2007年11月19日月曜日

映画「君も出世が出来る」

映画「君も出世が出来る」


懐かしいナ~!!

やはり昔の映画には「情」があるヨな!?

なんていうか?
その~心がどこか?和むというか・・・

映画の撮影の「道具」とか?
「照明」とか?

技術とか?

そう言う「ハード」の面ではなく、

「役者」さんとかの「意気込み」みたいな「情熱」が伝わるものがある
ような「気」がする。

今の映画は「ハード」面の「技術」が発達しているので「いくらでもごまかせる」ことができる。
と思える部分があるナ~?

昔は、「ごまかし」が効かないので、「監督」さんや「役者」さんがやはり「映画」にかける
「思い」には、やはり「情熱」の「情」があったように感じるナ?

今日の異常寒波で、感じたのですが「地球」にも「情」が必要なのかもしれない。

地球もはやく出世して次元を上げる「準備」をしているのかナ!?

2007年11月13日火曜日

僕のUFO遭遇体験が新聞に掲載された。


クリックすると拡大します。

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2007年11月13日(火)

昨日、夕方に僕の携帯電話に突然に東京スポーツ新聞から電話がかかってきた。

内容は、「森さんのUFO遭遇記事を今日の新聞に掲載させて頂きました」と言うのです。




本当にビックリした。

仕事中でもあり、詳しい話もできず、御礼だけお伝えした。

多分、半年前ぐらいだと思うが、大阪スポーツ新聞に僕のUFO体験のレポートと2回目の遭遇で携帯電話のカメラでUFOを撮影した写真を送付していた。

送付してから、かなり日がたったので、テッキリ相手にされていなかったのか?とあきらめていたのですが、それが昨日、僕の携帯電話に突然、連絡があった。

僕は、あわてて近くのコンビニに大阪スポーツ新聞を買いに走った。

新聞を手にとって半ば半信半疑で記事に目を通すと一面の真ん中に「目撃2」として僕のUFO遭遇体験の記事が掲載されていた。

M総合研究所で公開しているレポートと同じ内容でした。

すぐに武良さんに電話をしてお知らせした。

しかし、よく見ると僕の撮影した写真が掲載されていなかった。

残念・・・

それで、記事の見出しが「のぞきUFO」と表現されていた。

うううんんん・・・

できれば小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と明記してほしかったが・・・

ここで、もう一度僕がM総研で公開しているUFO遭遇レポートをリンクする。

初めて小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に脳か意識を文字通り読み取られた時
初めてのUFO遭遇の現場検証

2回目の遭遇で自宅前のマンションの屋上にUFOが出現した。
2回目のUFO遭遇の翌日に同じ条件で検証

3回目の遭遇は仕事中に空間かた急にUFOが出てきた時。

2回目のUFO遭遇の時に家内と離婚の話が出て精神病院に行くように言われたやり取り。
3月6日によく行く安松温泉の常連さんにも勇気を出してUFO体験談を告白した。

それで、何度も僕のUFO遭遇が掲載された新聞を読み返している内に、気がついたのですが、普通は3回もUFOと遭遇したら、マークされているのでは?と感じる。

また、僕自身もそう感じていた。

それは2回目の遭遇が自宅の前のマンションにわざわざ出現して確認させてくれたことが一番確証される部分になる。

しかし、次の遭遇ぐらいでもしかしてUFOに搭乗させてくれるのか?と少し期待感をもった。

が!

よくよく考えて見ると、あれから半年以上たつが、UFOとは何の音沙汰もない。


それで、先般ブログでも掲載した著書には、彼らは地球人とコンタクトする場合には、どうやら周期があると言うことを本に書いていたことを思い出した。

ミステリーサークルの出現にも周期や時期がある。


さらに、僕も最初はテッキリ、選ばれた人間ではないか?と感じていたが、最近は考えが少し変わってきたのです。

それは、選ばれたのではなく、たまたま僕の想念をキャッチした彼らが「こいつなら利用できるかもしれない?」と感じて僕の体験談を日本人に広める(意識の変化の引き金)になるかも?しれない?と思い3度も接近したのでは?と感じる。

中丸薫さんの著書にも書いていたが、彼らはコンタクトの詮索するときには、ごく限られた人物と好んで接触すると書いていた。

それは、知識が豊富でこの地球の出来事に関心も持って時事問題にも精通した人間を好んでいるようなニュアンスを書いていたことを思い出したのです。

僕は日本の経済安全保障問題を過去にレポートして公開している。
本当に日本の国を心より按じてあのレポートを公開した。

また、さまざまな時事問題も独自の切り口で分析もして参考文献や著書などを分析して自身のサイトやブログでもクローズUPしてきた。

さらにイルミナティーのことや超能力や日本古神道やカタカムナや竹内文献や葦嶽山の体験など、がこれまでに勉強や体験して来たことが、すべて繋がることに気が付いたのです!!

だから、中丸さんの見解も僕には感じるものがあった。

また、彼らには周期があるようだと言うことも・・・

ミステリーサークルは「ディスク・スキャナー」の仕業で、地球内部の存在と地球外の存在が協力して造っている。

昨日、私の尊敬する原先生にも僕のUFO体験が新聞に掲載されたことをお伝えした。

すると原先生から「常に時代を変化させて来たのは変人たちだ」とさらに「その変人は無名で次の時代を切り開いて来た」と仰った。

最後に何度もクローズUPしますが、→北野大僧正のUFOと異星人とのコンタクトをもう一度リンクします。

私はこのような立場の方がとても嘘をついているとは思えません。

M総研が言いたいことは、このコンタクトの「人類の想念」を懸念しています。

Ufo Conference 2007


小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は地球の火山や地質や動物や人間など文字通りスキャンして未来を調べているようです。

火山を調べている小型UFO


人類の意識が本当にこのままではとんでもない方向に行きます。
しかも時間がないようです。

M総合研究所はひとりでも多くの日本人の方の意識が向上されることを心より願います。

しらないとやばい「闇の世界権力」

知らないとやばい!「闇の世界権力」レポート
(5次元文庫 な 1-1)



著名な国際ジャーナリストが語る、目からウロコの国際情勢&5次元世界への歩み! 「闇の世界権力」の策謀を知って、それを乗りこえる精神の強さをもつこと。これから5次元世界に住むための基礎知識を満載!!

この本のP52「希望の光ーNESARA」の章より

皆さんはNESARAをご存知だろうか。NESARAは“National Economic Security And Reformation Act”の略で、日本語に訳すと「国家経済安全保証改革法」となる。

NESARAとは、超富裕層が不正に蓄積してきた富を、人々に分配するための経済・財政政策を記したアメリカの法案で、すでに2003年3月9日、アメリカ議会で秘密裏に可決され、10月10日には当時のクリントン大統領が署名、承諾しているという。

この事実は厳しい緘口令により公になることはなかったが、2002年10月頃から概要が知らされるようになった。

NESARAが施行されると、アメリカ政府が行ってきたさまざまな不正行為が暴露され、世界の政治・経済・社会システムが根底から覆り、世界が平和になるといわれている。

その骨子は次のようなものである。

①FRB(連邦準備制度理事会)を財務省が解体し、吸収し、為替相場の変動リスクをなくす為、金本位制を採用する。

②(これまでのように勝手に紙幣が刷られることのないよう)金・銀・プラチナ・貴金属に裏打ちされた新しい米国財務省通貨「レイボー通過」を発行する。

③IRS(米国税庁)を解体して所得税廃止し、政府の歳入は、あらたに創設するNational Tax Serviceが、定率の国家消費税(14%)から得る。

④銀行の不正により、貧困を余儀なくされている多くの人々の救済策として、クレジットカードやローンなどの負債を免除する。

⑤憲法に準拠した法律をつくる。

⑥正副大統領を退陣させ、憲法の精神を忠実に具現化する大統領およに副大統領を臨時に任命する。

⑦選挙をモニターし、特別利益団体の違法な占拠活動を防ぐ。

⑧すべての裁判官と弁護士を、憲法の精神に則って再教育する。

⑨世界中で展開されている米国政府の軍事行動をやめさせる。

⑩代替エネルギーの研究を進める。

こうして、ざっと見ただけでも、闇の権力が使ってきた手法をすべて封じ込める内容になっているのがわかるであろう。

もしこのような法律が施行されれば、確かに世界は今よりはるかに平和になる。 だが、軍需産業や石油産業と深く結びついているブッシュ政権とそのとりまきにとっては、これほど都合の悪い法案もない。

そこで、ブッシュ政権はNESARA阻止の為に9・11を自作自演し、「テロとの戦い」をでっちあげた、という説がアメリカやヨーロッパで有力視されている。

うううんんん???

いつになったらNESARAが施行されるのか?・・・

と、言う訳で、YOUTUBEでクリントンが演説中に魔術で悲惨な目に合う動画を見つけたが、これは何を?意味するものなのか?はたまた、タダ単にパロディーとしての作品なのか?

すごい意味深いシグナルメッセージでもあると感じたのは私だけだろうか?
M総研を訪れる方の見解はイカガですか?

