2007年12月17日月曜日
宇宙人ユミットからの手紙 と「プラズマ兵器」
宇宙人ユミットの地球介入計画
宇宙人ユミットが地球介入計画を作ったのは他でもない。地球においてプラズマ兵器の開発が進んでいるからである。
もともと宇宙人ユミットは地球があまりに精神と不釣合いなテクノロジーの進歩が進んでいると考え、地球を危惧している。
プラズマ兵器とは素粒子加速器により反物質をつくるもので、一発で地球全体をガラス状に焼き揚げる程の破壊力があるという。
そこで、ついに地球介入の用意があるというのである。
地球自体も恐怖であるが、他の惑星にも被害をもたらす恐れがある。この心配が確実となった時、宇宙人ユミツトは地球に介入・支配する。勿論、やたらに介入することは避けたいのである。
各星では独立した体験を行うことにより、独自の文化がそれぞれの星で発展・進化し、その結果が宇宙の集合的魂に集約され全体の進化に貢献しているから、他の宇宙人が別な星に介入することは自然な進化を妨げ全体の進化に得策ではないからです。宇宙人ユミットも勿論それは承知のことです。
ここにも面白い情報があった↓
http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/220.html
投稿者 評議会議長 日時 2003 年 2 月 06 日 21:00:44:に投稿されたものだ。
今年の3月にフランス国立宇宙研究センターがUFO情報を公開して世界を震撼させた↓
http://eiki.typepad.com/views/2007/03/ufo.html
M総合研究所は、この「宇宙人ユミットからの手紙 」を拝読して先般もプラズマ兵器やプラズマシールド(テスラーシールド)などの問題をクローズUPした。
きっと我々が想像できないようなプラズマ兵器が存在するのだろう。
http://www.asyura.com/07/bd51/msg/108.html
電磁バリアー(テスラードーム兵器)
Star Wars Spoof A Battle done right
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=7&d=12
→米軍はここまで進んでいるビーム?
6:10からビーム砲が紹介されている。
さらに最近のUFO目撃情報の多発。
人々の想念の問題。
これらの出来事がこの本を拝読して、不思議と共通の「点」で結ばれることになっているのです。
神坂新太郎先生のお話を拝見させてもらって、やはり何か?大きな出来事が起ころうとしていることが感じてくる。
アルザル人が再び地上に舞い戻る日は近い
UFO・プラズマは満州国で1942年に完成していた!
2007年12月14日金曜日
神谷さんが撮影した鳳凰の写真
現物の写真をデジカメで撮影したものですが、雲のカタチが確かに鳥のような形をしているが、これくらなら良くある偶然の自然現象である。
(クリックすると拡大されます)
が、しかし
先ほど原先生にお礼のお電話をしましたら、森さん良く見て下さい。
と言うのです。
正直、僕もこの程度ならば、自然現象の偶然であると感じた。
原先生から「森さん良く見て下さい。」
と言われるまでは。
(クリックすると拡大されます)
よく見ると、右下の松の木の「鳳凰」らしき尾びれの雲の部分を見ると、
なんと松の木の手前に雲がある。
原先生に神谷さんがこの写真を撮影された場所を尋ねましが、覚えていないそうです。
なにやら民家かお寺の庭のような風景が下部に見られるが・・・
葦嶽山の鬼叫山のドンメルに映るはずのない古代日本人の神示の様子がカラー映像にビデオのひとコマに写りこんだ写真が公開できないことがとても残念でならない。
また僕が葦嶽山で撮影した黄金の光の玉と太陽を撮影したときに十字架が映ったポラロド写真もなくなった。
本当に残念でならない。
もう一度、原先生にもお願いして、古代日本人の神示の様子が映った写真を探して戴くようにお願いを申し上げたが・・・
これも偶然だが、僕の写真も原先生の古代日本人の神示の様子の写真もやはり無くなっている。
しかし、普通では考えられない現象であることは間違いないようです。
遠近感覚からして、雲が松の木の手前に映ることがあるのだろうか?
この写真を撮影された神谷さんは何か?を感じてカメラのシャッターを押したそうだ。
「何か?」を感じて・・・
以前もブログで書いたが、先般、刑部恵都子さんの大阪講演にお招き戴きましが、その刑部恵都子さんもまた、「鳳凰の写真」を撮影されている。
さらに「古代日本人の神示の様子」を掲示されている。
本当に不思議な共通点がある。
僕も神谷さんと刑部さんと不思議なご縁が繋がった・・・
http://www2s.biglobe.ne.jp/~osakabe/now.htm
前にもブログで書いたが神谷さんは生前に「全米ユダヤ協会」のことを猛烈に批判されていた。
「本当のユダヤではなく、モーセーの意思を継ぐことのできない邪な霊的存在にコントロールされている本物の仮面をかぶった似非ユダヤだ。」
と・・・
僕は、猛烈に批判している神谷さんが本気で怒っている顔を今でも覚えている。
何度も書くが今年の2月25日に阿修羅に光を放った。
http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/692.html
その2日後に自宅前にマンションの屋上にUFOが出現した。
http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm
そして、僕の過去の不思議な体験で「興味」を持ち様々な文献や著書を拝読して行く内に、それらの不思議な「点」と「点」を結んで行くと、「目に見えないノイズ」として「シグナル」になっている。
そして「龍神」がこの日本で異次元で働いているようだ。
先般もクローズUPした中矢伸一さんの著書に書いてあった
「龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは、神国の住人としては失格と言えるだろう。」
http://msouken.blogspot.com/2007/11/blog-post_4141.html
神政龍神会資料集成
9・11の真実が見えてくると「光と闇」の戦いが繋がる!!
光と闇の戦いは神界からの要請でアセンションするのか?
私の体験と不思議な夢
神仙道の本―秘教玄学と幽冥界への参入
友清は、ユダヤ人の陰謀による日本への攻撃、すなわち武力戦・生産戦・思想戦に対して霊的方面から援護するという「霊的国防」を提唱した。
7カ国軍関係者らUFO目撃証言、米政府に真相究明促す=米ワシントン
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/11/html/d21471.html
Ufo.The.Greatest.Story.Ever.Denied.-.Xvi...
↑の54:19/1:34:02から月に基地が映像であります。
2007年12月11日火曜日
②アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる
アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる 2012年までの世界超変貌の歩みとは? アセンション後の世界、5次元で私たちはどう暮らしていくのか!? 鬼才・高橋克彦とアカシック(宇宙の記憶庫)リーディングの達人ゲリー・ボーネルが熱く語り合ったアセンション後の世界!! この本のP109からM総合研究所の不思議な体験と深く関係があるものと非常に興味のあることが記されていた。
-----------------------------以下転記はじめ--------------------------------
イエスの弟子は東洋にはほとんどいません。 インドにはいるけれども、日本や中国にはいません。
見方を変えれば、もし日本が西洋からの影響をたくさん受けていたとしたら、今日本人が持っているような純真性を持っていなかったでしょう。
イエスが出現し、名乗りを上げるというのは、2012年のアセンションのため、人々の準備をサポートする為です。
同時にエイリアンたちも名乗りを上げます。
2000年の終わりから2012年の始めにかけて、最も多くの人がハートでメッセージを聞く準備が出来たのです。
その時にエイリアンが自分たちの姿を公表します。 イエスのメッセージを聞く事のできない人は、エイリアンたちのメッセージを聞くでしょう。
そして、イエスは日本にも何遍も来ています、観察者として。 飛行機やパスポートは必要ありませんし。
来ていることに、何人か気づいた人たちがいます。
-----------------------------以上転記おわり-------------------------------
以上がその内容だ。うううんんん・・・ 本当に不思議だ。
この本を拝読して、この記事を知ったのが先週の土曜日の朝に通勤電車の中で見つけた記事だった。
そして、先週の土曜日の昼から用事があってある所に出かけた。
と言うより、僕は刑部恵都子さんからご招待を受けて刑部さんの講演会に出席したのでした。
講演会に少し遅れて参加した。
僕は、その会場の一番奥の席に腰をかけて講演者刑部さんの話に耳を澄ました。
偶然にその時の話は、その刑部さんが「イエス・キリスト」と日本で出合ったと言う話だった。
それも、夫婦でそのキリストを見たと言う。
その内容は「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ 」と言う講演者の本に記されている。 興味のある方はその本をご参照下さい。
刑部恵都子[オサカベエツコ]東京生まれ。ナチュラル・ヒーリング研究会主宰。氣功師・ヒーラー・神秘研究家として、講演、セミナーで全国を行脚する日々。天外伺朗氏(元SONYの上席常務)から直接の依頼を受け、「マハーサマーディ研究会」の講師。また、人々の心身の健康を促すため、内モンゴルに生息する神秘の果実「沙棘(サジー)」を日本へ紹介する(株)蘇芳(すおう)を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
これも偶然にたまたまその講演会にお招き戴いた当日の重なりであったが・・・ この講演者はサトルエネルギー学会でも外部講師として、講演され、また「意識科学研究会」でも講演されておりますが、それらの会合で講演されている方で、来るべき未来の道しるべとなる方であると、「私の直感」で強く感じる方です。
http://www.subtle-eng.com/bunkakai/ishiki/2007_0618okasabe_murata.pdf
さらに著書「ジパング 黄金の太陽―日出づる処の神人たちへ 」の本には、異星人とUFOの遭遇体験が克明に記されている。
以前にもM総合研究所の過去のブログでクローズUPしましたが、僕は始めてのUFO遭遇から2回目のUFO遭遇の時にかけて、自分でも気がふれたのか?と自分で自分を疑ってみて、2回目のUFO遭遇で自宅の前に出現した時に、家内からも離婚の話を出されて、周りからも変な目で見られて本当にどうしたら良いか分からなくなっていたときに、僕はこの刑部さんと武良さんと不思議なご縁で繋がった。
僕は、その時に涙が出た。
優越感や、はたまた不安感ではなく、僕と同じ境遇の体験者が存在し、不思議な体験を「意識の高い」観点でそれらの現象を捉えて、「どうあるべきか」を自ら苦難の道を歩み、ご自身の体験と役割を悟り行動されていることに、どたばたしてもがいている僕と比べて、なさけなさと、うれしさと同時に僕の心の底にある「魂」が「振動」して「共鳴」した。
その時に自然と涙があふれた。
これは周りがなんと言おうが、体験した本人にしか感じることはできないものだろう。
これで、以前もブログで書いた「真実の空間」の「肯定の扉」と「否定の扉」の僕の感じたことが間違っていないと確信にふれることが出来たことに繋がったのです。↓
http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_5835.html
そうです。
「真実」に気がついた「魂」が「振動」する人に対してある存在は関与されると言うことに気がついたのです!!
