であることは周知の事実である。さらに「高御位山」の所在についても、出口王仁三郎が「坤の金神」の聖地であるとして島開きを行った播州神島の対岸の神山と、王仁三郎が修行した丹波亀岡の高熊山という二つの文脈が語られる。

岡本三典先生の折鶴講演 (日月神示)



日月神示
http://ja.wikipedia.org/wiki/日月神示

九鬼文書の伝承世界
 九鬼文書は、およそ3つの伝承が複雑に絡まりあって成立したと推定される。
1.大中臣系の伝承 かつて宮中の「天津神祇殿」に「天地言文」という太古の古記録が奉斎されてきたが,用命2年, カラー 蘇我氏によって同殿に火が放たれたとき、大中臣牟知麿がこれを持ちだし信州に落ち延びた。宇宙卵モトツワタラセにはじまる奇怪な宇宙開闢伝承と神統譜を伝える。


2.スサノオ王朝の伝承 皇祖神をスサノオとする出雲朝廷の特異な伝承、古代越国における十二の宝玉による国魂鎮祭伝承などが語られる。宇宙創世神宇志採羅根真大神(鬼門八神)の高御位山における祭祀に関する伝承をもふくむが、この高御位山には二つの文脈の存在が確認される。ひとつは播州の「高御位山」で、『霊界物語』では「坤の金神」が幽閉されていたとされる「神島」の対岸に位置する。さらに、もうひとつの文脈では、王仁三郎の初発の霊界体験の地である亀岡の高熊山であり、「九鬼大隅守との因縁がわかるとどえらいことになるぞよ」というナオのお筆先とあわせ、大本神話との深秘なる暗号が注目される。


3.熊野修験系の伝承 2にも関連するが、九鬼家は中世においては修験の宗家として熊野地方に蟠踞していた。修験道の起源をアマテラスとスサノオのウケヒに求め、大物主神が吉備の熊山に出現し、紀州熊野へ進駐したことなど特異な伝承を伝える。

2007年12月17日月曜日

宇宙人ユミットからの手紙 と「プラズマ兵器」

宇宙人ユミットからの手紙



宇宙人ユミットの地球介入計画

宇宙人ユミットが地球介入計画を作ったのは他でもない。地球においてプラズマ兵器の開発が進んでいるからである。

もともと宇宙人ユミットは地球があまりに精神と不釣合いなテクノロジーの進歩が進んでいると考え、地球を危惧している。

プラズマ兵器とは素粒子加速器により反物質をつくるもので、一発で地球全体をガラス状に焼き揚げる程の破壊力があるという。

そこで、ついに地球介入の用意があるというのである。

 地球自体も恐怖であるが、他の惑星にも被害をもたらす恐れがある。この心配が確実となった時、宇宙人ユミツトは地球に介入・支配する。勿論、やたらに介入することは避けたいのである。

各星では独立した体験を行うことにより、独自の文化がそれぞれの星で発展・進化し、その結果が宇宙の集合的魂に集約され全体の進化に貢献しているから、他の宇宙人が別な星に介入することは自然な進化を妨げ全体の進化に得策ではないからです。宇宙人ユミットも勿論それは承知のことです。

ここにも面白い情報があった↓
http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/220.html

投稿者 評議会議長 日時 2003 年 2 月 06 日 21:00:44:に投稿されたものだ。

今年の3月にフランス国立宇宙研究センターがUFO情報を公開して世界を震撼させた↓
http://eiki.typepad.com/views/2007/03/ufo.html

M総合研究所は、この「宇宙人ユミットからの手紙 」を拝読して先般もプラズマ兵器プラズマシールド(テスラーシールド)などの問題をクローズUPした。

きっと我々が想像できないようなプラズマ兵器が存在するのだろう。

http://www.asyura.com/07/bd51/msg/108.html

電磁バリアー(テスラードーム兵器)


Star Wars Spoof A Battle done right


http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=7&d=12

→米軍はここまで進んでいるビーム?


6:10からビーム砲が紹介されている。

さらに最近のUFO目撃情報の多発。

人々の想念の問題。

これらの出来事がこの本を拝読して、不思議と共通の「点」で結ばれることになっているのです。

神坂新太郎先生のお話を拝見させてもらって、やはり何か?大きな出来事が起ころうとしていることが感じてくる。

アルザル人が再び地上に舞い戻る日は近い


UFO・プラズマは満州国で1942年に完成していた!