2007年11月12日月曜日

伝説の男「むてきんぐ」

この男、現在爆笑の渦のを巻き起こしている。

昨日、息子に教えてもらったて早々、視聴した。
非常におもしろい。

いろいろバージョンがあるようで、中でもこの架空請求詐欺会社への電話内容を録音した作品がなんとも言えない笑いをさそい出す。

架空請求業者(狂言)


むてきんぐ(猫のアナキンスカイウォーカー)vs架空請求業者


架空請求業者と対決!!!(号泣バージョン)


架空請求業者二つに同時に電話して対決させる


架空請求業者VSペ・ヨンジュン


藤岡弘、VS 投稿ボイス(架空請求業者)

2007年11月11日日曜日

愛の星、その名は地球

いや~
年甲斐もなく、アニメ「地球へ」に異常な興味を持ってしまいました。
僕はこのアニメを知ったのはつい最近のことで、27年前の作品ですが、全く記憶になく魂が「振動」する作品です。

もしかしたら原作者の竹宮恵子は、高次元の存在からの「インスピレーション」を受けていたのかもしれないと感じたのは私だけだろうか・・・

27年ぶりにテレビで放映されてから人気が出てた。
これは、現在の地球環境に関する「意識の向上」を示す、現象ではないか?と感じた。
非常に良いことだ。

はじめてみたときに僕の魂が「振動」したのと同じように、多くの方も、心が「振動」して「共鳴」した結果ではないだろうか?・・・

でも、もっと地球の人類は意識を良い方向に向上しなければ取り返しがつかない。
しかも残された時間がない。

YOUTUBEで、↓の動画を何度も見ていると、耳から離れなくなってしまい、無性に完全作品見たくなり近くのツタヤに探しにいったが、置いていない。

ブックオフを何軒か探したが、やはり置いていない。

しかたがないので、TSUTAYAでオンライオーダーした。

地球へ


また、先般も掲載した「地球へ」の↓このシーンが僕の心に焼き付いた。

地球へ... TOWARD THE TERRA


地球へ

竹宮恵子の不朽の同名名作コミックを原作に繰り広げられる劇場用SFアニメーション映画。はるか未来、特殊能力を持つがゆえに迫害される“ミュウ”の人々は、遥か彼方の地球を目指す旅に出る。しかし人間は彼らを執拗に追いかけ、その絶滅を図り…。監督の恩地日出男は実写感覚の長回しを駆使し、従来のアニメとは異なる独自のテイストを醸し出す。また黒澤映画などでも知られる映画音楽界の巨匠・佐藤勝がここでは初のアニメ音楽を担当しているが、その効果は絶大なものがあり、原作のみずみずしい躍動感を見事に奏であげている。志垣太郎、井上純一、秋吉久美子、沖雅也ら顔出しの俳優をメイン・キャストに起用したのは一長一短だが、複雑なストーリーを2時間の枠に収めきった脚本や、生命の讃歌を濃厚に描出しているあたりは大いに評価したいところ。中盤の惑星ナスカ崩壊シーンの壮絶な悲劇も秀逸であった。なお、原作が連載中での制作だったため、結末はオリジナルのものとなっている。

2007年11月9日金曜日

NHKスペシャル グールグ革命の衝撃

いつ削除されるかわからないので早めに視聴されることをおすすめします。

グーグル革命の衝撃 1/6

グーグル革命の衝撃 2/6

グーグル革命の衝撃 3/6

グーグル革命の衝撃 4/6

グーグル革命の衝撃 5/6

グーグル革命の衝撃 6/6


Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと

グーグル・ブランド確立の不思議に迫る!
大々的なプロモーションなしに優れたブランドを打ち立てたグーグル。なぜ我々はグーグルに惹かれるのか?、グーグル・ブランドの基本要素とは何か?、製品力がブランドを作るのか?、グーグルの未来は?…21世紀のIT企業最先鋒のブランディング手法を探る。

またこの.liveleak.comと言うサイトはかなりの暴露系動画配信サイトで有名だが、これらの衝撃動画をDLしてVA-200で通勤途中や持ち歩き、出先でこれらの時事問題を研究する上において本当に役立つ品である。

M総研はこの映像の5/6に非常に注目している。

また、中国のイメージ画像と天安門の画像では、明らかに!?中国政府の圧力があったことを裏付けることでもある。

グーグルはアマゾンと同じように、個人情報も独占的に吸い上げて、次の「検索」戦略の武器に取り組んでいる。

これは、まさに「マトリックス」である。

私達もうすでに「監視」されている。

インターネットの中の「空間」において「お金」「個人情報」「自分の考え」も・・・

グーグルが影の政府に利用されると「マトリックス」が現実になるのかも知れない・・・
いや、すでに始まっているのかもしれない・・・

The Matrix Trailer


ユダヤが解ると人間奴隷化計画が見えてくる


http://www.liveleak.com/



これらの映像を先般、ご紹介した「Veritile 2GB 1.7インチ カラー液晶搭載 動画再生対応 MP3プレーヤー VA-200」がとっても便利になるのです。

M総研が興味を持った情報の中でブログの記事や、クローズUPしたいものを分析する時に必要になり、またそれらのオープンソースを加工して、発信する上で、僕自身が訴えたいソースを解説する上で、ブログを訪れる方に、より解りやすくすることができると考える時の必需アイテムとなるのです。

この商品にはPCからVA-200に動画を返還する専用のソフトも付属しており、メチャクチャ安い!!


↓をクリックすると商品の詳細が詳しく掲載されているがこちらは少し高いので上のリンクから購入する方が安いです。

金毛九尾メーソンと戦った神政龍神会の偉業

本日は2007年3月30日のM総合研究所の以前のクローズUPの記事を移転します。





● 竹内文献、肝川龍神、大本神話をリンクした幻の極秘資料をはじめて公開! 神政龍神会 秘密神示資料集成







●収録資料は四百字詰原稿用紙で五千枚超



●国会図書館はじめ、いかなる資料保存機関にも収蔵されていない入手不可能の貴重資料を多数収録しました。



●神霊密書『全大宇宙史』『神霊正典』とも称す。「日の出神諭」および肝川の神話体系(天照彦、金龍姫、大地将軍、常世姫、山武姫……)を軸に竹内文献の神統譜を再編したもので、神政龍神会の全教義体系を系統的に把握できる。



●大御神業御進捗記(入手不能資料)本書の中で質・量ともに圧倒的。昭和四年末から同十年までに車小房、矢野シンに憑依した様々な神霊による霊告を軸としつつ、宮中に侵入した「フリーメイソン金毛九尾霊団」の動向とそれに対抗する三条比古こと矢野祐太郎の神業の軌跡および経過を詳細に綴ったB5判2段組みで約三百頁に及ぶ一級資料。



●肝川由来記(入手不能資料)「大本控えの地」とされた肝川霊場の開闢記。福島ヒサらのいわゆる「肝川騒動」についても克明に記し、辺境の土俗信仰であった肝川八大龍王が大本教の神話によって再編され、宮中問題と関連ずけられる過程が興味深い。なお、俗間流布の『肝川由来記』(肝川神啓)は戦後に作為されたもので本資料とはまったく異なるので要注意。



●神の世界の御話(入手不能資料)神政龍神会の教義体系を平易かつ系統的に開示。神の世界の組織図・神の霊統図を添付。



●明治天皇様の御思召(入手不能資料)明治天皇御製を出口ナオ・福島ヒサの筆先により霊的に解釈した特異資料。



●日本の世界統理と大君様(入手不能資料)



●明治大帝様の御軫念(入手不能資料)





●雲の上より(入手不能資料)福島ヒサ・矢野シンの神憑り記録。歴代天皇の霊魂が両者に憑依し、宮中の立替立直の時節到来と必然性を霊告した特異資料。





●天地御和合神殿鎮祭記(入手不能資料)昭和9年の肝川神殿造営に関する記録、その前後の神示を集大成。





●神政竜神会事件公判資料





●神政竜神会に関する特高報告





●大井警察署内手記(入手不能資料)拘置所内で『竹内文献』と言霊学の理論化を試みた矢野祐太郎の絶筆。この直後、矢野は毒殺されたと信じられている。





●宇宙の真態 





●古事記の輝き 





●古事記略解矢野祐太郎の講義録。原本を入手公開。後人によって改竄された流布本を一蹴する貴重資料。





●国祖御隠退の事情(入手不能資料) 





●肝川龍神御出勤(入手不能資料)





●天之御三体大神地上御降臨略記(入手不能資料)





●天之御三体大神御神体御遷座略記(入手不能資料) 矢野祐太郎は、艦載砲の電動装置開発などに功績ある海軍の技術将校であったが、大正5年、海軍兵学校時代の恩師、浅野正恭少将(浅野和三郎の兄)の紹介で大本本部を訪れて入信、大正7年には綾部に移住する。 その後、大正15年の王仁三郎入蒙の舞台裏で活躍するが、まもなく王仁三郎と袂をわかち、大本開祖ナオの筆先に明示された立替え立直しの世界経綸論の発展継承を模索することになる。





昭和3年にはナオの三女で王仁三郎と対立する福島ヒサを中心とする大本の反主流派「大阪正道会」に接近する。ちなみにヒサも霊媒体質で、みずからの自動書記『日乃出神諭』をナオの筆先を継承するものとして位置づけていた。





かくて矢野は、出口ナオの『お筆先』、福島ヒサの『日乃出神諭』を中心に、天理、金光など各教祖の神諭類の比較研究に没頭するが、昭和4年には自分の妻シンも神憑りとなる。






またこの頃、矢野は大本の肝川支部に接近する。肝川は兵庫県川辺郡の寒村で、明治末期に全村が大本信者となった特異な地であり、教団内で「控えの地」として重視されたが、やがて支部長車末吉の妻小房に、村の禁足地「雨の森」の龍神が憑依、[肝川龍神]と称し、独自カルトとしての道を歩んでいた。 矢野はこの肝川グループを自己の指導権のもとに組織的に掌握したのである。





ついで昭和5年、矢野は磯原の天津教を訪れ、所謂『竹内文献』を知るに及び異様な感銘を受けるに至る。神界→現界への移写という観念から、『竹内文献』こそは各種神示の内容を「現界に即して完全に裏書きするもの」と受けとめた矢野は、主に『日乃出神諭』『肝川神諭』を神界史として立て、その現界への投影として『竹内文献』を立てるという構造で、『神霊密書』(『大宇宙史』)を著し、神霊界-現界を通じての立て替え立直し=神政復古の霊的計画をその中に定位するにいたる。