本当に不思議だ。
僕の誕生日が12月24日であることも・・・
このクローズUPしたゲリーの記事との不思議な共通点が・・・
それ以上に不思議なことがある。
武良さんも刑部さんも同じことを言っていたことにM総研はなにか?を強く感じた。
それは、最近やたらと本屋では「アセンション」と言う題名の本がずらりと並べられている中で、M総研もブログでもクローズUPしてきたが、このお二人は「アセンション」に対して同じようなことを言っている。
それは、「アセンション」は起こらないと言っているのです。
武良さんはテレパシーでは、「現在の地球のこの3次元世界において、人々が今の意識のまま次元上昇すれば、そちらの世界に迷惑がかかりよくない」と異星人に何度も言っているとM総研に言うのです。
また刑部さんも、同じように「このままの人々の低い意識のままの次元上昇はありえない」また「アセンション」はおこらない、ありえないと公言している。
「今の人類の低レベルの意識、魂ではまだまだアセンションなどありえないし起こりませんヨ」と断言されているのです。
刑部恵都子さんはその理由のわけを知っているという。
何か?の情報を聞いて、そのことを「感じるのではなく、知っている」と言う。
そう感じるではなく「知っている」と断言している。・・・
さらに、講演会でも同じ様に発言されており、私がすごい本とクローズUPした「高次元ミロクのメタ文明」と言う本の著者からの要望で先般も、この刑部さんは講演されているが、その時にも、やはり同主観の見解通り、「アセンション」に対して疑問の声明を発した。
刑部さんは、講演の依頼があった時に依頼者に一端は「お断り」をしたそうで、事務局の方から再度、講演依頼があった時に「講演を断られたことは初めてなのですが・・・」ともらされた経緯があった。
それは「アセンション」に対するものであったに違いない。
講演の趣旨と内容から察するとまったく「正反対」の見解だから・・・
どうやらこれからの大変革に備え私たちは「どうあるべきか?」を本気で考え行動しなければいけないと心の底から感じた。
本当に重要なことは「アセンション」ではなく、人々の「魂」の「振動」が重要ではないだろうか?・・・
「魂」が本当に「振動」すれば「共鳴」します。
M総合研究所はこれまでにたくさんの著者や文献を拝読して、意識の高い方の講演会を聞いたりして、自身が興味を持ったことを独自の切り口でM総合研究所を通じてネットで公開してまいりましたが、最近になり、私の過去の不思議な体験は、森義光と言う入れ物に入っている「魂」が「振動」して「共鳴」したので、ある存在と「繋がった」ことだと、わかりはじめてきた。
ずいぶん長い道のりであり、一時は精神病院に入れられる寸前であったが、どうやらまちがいなく「真実」であるようです。
有名で金儲け主義で本を書いている一部の方にはどうしても「気づいて」ほしい!!
あなたの「魂」は本当に「振動」していますか?と・・・
「魂」の「振動」は不思議な体験をされた方の「共通点」でもある。
僕は超能力者でも霊能力者でもありませんが、過去の不思議な体験を通じてトドメはUFOと3回遭遇して、初めてのUFO遭遇では僕の脳か意識を読み取られた。
2回目の遭遇はなんと自宅の前にUFOが出現した。
その不思議な体験で「真実の空間」の「否定の扉」と「肯定の扉」を何度も出たり、入ったりした。
僕はUFO遭遇や高次元の関与は、いかにその人の「魂」が「振動」するか?が
分かれ道であり、また「気づき」であるのではないだろうか?と
「私の直感」で強く感じる。
僕はキチガイ扱いされることを承知で批判されたたかれることを承知でM総合研究所を通じて「魂」の「振動」を叫んできた。
最後にもう一度クローズUPします→北野大僧正のUFOと異星人とのコンタクトをもう一度リンクした。
M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることを心よりただ願うばかりです。
2007年12月10日月曜日
神社に潜む謎の勢力
http://www.asyura2.com/05ban/ban4/msg/948.html
Z8さん有難う御座います。<(_ _)>
いつも欠かさず拝見させて頂いております。
以前からM総研は次の時代の大きな変動のキーは「太陽」と「龍」であると何度もクローズUPしてきました。
また私自身も過去の不思議な体験の中に「龍」のノイズが幾度と現われ、デービッド・アイク説や日月示神や神政龍神会や「22を超えてゆけ」の中で感じたことが、純粋な疑問として、この日本と言う国には、やはり「龍神」が深く関係されていることを勉強してきた。
この記事にもあるように、アダムとイブがヘビにそそのかされたことや、知恵の木に巻きつくヘビと生命の木に巻きつくヘビや、大昔から、日本でもやはりヘビや龍神がキーワードとして記されている。
問題なのは、この3次元の我々が住む次元において「善」なのか「悪」なのか?と対極論が一番問題だと感じていた。
やはり、龍には善と悪があると見解が正しい見解のようです。
また日月示神にもあるように、「竜」と「龍神」を一緒にしてはならないと、まさに「善」「悪」の対極論のヒントであると感じるものがある。
また西洋では竜が悪で東洋では龍が神と見解される違いは何か?と・・・
M総研は過去にこの竜と龍神の区別が全くつかず、アイクの論説には全ての龍が悪であるかのような見解に、疑問を感じてずいぶん悩みましたことがあった。
しかし、先般クローズUPした日月神示研究家の中矢さんの著書でも確信に触れることが出来ました。
龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは、神国の住人としては失格と言えるだろう。
これらの疑問を立体的に調べて行くとやはり、この日本と言う国がこれからの未来に非常に重要な国であることが分かってくる。
「気」の写真集 気が拓く明日への扉
http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_25.html
やはり↑の本の表紙にも黄金の龍神が描かれている・・・
最後に一言いいたいことがある。
「本を出版してお金儲け」をしている人の中に「やたらと著作権」を表現する人がいるが、政木和三先生を少しは見習ったらどう?と言いたい。
また、特許権にも同じことが言える。
おそらくそのようなものに必死でしがみついている方は永遠に高次元の関与はないと感じる。
「人類」にとって「本当に必要」なものは「宇宙の法則」により、「無償」であるべきだと僕の「魂」が強く「振動」している!!
僕に接近してきた存在は「貨幣制度」には反対している。
2007年12月8日土曜日
2007年8月6日の記事の再投稿
明日から当ブログは長期の休止になります。
時間がとれましたら、書きたい記事が幾つもありますので不定期でUPする予定です。
人類は想念を出して個人から出発している
「ディスク・スキャナー」の海外で夜撮影された映像を見つけた↓
open your eyes to the skies pt 7
職業欄はエスパー 2006/10/16ブログより
あれ!?
確か?以前ブログで清田君の火星へのテレポーションのことを書いた記事が存在するはずなのに?今過去の記事を調べていると?無くなっているヨ!!
清田君が火星に行って火星の岩に落書きしたことや有名な漫画家の家にテレポーションしたことがご両親の証言などが紹介されている。
あ!!そうそう阿修羅に残していた記事があったのでもう一度クローズUPしちゃうヨ!!
超能力者・霊能力者に学ぶ不思議な世界の歩き方
この本のP223の「赤い星に瞬間移動」の章で超能力少年の清田益章のなんとも信じられないいたずらが?紹介されていた。
また清田君の「チョンチョンテレポート」の話も紹介されている。
http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/1007.html
M総合研究所的には「量子力学論」でも、このテレポーションが科学的に解明されると感じております。
量子テレポーテーション実験、原子を使い成功
↑これがいわえる先般のリサ・ランドール博士の研究と共通する素粒子の世界なのです。
そう!!高尾博士の螺動点のゼロ・ポイントのことです!!