2007年12月14日金曜日

神谷さんが撮影した鳳凰の写真

原先生から送付頂いた故神谷さんが生前に「鳳凰の写真」を撮影されたものをクローズUPします。



現物の写真をデジカメで撮影したものですが、雲のカタチが確かに鳥のような形をしているが、これくらなら良くある偶然の自然現象である。



(クリックすると拡大されます)



が、しかし



先ほど原先生にお礼のお電話をしましたら、森さん良く見て下さい。



と言うのです。



正直、僕もこの程度ならば、自然現象の偶然であると感じた。



原先生から「森さん良く見て下さい。」



と言われるまでは。


(クリックすると拡大されます)

よく見ると、右下の松の木の「鳳凰」らしき尾びれの雲の部分を見ると、



なんと松の木の手前に雲がある。



原先生に神谷さんがこの写真を撮影された場所を尋ねましが、覚えていないそうです。
なにやら民家かお寺の庭のような風景が下部に見られるが・・・


葦嶽山の鬼叫山のドンメルに映るはずのない古代日本人の神示の様子がカラー映像にビデオのひとコマに写りこんだ写真が公開できないことがとても残念でならない。


また僕が葦嶽山で撮影した黄金の光の玉と太陽を撮影したときに十字架が映ったポラロド写真もなくなった。


本当に残念でならない。


もう一度、原先生にもお願いして、古代日本人の神示の様子が映った写真を探して戴くようにお願いを申し上げたが・・・


これも偶然だが、僕の写真も原先生の古代日本人の神示の様子の写真もやはり無くなっている。




しかし、普通では考えられない現象であることは間違いないようです。



遠近感覚からして、雲が松の木の手前に映ることがあるのだろうか?



この写真を撮影された神谷さんは何か?を感じてカメラのシャッターを押したそうだ。



「何か?」を感じて・・・



以前もブログで書いたが、先般、刑部恵都子さんの大阪講演にお招き戴きましが、その刑部恵都子さんもまた、「鳳凰の写真」を撮影されている。



さらに「古代日本人の神示の様子」を掲示されている。



本当に不思議な共通点がある。



僕も神谷さんと刑部さんと不思議なご縁が繋がった・・・
http://www2s.biglobe.ne.jp/~osakabe/now.htm


前にもブログで書いたが神谷さんは生前に「全米ユダヤ協会」のことを猛烈批判されていた



本当のユダヤではなく、モーセーの意思を継ぐことのできない邪な霊的存在にコントロールされている本物の仮面をかぶった似非ユダヤだ。」



と・・・



僕は、猛烈に批判している神谷さんが本気で怒っている顔を今でも覚えている。



何度も書くが今年の2月25日に阿修羅に光を放った。
http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/692.html



その2日後に自宅前にマンションの屋上にUFOが出現した。
http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm



そして、僕の過去の不思議な体験で「興味」を持ち様々な文献や著書を拝読して行く内に、それらの不思議な「点」「点」結んで行くと、「目に見えないノイズ」として「シグナル」になっている。

そして「龍神」がこの日本で異次元で働いているようだ。

先般もクローズUPした中矢伸一さんの著書に書いてあった
龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは神国の住人としては失格と言えるだろう。」
http://msouken.blogspot.com/2007/11/blog-post_4141.html


神政龍神会資料集成


9・11の真実が見えてくると「光と闇」の戦いが繋がる!!


光と闇の戦いは神界からの要請でアセンションするのか?


私の体験と不思議な夢


神仙道の本―秘教玄学と幽冥界への参入
友清は、ユダヤ人の陰謀による日本への攻撃、すなわち武力戦・生産戦・思想戦に対して霊的方面から援護するという「霊的国防」を提唱した。



7カ国軍関係者らUFO目撃証言、米政府に真相究明促す=米ワシントン
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/11/html/d21471.html


Ufo.The.Greatest.Story.Ever.Denied.-.Xvi...