昭和9年、矢野は肝川に「天地和合神殿」を建立するが、矢野によればこれは神霊界の「建替」の完了を意味し、あとはいよいよ現界「建替」を残すのみとなる。





そこで同年11月、東京に「因縁者」による「現界建替神軍」である神政龍神会を結成する。主なメンバーは、上杉憲章伯爵、元警視総監・貴族院議員の赤池濃、元陸軍大佐高島己作などであった。





現界の「建替」に際しては、金毛九尾系統の神霊が、いよいよ最後の抵抗を試みるとされた。





矢野によれば、「金毛九尾が世界的に作り上げた肉宮ないしその団体がフリーメーソン」である。 







金毛メーソン霊団は、皇室に入り込み、有力皇族、歴代の内大臣、宮内大臣、重臣に憑依してきたが、これもいまや肝川八大竜王明治天皇神霊大出口直霊神(出口なおの神霊)によって暫時掃討されつつある。 そのなかでいよいよ鍵を握るのは天皇ということになる。





天皇自身が「万国棟梁、天津日嗣」であり、「世界統理、神政復古」を担う使命責任を自覚することが「根本であり、全問題の要」と矢野はいう。  





かくして矢野は『神霊密書』の献本を第一歩として、最後には天皇に拝謁し神意を伝えようと構想するが、大本弾圧、2・26事件の勃発にともなう要注意人物一掃の一環として検挙され、昭和13年に獄死するのである。





この矢野祐太郎神政龍神会運動については、当時の重臣や宮中関係者の日記類に「神政龍神会の陰謀云々」と記されているが、その実際の教義体系や詳細については、矢野の著作やその他の内部文書がガリ版刷りで地下出版されたという事情もあって、資料の散逸がはなはだしく、知るすべはなかった。





しかし、近年、天皇制下のアンダーグラウンドな神道運動に関する関心が高まり、また松本清張氏の絶筆となった『神々の乱心』は、かなりデフォルメされてはいるが明らかに神政龍神会がモデルとなっていることなどから、その資料を所蔵する当社に各方面からの問い合わせや資料閲覧の申し出があいつぎ、ここに公開に踏み切ることになった。皇室関係の言及が多く、資料の性質上、研究者への限定頒布に近い形となるので、ご了承下さい。





神々の乱心〈上〉










神々の乱心〈下〉









先日からこの神政龍神会資料集成を拝読してまたもや!ビックり!! やはり龍神は古代日本と深く関り宇宙根元の存在と繋がりがあった。





M総合研究所が過去から現在における不思議な体験と「ノイズ・シグナル」を探求している中でこの方のサイトが非常に興味とこれまでのM総合研究所が研究してきたことの中で確信に触れる記事が多いことに驚く。





とくにこの「神政龍神会資料集成」を拝読して、先般の「夢アセンション予定表」と言う著書を拝読してビックリするほど信じられない共通の内容を感じる。





M総合研究所が興味の持った出来事で常に「ノイズ・シグナル」がつきまとう中で、なにか?重要な事を感じる時は必ず私の身の回りに「ノイズ」が入ります。





このノイズには必ず偶然というケースあります。 それからそのノイズの意味を自分の足と目でその現場に行き確証した時などにそのノイズの原因に驚愕するのです。





これが繋がり私が求める答えというカタチになるのです。





そしてその事実を調べると後からそれらの点は「シグナル」とし理解できることが多くなって来ました。





本当に自分でも驚いています!!





M総合研究所は昨年の夏に和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影





崇神天皇とゆかりのあるオオタタネコの住んでいた近くのスパ・リフレで初めての小型UFO「通称ディスク・スキャナー」と遭遇して不思議な金属音を感じる。





2007年2月25日にスパ・リフレの検証でフリーメソンのノイズを感じる





2006年11月19日に崇神天皇の祠に参拝





2007年2月28日に自宅前にUFO出現





①から⑤は偶然だろうか?やはり偶然ではなく必然ですよね! 武良さんと話ししたことが非常に気になる!それは「ミステリーサークルが出来るとき出現する小型UFO通称ディスク・スキャナーは日本の古代遺跡の地下にある高次元の存在のシステムと通信しており、そのディスク・スキャナーと遭遇する人物や環境の未来をシュミレーションしているようだ!」言っていたのです!! さらに!!古代遺跡の地下には古代天皇とムー大陸文明の紋章が掲げられている。





と言うのです。 先日の神坂先生のアルザル人も地底都市エロスも高次元の存在も古代日本人もすべて理解できることになります。 これで地球内部に存在する高次元の存在と古代日本と葦嶽山での不思議な体験の意味が理解出来ることになるのです。





皆さんは信じられないと思いますが?どうやら間違のない事実のようです。





http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=2&d=21









また矢野祐太郎の功績に心より合掌

2007年11月8日木曜日

主要三異星人の「タイタン調査計画」

竜であり蛇であるわれらが神々 上



この本のP100の「主要三異星人の「タイタン調査計画」規則を逸脱したレプティリアンより

オリオン座、シリウス、すばる(プレアデス)火星などの星座、惑星、恒星からの来訪者は、大きく三種類に分けられる。「金髪碧眼」の白色人種、さまざまな形態の爬虫型異星人、そして最近のUFO伝説において「グレイ」と呼ばれている宇宙人だ。(299P参照)ほかに、高等な黒色人種や、人類以外の生物による誘拐を体験したという人の話によると、昆虫のような姿をした者もいるという。

これは、UFO研究家のあいだで「インセクトイド」として知られている。

条件付けされた現実観からこれらの事実を受け入れ、理解することは難しいだろう。しかし、第一に、私は自分の言葉を受け入れてほしいと思っているわけではない。これは単なる情報であり、それをどう考えるかはあなた次第だ。

第二に、世界は条件付けされた目に映っているようなものではなくまったくない。また、他の著者や講演の場合と同じく、本書も事実を一つひとつ積みかせねていく形になっている。

だから、レプティリアンやグレイ、ノルディック、またそれらの交配種の存在を示す詳細な情報は、読み進むに連れて徐々明かされていくだろう。

ノルディック、レプティリアン、グレイの繋がりがわかれば、今日の世界が見えてくる。「アトランティス・コネクション」の著者、W・T・サムセルはこうかいている。

レムリア時代の前半、異星人は観察者として役割を果たしているにすぎなかった。つまり、彼らはこの時点において調査の対象に介入したり、関わりを持ったりすることはなかったのである。宇宙から来た我らが親族は、地球人類の発展と進歩をただ観察し、調査していた。

私はこれらを「アトランティス・コネクション」の中で「タイタン計画」と呼んだ。

タイタン計画を主に遂行していたのはシリウス、プレアディス、オリオン座からの三つの異星人グループであるが、そこにはほかの地球外種族も関わっていた。ここにレプティアンの種族が登場する。

シリウス、プレアディス、オリオン座から来た異星人は計画に沿って協力しあうことに合意していたが、レプティアンについては、反逆者あるいは謀叛人という分類をせざるをえない。彼ら(レプティリアン)は、計画の主要三異星人が設けたタイタン調査計画の「規則」あるいは原則を守ろうとしなかったのである」

これら二つの種族、つまり金髪碧眼種とレプティアンは、互いの利益の為に同盟を結ぶこともある一方で、どうやら銀河のあちこちで抗争を繰り返してきたようだ。

イルミネティの背後で(ともかくある面では)支配的な影響力を持っているのはレプティリアンの種族であるが、グレイ型宇宙人やUFO研究家の間で「ノルディック」と呼ばれている地球外白色人種もそこにかなり関わっている。

地球にいる残りの人種は彼らの争いや同盟の駒にすぎない。

レプティリアンとノルディックは混血の血流を生み出すために互いに交配を重ねてきた。

レプティリアンは世界中のほかの種族とも交配しているが、彼らにとってノルディックとの関係が最も重要であるらしい。{※}この融合によってレプティリアンの遺伝子コードがDNAに埋め込まれ、その血流が過去数千年にわたり世界を支配し、今日なお権力の座についている。

このことは追って明らかにしょう。

かつてエジプトのファラオやヨーロッパの王族であった血流は、現在ではアメリカ合衆国の大統領や、大銀行やマスメディアのオーナーに引き継がれているのだ。

アトランティスレムリア(ムー)の「黄金時代」から現在まで、「蛇」というテーマが根底に流れ続けている。二つの文明は「竜の国」、「母なる国」として伝えられている。ギリシャ人はアトランティスのことを「ヘスパラ(Hespera)(ヴィーナスの異名)と呼び、その国は竜に守られていた。

アメリカの原住民の記録では、アトランティスは「竜の国」あるいは「古き赤い国」を意味する「イツァムナー(Itzamna)と呼ばれていた。アルゴンキン族は、アトランティス大陸を「パン(Pan)と呼んだが、これは半島が山羊の姿をしたギリシャの神と同じ名である。

パン」はもともとアトランティス文明で竜あるいは山羊の神を指していたことが、ギリシャやエジプトの古い記録からはうかがえる。

「ムー」という名前自体の発音は、ポリネシアの言葉の「竜」という語に近い。インドのタミル語の書物「シラッパディハーラム」には太平洋とインド洋にあった失われた大陸のことが書かれているが、それは不死の蛇の住む竜の国」を意味する「クマリ・ナドゥ(Kumari Nadu)あるいは「クマリ・カンダム(Kumari Kandam)と呼ばれている。

うううんんん???

この内容はマジか!?

本当に!?訳がわからなくなってくる!?

しかし!!一部分的にはM総研がこれまでに勉強してきたことを繋げると話の筋が通る部分があるゾ!?

また、古代日本の天孫降臨の神々も、このアイク説と繋げしまうと理解できないものがある!!

また、ひふみ神示にも「龍」「龍神」はいっしょにしてはいかんとある。ヨ!!