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=4
一流の先生のお話(動画) 2007/1/18ブログより
森達也『職業欄はエスパー』(1/1)
森達也『職業欄はエスパー』(1/2)
http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/9004より
ーーーーーーーーーーーーーーーーー転記はじめーーーーーーーーーーーーーーーーー
超能力者列伝28(正木和三)スプーン曲げによって、自分がそれまで信じていた物理の法則が通用しなくなったことに仰天した正木和三は、今度はこの現象を解明しようと躍起になった。最初は大槻教授と同様に静電気などで説明を試みようとしたが、どうも説明がつかない。
1973年からは、工学部の学生を集めて、超能力実験を開始。不思議な能力がある大脇一真という近所の小学生にも実験に参加してもらった。
大脇一真はいろいろな不思議な現象を引き起こした。
大脇の右手に画用紙とクレパスを持たせ、走りながらそれを上に投げ上げさせる。すると空中で、画用紙に文字と絵が出現するのだ。
そこに書かれた文字や絵は力強く、10万分の1秒ぐらいの瞬間に出現する。それを何百人もの人が目撃した。
ある時は、正木が作った代数の問題を大脇一真に空に向かって投げさせ、「答えになれ」と叫ばせた。
その瞬間、空中で二つの式の答えが発生した。長さ1・5メートルぐらいのボール箱を宇宙人になれと言って、マジックペンと一緒に投げさせたときは、不思議な形の人が描かれていた。
赤と緑のクレパス二本と紙を空に向かって投げさせたときは、花は赤色で葉と茎は緑色で描かれたチューリップが出現した。
そのほかにも大脇一真は、トランジスタでつくった低周波発信器の周波数を、念力で変化させることにも成功した。
メーターを取り付けピアノ線に向かって曲がれと叫ぶと、ピアノ線が2・5ミリ長くなった。通常ピアノ線をそれだけ伸ばすには、約2トンの力で引っ張らなければならない計算だという。
公開実験だけでもこれだけの現象が起きたが、正木と大脇一真が二人だけでやった実験では、もっとすごいものがあった。
物体の瞬間移動である。ボールを空中に投げて消滅させ、思う場所へ移動させることもできた。ボールを坂道の高いほうへ念力で転がしたり、コップを壁に投げつけ、当たる直前に消滅させたりすることにも成功したという。
この実験の過程で、正木はある法則に気づく。実験はいつも100%成功するわけではなかった。しかし、成功するときには、ある条件が必要なようだった。
たとえば、大脇一真がテレビカメラの前で何かをやろうとすると、「やってやろう」という欲望がわき、できなくなることがあったからだ。
正木は大脇一真に言った。
「君がやろうと思っても、君の肉体が空中で絵も字も書けるはずがないのだよ。君がするのではなく、君の中にいる生命体(支配霊)がしてくれるのだから。
君の中にいる生命体にやってくださいとお願いしなさい。そして撮影されていると思うと欲望が湧くから、目をつむってやりなさい」。大脇一真がその通りにやると、何回でも紙に絵や文字が現れ、それがテレビに放映された。
また、大脇一真の家から2キロ離れた正木の自動車の中に物体を飛ばす実験のときは、「移動した」と完了形で思っただけで、実際に車内にその物体が出現していたこともあったという。
これらのことから「人が思う、それも欲望をもたず、完了形で思うと、そのとおりのことが事実として現われ」てくる、そういう宇宙の法則があるのではないか、と正木は言う。(続く)=文中敬称略
ーーーーーーーーーーーーーーーーー転記おわりーーーーーーーーーーーーーーーーー
追伸記事
M総研はこの↑の記事で政木博士が言ったことがこれから「アセンション」と言う大転換期を迎える非常に重要な時に、次の未来の「キーワード」があると強く「私の直感」で感じます!!
日月神示にもあるように、「半霊半物質」の世界になると、我々人類の「想念」が一番重要になる。
それは、「思っただけで、本当にそうなる」からです。
これが、一分の限られた人だけのものではなくて、覚醒された多くの人の「集団意識」がとてつもなく大きな力となって実現されるからです!!
だから本当に心の底から人類を良い方向に導く超一流の方で、覚醒された本物の人しか選ばれないと強く感じます!!
森達也『職業欄はエスパー』(1/3)
森達也『職業欄はエスパー』(1/4)
森達也『職業欄はエスパー』(1/5)
森達也『職業欄はエスパー』(1/6)
政木和三博士は幾度も不思議な体験をして普通の方ではとても信じられない体験をしている出来事が自らの事実に基づく体験記を紹介されている。
高次元の意識は最先端ロボットに取り組む「一流企業のロボット開発」とシンクロしている?
超能力少年バビル2世
うううんんん懐かしいナ~子供の頃、思わずTVが始まるとこの歌を一緒に歌っていたよナ~
2006/04/05のブログ私の直感
あんでるせんの体験
M総合研究所は一人でも多くの日本人の方の意識が向上されることを心より願うばかりです。
2007年12月6日木曜日
アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる
2012年までの世界超変貌の歩みとは? アセンション後の世界、5次元で私たちはどう暮らしていくのか!? 鬼才・高橋克彦とアカシック(宇宙の記憶庫)リーディングの達人ゲリー・ボーネルが熱く語り合ったアセンション後の世界!!
ゲリー ボーネルと高橋 克彦の対談本で高橋克彦氏はあの「竜の柩」の著者であり、以前M総合研究所でもクローズUPした。
またゲリーボーネルはあの船井幸雄が広めた「アカシックレコード」にアクセスできるチャネラーである。
M総研は、この本のP76の「光の12日間はやはり存在した」の章に興味を持った。
ゲリー
初めに12日間の情報を得始めたとき、その情報は徐々に来ました。
まずだれかのリーディングをしていると、別のときにリーディングをした人と同じような未来が見えて来たのです。
それで、私はみんなが共通して未来に得る体験について質問し始めたわけです。
そうしたら、アカシックレコードにおいて、全く新しい本が開いたという状態になった。そんなイメージでした。
何が起きているかというと、結局いつ起きたのかというのが情報からは非常にわかりにくかった。
1997年が実は2001年だったわけです。
アカシックレコードでは、時間を正確に規定するのはすごく難しくて、問題は、2001年と2011年が非常にそっくりだったということです。
それで、私がそれに関して記事を書いたり論文を書いたりしたら、イギリスのグループが私に連絡をしてきました。
それはイギリスで700年も続いているグロープで、そのイベントに関してのある種の情報を得ていました。
彼らの解釈は、12年間でそのイベントが起きるというものでした。
宇宙の1日というのは、実は1年間なんです。
それに関する情報をイギリスのグループが見せてくれたんぼですが、非常によくない情報でした。
幾つかの予言と絡んでいました。
私はそのイギリスのグループの解釈の方が、私の12日間で起きるという情報よりは、ずっと適切だと感じたんです。
そこで、私の情報をアップデートし始めたわけです。
でもその時期が実際にだんだん近づいてきますと、最後の年のセンターに当るときに、やっぱり12日間のイベントがあることがわかり始めました。
エネルギーは12年間だったのですが、最後の1年間に12日間のイベントがあると言うのです。
スタートするのは2011年の大体12月16日あたりからです。
たぶんそれが一番正解に近いんじゃないでしょうか。16日から12日間のあいだです。
それがいわえる次元が上昇(アセンション)するということです。
その時には、葛藤がないようにしておかなかないと、体調とかいろいろ厳しくなる。
それをうまく乗り切った人は、もしまだ人間の形を持っていたら、ユニファンド、要するに悟った人間として生きていくということです。
問題は、もし考えていることが全部現実化していったら、人は自分がつくり出せることに没頭してしまう。
それがあまりにも強烈なので、そうすると自分の周りに何が起きているのかということさえわからなくなってしまうんです。
だから、その後、多くの人たちには、いわゆる調整期間みたいなものが来るでしょう。
感覚的には夢の世界に入っていたという感じで、夢から目が覚めないという感覚がするのではないでしょうか。
多くの人が、気が狂ったのではにかとそのときに思うかもしれません。
日本の神道的な予言(日月神示)でも、半霊半物質の世界に移行する、霊界と現実の世界との半分のところがひとつになるといわれているそうですね。
そういうイメージとも重なります。
うううんんん・・・・
どうなるのか・・・
さらにこの本のP50の「平行宇宙パラレルワールドは実在の世界」の章からゲリーはシリウス革命にも記されていた「平行宇宙」の存在を非常に解りやすく説明している。
さっそくそのゲリーの言うイメージを↓にイメージを作成してみた。
ご覧のようなイメージであると言うのです。
さらにゲリーは現在の地球の3次元の空間から、時折、となりの違う次元空間に移動することがあると言うのです。
正直な感想だが、M総研的には少し理解ができる。
だが、しかし、そのとなりの違う次元空間にはどんな?空間なのか?
未知なる空間に何が存在するのか?・・・
考えただけでもワクワクしてくるゾ~!!
でもチョッピリ不安がある・・・
きっと真実なのだろうけど・・・
2007年12月5日水曜日
池上曽根遺跡と曽根神社と白山神社と龍とUFO
それは僕のUFO遭遇と深く関係があると「私の直感」で強く感じることなのです。

http://kamnavi.jp/mn/osaka/sone.htm
曽根神社
白山神社(白山姫大神)
この曽根神社の末社には、何と菊理姫の白山神社を奉っていまることに気が付いた。
M総合研究所ははじめ小型UFO通称「ディスク・スキャナー」にスパリフレで脳か意識を読み取られて昨年の夏に和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影して、「ノイズ」と「シグナル」を探しているときに「龍」のノイズが現われ、「龍」を調査している時に、この大阪和泉市の池上曽根遺跡に龍が描かれた土石を発見した。
http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/9000
↑の位山の龍神1~2をここで参照する必要があると感じた。
-----------------------------以下一部転記-----------------------------
峰仙は「私は彫刻家であり、行者のような修行もしていません。位山を開くような大それたことは遠慮させていただきたいと思います」と答えると、その声は「それはならんぞ。位山を開く時が来たのだ。それがそなたの運命だ!」「頂上の巨石の扉を開くのだ。天から指示をするからそのとおりやればよい。まず六つの法を降ろす。それを六ヵ月で学べ。そして最後の三日三晩は山に籠もり位山を開け!」と告げたという。
その言葉どおり峰仙は、神示により陰陽の原理、風の法、火の法など六つの法を学び、とうとう五四年八月、位山の頂上に三日三晩籠もり、夜を徹して行を続けた。すると明け方五時半ごろ、巨石の間から巨大な火柱が天に向かって昇り、位山全体が真っ赤に染まった。こうして位山は開かれ、「日の大神様が太陽巨石の扉を開けて世に出られた」ことを知ったという。
これを受けて峰仙は、位山のご神体の制作にとりかかった。位山のヒノキの神木を使って天照日の大神のご神体を作り、五五年に位山頂上付近の巨石の横に神殿を建立した。しかし、この場所は位山の神々を祭る場であり、あまり足を踏み入れたくないという考えや、「新しく球体の神殿を造るように」という神示があったため、八四年に球体の太陽神殿が七合目に設置されたのだという。
位山には昔から大蛇が棲むという言い伝えがあり、地元の人でもあまり踏み込むことのない神聖な山だったという。峰仙が見た龍神こそ、位山の守り神であったのか。なぜ今の時代に位山を開く必要があったのか。
私たちの目に見えない世界にはおそらく、ある一定の方向に流れる大きな力(意志)が存在するのだろう。峰仙が位山を開いた六年後、今度は神道家・金井南龍が台風の風が吹き荒れる中、白山に登り、白山神界の封印を解いたのだという。一九六〇年八月九日のことだ。『神々の黙示録』(徳間書店)によると、そのとき南龍は、白山神界の菊理姫の働きを元に戻すと同時に、天皇一族に殲滅された白山王朝(縄文系の王朝とみられる)の歴史を霊視する。私がホームページで使っている白山菊理姫はここから取っている。
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以前にブログでクローズUPした記事をもう一度参照
これも
2007年2月21日のブログ記事でも右耳からクロック音を受けた。
この記事を拝読してやはり日月神示の龍神が大本と深く関係していたことを知った。
そして、今思い出したのだが!?