↑の54:19/1:34:02から月に基地が映像であります。

2007年12月11日火曜日

②アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる

②アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる




アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる 2012年までの世界超変貌の歩みとは? アセンション後の世界、5次元で私たちはどう暮らしていくのか!? 鬼才・高橋克彦とアカシック(宇宙の記憶庫)リーディングの達人ゲリー・ボーネルが熱く語り合ったアセンション後の世界!! この本のP109からM総合研究所の不思議な体験と深く関係があるものと非常に興味のあることが記されていた。

-----------------------------以下転記はじめ--------------------------------

イエスの弟子は東洋にはほとんどいません。 インドにはいるけれども、日本や中国にはいません。

見方を変えれば、もし日本が西洋からの影響をたくさん受けていたとしたら、今日本人が持っているような純真性を持っていなかったでしょう。

イエスが出現し、名乗りを上げるというのは、2012年のアセンションのため、人々の準備をサポートする為です。

同時にエイリアンたちも名乗りを上げます。

2000年の終わりから2012年の始めにかけて、最も多くの人がハートでメッセージを聞く準備が出来たのです。

その時にエイリアンが自分たちの姿を公表します。 イエスのメッセージを聞く事のできない人は、エイリアンたちのメッセージを聞くでしょう。

そして、イエスは日本にも何遍も来ています、観察者として。 飛行機やパスポートは必要ありませんし。

来ていることに、何人か気づいた人たちがいます。


-----------------------------以上転記おわり-------------------------------


以上がその内容だ。うううんんん・・・ 本当に不思議だ。

この本を拝読して、この記事を知ったのが先週の土曜日のに通勤電車の中で見つけた記事だった。

そして、先週の土曜日のから用事があってある所に出かけた。

と言うより、僕は刑部恵都子さんからご招待を受けて刑部さんの講演会に出席したのでした。

講演会に少し遅れて参加した。

僕は、その会場の一番奥の席に腰をかけて講演者刑部さんの話に耳を澄ました。

偶然にその時の話は、その刑部さんが「イエス・キリスト」と日本で出合ったと言う話だった。

それも、夫婦でそのキリストを見たと言う。

その内容は「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ 」と言う講演者の本に記されている。 興味のある方はその本をご参照下さい。



刑部恵都子[オサカベエツコ]東京生まれ。ナチュラル・ヒーリング研究会主宰。氣功師・ヒーラー・神秘研究家として、講演、セミナーで全国を行脚する日々。天外伺朗氏(元SONYの上席常務)から直接の依頼を受け、「マハーサマーディ研究会」の講師。また、人々の心身の健康を促すため、内モンゴルに生息する神秘の果実「沙棘(サジー)」を日本へ紹介する(株)蘇芳(すおう)を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


これも偶然にたまたまその講演会にお招き戴いた当日の重なりであったが・・・ この講演者はサトルエネルギー学会でも外部講師として、講演され、また「意識科学研究会」でも講演されておりますが、それらの会合で講演されている方で、来るべき未来の道しるべとなる方であると、「私の直感」で強く感じる方です。

http://www.subtle-eng.com/bunkakai/ishiki/2007_0618okasabe_murata.pdf

さらに著書「ジパング 黄金の太陽―日出づる処の神人たちへ 」の本には、異星人とUFOの遭遇体験が克明に記されている。




以前にもM総合研究所の過去のブログでクローズUPしましたが、僕は始めてのUFO遭遇から2回目のUFO遭遇の時にかけて、自分でも気がふれたのか?と自分で自分を疑ってみて、2回目のUFO遭遇で自宅の前に出現した時に、家内からも離婚の話を出されて、周りからも変な目で見られて本当にどうしたら良いか分からなくなっていたときに、僕はこの刑部さんと武良さんと不思議なご縁で繋がった。

僕は、その時に涙が出た。

優越感や、はたまた不安感ではなく、僕と同じ境遇の体験者が存在し不思議な体験を「意識の高い」観点でそれらの現象を捉えて、「どうあるべきか」を自ら苦難の道を歩み、ご自身の体験と役割を悟り行動されていることに、どたばたしてもがいている僕と比べて、なさけなさと、うれしさと同時に僕の心の底にある「」が「振動」して「共鳴」した。

その時に自然と涙があふれた。


これは周りがなんと言おうが、体験した本人にしか感じることはできないものだろう。


これで、以前もブログで書いた「真実の空間」の「肯定の扉」と「否定の扉」の僕の感じたことが間違っていないと確信にふれることが出来たことに繋がったのです。↓


http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_5835.html


そうです。

真実」に気がついた「」が「振動」する人に対してある存在関与されると言うことに気がついたのです!!