さらに中矢先生の著書にもこの「龍神」のことが書いてある。

正し!以前にM総研が中丸薫さんが著書でクローズUPするよりも前に、僕は!!天皇と龍について先にクローズUPしてた!!

中丸薫さんも自身の著書で知り合いから、天皇と龍についての関係を知人から「日本固有文明の謎はユダヤで解ける 」と言う著書に紹介されていることを知ったと書いてあったが、もしか!したらM総研のサイトを見て気がついたのかもしれない?・・・

ま~そんなことはどうでもよいが、そのM総研のクローズUPした著書と、記事をリンクしておくヨ!

本書では、その挿し絵集を基調に、日ユ同祖論的観点から幾つか解説を加えてみた。
この本のP70には龍の子孫として天皇家(豊玉姫は、龍の姿になって苦しみながら子を産むところを、のぞき見された。生まれた子がウガヤフキアエズで神武天皇の父)の絵図が紹介されている

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=11&d=29

籠目籠目籠の中の鳳凰は
いついつでやる
夜明けの晩に鶴と亀がでやる
後ろの正面誰

M総研の「龍」のノイズと3度のUFO遭遇は?・・・
http://www.m-ken-net.com/3kaimenoriyuu.htm

2回目のUFO遭遇はなんと自宅の前のマンションの屋上に出現した。
http://www.m-ken-net.com/ufo1.htm

その2日前に阿修羅に全米ユダヤ人協会を批判した。
http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/692.html

(葦嶽山に神谷と言う不思議な能力を持つ男と登頂すると不思議な写真が撮れる、その神谷は猛烈にその全米ユダヤ人協会の事を批判していた。理由は本当のモーセの意思を継ぐことのできない偽者が支配している似非ユダヤだ!と何度も批判していた。)

さらに→古神道もユダヤフリーメーソンと霊的な国防を繰り広げている。

どうやら、本当にM総研は、とんでもない大きなことに関わりを持ってしまったようだ!!

普通の人が始めて見ると、正真正銘の「キチガイ」野郎だ!

でも、僕の体験は事実だ。嘘は一つも言っていない。
(本当にかわいそうなくらいイタイ野郎だと思われるが、)


M総合研究所は一人でも多くの方の日本人の意識が向上される事を心より願うばかりです。

→あぁぁ!そうそう僕の好きなスパイスガールズのNEWが出たヨ!!

2007年11月7日水曜日

蛇のエネルギー・グリッド(経絡)とレイライン(竜脈)

竜であり蛇であるわれらが神々 上

ムー、レムリア、アトランティスの文明を破壊し、記録から消し去った歴史の操作者は、爬虫類人(レフティリアン)である。

アイク,デーヴィッド[アイク,デーヴィッド][Icke,David]1952年4月29日、英国のレイチェスター生まれ。1970年前後の数年をサッカーの選手として過ごす。そののちキャスターとしてテレビの世界でも活躍。エコロジー運動に強い関心を持ち、80年代に英国みどりの党に入党、全国スポークスマンに任命される。また、この一方で精神的・霊的な世界にも目覚めてゆく。90年代初頭、女性霊媒師ベティー・シャインと出会い、のちの彼の生涯を決定づける「精神の覚醒」を体験する。真実を求め続ける彼の精神は、エコロジー運動の背後に潜む国際金融寡頭権力の存在を発見し、この権力が世界の人々を操作・支配している事実に直面する。膨大な量の情報収集と精緻な調査・研究により、国際金融寡頭権力の背後にうごめく「爬虫類人・爬虫類型異星人」の存在と「彼らのアジェンダ」に辿りつく。そして彼は、世界の真理を希求する人々に、自らの身の危険を冒して「この世の真相」を訴え続けている


この本は、映画マトリックスで、主人公のネオが、覚者モーフィアスから選択を迫られた赤と青の錠剤そのものである。真実は覚醒するのをおそれる者は、読むのをやめよ!だがそれは、牢獄に繋がれながら、自由だと思わされて生きているという選択に等しい!!



この本のP159の「蛇のエネルギー・グリッド(経絡)とレイライン(竜脈)より

地球のエネルギー・グリッド(網)と特に多くのエネルギーラインが交差する大きなボルテックス(渦)・ポイントがこうした古代の民族にとってどれほど重要だったかは、いくら強調しても過ぎるということはない。このエネルギーは蛇で象徴されてことが多かった。蛇の種族やその血族、蛇の知識にまつわる膨大な数の表像や資料を認め、その難解な研究に取り組む人たちは、これらが竜脈や「レイ(Ley)ライン」として知られるこの地球のエネルギー・グリッドに関する符号だと言っている(英国の地名に「Ley」がつくものが非常に多いのはそのためだ。

蛇の像徴が、この宇宙のエネルギーやその最も強力な中心を連想させるという考えはわかりやすい。しかし同時に、支配者がレプティリアンの形体をとっている証拠は明白であり、蛇や竜の血族との関係をただこのエネルギーやグリッドの知識を表す符合と片付けてしまうわけにはいかない。

このグリッドについての知識をもたらした蛇の種族については、どれだけ同じ伝説や物語があることか。

まさにこのグリッドのエネルギーと関係してくるのである。

関係ないと?前途したように、レイラインは互いに結合して磁気エネルギーグリッド)を形成し、エネルギーすなわち宇宙の生命力はこの地球を取り巻き、内側にも通っているレイラインに沿って流れているのである。

人体にも良く似た仕組みがり、古代中国のハリという治療術は、身体の「レイライン」または竜脈、あるいは経絡に働きかける。髪の毛のようなハリを刺すのはそのためである。

エネルギーの流れのバランスをとるのだ。

アトランティスやレムリア、シュメール帝国などの古代人は、地球に対してハリ治療のハリのように立石を用いた。中でも強力なボルテックスの中心は聖なる地と宣言され、世界中でそうした場所にストーンサークルピラミッド、塚が築かれた、また、こうした場所と地球の磁場の「障害」の相関関係も明らかで、こうした磁気障害の起こる周辺では「UFO」の目撃など「超常現象」な出来事が非常によく起こっていることが研究により明らかになった。

中略

アトランティス人やシュメール人は、いわえる「歳差運動」についても知っていた。
地球の「ぶれ」が地軸をゆっくりと移動させ、それによって地球は、何千年かずつ異なる星々、占星術で言えば異なる「」と向き合うことになるのである。一つの「」を横切るには2160年かかり、12宮を一周するには2万5920年かかる。

ある人たちの信じるところによれば、私たちは今、この大きなサイクルの一つを終えつつあり、それは常に大きな変化の時だと言われている。

古代のシュメール人やアトランティス人レムリア人は、やはり歳差運動の知識にも関連させて、あるいはそれを踏まえて上で、さまざまな名の下に神殿や聖なる建造物を建てたのである。



うううんんん????

M総研の見解はと言うと僕自身3回もUFOと遭遇した不思議な体験があるので、この部分にはやはり?このアイクの見解にはフィルターを通して見る必要がると感じるところがある。

それは、蛇と竜の部分で、エネルギー・グリッドも竜脈として超常現象の研究者が多数これらの遺跡などを調べて、やはりUFOや超常現象を報告されている。

つい先般の広島の葦嶽山でもUFOが多く目撃され、カタカムナにゆかりのある神戸の高御位山でもやはり、武良さんはUFOを撮影されている。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php/picture_data/10559/blog.php?y=2007&m=7&d=16

また、ネットで調べて見ると面白い記事を発見した。↓
http://snafkin2.hp.infoseek.co.jp/rockm.shtml

この頁の

⑤ レイ・ラインの科学的調査 レイ・ポイントで検出された地球エネルギー( 超音波・放射能・輝光 )  ⑥ レイ・ポイントに起こる超常現象( チャンクトンベリー・リング )

あたりを参照してほしい!!

またここにも面白いことが書いてあった。↓
http://icke.seesaa.net/article/1775330.html

以上のようになんでもかんでも蛇や竜とレプちゃんに繋げてしまうアイクの見解には?やはり!?

少しフィルターを通して見る必要がありそうですネ


↑(クリックすると詳細)このMP3動画再生対応プレーヤーを本日、僕も購入しましたが、メチャクチャ安い!!
しかも、2Gで充電タイプで電池の経済性も考慮されており、ブロガーのM総研としては、ネットでYouTubeやグーグル動画やニコニコ動画で、気になる動画をDLして通勤時や出先で本と拝読しながら、参考に動画を見るのにはもってこいのアイテムです!!
あ!↓こちらの方が送料込みで少し安くなるヨ!!

この商品には専用ソフトが付属しているので、動画のファイル形式をPCで一端返還してこの商品で見れるようにカンタンに出来る代物だ!!
この前、町の大型電気店でSONYのNW-A806を視聴したが、バツグンの画像で音響もすごい。しかし値段が高くて2万円もしてたけど、これはお買い得でしたので、思わず!すぐに購入してしまいました。
早く来ないかナ?