少し前の月刊ムーにこの白山菊理姫の特集記事があったことを・・・
その内容は白山菊理姫の力が必要とされている内容であった。
天皇家の力では宇宙の意思の力には到底及ばないと記されていた。
この内容の「気づき」はどれだけの人が感じているのか?
これはすごい内容だと思う。
先日、中矢先生の著書をクローズUPした。
この記事がとても重要であると強く感じた。
M総合研究所はこれまでに自身の過去に不思議な体験を探求してきた。
中矢先生の「たまゆら」を拝読した。
本当にこの日本と言う国は重要な国であると日増しに強く感じる。
調べれば調べるほど・・・
矢野祐太郎の功績と「神政竜神会」をクローズUP記事をここでもう一度読み返してほしい。
先日、神坂先生がお亡くなりなる前にJIMIさんと対談した映像DVDを拝見した。
非常に重要な内容があった。
それはM総合研究所の信念と「共鳴」しました。
これから書く内容がそのDVDを見て僕がスパ・リフレで脳か意識を読み取った小型UFO通称
「ディスク・スキャナー」に「虚しさ」を感じて心から叫んだ事と「共鳴」した部分です。
2007年10月22日に阿修羅に、その「ディスク・スキャナー」に脳か意識を読み取られたときにひと際高周波の音が強くなった瞬間に「虚しさ」を感じた時の「思い」を放った。
もしか?したら本当に「人々の意識」と「地球」は繋がっているのかもしれない・・・
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僕は失うものがなにもない。
有名な方は自身の組織があり、これらの霊的な抑圧思想の組織と正面から戦うと失うものが大きい。
だから、私のような「個人」でしか真実を公開できない。
また、その真実を覆い隠し、人類を怒涛の坩堝に落とし入れている「存在」がある。
あの葦嶽山の神谷先生もそれらの「存在」を強烈に批判していた。
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http://www.m-ken-net.com/supa.htm
その池上曽根遺跡にはオーブが・・・
キーワード
三輪山・崇神天皇・大田田根子・池上曽根遺跡・曽根神社・白山神社
2007年12月4日火曜日
最新版 日本全国で発生している!!驚愕の怪事件と「はりま天文台のUFO」
空飛ぶ謎のヒト型生物フライング・ヒューマノイド
六甲山で多発する怪物体の目撃事件
UFO襲来!驚異の蔵出し画像!!
数千年の間、古墳に隠されていた「有角人・有翼人」
北海道乙部町を襲った「UFOフラップ」
人形や像に植毛された毛髪が伸び続ける怪現象
津軽海峡海底に謎のキャタピラ痕跡
八雲村は"UFOの墓場"?
屈斜路湖に潜むUMA「クッシー」
全日空機が葉巻型飛行物体とニアミス[ほか]
先ほど、武良さんと携帯電話で話をしていると並木先生の紹介で竹書房から出版された「日本は神秘と謎に満ちている!」驚愕の怪事件最新版と言う本に武良の撮影された映像が紹介されていると言うので早々本屋に行って買ってきた。
この本は大きい書店でしか置いていないようです。
本の冒頭からカラーで写真が掲載されていた。
この内容で500円は安いと思った。
01 空飛ぶ謎のヒト型生物 フライング・ヒューマノイド
02 六甲山で多発する怪物体の目撃
03 UFO襲来 驚異の蔵出し画像
04 数千年の間、古墳に隠されていた「有角人。有翼人」
05 北海道乙部町を襲ったUFOフラップ
06 人形や像に植毛された髪毛が伸び続ける怪現象
07 津軽海峡海底に謎のキャタピラ痕跡
08 八雲村はUFOの墓場
09 屈斜路湖に潜むUMAクッシー
10 全日空機が葉巻型飛行物体とニアミス
11 驚愕発見!青森県亀ヶ岡から宇宙服を着た土偶が
12 キリストの墓の十字架に出現したふたつの人面現象
13 核爆発は?岩手県宮古沖に出現した巨大なきのこ雲
14 謎の遺跡ストーンサークルは大地のパワー抽出装置だった
15 東北山中の洞窟に秘匿?ロケット戦闘機の謎
16 奇怪!吉兆を告げる弁財天や観音の姿が相次いで浮かび上がる
17 竜神か?天空を舞うヘビのような怪物体!
18 UFO?キツネ火?山中に出没した怪光身体の謎
19 青森で起きた牛の変死事件
20 山小屋がテロポーテーションした
21 日本発の新種UMA「ガタゴン」
22 黒保根村、真冬の幽霊騒動
23 謎の発光体につきまとわれた母子の恐怖
24 筑波山近郊に到着した謎の物体
25 夜空に逆S字を描き飛び去った三角型UFO
26 死者の怨念か?高架下の橋脚に浮かび出た女性の姿
27 闇に包まれた旧日本軍爆撃機「銀河」の秘密
28 交通安全を願う守護地蔵の台座に人面が浮き出た
29 都心の地下に核シェルターが存在する
30 幽霊が電車を止めた
31 魔の三角海域「ドラゴン・トライアングル」の消滅事件
32 死傷事故が多発する呪われた橋の怪
33 異次元からの侵入者たち
34 要人脱出用か?永田町で発見された謎のトンネル
35 東京・新宿区戸山の人骨ミステリー
36 異常な自殺率は何を物語るのか?JR中央線の怪
37 羽田空港で多発する滑走路の不思議
それと先ほどマージナル・ボックスNEOに先にUPしたが、先般はりま天文台でSETI研究会の会議が開催された場所で、去年の暮れから今年の初めにかけて武良さんが、そのハリマ天文台で小型UFOを撮影されています写真をここに公開させて頂きます!!(少し映りが悪いようですが)(*^_^*)
http://www.nhao.go.jp/nhao/workshop16th.html

撮影者の武良さんの話によると、ビデオ撮影中に1コマか2コマにだけほんの一瞬にこの小型UFOが映り込んでいるようで、雲のようなカモフラージュバリアを一瞬だけはずして武良さんが撮影している映像に映るそうです。
僕はこれは、もしかすると小型UFO「ディスク・スキャナー」ではないか?と武良さんに言ったのですが・・・
どうやら彼らの方こそ、このはりま天文台を調査しているのかわかりません?
2007年11月29日木曜日
多空洞構造と自然反重力

今日のブログ記事で非常に重要な点をクローズUPする。
また同時にM総合研究所の過去の記事や発言に不自然な検索結果が現われ始めたことをお伝えしておきます。
今日からしばらくブログを休止させて頂きます。
超不都合な科学的真実 もうからない重要な発見はすべて潰される!