本当に不思議だ。


僕の誕生日が12月24日であることも・・・

このクローズUPしたゲリーの記事との不思議な共通点が・・・

それ以上に不思議なことがある。

武良さんも刑部さんも同じことを言っていたことにM総研はなにか?を強く感じた。

それは、最近やたらと本屋では「アセンション」と言う題名の本がずらりと並べられている中で、M総研もブログでもクローズUPしてきたが、このお二人は「アセンション」に対して同じようなことを言っている。

それは、「アセンション」は起こらないと言っているのです。

武良さんはテレパシーでは、「現在の地球のこの3次元世界において、人々が今の意識のまま次元上昇すれば、そちらの世界に迷惑がかかりよくない」と異星人に何度も言っているとM総研に言うのです。

また刑部さんも、同じように「このままの人々の低い意識のままの次元上昇はありえない」また「アセンション」はおこらない、ありえないと公言している。


今の人類の低レベルの意識、魂ではまだまだアセンションなどありえないし起こりませんヨ」と断言されているのです。


刑部恵都子さんはその理由のわけを知っているという。


何か?の情報を聞いて、そのことを「感じるのではなく、知っている」と言う。

そう感じるではなく「知っている」と断言している。・・・

さらに、講演会でも同じ様に発言されており、私がすごい本とクローズUPした「高次元ミロクのメタ文明」と言う本の著者からの要望で先般も、この刑部さんは講演されているが、その時にも、やはり同主観の見解通り、「アセンション」に対して疑問の声明を発した。


刑部さんは、講演の依頼があった時に依頼者に一端は「お断り」をしたそうで、事務局の方から再度、講演依頼があった時に「講演を断られたことは初めてなのですが・・・」ともらされた経緯があった。

それは「アセンション」に対するものであったに違いない。

講演の趣旨と内容から察するとまったく「正反対」の見解だから・・・

どうやらこれからの大変革に備え私たちは「どうあるべきか?」を本気で考え行動しなければいけないと心の底から感じた。

本当に重要なことは「アセンション」ではなく、人々の「」の「振動」が重要ではないだろうか?・・・
」が本当に「振動」すれば「共鳴」します。

M総合研究所はこれまでにたくさんの著者や文献を拝読して、意識の高い方の講演会を聞いたりして、自身が興味を持ったことを独自の切り口でM総合研究所を通じてネットで公開してまいりましたが、最近になり、私の過去の不思議な体験は、森義光と言う入れ物に入っている「」が「振動」して「共鳴」したので、ある存在と「繋がった」ことだと、わかりはじめてきた。

ずいぶん長い道のりであり、一時は精神病院に入れられる寸前であったが、どうやらまちがいなく「真実」であるようです。

有名で金儲け主義で本を書いている一部の方にはどうしても「気づいて」ほしい!!

あなたの「」は本当に「振動」していますか?と・・・

」の「振動」は思議な体験をされたの「共通点」でもある。

僕は超能力者でも霊能力者でもありませんが、過去の不思議な体験を通じてトドメはUFOと3回遭遇して、初めてのUFO遭遇では僕の脳か意識を読み取られた。

2回目の遭遇はなんと自宅の前にUFOが出現した。

その不思議な体験で「真実の空間」の「否定の扉」と「肯定の扉」を何度も出たり、入ったりした。

僕はUFO遭遇や高次元の関与は、いかにそのの「」が「振動」するか?が
分かれ道であり、また「気づき」であるのではないだろうか?と

「私の直感」で強く感じる。


僕はキチガイ扱いされることを承知批判されたたかれることを承知でM総合研究所を通じて「」の「振動」を叫んできた。


最後にもう一度クローズUPします→北野大僧正のUFOと異星人とのコンタクトをもう一度リンクした。

M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることを心よりただ願うばかりです。

2007年12月10日月曜日

神社に潜む謎の勢力

ある掲示板でZ8さんと言う謎の人物が僕の「龍」に対する疑問の「ヒント」を紹介されている記事をあらためてクローズUPしてくれた。

http://www.asyura2.com/05ban/ban4/msg/948.html

Z8さん有難う御座います。<(_ _)>

いつも欠かさず拝見させて頂いております。

以前からM総研は次の時代の大きな変動のキーは「太陽」と「」であると何度もクローズUPしてきました。

また私自身も過去の不思議な体験の中に「」のノイズが幾度と現われ、デービッド・アイク説日月示神神政龍神会や「22を超えてゆけ」の中で感じたことが、純粋な疑問として、この日本と言う国には、やはり「龍神」が深く関係されていることを勉強してきた。