2007年11月6日火曜日

闇権力の執行人

闇権力の執行人


この本の「闇権力」が使う典型的な手口の章P179より


M総研は、この本を読んで、田中角栄のことがすぐに脳裏に浮かんだ。

かつて、角栄は対中国外交政策に力を注ぎ、米国の尾尻を踏んだことで、スキャンダルと言う形で政界から退いた。

また、私は過去に著名な方より直接、「日本の政策を変える一番の早道は、外圧を使うことである」とお伺いしたことがある。

全く、同じことを鈴木宗男は警鐘している。

著書の中には宗男は皮肉にも、この事件が発覚して、これほど、日本の国益にダメージを与えた事件はないと広言している。

M総研もそう感じた。

彼は、北方四島返還を先頭を切って動いていた政治家である。

だれが一番喜んだかと言うと、ロシアだ。と本人も言っている。

あの事件以来、北方四島返還と言葉は世間から消えた。

私はその次に喜んだのは米国であると断言しておく。

この著書は文庫で値段も安いので、これからの日本の将来を本当に考えるならば、是非!拝読する価値は十分にある本です。



197Pの写真 (クリックすると写真が拡大する)

ではここで問題の極秘文書について、少し突っ込んで解説をしてみたい(197P)の写真でこの文書が公開され、ロシア側に渡るといかに日本の国益が損なわれるかを知ってもらいたいからだ。

富市内閣が誕生し、10月に北海道東方沖地震が発生した。外務省はロシア支援室を立ち上げ、NIS支援室長だった八木毅氏(現欧州局審議官)を支援室長に任命している。

その翌年、平成七年六月十三日にこの文書が起案されている。表紙は緑色で、「秘 無期限」の横に「秘密指定解除」の印が押されている。

「報告・供覧」とあるが、これは「こんなことがありました」と省内に回覧して報告するための文書を意味している。

ほかに「決裁」という文書があり、ことらは文字通り、決裁を受けるための文書だ。決裁書の表紙は赤色である。

起案下に「起案者」の欄があり、黒く塗りつぶされているが、福島という外務次官である。福島氏は私の地元である根室出身だが、私に対して強い反感を抱いているという話を以前から聞いていた。この文書が恣意的なないようであることと無関係ではない

次頁の欄外に「○印コピー配布」とあるのは、「大臣」「政務次官」「事務次官」などの○印のある人たちにコピーで配ったと言う意味だ。

当時の村山内閣の外相は河野洋平氏で、河野外相以下、外務省の主だった幹部に配られていたことがわかり、この文書の重要性がうかがい知れる。

ちなみに「外務審議官」は政治担当、「総括審議官」は国会担当、「今井審議官」は参議院担当で、ほかに「総務課長」「会計課長」「条約課長」「法規課長」とあるのは、相当高いレベルの文書であることを証明している。

同時に、主管に「欧亜局長」「ロシア課長」の名前があるということは、欧亜局から条約局への「何からのメッセージであることが透けて見える。

「北方四島へのプレハブ診療所建設問題(鈴木宗男議員の主張)」とあるが、外務省は自分たちの考えに基づき国の政策を変更したい時に、「政治家の主張」というをとることが多い。

政治家が動いていますよ」ということを伝えることで、これを外務省への外圧があったとして利用し、事態を動かそうとするわけである。

これこそ、まさに「闇権力の執行人」の典型的な手口である。

もしかしたら?これらの役人の中には?どこかで以前耳にした「闇の政府」の手先となっている秘密結社が何人かいるのかもしれない。

誰かが言っていたが日本官僚半分ぐらいは闇の政府」の手先である。と言っていたが・・・

2007年11月2日金曜日

「青い星」のようなものが見えるとき、私たちの民の儀式はまもなく終わりを告げる


↑太陽の裏側にある青い星

NHKスペシャル隕石衝突シュミレーション
このシュミレーションを見ていて、僕の不思議な体験とOUCの会合で武良さんから戴いた北野大僧正の不思議な体験記をどうしても重複して考えてしまう・・・
先般、阿修羅にも投げかけたように、もしか?したら人々の意識と地球は繋がっているかも知れない?と光を放った。
もし、本当にそうなら!?地球のガン細胞は人間になるだろう・・・
さらに悪い想念が地球に悪影響を及ぼして、地球は自ら「浄化」の選択をするだろう・・・
その「浄化」はどのように行われるのだろう・・・
ジュセリーノの言葉が脳裏から離れない・・・
「もはや神には願ってはなりません。ただただ地球へ感謝するのみです。私たち一人ひとりに命を与えてくださり、この地球と大自然を与えてくださった、偉大なる創造主に感謝する以外ありません。精神的に結ばれた見返りのない愛、そして普遍的な愛による正しい倫理と謙虚さによってこそ、私たちは”新しい地球”を子孫へ残すことができるのです

と発言しています。
地球へ




2007/03/06のブログ記事

聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ

↓この本のP147より
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あなた方は天の住居を聞くようになるでろう。それは大音響とともに落ちてくる。
「青い星」のようなものが見えるとき、私たちの民の儀式はまもなく終わりを告げるのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

太陽系第12番惑星ヤハウェ とジーンディクソンの予言


宇宙からのメッセージ
最後に「本当にこのままでいいのか?」をもう一度UPする。


2007年10月31日水曜日

脅威のスパイウイルスソフト

ラジオライフ 2007年 12月号



この本のP111からこれから下記に紹介されているとんでもないスパイウエアのことが記されている。
そのスパイウエアとは「スペクタープロ6.0」と言う。

このソフトが9月から日本の家電販売店などでも堂々と販売されるようになった。
この↓ュースの記事を見てほしい。

FBI、スパイウェアを捜査に活用

FBIがオンライン犯罪者に対してスパイウェアの手法を用いる例が増えてきていることがうかがえる !!
いかがだろうか?9.11事件や対米政治の批判をしているネットの人たちももう!すでにこの手のスパイソフトやウイルスにFBIが送り込んだ監視ソフトによって、監視されている可能性があるヨ!!

M総研もこの手のスパイソフトで監視されている可能性があるようですが・・・

M総研の前のブログに海外からの他人のアドレスやプロクシを経由してURLを貼り付けて、サイトを重くしたり、リンクURLにスパイウイルスを仕込むなどは?やはり怪しいな?

ま~別に、監視されても本当の事を書いているだけだし、別に見られても悪いものはないのでかまわないが、ホントに迷惑なのよネ!?

今のM総研の心境は↓


と、思わずこのスペイン人のように小島よしおの「そんなの?関係ね~」と体が自然と動いてしまうのは私だけだろうか?・・・


スペクタープロ6.0



パソコン操作内容とインターネットの利用状況を、すべてモニタリング記録するPC監視ソフト。メールやチャット、閲覧したインターネットサイト、検索した語句、タイピングした文字、ダウンロードしたファイルなどを、高度なスナップショット機能により、パソコン上で作業した内容を順番どおりに正確に再生させることができる。これにより、子供たちを犯罪から守ったり、オフィス内での従業員による不正行為を監視することが可能。また、インターネットへのアクセスを画像で記録するだけでなく、特定のWebサイトへのアクセスをブロックしたり、特定の相手とのチャットやインスタントメッセンジャー経由での会話を制限することもできる。

【Vista対応】メールやチャット、閲覧したインターネットサイト、検索した語句、タイピングした文字、ダウンロードしたファイルなどを、高度なスナップショット機能により、パソコン上で作業した順番どおりに正確に再生させることが可能です。お子さんを犯罪から守ったり、従業員による不正行為を監視することができます。

さらに!下記の↓の記事を見てほしい!!

ウイルス感染パソコン、ネット強制切断可能に・官民で指針

この記事は、言い換えれば、ウイルスの定義を総務省やプロバイダーが自由に決められることにもなり、つまり、公的機関が作ったスパイウエアをウイルス定義しないことであると言う意味なのです!!

ちなみに、政府が作ったスパイソフトは「マルウエア」と呼び、「マルウエア」を遮断する判断は、ソフトメーカー次第である。とのことです。

もはや、この日本と言う国もアメリカと同じような本当の論言の自由が無くなった!ことを意味するようですが・・・


これらのスパイウイルスに感知されマークされると、もはやパソコンを一端、初期化するしか?駆除の方法はないそうです。

物理的にスパイソフトに感知されると、初期化以外には駆除する方法はなく、これらのスパイソフトからパソコンを守る方法は下記のドイツ製のソフト以外、現在は他には何もない、とこのラジオライフには書いている。


世界中のセキュリティーソフトで唯一、スパイウエアをほぼ完全に遮断できるソフトがドイツ製のこのソフトだけとの事です。(G DATA AntiVirus 2008)11月から発売

そんなにすごいのか?

つまり、その「マルウエア」を遮断できるのが?このドイツ製のソフトであると言うことのようだ!!

マルウェアの今後と対策の課題

なんと!!マイクロソフトの調査によればこの「マルウエア」に感染しているパソコンはデータから感染率を計算すると、47台に1台ということになる。

2007年10月29日月曜日

超図解 竹内文書―地球3000億年の記憶

超図解 竹内文書―地球3000億年の記憶




天空浮船による世界巡幸―古代ワン・ワールドに還れ。ユダヤ・シュメール・中国すべて日本の枝国だった。太古代、根源人種日本人はあらゆる文明のひな型をつくり出し、高い精神性に支えられた偉大なる超科学文明を築きあげていた。その頂点に君臨したのが、宇宙からの来訪者=天皇だった。地球3000億年の記憶、究極の聖典「Takeuchi Document」の世界。

ユダヤ・シュメール・中国は、すべて日本の枝国だった。太古代、宇宙から来訪した天皇(スメラミコト)は、天空浮船に乗り世界を支配していた。究極の根元聖典を大詳解。









この本のP158の「酒井勝軍と竹内文書」の章より


ピラミッドの謎を解く決定的な資料が竹内家に伝わっている。それを述べる前に、資料発見につながった酒井と竹内文書のつながりからみてみよう。

酒井は明治六年に山形県の生まれ、もとはキリスト教の牧師であったが、大正の初期から次第に超古代史の研究に傾倒するようになる。



その語、語学力を買われて、政府の中東使節団の通訳としてエジプトへ行ったのを機に、日本のピラミッド件研究にその生産を捧げることになる。

彼が皇祖皇太神宮を訪ねたのは帰国後間もなくのことであった。

酒井の日本ピラミッド発見第一号は、広島県庄原村の葦嶽山であった。

葦嶽山は見事な三角形の山で、太陽石と列石の配置は複様内宮式で鏡石、方位石、机石のほか、スフィンクスを連想させるエボシ岩(ライオン岩)まであった。




その上、考古学調査によって二万二千年前のものであったことがわかった。

酒井はピラミッドの発見に狂喜した。

しかし、歴史的な裏づけはまだ何もない。

葦嶽山ピラミッド発見当時、竹内文書にはピラミッドについての記述はまだ発見されていなかったのである。

しかし、ピラミッドの存在が現実に確認された以上、必ずや竹内文書にも何かしら記述があるはずだと考えた酒井は、竹内巨麿に文書の再調査を申し入れたのである。

ピラミッドご神体石の発見

竹内家では熱心な酒井の要請に応じ、当時まだ封が開けられていなかった古文書の開封に踏み切った。

果たしてその未開封の子文書の中から、ピラミッドについての記述が発見されたのであった。

それは、古文書の一部とピラミッドのご神体石であった。





このご神体石には神代文字のひとつモリツネ文字で次のように記されていた。

「年三月円十六日、詔して、吉備津根本国に大綱手彦、天皇霊廟、亦名メシヤ、日の神、造主神、日来神宮(ヒラミット)」


なんと!文中に「ヒラミット(日来神宮)」という言葉が登場するのである。


ここで、先日ブログでもUPした記事をもう一度参照してほしい。





米国ブッシュ大統領が過去最高の戦費を要求した本当の目的は?