ジャーナリスト・翻訳家として活躍する著者が、10年以上に及ぶアメリカ滞在中、徹底的な取材活動を経て、「不都合な科学的大発見の数々」が、まさに「不都合な真実」として政財界によって握り潰されてきた事実を発見し、厳選した実例でその詳細を暴露した衝撃作。
あらゆる種類の病気や環境問題に対する解決策は古くから存在していたが、そのような情報は一般からは巧妙に隠され、人類は100年に及ぶ寄り道を余儀なくされてきた。
人類が必要とするあらゆる解決策は、目の前の自然界に埋没していたにもかかわらず、弱肉強食・競争原理に毒された近現代人の視界には入らなかった。
地上の全生命は周囲の環境と同化し、共生している事実を認識し、愛情を傾けて自然界を注意深く観察した人々にだけ「この世の神秘」へのアクセスが許された。いや、そのような視点を持っていれば、常にアクセス可能なものであった。
人類は今ようやく過去100年の寄り道を修正する時を迎え、自然界を師として生きていく術を再獲得する機会がここに与えられる・・・。
僕の尊敬するケイ・ミズモリ先生の新刊書に特定昆虫から反重力装置を開発した人のことが紹介されていた。
この本のP250の「昆虫学者が発見した反重力の衝撃」の章より
グレベニコフ教授は、1988年にある昆虫のチキン質殻には反重力効果があることを発見したことをきっかけに、反重力の作用する重力場に存在する物体が見えなくなったり、、歪んだで見えたりすることまで突き止めた。
この発見に基づいて、彼は最大で(理論上)時速1500KM(マッハ1.5)というスピードで飛行可能な反重力プラットフォームを製造し、1990年以来、それを使って高速移動してきたと言う。
この重力効果は、わずか数種の昆虫だけだからではなく、幅広く自然現象から見出される。
TM瞑想等で、空中浮遊するマハリシ・ジョディージュ・ヨギのようなケースはいくつも報告されており、これはサイコキネシス(念動)が物体の重力を軽減させたり、完全浮遊させたりする可能性を示唆している。
そのような離れ業は、超能力者によってのみ可能であると考えられるが、そうではない。
中略
プラットフォームのフォース・フィールドは周囲の空間を上向きに切り取ると同時に、地球の引力も切り離し、不可視の円筒状空間を作り出す。
しかし、、彼自身と周囲の空気はそのまま切り取られた円筒形状の空間内に留まっている。
であれば、自分が見えなくなるはずだと彼は考えた。
この件に関しては、あえて人に近づいて、自分が目撃されていないことを何度も確認している。
森の近くで遊んでいる3人の子供たちに至近距離まで降下して近づいてみたこともあった。ほとんどの場合、プラットフォームと彼自身の影も投射されず、彼が気づかれることはなかったのである。
しかし、そのフォース・フィールドは体をわずかに覆う程度のものだった。
というのも、その中にいれば、風の影響は一切受けなかったのでが、グレベニコフ教授が頭を少し前に出せば、すぐにも髪は強烈な風に乱されたからである。
グレベニコフ教授は、自然の中で観察を行うために昆虫保護区等でキャンプして過ごすことが多かった。
ある日の夏、彼はカミシュロボ渓谷にある湖へと続く草原にいた。

そこで夜を明かすつもりで、コートを下に敷き、バックパックを枕にして横になった。
眠りに落ちかかると、突然目に閃光を感じ、夜空の鼓動が激しくなり、強い不快感を覚えたのだ。
彼は起き上がり、草原を下って、湖畔に下りることにした。
すると、またたく間に、不快感も消えた。
しかし、湖畔から離れて、寝床に近づくと、また不快感がおそってきたのだった。
実は、その場所の地下には、たくさんの蜂の巣があったのだが、蜂が襲ってくるわけではなかったので、そのことに気がつかないまま、彼はその夜を蜂の巣の上で過ごした。


ブレベニコフ教授が持ち帰った蜂の巣
http://www.sinse.info/J13M-abstracts.html
生体の多空洞構造と自然反重力
ロシア人自然主義者[自然派科学者]、昆虫学専門家であるがViktor S.グレベニコフは世間的には空洞構造効果(Cavity Structure Effect)の発見者として知られている。
それ以外にも自然界の最も奥深い知恵に関係するものがいくつか存在するが、それらはまったくと云って良いほど知られていない。グレベニコフは、1988年に特定昆虫類のキチン質殻に関する反重力効果を発見している。
しかし、それに付随する最も印象的な現象は、完全または部分的透明化現象および補償的重力場領域(the zone of compensated gravity) に入った物質対象が歪んで感知される現象である。


これらの発見に基いて、グレベニコフは、生体工学的原理を応用して、制御飛行が可能な速度25km/分の反重力プラットフォーム(antigravitational platform)を設計し製作することに成功した。グレベニコフは、驚くれなかれ、1991-92年来この反重力飛行装置を実際に自らの高速移動交通手段として利用していたのである。
http://www.rexresearch.com/grebenn/grebenn.htm
最後にM総研は以前、ブログでも紹介した異形UFO「ドローンズ」のこととこのブレベニコフ教授の多空洞構造と自然反重力とが、深く関係していると「私の直感」で強く感じます。
ΓΙΑ UFO ΜΑΣ ΠΕΡΑΣΑΝΕ;
Strange Drone Craft... UFO
あのミツバチが消滅する事件では、当初は気候変動などで、ミツバチが地球の両極に移動した可能性があると私自身感じておりました。
しかし、今年の9月12日に武良さんから僕の携帯電話に連絡あって、「あのドローンズはミツバチの消滅する事件と関係がある」と言ったのです。
それで、武良さんの話を聞いていると実は「ドローンズ」と言う意味は「雄蜂」と言う意味だとテレパシーで受けると言うのです。
その時の一部を9月13日のブログ記事で書いている。
この時点ではミズモリ先生のこの著書も発売されておりませんでした。
M総研は何を言いたいのかご理解できるでしょうか。
どうやら、情報操作に引っかかった可能性がり、重要な共通点が他にもあるようです。
それは反重力の多空洞構造が蜂の巣の「六角錐形状」である。と言う点だ。
以前にM総研のブログでもクローズUPしましたが、高尾先生のUFOTV番組の■「徹底追跡!UFO・宇宙人スペシャル」■ のご見解でメキシコの少年が六角柱の電信柱から宇宙人が出現した所をご指摘されていましたネ!!
やはり!?何か?が関係している可能性があると感じますヨ!?
2007年11月28日水曜日
近未来予想図
近未来予想図2
近未来予想図3
こちらからこの本編のDVDを注文出来ます。
僕はこの船井幸雄のせいで人生が普通の人と180度違うものの見方に「変化」せざるを得ないとんでもない人生になってしまった。
それは、前から何度も書いているが長崎県の「あんでるせん」と言う喫茶店のことが船井幸雄の著書で「直感力の研究」に記されていた。
私の知人が何人もこのあんでるせんに実際に行き、不思議な体験をした。
人一倍疑い深い僕は、大阪から夜行列車「あかつき」に飛び乗りその「あんでるせん」に行き自分の目と足で確かめて来た。
その時に久村さんというマスターが僕の意識の中に入り込んで来た。
本当に信じられない現象が僕に起こった。
あの時の感覚は今でも忘れられない。
僕は、この久村さんは、「人類の意識の改革」の為にこのようなことをやっているのだ。
と「私の直感」で強く感じた。
2007年11月27日火曜日
「見えているものがすべてではない」
宇宙は5次元?10次元?次元とは何か?
点、綿、面、立体の世界と時間、そして「高次元」研究の最前線
ハーバード大学 リサ・ランドール博士
第五の次元が、実験で見つかるかもしれない
「見えているものがすべてではない」
Newton2008年 01月号より
うううんんん???
この副題の?「見えているものがすべてではない」にはM総研も「共鳴」するゾ~!!
やはり一流のランドール博士のご見解はぞくぞくするナ~!!
魂が「振動」するゾ~!!
人間とは、「不思議」な体験を実際に体験することにより、「自分自身に問いかける」ことがある。
それは、その「不思議」な体験を通じて、「真実は何か?」といつも自問自答を繰り返す。
興味を持って自分で勉強する。
「答え」を探す。
迷路に迷った子羊のように。
でも、答えはそう簡単に見つからない。
さまざまな文献や著書をむさぼり片っ端から読みあさりして・・・
自分の「外」にばかり、その「答え」を求める。
でも、答えはどうやら「自分」の中にあるのでは?ないだろうか?
と・「感じる」瞬間がある。
リサ・ランドール 異次元への招待 Part.1
リサ・ランドール 異次元への招待 Part.2
リサ・ランドール 異次元への招待 Part.3
リサ・ランドール 異次元への招待 Part.4
リサ・ランドール 異次元への招待 Part.5
やはり!超一流の先生はスゴイ!!
リサ・ランドール異次元は存在する
2007年11月25日日曜日
龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは、神国の住人としては失格と言えるだろう。
巨大地震、富士山爆発から日本潰滅まで。終末の様相を超細密に綴った神道預言の巨大体系、日月神示。宇宙に満ちる正なる神の声に耳をすませば、自らが変わり、国が変わり、大難が小難に変わる
この本のP45の「自然現象を司るのは竜神」の章より
西洋で生まれた啓蒙思想から発達した近代科学は、独特の二元論的思考から、”自然”と対立した。
自然とは人間の知恵の前に屈伏し、コントロール可能であるという傲慢な妄想を抱いて、諸国民の富の増大という美名の下に盛んな経済活動を行った結果、現在のような深刻な環境破壊や資源の枯渇、人心の荒廃などをもたらした。
一方、わが国は悠久の昔から神国と称され、天地の運行や自然の造形の中に神を見出し、神と調和し、神とともに生きてきた民族である。
その本性は限りなく神性に近く、けっして騒がず争わず、「法律」などがなくともお互いに心身にて事を計らい、また長たる人物を中心に一体化することで共同体社会を治めてきた。
縄文人の文化は一万年以上も続いたが、西洋思想から派生した資本主義や社会主義が人類の席巻したわれわれの時代は、わずか二百年で行き詰まりを見せ、終焉を迎えようとしている。
そこには、実に重大な真理が秘匿されているように思われる。
中略
自然現象を司るのは、いわゆる「竜神(龍神)」である。
龍神を、空想上の生き物のように考えているようでは、神国の住人としては失格と言えるだろう。
大神 と人との間にあって、天地創世以来、地球の修理固成から万物の生々化育、繁茂繁栄にあたり、世々度々にわたって人類を守護し、あらゆる恵みをもたらしているのが「龍神」である。
もともと龍神にはピンからキリまであり、低級な竜神は最も人目に触れやすい。
霊能者などがよく霊視したり、かかられたりするのは大抵低い竜神である。
その姿は龍と言うよりも蛇に近く、けっして神々しいものではない。
高級な龍神になると、大きな竜体を持ち、天空を駆け巡って天地の経綸に翼賛している。
そして、それなりの高貴な霊覚者の霊眼に映る時は、尊い神人の姿で現れることが多いと言う。
天候気象を司り、天変地異を発生させるのも、龍神が動くが故である。
地球の修理固成には、九万九億の龍神が総活動し、その竜体が人体化したのがいわゆる最初の人類(根源人類)であると言われている。
地球の創世に携わった多くの龍神たちの総大将が国常立大神や豊雲野大神、あるいは金勝兼神といった正神系の神々であることは大本の頃から教義として出されていることだ。
日月神示にも同様のことが示されている。
つまり大本神論や日月神示は、正統なる「竜神界」に属する神示ということが出来るのである。
うううんんん???・・・・
やはり、アイクの説にはフィルターが必要であった部分が、これでハッキリしたぞ!!
間違いない!!
高次の存在が「真実の空間」に「否定の扉」と「肯定の扉」をなんども出たり、入ったりしてドンくさいことをしている僕を見て導いてくれた可能性がある。
本当に僕は不思議な体験をしている。本当に日本のことを心配してネットに公開した「経済安全保障問題」のレポート
(このレポートも偶然だが、ミノルタの当時社長秘書をしていたSさんのお父さんと知り合いであったことで、その大阪の天満のSさんのご自宅に米国の経済戦略の取材に伺って直接取材した)
この時に船井幸雄と友達の副島先生のサイトにも僕のレポートを公開した。
さらに斉藤教授の暗殺にもメスを入れた。
あんでるせんでの体験
―「意識の科学」は世界をどう変えるか
このエスパー研究所の所長にも直接電話をして久村さんのことを自分で確かめた。
高次元の意識は最先端ロボットに取り組む「一流企業のロボット開発」とシンクロしている?