この記事にもあるように、アダムとイブがヘビにそそのかされたことや、知恵の木に巻きつくヘビと生命の木に巻きつくヘビや、大昔から、日本でもやはりヘビや龍神がキーワードとして記されている。

問題なのは、この3次元の我々が住む次元において「」なのか「」なのか?と対極論が一番問題だと感じていた。

やはり、にはがあると見解が正しい見解のようです。

また日月示神にもあるように、「」と「龍神」を一緒にしてはならないと、まさに「」「」の対極論のヒントであると感じるものがある。

また西洋では竜が悪東洋では龍が神と見解される違いは何か?と・・・

M総研は過去にこの竜と龍神の区別が全くつかず、アイクの論説には全ての龍が悪であるかのような見解に、疑問を感じてずいぶん悩みましたことがあった。

しかし、先般クローズUPした日月神示研究家の中矢さんの著書でも確信に触れることが出来ました。

龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは、神国の住人としては失格と言えるだろう。

これらの疑問を立体的に調べて行くとやはり、この日本と言う国がこれからの未来に非常に重要な国であることが分かってくる。

「気」の写真集 気が拓く明日への扉

http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_25.html

やはり↑の本の表紙にも黄金の龍神が描かれている・・・



最後に一言いいたいことがある。

本を出版してお金儲け」をしている人の中に「やたらと著作権」を表現する人がいるが、政木和三先生を少しは見習ったらどう?と言いたい。

また、特許権にも同じことが言える。

おそらくそのようなものに必死でしがみついている方は永遠に高次元の関与はないと感じる。

人類」にとって「本当に必」なものは「宇宙の法則」により、「無償」であるべきだと僕の「」が強く「振動」している!!

僕に接近してきた存在は「貨幣制度」には反対している。

2007年12月8日土曜日

2007年8月6日の記事の再投稿

M総合研究所を訪れる皆様へ

明日から当ブログは長期の休止になります。

時間がとれましたら、書きたい記事が幾つもありますので不定期でUPする予定です。

人類は想念を出して個人から出発している

「ディスク・スキャナー」の海外で夜撮影された映像を見つけた↓

open your eyes to the skies pt 7


職業欄はエスパー 2006/10/16ブログより



あれ!?

確か?以前ブログで清田君の火星へのテレポーションのことを書いた記事が存在するはずなのに?今過去の記事を調べていると?無くなっているヨ!!

清田君が火星に行って火星の岩に落書きしたことや有名な漫画家の家にテレポーションしたことがご両親の証言などが紹介されている。

あ!!そうそう阿修羅に残していた記事があったのでもう一度クローズUPしちゃうヨ!!

超能力者・霊能力者に学ぶ不思議な世界の歩き方



この本のP223の「赤い星に瞬間移動」の章で超能力少年の清田益章のなんとも信じられないいたずらが?紹介されていた。

また清田君の「チョンチョンテレポート」の話も紹介されている。

http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/1007.html

M総合研究所的には「量子力学論」でも、このテレポーションが科学的に解明されると感じております。
量子テレポーテーション実験、原子を使い成功

↑これがいわえる先般のリサ・ランドール博士の研究と共通する素粒子の世界なのです。

そう!!高尾博士の螺動点のゼロ・ポイントのことです!!
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=4

一流の先生のお話(動画) 2007/1/18ブログより

森達也『職業欄はエスパー』(1/1)


森達也『職業欄はエスパー』(1/2)



http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/9004より

ーーーーーーーーーーーーーーーーー転記はじめーーーーーーーーーーーーーーーーー
超能力者列伝28(正木和三)スプーン曲げによって、自分がそれまで信じていた物理の法則が通用しなくなったことに仰天した正木和三は、今度はこの現象を解明しようと躍起になった。最初は大槻教授と同様に静電気などで説明を試みようとしたが、どうも説明がつかない。