米国ブッシュ大統領が議会に過去最高の対テロを含む戦費を要求した。

この記事は、何を?意味することなのか?一番ダメージの大きい日本人が、この時事問題をクローズUPする必要がある。



ブッシュ大統領、戦費23兆円提案

ブッシュ大統領は22日、2008年度のイラク、アフガニスタンでの戦費として、当初の概算から423億ドル(約4兆8400億円)追加した約2000億ドル(約23兆円)を議会に提案しました。

大統領はホワイトハウスで会見し、「議会は、イラク戦争の勝利とイラク駐留アメリカ軍の撤退の両方を達成させるためには今回の戦費予算案を支持しなければならない」と語り、「戦争に反対する議員もいるが、成功するために必要な装備を軍に与える必要もあることを考えなければならない」と釘をさしました。









ブッシュ大統領、戦費23兆円提案(2007.10.24)
米副大統領、イランに警告(2007.10.23)
音声命令認識システム(2007.10.16)
PSI海上阻止訓練始まる(2007.10.14)
三沢に対ミサイルシステム配備(2007.10.13)





http://www.rieti.go.jp/jp/papers/contribution/nakabayashi/01.html より



前回の戦争である1990年から1991年にかけての湾岸戦争と比較して考えると、その特色が浮き立つ。湾岸戦争は、資金集めの面でも米予算の編成の面でも、テロとの戦争と大きく違っている。1990年は予算編成プロセスにおける新しいルール8が政治決着した年であり、歳出のキャップやPAYGO9規制の外に“emergency requirements”という条項を加え、戦争資金など緊急事態に支出ができることとした。したがって90年と91年に議会は580億ドルを超える戦費を歳出したが、この戦争が財政面でユニークだったのは、日本を始めとする同盟国から合計480億ドルの寄付が集まったことである。当時は次のグラフ1が示すように米国財政が史上最悪の赤字を計上していた時期だけに、もし同盟国からの資金援助がなければ、このグラフの形派も大きく変わっていたに違いない。



こうした同盟国からの資金は、米国の双子の赤字悪化を食い止めるのに役立っていたと認識されている10。しかし現在のテロとの戦争はすっかり様相を異にしている。湾岸戦争は手本とは全くなりえない異質さである。ありとあらゆるものが兵器となり得る上に、本土への上陸が簡単だ。相手は国家という形態も国境線ももっていない。先の表1が示すように、9月11日以降、既に670億ドルが歳出されているが、その中でなんと360億ドルは、国内の安全保障関係費に向けられているのである。

↑のように、シンクタンクは、的確に日本へのダメージを過去のDATからも分析している。

M総研はなに?を言いたいのかは、ブログを訪れる方なら理解できると思う。

先般、阿修羅にも投げかけたが、9.11事件そのものは、自作自演であることの証拠が多数出ている現在で、「軍産複合体」が政治に食い込み、「戦争の火種」を自ら作り出して、戦争を自作している。

そうしないと存続できない。

さらに、イランの問題と先の、イラン核攻撃のクーデターが懸念されている、緊迫した状態で、現在権力の座に着く、ブッシュ大統領は何をしれかすか?わからない状況での、この議会に過去最高の戦費を要求したと言う、このタイミングは?何を意味するのか?

それは、M総研の見解は、先の日本の国防省のスキャンダルも関連していると感じるのです。

小池百合子は、防衛大臣を辞任する前に渡米してCIAから、これから起こる(暴露される)防衛省のスキャンダルを内通され情報を仕入れている可能性があるのです。






そして、彼女は帰国して記者に「アイシャル・リターン」と語った。

この「アイシャル・リターン」と言う意味はリンクを参照してほしいのです。
*このリンクを良く拝読してほしいのです。

やっぱり小池さん敬遠だった
M総研は、この8月27日の地点で、どのマスコミも書く前から、小池さんの動向とCIAからの内通の件を指摘していた事を広言しておく。
この後に、防衛省のスキャンダルが次から次へと表に出てきたのです。


この後に次から次へと防衛省のスキャンダルが続出する。

9月1日の防衛施設庁の防衛省への統合に合わせて新設される。




M総研は彼女の発言を聞いて、背筋がぞっとしたと同時に、小泉内閣の中核にいた彼女は日本人に対して、言った「アイシャル・リターン」の本当の意味を、単に彼女は個人の防衛大臣の地位を部分的に「私は再び戻ってくる」と意味だけで発言したのではない。と「私の直感」で感じた。

彼女のその強気な発言の裏に隠されたCIAからの内通情報と、反米側に立つ者はこれからどういう仕打ちに合うか、まざまざと見せ付けられる怖さを知ったに違いない。


小野寺さんも小池さんの不可思議な動向をご指摘されているようですが・・・

前にも書いたが、小泉内閣が誕生した「タウンミィーテング」は電通が膨大な費用で、やらせ質問を街頭で演じ続けた。

第二のタウンミィーテングの到来か?

今の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?

その電通の大株主の一つに共同通信社がいる。

M総研は過去に、この共同通信にはCIAの出先機関に属するスパイが存在するとある人物から聞いたことがある。

こちらの方もご指摘されている。

M総研がこれまで、放ち続けた単純な疑問点を一つ一つ繋げって行くと、表には出ない真実が見えてくる。

それらの目に見えない真実が理解出来てくると虚しさを感じる。

http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/129.html

2007年10月27日土曜日

国内の施設でETIからの信号を検出した場合にとられる対応について議論

先ほど、武良さんと電話したところ、急な情報ですが、SETI研究会より11月3日・4日と兵庫県のはりま天文台にて会合があるそうです。

内容は、「国内の施設でETIからの信号を検出した場合にとられる対応について議論」が中心とのことです。マスコミ各社参加予定で、学者の方や関連機関の方が参加されるそうです。

一般参加もOKですが、締め切りが本日までとのことです。詳しくはサイトより参照下さい。国内でもSETI観測が開始されています。

今後、日本におけるSETI研究が発展してゆくためには、SETIを実施している、あるいは関心のある研究者が観測波長を超えて多角的に協議する必要があります。

そこで、西はりま天文台でSETIに関するワークショップを開催します。奮ってご参加下さい。


http://www.nhao.go.jp/nhao/workshop16th.html


11/03 17:45 「SETIと宇宙研究、宇宙教育」
平林 久(JAXS/ISAS)

11/04 10:20 「宇宙人はもう地球に来ている?!~地球上における宇宙人遭遇事件史~」
皆神龍太郎(と学会/ジャーナリスト)

参加方法はメールで申し込みとのことでした。

途中参加や部分的な時間の参加もOKとのことです。

あああ!!それとですネ?武良さんが昨年にこのはりま天文台でUFOを撮影されているそうですヨ!!

SETIとは↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E5%A4%96%E7%9F%A5%E7%9A%84%E7%94%9F%E5%91%BD%E4%BD%93%E6%8E%A2%E6%9F%BB

2007年10月25日木曜日

「気」の写真集 気が拓く明日への扉

「気」の写真集 気が拓く明日への扉




世界初「気」の写真集。気がどんな姿をし、そんな動きをするのかを見て、気を正しく理解する。
屋外・家・屋内・天・神仏・人・お墓、それぞれの気を写しだす。
気とはどんな姿をし、どんな動きをしているのか。
写真ごとに気の解説も付す。

松永 修岳 大学一年の頃より運命学(奇門遁甲風水術・四柱推命等)さらに東洋医学、哲学、心理学、空海密教について研鑚。日本各地の霊峰に分け入り、風水のフィールドワークを行う。風水大脳生理学によって脳を活性化させ数多くの起業家、成功者を生み出す風水戦略家。「環境が人間の思考と未来を創る」をテーマに幸福な成功者を生み出すべく、風水住宅、風水マンションの企画設計、さらに年商1兆円を超える企業やベンチャービジネスのコンサルタントを行い、経営戦略をもったオフィスや店舗のプランニングを指導している。現在、国際風水科学協会会長、修験道・密教の大行満大阿闍梨でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




すごい写真本です!!