葦嶽山での体験
龍神村で不思議な写真を撮影
トドメはUFOと3回も遭遇して初めての遭遇では僕の脳か意識を読みとたれた。
僕の名前は義光(義に光る)と言う意味で僕の本当のお父さんが命名したらしいが、その本当のお父さんの名前が実は(生水)と言う名字で(ショウズ)と読むが、本来ならば僕の名前は生水義光となるのだが・・・
僕の干支は昇り龍
僕の生年月日は昭和39年12月24日
家内の名前が地世子(地球の世界の子供)と言う意味で九州の八女のおばさんが命名したらしい。
本当に不思議だ。
しかも家内の名前までも(爆笑)
初めてM総研を訪れる方が見たら本当にキチガイと思われるところがあるが、僕はこれまでにブログで公開してきた体験のことは嘘は一つもないと断言しておく。
また偶然なのか必然なのか?
これだけ不思議な体験や僕の遡上が、ご覧のように本当に誇示付けのような「偶然」が重なっている。
僕の家内が私にオオバカ野郎と時よりののしる。
しかし、20年前からずっと同じ気持ちで、本当に、この日本と言う国の未来を心底心配して来て、M総合研究所を通じて、僕の体験や自身が興味を持ったことを独自の切り口でクローズUPしてきた。
自分でも言うのもなんだが、よくもバカらしく続けてきたと思う。
ある意味ではやはり本当のオオバカ野郎だと自分でも感じる。
だから、僕のオオバカ野郎の「魂」の「振動」を異次元の存在に「共鳴」して、僕の「想念」をキャッチしたに違いないと感じるようになってきた。
M総合研究所は一人でも多くの方の意識が向上されることを心より願うばかりです。
何もないことをお祈りいたします。
さらに「一人でも多くの方の意識が向上される」ようにと・・・
さて、いよいよ本日がその日であります。
本当に何もないことをお祈りいたします。
http://live24.2ch.net/test/read.cgi/eq/1194335870/
http://wiki.livedoor.jp/jucelinodaluz/d/FrontPage
2007年11月23日金曜日
国連に現れた謎の人物 とPICOからメッセージと2007年11月24日プレアデス星団の食
➀まずひとつは天宮先生のところに気になる記事が紹介されていたのでクローズUPします。
➁ふたつ目は国連に現れた謎の人物 の記事で、もうひとつはPICOからのメッセージです。
➂最後の3つ目は2007年11月24日プレアデス星団の食
http://8726.teacup.com/kiti/bbs?BD=8&CH=5&M=ORM&CID=1644 より
➀---------------------------以下転記はじめ-----------------------
人類の歴史の裏側で、勇気ある善意の人々を 力づけ、闘争と暗黒の渦巻く地球人類史にも、ほのかな光のある事を知ら しめる動きがあるようだ。
名も知れぬ人々はこう呼ばれている。「米国独立宣言文に署名させた“見知らぬ人”」「軍縮会議で、すべての国の代表 者に通じる言語で話しかけた謎の人物」……彼は1960年末に行われた国 連における世界指導者会議の代表者控え室に現れてこう言ったという。
「 地上に平和が存在するには、まず人類に対する善意が必要です。一人の 心に燃える火は多くの人の輝きとなり、大いなる光を創り、この世界から暗 黒を追い払うでしょう」
彼は各国のグループに次々と話しかけた。
この人物 の言葉が色々な国の人々に同時に理解されていることに気づいた人々は 、自分の耳がおかしいと、その考えを払い除けた。
彼は話し終えると悲し げに控え室から瞑想室に入ったが、守衛が中をのぞくと誰もそこにはいな かった。
国連ではすでにその10年も前に似たような事件が起きていた。
その出来事は、1950年クリスマスの夜、全米向けラジオ放送で流されたと いう。
謎の人物は、東方諸国の衣装をまとい、やせ型でサンダルをはき、よく 手入れした顎髭を生やしていた。彼は部外者以外誰も入れない筈の、第 12会議室の議長席後方の椅子から、開会宣言と同時に立ち上がったとい う。
大きな楕円形テーブルを囲んで着席していた各国代表は、この予期し ない出来事に沈黙したが、ベネガル・ロウ議長の問いかけをきっかけに、 謎の男は語り始めた。
その発言の中でも、注目されるのは以下の言葉 だ。
「私は、悪というものがあって、太陽のもとでそれを見てきました。人 間の間には普通のことのようです。舌先で彼らはごまかす。その唇の下に コプラの毒があります。そして彼らは平和の道を知らないのです。」
「見知ら ぬ人をもてなすことを忘れないようにされるがよい。ある人は知らない中に 天使をもてなして来ましたか 」
この男が何らかの方法で会議室に侵入し、各国代表を混乱させる目的 だったとしたら、目的は失敗している。
どうやら会議はこの男の出現で円 滑に終ったようなのだ。また、聖書に通じた識者なら、この男の言葉に聖 書的要素が含まれていることに気づく筈である。言葉を聞いた各国の代表 者は、なぜ男を引き留めなかったのだろうか。
「唇の下にコプラの毒がある」と男は指摘した。
「へびよ、まむしの子らよ 、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか」(マタイ伝23-33)と言っ たイエスの言葉を思い起す。
「悪」「偽り」「舌先」については『箴言』に詳 しい。「平和の道」についてはイエスはこう言っている。
「もしおまえも、この 日に、平和をもたらす道を知ってさえいたら……しかし、それは今おまえ の目に隠されている。」(ルカ伝19-41)
人類が何千年も待ち焦がれている 瞬間は、ある日突然訪れるのかも知れない。
1947年以後、全世界に空を 飛行するUFOとは、各民族の神話伝承を完結するために再臨した神々の 乗り物である。
現代の天空人たちは、過去の人類に与えた宿題の提出を 迫っているのである。
過去の人類の行為を現代人としてすべて受け入れ ることが出来るならば、現代のUFO現象は必然的的に理解できるだろう。山岡徹・山岡由来著『天空人伝承』より。
-------------------------転記おわり------------------------
http://72.14.235.104/search?q=cache:vX6H59yB3uoJ:blog.m-ken-net.com/blog.php%3Fp%3D317+site:m-ken-net.com+UFO%E3%80%80%E7%A5%9E%E3%80%80%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA&hl=ja&ct=clnk&cd=1&inlang=ja
天空人伝承―地球年代記
著者らは、これまで自分たちの目撃体験や課題の研究成果を、自費出版で親しい人や、いろいろな機会で知り合った人たちに配布してきました。しかし自費出版や自分たちだけの宣伝には限度があります。それで書店に出せるような本を作ろう、ということになりました。こうして出来上がったのが本稿です。世間に出ているUFO書とは、ちょっと違うな、と思っていただけたら幸いです。著者らは体験を通して、地球が宇宙で孤独な存在ではなく、本気になれば、必ず空中の変異、異常な飛行物体の出現に出会えることを証明しました。
PICO緊急メッセージ
http://www.lala-rep.com/?p=42 より
➁-------------------------転記はじめ-------------------------------
11月22日以後、日本と世界に何が起こってもふしぎではありません。
銀河連邦は木星がすみやかに第2の太陽になることを求めています。
2007年12月から2008年2月にかけて地上のおよそ10億人が亡くなるかもしれません。
皆さん、私は皆さんが今まさに何が起こっているか疑問に思っていることを知っています。
間近に迫ったイベントについて、私のチームと私は、数日前に通知されました。
そしてそれ以来、重大な会話が今も続いています。
キリスト・マイケルは、今日[11/8]、期待される変化についてあなたに告知しています。
私は最初に彼のメッセージをお伝えし、それから私自身の解説をいくらかつけ加えたいと思います。
現在地球上で起こっていることについて、いよいよ皆さんの疑問と関心に答えなければならない時が来ました。
皆さんは、最近の空がますます明るくなっているのに気づいていますか?