1973年からは、工学部の学生を集めて、超能力実験を開始。不思議な能力がある大脇一真という近所の小学生にも実験に参加してもらった。

大脇一真はいろいろな不思議な現象を引き起こした。

大脇の右手に画用紙とクレパスを持たせ、走りながらそれを上に投げ上げさせる。すると空中で、画用紙に文字と絵が出現するのだ。

そこに書かれた文字や絵は力強く、10万分の1秒ぐらいの瞬間に出現する。それを何百人もの人が目撃した。

ある時は、正木が作った代数の問題を大脇一真に空に向かって投げさせ、「答えになれ」と叫ばせた。

その瞬間、空中で二つの式の答えが発生した。長さ1・5メートルぐらいのボール箱を宇宙人になれと言って、マジックペンと一緒に投げさせたときは、不思議な形の人が描かれていた。

赤と緑のクレパス二本と紙を空に向かって投げさせたときは、花は赤色で葉と茎は緑色で描かれたチューリップが出現した。

そのほかにも大脇一真は、トランジスタでつくった低周波発信器の周波数を、念力で変化させることにも成功した。

メーターを取り付けピアノ線に向かって曲がれと叫ぶと、ピアノ線が2・5ミリ長くなった。通常ピアノ線をそれだけ伸ばすには、約2トンの力で引っ張らなければならない計算だという。

公開実験だけでもこれだけの現象が起きたが、正木と大脇一真が二人だけでやった実験では、もっとすごいものがあった。

物体の瞬間移動である。ボールを空中に投げて消滅させ、思う場所へ移動させることもできた。ボールを坂道の高いほうへ念力で転がしたり、コップを壁に投げつけ、当たる直前に消滅させたりすることにも成功したという。

この実験の過程で、正木はある法則に気づく。実験はいつも100%成功するわけではなかった。しかし、成功するときには、ある条件が必要なようだった。

たとえば、大脇一真がテレビカメラの前で何かをやろうとすると、「やってやろうという欲望がわき、できなくなることがあったからだ。

正木は大脇一真に言った。

「君がやろうと思っても、君の肉体が空中で絵も字も書けるはずがないのだよ。君がするのではなく、君の中にいる生命体(支配霊)がしてくれるのだから。

君の中にいる生命体にやってくださいとお願いしなさい。そして撮影されていると思うと欲望が湧くから、目をつむってやりなさい
」。大脇一真がその通りにやると、何回でも紙に絵や文字が現れ、それがテレビに放映された。

また、大脇一真の家から2キロ離れた正木の自動車の中に物体を飛ばす実験のときは「移動した」と完了形で思っただけで、実際に車内にその物体が出現していたこともあったという。

これらのことから「人が思う、それも欲望をもたず、完了形で思うと、そのとおりのことが事実として現われ」てくる、そういう宇宙の法則があるのではないか、と正木は言う。(続く)=文中敬称略
ーーーーーーーーーーーーーーーーー転記おわりーーーーーーーーーーーーーーーーー

追伸記事

M総研はこの↑の記事で政木博士が言ったことがこれから「アセンション」と言う大転換期を迎える非常に重要な時に、次の未来の「キーワード」があると強く「私の直感」で感じます!!

日月神示にもあるように、「半霊半物質」の世界になると、我々人類の「想念」が一番重要になる。

それは、「思っただけで、本当にそうなる」からです。

これが、一分の限られた人だけのものではなくて、覚醒された多くの人の「集団意識がとてつもなく大きな力となって実現されるからです!!

だから本当に心の底から人類を良い方向に導く超一流の方で、覚醒された本物の人しか選ばれないと強く感じます!!




森達也『職業欄はエスパー』(1/3)



森達也『職業欄はエスパー』(1/4)



森達也『職業欄はエスパー』(1/5)



森達也『職業欄はエスパー』(1/6)





政木和三博士は幾度も不思議な体験をして普通の方ではとても信じられない体験をしている出来事が自らの事実に基づく体験記を紹介されている。

高次元の意識は最先端ロボットに取り組む「一流企業のロボット開発」とシンクロしている?
超能力少年バビル2世





うううんんん懐かしいナ~子供の頃、思わずTVが始まるとこの歌を一緒に歌っていたよナ~

2006/04/05のブログ私の直感

あんでるせんの体験

M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることを心より願うばかりです。