不思議な写真が数多く掲載されている。

久しぶりに、泣いた。
この本を読んで魂から涙が溢れて止まりませんでした。



著者の荒行での苦悩と、愛の行動


心の底からの真実への探求と己と葛藤しながら修業中の不思議な体験と究極の「悟り」得た方のようです。

中でも、僕が涙を流しながら本を拝読している中で、目に焼きつたのがこの写真です。



(↑の写真をクリックすると拡大されます)



この写真は著者の千日の荒行の様子を写真に撮影したものですが、数珠や修行衣の淵に黄金の金粉が写真から出ているものです。


現在もその金粉は写真から出続けているそうです。






超一流の方です。


阿闍梨 松永 修岳 (まつなが しゅうがく)学生時代より四柱推命、奇門遁甲風水術などの運命学を学び、その奥義を極める。さらに、多くの霊地、霊山にて滝行、禅行などの様々な修行を重ねた。

後に修験道、密教の阿闍梨となり、真言密教荒行焼八千枚護摩供満行、天台密教荒行焼十万枚護摩供満行。二十一日間、山中にて一日一握りの麦だけで、一日十五時間、通算三百十五時間座し、般若心経一万巻転読行満行。

そしてついに一九八九年、究極の荒行と言われる千日回峰行に入行。深夜、一日につき三十~四十キロメートルをたったひとりで千日間歩きつづけるという荒行の中で、百十二日目突然真実に目覚める。

その後、現代科学の最新の研究データを融合させた新しい環境科学として風水術を進化させるべく、風水環境科学研究所を設立。オフィスビル、マンション、住宅などの建築・改築を全国にて指導・個人の相談のみならず、大手ハウジングメーカーの建築アドバイザーを務める。現在までにアドバイスした物件は一万件を越える。

現在、国際風水科学協会会長、風水墓普及協会会長。 主な著書に『風水革命』『生命場の記憶』『意識の炎』『八つの真実』(以上BABジャパン出版局) 『社運・金運を呼びよせる21世紀経営戦略』(第二海援隊)など。












僕はこの本の中で著者が真実を求めて、本当の愛を追求して苦難の荒行をして、自分の心の中の葛藤で、生死を賭けた行動に感動して涙が止まりませんでした。


目と鼻から涙が溢れて止まりませんでした。


本当に久々に本を読んで心の底から、いや魂が振動して、僕の涙がポンプでくみ上げられるような感じで涙が湧き出るような感じがした。


しかも、この本は生死を賭けた荒行を日記形式で、自分との心の葛藤を表現されている。


自分の人生を考えさせらる、本当にすごい本です。

僕がこの方を知らなかっただけで、有名な方であった。

やはり、超一流の方は高次元の関与があるようです。

魂が振動すれば高次元の存在と共鳴することはやはり、間違いない事実のようです。

M総合研究所は一人も多くの日本人の方の意識がより高きところに向上されることを心より祈るばかりです。

本当に時間がないようです。

2007年10月24日水曜日

僕の目前に立ちふさがる二つの「扉」

僕の過去の不思議な体験には、いつも必ず「真実の空間」に入る為の二つ「」が立ちふさがる。



その「」は自分でしか開けることが出来ない「」なのです。







その「真実の空間」に入るには、二つの「」があり、そのどちらか片方を選択しなかればその「真実の空間」に入ることが出来ない。



さらに、その「真実の空間」の奥には、また「真実の空間」があり、同じようにまた、二つの「」がある。



そう、また次の「真実の空間」に進むには「肯定の扉」か?「否定の扉」のどちらかを選択しなければ前に進むことが出来ないのです。



ある時期、僕は過去の不思議な体験の中で「真実の空間」と言う部屋に入り込む時に、その入り口でずいぶん立ち往生して悩んでいて、その「真実の空」のふたつの「」の前で自分自身の心の葛藤が起こり、その「真実の空間」の二つの「」のドアノブに、手をかける勇気と選択が出来ない自分に気が付いた。



それで、その「真実の空間」の前まで自分の目と足で、その「空間」を確かめる行動を起こした。



その「真実の空間」のいざ前まで来ると、そのどちらかを選択しなけれが前に進むことが出来ないので、とりあえず「否定の扉」を選択してその「真実の空間」に入り込んだ。



すると、その空間には「真実」がないことに気が付いたのです。



そこで、その「真実の空間」でまた、ずいぶん長い時間座り込んで一人で悩んでいた。



しばらくすると、自分が求める答えがわからないまま、次に進むことはなく、もう一度、その空間から、今来たばかりの「否定の扉」を逆戻りして、もう一度はじめの地点に戻ってから、再び今度は「肯定の扉」を選択して「真実の空間」に入ることにした。



するとどうだろう!?



同じ「真実の空間」だが、その部屋の中は全く違う世界があったのです!!



まるで、宮崎映画の「ハウルの動く城」の扉のようなのです。

http://www.youtube.com/watch?v=oDFuvx-oPj8

次のシーンでは魔法使いのハウルが「戦争」の道具となり、鳥の化け物と化して同じように、化け物と戦っている。

この次の2目のシーンにも真実のシグナルがあることに僕は前々から気がついていた。
その魔法使いのハウルを超能力者=に置き換えると分かりやすいのです。

http://www.youtube.com/watch?v=UdpAOaBcwoU


色も形も全てが先ほどの「否定の扉」の空間とは全く違うのです!!



そこには「真実」の「答えのヒント」があるのです。



そう!答えそのものでは無くて、「答えのヒント」があるのです。



それを理解できるのずいぶんと時間がかかり、一時期僕はその「真実の空間」の「否定の扉」ばかり開けてどんどん進んでいたのです。



するとどうだろう!



最初の「真実の空間」の前にぐるりと一周まわり元通りの地点に戻ってきたのです。



この時に、僕は「気が付いた」のです。



いったんその「否定の扉」を逆戻りして、もう一度「真実の空間」の今度は「肯定の扉」を開くことで、「真実の空間」の「答えのヒント」が見つかることに「気が付いた」のです。



その動作を何度も繰り返すうちに?UFOと3回も遭遇することになったのです。


僕は、多分高次元の存在が、そのような、「真実の空間」を出たり入ったりして、子供が迷子にでもなったような状態の僕の葛藤を違う次元から見ていた存在が、あまりにもドンくさい僕に手を差し伸べてくれたのかも?知れないと感じる時がある。・・・・



僕は心から「有難う御座います」と心の中で最近つぶやく時がある。



先般、葦嶽山に家内と娘夫婦と孫二人で、その「真実の空」に自分たちの目と足で確かめに行った。



しかし、彼らは「否定の扉」選択したのです。



そして、僕が体験した出来事をその場所で話しても彼らは「否定の扉」から「真実の空間」に入って行ったのです。



でも、僕と同じようにその「真実の空間」のもう一度逆に「否定の扉」に戻ることはしないようでした。



僕と同じように時間がかかるの?それはどうか僕にも全くわからない状況ですが・・・



結局、その「真実の空間」の答えを求める「勇気」があるのか?



はたまた「真実に全く興味がない」のか?



僕にはさっぱりわからない・・・



そういうものだと感じました。



家族ですらこの状況ですから、当然他人様ともなれば?想像できるものですが・・・



これが、現実であり、普通の考えなのです。



しかし、一流の方の考えは全く違うものなのです。

迷走する地球人へ

アセンションの時代―迷走する地球人へのプレアデスの智慧

世界はなぜこれほどまでに混迷しているのか?いま天の川銀河で生じるエネルギーの高潮が太陽系に及び、焼け付くようなシャワーとなって、「アセンション」の途上にある地球とすべての「いのち」の細胞と原子に浸透している。この動きは、地球人に前例のない変容を迫っている。「アセンション」の完全情報。

いま天の川銀河で生じるエネルギーの高潮が太陽系に及び、シャワーとなって、「アセンション」の途上にある地球とすべての「いのち」に浸透している。地球人に前例のない変容を迫っている「アセンション」の完全情報を紹介。



この本は以前、ブログでもクローズUPしましたが、
もう一度、クローズアップする必要があったので、ピントを絞りたいと思います。

その理由は先般、→阿修羅にも「私の直感」として、なげかけたことが理由にあります。

今日の僕が言いたいことは?

9.11事件で多くの方がお亡くなりになり、「恐怖」の坩堝の中に投げ込まれた。
あの悲惨な事件を思い出すと涙が溢れそうになる。

先般からいんきょさんが→すばらしい資料を提供されているが、9.11事件は実はベンジャミン氏をはじめとする多くの方が「秘密結社の陰謀」であることを指摘していた。

ベンジャミンフルフォード氏の「911、6年目の真実」1/2


ベンジャミンフルフォード氏の「911、6年目の真実」1/2 posted by (C)いんきょ

何度も言うが、その「秘密結社は恐怖をエネルギーとして人間の血にある恐怖のアドレナリン」を必要する存在と同調しているのです。

そう、サタニストです。

→「光と闇の戦いは神界の要請でアセンションするのか?」

この記事で、これらの情報と関連する映像や記事をクローズした。


そのサタニストが地球を支配する為に「秘密結社を操るネガティブな存在がいる」と言うのです。

ロックフェラーの目論見~アロン・ルーソとの会話

ロックフェラーの目論見~アロン・ルーソとの会話 posted by (C)いんきょ

もう!これはオカルト以外のなにものでもない。と普通は感じる。

が、しかし僕の不思議な体験や夢と大きく関係があると強く感じるのです。
まるで、SF・アドベンチャー・ホラー映画のようです。

でも、どうやら事実であると感じます。

調べれば調べるほどに、本当に恐ろしくなる。

現在の3次元の世界と違う次元からのチャネリングで、9,11事件の一連の流れを分かりやすく紹介している本が、この「アセンションの時代」と言う本です。



この本のP424の「徹底した情報操作(6)」-メディアのコントロールの章より

コントロールされた主流のメディアは、あなたがたの意識を、活力や創造力を欠いたもっともらしい世界にひきつける道具として利用されています。

あなたがたの注意を暴力や戦争に導くことによって、あなたがたの思考や信条を、被害者意識や完全な無能力意識にとり憑かれるように、条件づけしているのです。(八章)

何十年にもわたって、強くコントロールされ堕落したメディアのやってきたことは、管理された混乱状態を一致して報道し、大衆の注意を方向づけすることです。

心理的な混乱や疲労を生むように台本が書かれ、いわば上演されてきたのです。破滅的でショキングな出来事を情け容赦なく報道し、何度も繰り返す、それに絶望や破滅のイメージを加え、見る者の心に繰り返し植え付けるーこれは、極度の不安状態を創り出し、実際に、心理戦争と軌をひとつにしています。