太陽を通して増加しているエネルギーは、今や重大な影響を木星に及ぼしています。
そして、我々がとってきたカプセル化[木星爆発封印装置]をこれ以上長く維持することはできません。
これまで我々は木星が太陽の後にあるとき木星に点火するつもりでしたが、今、木星が置かれている状況を考えると、12月下旬まで待てない状態にあることは非常に明らかです。
我々は現在、木星爆発を延期しようとは考えていません。
これまでのように木星の爆発を遅らせることは、むしろ、木星が非常に激しい内破を起こす原因になることがありえます。
そうなると、これは地球だけでなく、全ての太陽系惑星のアセンションにとって有害です。
そこで我々は、木星がすみやかに太陽になることを必要としています。
これは、我々の作業計画を調整しなければならない事態を必然的に引き起こしています。
このように、我々は皆さんが米国大統領と彼の仲間たちの逮捕に向かってさらに熱心に仕事をするよう待ちながら、停滞を遅らせています。
私は皆さんに最新のワンタゲート報告を読むよう助言します。
それは、わが友キャンディスが彼女のウェブサイトで紹介している世界情勢に関する最新知識です。
私はここで皆さんにそれらを再び詳説するつもりはありません。
私は、木星がいつ太陽になるかということについて、皆さんにどんな正確な日付も与えることはできません。
しかし、それはかなり間近に迫っています。
我々は銀行業務シナリオで皆さんがより熱心に仕事することを待っています。
その必要性が多くの宗教によって認められているとおり、私は市民が短い期間だけでも木星イベントを目撃するのを許すことに決めました。
そしてそのあと、我々は停滞状況を迎えます。
現在、これは一時的な計画です。
そして、この計画は変わるかもしれません。
皆さんがどこに住んでいるかにもよりますが、皆さんのうちの何人かは、このメッセージを念頭に留めてください。そしてあなたが避難したいなら、今はそうすべき時です。
木星が太陽の後ろに位置する前に点火が始まるなら、当初予定された12月23日より早いイベントはさらに破滅的です。
私は12月23日以後にそうしたかったのですが、地球の支配階層は現在進行中の変化に抵抗し続けました。
したがって、我々はこのような事情を考慮し、我々ができる最善を尽くします[木星点火を12月23日以前に決行することにしました]。
私は皆さんのほとんど全員がJhonkaという名で知られる人物を覚えていると思います。
Jhonkaは今、ブッシュ政権を屈服させるため、憲兵司令部の背後で部隊を支える仕事をしており、非常に多忙です。
そして実際にブッシュたちの逮捕は起こりそうです。
Jhonkaは停滞の後、この惑星の人々のためによりよい貢献をし、物事をさらに好ましい方向に設定します。
公式発表[NESARA]の期間は、たぶん停滞の後までありません。
事態が展開するにつれ、皆さんが見るのは本当のニュースだけです。
そしてCNNは今、そのための計画を準備しています。
皆さんの中にはすでにこのような計画がひそかに進行しているのを知ってしまった人もいるかもしれません。
それをあなたが知っているかどうかは重要でありません。
しかし、我々は木星爆発の結果として生じる混乱を一掃しなければならないので、停滞は思ったよりかなり長くなります。
我々はまもなく行動を起こします。
そして停滞は、今のところ、6週間から8週間[42日-56日/2007年12月23日?-2008年2月2日?-2月16日?]続くだろうと予想されます。
そして停滞が終わるのは真冬の最も寒い時期になるとみられるので、我々は,生存者の皆さんが目を覚ました時の暖房と通信に支障をきたさないよう、損害を受けた電気システムやケーブル故障などを修復しなければなりません。
我々がやるべきことはそれだけではありません。我々は今、やらなければならない新たな作業のリストをつくっている最中です。
しかし、このイベントの期間中、およびその後、皆さんは星の兄弟たちから実に心強い支援を受けます。
そのとき、皆さんは星の兄弟たちからのこのような支援を恐れてはいけません。
それはただ自然の摂理に従ってとられた星の兄弟たちの熱意ある行動にほかならないからです。
地球のアセンションとともにみずからのアセンションの旅を望んでいる皆さんの多くは、最も影響を受ける海岸地域に住んでいますが,救出されます。
津波が始まるまでには、2週間かそれ以上の時間があります[11月8日から数えて2週間後の11月22日頃から、いつ太平洋岸に大津波が押し寄せてもおかしくない状況になります]。
そして我々は、危険を避けて地球とともにアセンションすることを選んだ人たちすべてを
宇宙船内に避難させます。
しかし私は、皆さんのうちの何人かができれば内陸に向かってただちに移動を開始するよう、相変わらずおすすめします。
我々は、皆さんの求めに応えて、停滞が影響を及ぼす特定地帯[アメリカ西海岸-環太平洋地域]を選びました。
木星爆発とそれにともなう混乱は、特にこの地域の人々と高等動物(哺乳類)に影響を及ぼします。
このように、この長引く停滞の間、皆さんはもちろんのこと、動物の友人たちもまた、彼らを保護する眠りに就きます。
家畜がこの停滞を生き残って、人間の手で大切に世話されることが重要です。
あなたのより高い兄弟からの贈り物の中には食料援助も含まれています。
ですから、停滞が終わったとき、食料の心配をしないでください。
JESの皆さんには多くの贈り物と援助があります。
--------------------転記おわり--------------------
M総研はこのPICO緊急メッセージ記事を読んで、並木先生の「プロジェク・トルシファー」を思い出した。
プロジェクト・ルシファー
支配エリートはすでに地球を見限り、自分たちだけの近傍惑星への移住を画策していた!
惑星規模の異変とそれをめぐる巨大な陰謀に焦点を当てた超知ミステリー。
http://72.14.235.104/search?q=cache:NRpPmpjWuU8J:blog.m-ken-net.com/blog.php%3Fp%3D191+site:m-ken-net.com+%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC&hl=ja&ct=clnk&cd=1&inlang=ja
うううんんん???・・・
このPICOの情報と並木先生の「プロジェクト・ルシファー」の内容とは?
何が?関係しているのだろうか?
「善」「悪」の二極論で対極の判断をするならば?・・・
PICOは・・・
さ~!!
「私の直感」で感じるしかないか?ナ~!?
➂-------------------------はじめ-------------------------------
2007年11月24日プレアデス星団の食
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2007/200711/1124/index-j.shtml より
11月24日の夕方にもプレアデス星団の星々が満月に隠される食が見られる。満月が明るすぎるために食現象は肉眼では見えないので、双眼鏡や望遠鏡で楽しみたい。食だけでなく、月とプレアデス星団の接近のようすにも注目しよう。

http://www.hottatakeshi.com/moon.html
満月. 2007年11月24日 ... 宇宙からのエネルギーがとても高まる時刻、この瞬間はアクティブな波動が強いですよね。
このプレアデス星団が満月に隠されることは何?を意味するのものなのか?
また、今日ドクターコパもTVで言っていたが、2007年11月24日には近くの神社に御参りして感謝を捧げると良い運気が授かると・・・
やはり、どうやら宇宙規模でものすごいエネルギーが地球に影響を及ぼすそうです。
最後に先般クローズUPしたブラジルの預言者ジュセリーノの予言の2007年11月25日の
関東地区での地震が11月24日のすごいエネルギーが地球に影響を与えた次の日となっている!!
M総研がクローズUPしたこの三つの記事は?やはり関連がありそうだナ!?
ぼくも明日は近くの神社にでも参拝をする。
2007年11月21日水曜日
小野寺情報とジュセリーノの予言
昨日、小野寺さんのメルマグから送られてきた情報が非常に気になるのでクローズUPします。
C○Aによる自作自演テロが起きることが予想される
-----------------------------------転記はじめ----------------------------------------
この情勢では、C○Aによる自作自演テロが起きることが予想される展開となっている。
http://www.harmonicslife.net/gallery/main.php?g2_itemId=775<ボーイングを探せ>
http://www.harmonicslife.net/gallery/main.php?g2_itemId=3455<ファイナル ルースチェンジ>
http://www.harmonicslife.net/gallery/main.php?g2_itemId=5152
動画をダウンロードしてみてくださいJALは、空売りが恐ろしいほどなされている。
なぜかJALの格納庫は、ユダヤ外資に売却されそうだという記事が以前あったと記憶している。
現在、防衛のトップの守屋事務次官を国民あげて攻撃して「防衛の弱体化」を招いているのだから本当に日本人は「おめでたい。」と同時にユダヤ外資は本当に頭がいい。
彼らは、何か弱体化させたい場合は、決して表に出てこない。以前それで最もうまくやられたのが実はノーパンしゃぶしゃぶ時代の大蔵官僚であった。
このキャンペーンによって「最優秀の日本の金融行政を守ってきた大蔵官僚を罰することに成功しやめさせることにユダヤ外資は成功」したのである。
このときもアホな世論と、世論に踊らされる検察を暴走させている。
マスコミには、お金をばらまくらしくマスコミは集中豪雨的に大蔵をたたいた。その結果、銀行業界は、守ってくれていた大蔵官僚を失いユダヤ外資の「占領」になすすべがなかった。
ノーパンしゃぶしゃぶなんて恐らく面白くもなんともないくだらないお店に行ってその結果、日本の1千兆と呼ばれる銀行を売り渡す結果となったのである。
実は、この「くだらないことに嬉々として喜ぶ一般大衆」 「火をつけるマスコミ」 「逮捕する検察」この三点セットで、一番最初に、「日本を守っていた優秀な政治家」(田中角栄)撃墜にユダヤ外資は成功。これが、金脈事件であり、ロッキード事件である。
しかし角栄が金持ちであろうと、日本中の人間の所得を倍増させた所得倍増計画の実行者の彼が金持ちだって別にいいではないか?(昔池田内閣のときに国民所得倍増計画を角栄が中心となって実現)結局、ロッキードは冤罪だったわけだが、5億円どころか何兆円という災害をもたらした。
田中角栄がもしいれば、日本は世界一の国家になっていただろう。借金などもゼロである。そしてその次に、大蔵官僚をターゲットにして銀行をとられた。そして今は防衛官僚である。
本当に日本人というのは、平和ぼけしている。株価を見れば、11月下旬から12月中旬にかけて自作自演テロか、大幅な大地震(人工的に起こせる)が起きることを予想して株価が動いていることがわかるはずだ。
なぜか鉄鋼株がみな値上がりしている。これは、大規模に、たとえば東海大地震などが起これば広範囲にビルが倒壊する。するとその復興需要として鉄鋼が売れるからである。
その昔是川銀蔵という伝説の相場師が大地震のときに鉄鋼を買い占めて大もうけしたが、それと同じである。
多分、今回、テロ対策新法が通らないので、自作自演テロ、大地震による原子力発電所の溶解が起こるはずである。
そしてそのときに総選挙をする。
なぜ総選挙のときに新潟地震のように柏崎原発をねらっていたかというと放射能で人間が汚染されると人間はよくない人物を「好ましい」と感じるからである。そして出来高上位の株は軍需関連株ばかり。
参考 新潟地震を事前に知り何十億件も儲けているなぞの存在<恐怖の館>
http://www.asyura2.com/07/senkyo39/msg/207.html
気象をコントロールできる兵器について
http://www.asyura2.com/07/senkyo39/msg/714.html
みなさん、本日の午後6時までが、第一次の締め切りです!よろしくお願いします!!
http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/message/113
コンピュータウイルス対策をお願いいたします。
オンラインウイルススキャンです。何もウイルススキャンを使っていない人にはシマンテックがおすすめです。マカフィーもいいと思います。下記から、自分で使っているウイルススキャンを選び最新版にしてみてください。
シマンテック無料セキュリテイチェックです。
http://www.symantec.com/region/jp/securitycheck/
C●Aによる自作自演テロは、11月下旬から12月中旬までに起こされる可能性が高いと思います。株価はこの期間に何らかの大暴落を引き起こす大事件が起こることを予期して動いています。
-----------------------------------転記おわり-----------------------------------
以上がその内容です???
M総研はこの小野寺さんの情報の11月下旬から12月中旬の間に起こると予想されている部分にスポットを当てたいと感じます。
それは、ブラジルのジュセリーノの予言です。

http://tamabook.com/SPNE/shop.cgi?iframe=./shop_html/home.html&height=700
TMABBSより以下転記↓
-----------------------------------------転記はじめ-----------------------------------
─── 11月に起きる東京湾地震 ───
これは、今夏にジュセリーノ氏の来日提案が出されたことによって出てきた古い予言のようです。まだ文書が私のところに来ていませんので、電話で受け取った内容をお伝えします。
「2007年11月25日に、海の近くの船橋(千葉県)で、マグニチュード7・3の地震が起き、125人ほどの死者が出るでしょう・・・」この内容については非常に気になっていたのですが、最近ジュセリーノ氏が「これは起きないかもしれない」と慰めてくれているとのことで、日本の人々を怖がらせないよう、配慮して頂いているようにも感じられます。
11月の来日提案は流れることになりましたが、今後も最初に出ている文書を確認する必要があります。すでに出されている予言でも、今年の月別予言に出ている世界各地で起きるとされる地震で、いくつかは発生しなかったと思われるものもあり、最初にジュセリーノ氏がどういう未来の情景を見たのかを見極める必要があるように思います。
いずれにしても、11月25日は日曜日ですので、大型テーマパークやショッピングなど、多くの人が出かけますから、注意が必要です。
このマグニチュードの大きさは、中央防災会議が想定している首都直下地震における東京湾北部地震とほぼ同じ規模になります。
しかし想定より被災者数が非常に少ないのは、震源が深いのかもしれません。ですから揺れは震度5から6強くらいになるのでしょうか。
あるいは何かほかの要因があるのかもしれません。津波が発生した場合は、東京湾全域に影響が出るでしょうから、要注意です。
その電話では、「ジュセリーノ氏がひどく落ち込んでいたようだ」というのです。というのは、「この秋に起きる日本での地震の予知が見つかった」のと、さらに「重大な災害予知について、助言者(『未来からの警告』参照)からメッセージが来た」という事でした。
毎日多くの予知文書を出しているジュセリーノ氏は、数年前に日本に出していた災害予知文書を覚えていないこともあり、来日という提案が出て、初めて「助言者」が警告したように思われます。それらの内容について、この秋以降、年内に発生する災害と、来年に起きる地震の予知内容の「変更」と思われる、「助言者」からの緊急警告について、急きょご報告することにいたしました。 http://tamabook.com/SPNE/shop.cgi?iframe=./shop_html/home.html&height=700
---------------------------------転記おわり-----------------------------------------
2007年11月25日東京大震災秒読み開始★ジュセリーノ予言http://live24.2ch.net/test/read.cgi/eq/1194335870/l50
M総研の2007年10月3日のジュセリーノの記事
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=10&d=3
いかがだろうか?
うううんんん???・・・
もあしかしたら?ヤバイかもしれない・・・
関東近郊の方はくれぐれもご注意下さい。
ジュセリーノの予言が外れることを祈ります。
2007年11月20日火曜日
Only Time
ご紹介してきた、心に響くミュージックが前々から気になっていたので、調べて見たら
enyaの「Only Time 」と言うミュージックであったことがわかった。
December 21 2012 THE END
このミュージックは日曜日の朝八時からテレビの「サンデー・モーニング」の「風をよむ」のエンディングで流れるBGMです。
そのenyaの「Only Time 」がネットで無料で視聴できる、すぐれものがあるのを見つけたので、今日はM総合研究所を訪れるロムラーの皆様に公開します。
そのすぐれものとは「FilesTube」と言います。
http://www.filestube.com/9be9224b5c1feb7103e9/details.html
このURLをクリックするとそのFilesTubeのenyaの「Only Time 」のUPされているページに行きますので、プレイボタンをクリックすると音楽が流れます。
また上の検索で調べたい音楽やアーティストを入れて検索が出来ます。
こんな便利なものがあったとは?
音楽業界もたまりませんナ!?
2007年11月19日月曜日
映画「君も出世が出来る」
懐かしいナ~!!
やはり昔の映画には「情」があるヨな!?
なんていうか?
その~心がどこか?和むというか・・・
映画の撮影の「道具」とか?
「照明」とか?
技術とか?
そう言う「ハード」の面ではなく、
「役者」さんとかの「意気込み」みたいな「情熱」が伝わるものがある
ような「気」がする。
今の映画は「ハード」面の「技術」が発達しているので「いくらでもごまかせる」ことができる。
と思える部分があるナ~?
昔は、「ごまかし」が効かないので、「監督」さんや「役者」さんがやはり「映画」にかける
「思い」には、やはり「情熱」の「情」があったように感じるナ?
今日の異常寒波で、感じたのですが「地球」にも「情」が必要なのかもしれない。
地球もはやく出世して次元を上げる「準備」をしているのかナ!?
2007年11月13日火曜日
僕のUFO遭遇体験が新聞に掲載された。
クリックすると拡大します。
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2007年11月13日(火)
昨日、夕方に僕の携帯電話に突然に東京スポーツ新聞から電話がかかってきた。
内容は、「森さんのUFO遭遇記事を今日の新聞に掲載させて頂きました」と言うのです。
本当にビックリした。
仕事中でもあり、詳しい話もできず、御礼だけお伝えした。
多分、半年前ぐらいだと思うが、大阪スポーツ新聞に僕のUFO体験のレポートと2回目の遭遇で携帯電話のカメラでUFOを撮影した写真を送付していた。
送付してから、かなり日がたったので、テッキリ相手にされていなかったのか?とあきらめていたのですが、それが昨日、僕の携帯電話に突然、連絡があった。
僕は、あわてて近くのコンビニに大阪スポーツ新聞を買いに走った。
新聞を手にとって半ば半信半疑で記事に目を通すと一面の真ん中に「目撃2」として僕のUFO遭遇体験の記事が掲載されていた。
M総合研究所で公開しているレポートと同じ内容でした。
すぐに武良さんに電話をしてお知らせした。
しかし、よく見ると僕の撮影した写真が掲載されていなかった。
残念・・・
それで、記事の見出しが「のぞきUFO」と表現されていた。
うううんんん・・・
できれば小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と明記してほしかったが・・・
ここで、もう一度僕がM総研で公開しているUFO遭遇レポートをリンクする。
→初めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に脳か意識を文字通り読み取られた時
→初めてのUFO遭遇の現場検証
→2回目の遭遇で自宅前のマンションの屋上にUFOが出現した。
→2回目のUFO遭遇の翌日に同じ条件で検証
→3回目の遭遇は仕事中に空間かた急にUFOが出てきた時。
→2回目のUFO遭遇の時に家内と離婚の話が出て精神病院に行くように言われたやり取り。
→3月6日によく行く安松温泉の常連さんにも勇気を出してUFO体験談を告白した。
それで、何度も僕のUFO遭遇が掲載された新聞を読み返している内に、気がついたのですが、普通は3回もUFOと遭遇したら、マークされているのでは?と感じる。
また、僕自身もそう感じていた。
それは2回目の遭遇が自宅の前のマンションにわざわざ出現して確認させてくれたことが一番確証される部分になる。
しかし、次の遭遇ぐらいでもしかしてUFOに搭乗させてくれるのか?と少し期待感をもった。
が!
よくよく考えて見ると、あれから半年以上たつが、UFOとは何の音沙汰もない。
それで、先般ブログでも掲載した著書には、彼らは地球人とコンタクトする場合には、どうやら周期があると言うことを本に書いていたことを思い出した。
ミステリーサークルの出現にも周期や時期がある。
さらに、僕も最初はテッキリ、選ばれた人間ではないか?と感じていたが、最近は考えが少し変わってきたのです。
それは、選ばれたのではなく、たまたま僕の想念をキャッチした彼らが「こいつなら利用できるかもしれない?」と感じて僕の体験談を日本人に広める(意識の変化の引き金)になるかも?しれない?と思い3度も接近したのでは?と感じる。
中丸薫さんの著書にも書いていたが、彼らはコンタクトの詮索するときには、ごく限られた人物と好んで接触すると書いていた。
それは、知識が豊富でこの地球の出来事に関心も持って時事問題にも精通した人間を好んでいるようなニュアンスを書いていたことを思い出したのです。
僕は日本の経済安全保障問題を過去にレポートして公開している。
本当に日本の国を心より按じてあのレポートを公開した。
また、さまざまな時事問題も独自の切り口で分析もして参考文献や著書などを分析して自身のサイトやブログでもクローズUPしてきた。
さらにイルミナティーのことや超能力や日本古神道やカタカムナや竹内文献や葦嶽山の体験など、がこれまでに勉強や体験して来たことが、すべて繋がることに気が付いたのです!!
だから、中丸さんの見解も僕には感じるものがあった。
また、彼らには周期があるようだと言うことも・・・
ミステリーサークルは「ディスク・スキャナー」の仕業で、地球内部の存在と地球外の存在が協力して造っている。
昨日、私の尊敬する原先生にも僕のUFO体験が新聞に掲載されたことをお伝えした。
すると原先生から「常に時代を変化させて来たのは変人たちだ」とさらに「その変人は無名で次の時代を切り開いて来た」と仰った。
最後に何度もクローズUPしますが、→北野大僧正のUFOと異星人とのコンタクトをもう一度リンクします。
私はこのような立場の方がとても嘘をついているとは思えません。
M総研が言いたいことは、このコンタクトの「人類の想念」を懸念しています。
Ufo Conference 2007
小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は地球の火山や地質や動物や人間など文字通りスキャンして未来を調べているようです。
火山を調べている小型UFO
人類の意識が本当にこのままではとんでもない方向に行きます。
しかも時間がないようです。
M総合研究所はひとりでも多くの日本人の方の意識が向上されることを心より願います。