当局が演じるのは、真実、判真実、ペテン、そして嘘などの混合で、あなたがたの希望をくじき、あなたがたの人生を支配するのです。(二章)



コントロールされた主流のメディア」とはテレビや新聞など、この世界で、正統的な報道機関とされている、いわゆるマス・メディアのことです。

それらは、それぞれが独立した企業で、独自の報道スタイルや取材網を持ち、編集方針や社説を持っているので、あたかも完全主体性を持つ信頼できる報道機関のように見えるかもしれまっせん。

 しかし、それらが実質的に「コントロールされて」いることは、重要な出来事の報道に見られる、判で押したかのような共通性から明らかでしょう。
 
 また、この世界の「支配構造の恥部に触れる」報道を絶対にしない点も共通しています。

例えば、いま「アセンション」が進行していることと、それに少しでも関係するすべての情報です。

そして、それに替わるものとして、わたしたちの注意を「暴力や戦争の現実に導く」ことには、きわめて熱心だという次第です。

それは「9,11のいわえる同時多発テロ」からアフガニスタン侵略、そしてイラク侵略へのプロセスで、マス・メディアの果たした役割を見れば明らかです。

わたしたちは、主流のメディアの報道なら安心できるという、意識への「刷り込み」を受け入れることによって、それらのメディアのコントロールに身を委ねてきたわけです。



911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.5


911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 No.8 アフガニスタンを攻撃した根拠


最後に、これを見てほしい。

本当にこのままでいいのか?

2007年10月23日火曜日

やっぱり不思議だ。

先日、先般、M総合研究所でクローズUPしたすごい本をご紹介した。

そのすごい本の「 高次元ミロクのメタ文明 」の著者から依頼があり、先日、講演をされた方から僕の携帯電話に連絡があった。

僕は二日に一冊のペースで自分が興味を持った文献や著書を拝読しているが、本を出して有名になればなるほど?その本を売り「お金儲け」をするために、人々に恐怖を促し、その恐怖の事態を回避するためには、その情報を著書の中にヒントとして掲載する。


その結果、本を買う人が、そのヒントを伝達ゲームのように真実を偽りに変えていく傾向があることに危機感を抱くことが多くなってきている。


僕に連絡を頂いたその存在も同じことを警鐘されていた。

真実に勝るものはなにもない。



とにかくこの本は本当にすごい内容の本だ。

僕のUFO遭遇と深く関係があると「私の直感」で感じる、不思議なご縁がある存在だ。

その存在とご縁があると感じる理由は、先般の10月21日の葦嶽山の3度目の登頂をした時に「私の直感」で再認識させられたのです。

何度も書くが、2回目のUFO遭遇以来、僕は気でもふれたのか?と自分自身を疑うものがあったが、3度もUFOと遭遇したら普通の人間ならおかしくなる。

僕もそうだった。
家内からも精神病院に行くように何度言われ、離婚の話までなった。

でも、僕は嘘は一つも言っていない。
家内にそのような嘘をついても何の特にもならない。

いや、迷惑だろう。
しかし僕のUFO遭遇が事実なら話は別だ。

なおさらその事実を話しておかないと後で後悔することになる。

だから、先日の葦嶽山にも僕の不思議な体験の一つである葦嶽山を家族の者に見てほしかったのですが、、、

鬼叫山の巨石群のあるドルメンで映るはずの無い古代日本人の神示の様子がビデオにハッキリと映った映像。

また現在は無いドルメンの鳥居を撮影したが、その鳥居が映らずに「黄金の光の玉」が映った。

僕は過去の2回の登頂で神谷さんとポラロイドカメラで葦嶽山をその鳥居から写したら、
山の中腹に黄金の光の玉が写った。

また、大石柱から太陽を撮影すると、十字架が映った。

一緒に神谷さんと登頂した夫婦が山頂でポラロイドカメラで神谷さんが撮ると、その夫婦が横で泣き出した。

思わず後ろからその写真を見ると、そこにはいないはずの男性の顔が映っていた。

その時に、僕はこのことには関わっていけないと感じた。

少し離れて耳を傾けると、どうやらその夫婦の血縁の方で無くなった方の様子でした。
(正直にこの時は僕も半神半疑のところがあった)


しかも神谷さんとこの山に登頂すると、たいがいの方はポラロイドカメラで撮影すると不思議な写真がとれるのです。

多分、ポラロイドカメラの方が目に見えないものが映りやすのではないかと感じる
僕は会社のポラロイドカメラも借りて前日、自宅の近くのカメラ屋さんで自分で買ったフイルムを持参した。

それでも、不思議な写真が映る。





昨日、葦嶽山で撮った動画の一部にも光の加減か?何か?分からないけど紫の光が所どころ写っているが、、、

葦嶽山のパンフレットにもあったが、神武天皇と関係があるのかもしれない、、、

僕が見た映るはすの無い、古代日本人の神示の様子は明らかに神社の神官と非常に似ていた。
その古代人の神示の様子には確か?神官らしき人物が3人いたと思う。

誰が見ても僕と同じ見解をするほどに鮮明な映像だ。
しかもカラーで映るはずの無い古代日本人の神示の様子がハッキリと映っていた。
本当に不思議だった。

その写真を公開できないのが非常に残念だ。
しかも、その写真を持っていた原先生も写真をなくしてない
と言う。

僕も自分で持参のポラロイドで撮影した写真をタンスに大切に保管していたはずなのにない。

偶然なのか?
本当に不思議だ。

さらに先日、葦嶽山に登頂した時に、山頂に団体のハイキングの方言っていたことが、非常に気になる。

昨日も書いたが、以前はドルメン付近にあった鳥居の跡の穴を誰かがカメラで撮影したら、神官のような人の顔が写真に写っていた。と言うのです。

やはり、この山には何か?がある。

遊び人の玲さんと言う方が2チャンに2007/01/17(水)に投稿している内容が気になった。

--------------------------------以下転記はじめ---------------------------------

縄文時代の人は、万物の中でも、岩を依り代に神様が降臨して宿ると考えていた痕跡が残っている。 特に、落雷が多い雷の通り道にある全国各地の甘南備山(神名火山)の山頂付近には、 磐座(いわくら)と呼ばれる、人工的に加工した巨岩が設置されていて、信仰の対象にされている。

鉄分が多い花崗岩で出来た岩に落雷があって、脳を刺激して、宗教的体験が出来るような磁気を帯びると、 神様が宿っていると、昔の人々は解釈して、磐座を拝んでいたらしい。

それだけでなく、縄文人達はそういった石を並べて、環状列石の形にすることで、 脳活性技術を有意義に活用できる磁場フィールドを形成していたことも、遺跡から判明している。

大規模に石を並べて作られた「大湯環状列石」などは、そういった宗教施設の典型例なので、 ネット検索して写真でその規模を確認してみてほしい

こういった環状列石の中には、フトマニ図と呼ばれる、古代日本で占いに用いたとされている、 16方位に向かって言霊の文字を並べた遺跡があることも分かってきている。 その代表例は、広島県の葦嶽山(あしたけやま)山頂にあったとされる、16の列石が二重にとり囲んだものだ。

日本の皇室を表す図形「菊の御紋章」は、天照大神(生前人だったときの名は若仁)が作ったとされる フトマニ図を、図案化したもので、縄文時代の脳活性化技術が、今日まで痕跡を留めていることが分かる。

日本の神社を守ってきた少し特殊な血筋を引く私達は、磐座や環状列石といった縄文時代の磁気刺激施設を、 今でも正しく本来の目的どおりに使うことが出来るから、 縄文人に比べて現代人の脳が大幅に退化していると考えてよいのかどうかは、疑問が残る。 花崗岩で出来たピラミッドの使い方が分からなくなっている人がいるようだが、 オベリスクや日本の磐座、日時計のように配置された環状列石と、用途や使い方はほぼ同じと思っていい。

共通項は、夏至や冬至といった太陽の運行を観測する機能を持ち、 磁気を用いた脳活性化技術が併用できるようになっていて、方位がはっきり割り出せる点。 ピラミッドの頂点にはキャップが置かれていたみたいなので、 残っていれば、今でもより有効に使えただろうと、少し残念に思う。

-------------------------------転記おわり--------------------------------------


複数の方が不思議な写真を撮影しているようだ。

僕の不思議な体験で、最近やたらと強く感じることがある。

以前に↓ブログでUPした記事の著書にもこの葦嶽山のことが記されている。
「竹内文書」の謎を解く―封印された超古代史

葦嶽山の鶴と亀

それは、神界からの要請高次元の存在がわれわれ地球人の覚醒に関与されているのでは?ないか?と言うことだ。

ま~僕は神さまを見たことがないし、無宗教ですが、不思議な体験を通じて勉強すればするほどに古代の叡智と高次元の存在を認めないとそれらの不思議な体験の答えが見つからないと言うことだけは事実のようです。

こちらの方が詳しく葦嶽山のことをUPされている。

M総合研究所は一人も多くの方の意識が向上されることを心より望むばかりです。





2007年10月22日月曜日

平成十九年十月二十一日葦嶽山登頂参拝




平成十九年十月二十一日葦嶽山登頂参拝





↓は広島県の観光協会と商工会が発行している葦嶽山のパンフレットです。



↑のパンフレットの右下の説明欄の最後の方にも[UFOが飛来するという話もあり、日本ピラミット葦嶽山は、現代の人々の心を謎とロマンに満ちた太古の巨石文化の世界に誘ってくれます」と紹介されている。



以前にもブログに書いたのですが、私の尊敬する原先生も過去に,この葦嶽山に何度も登頂して神谷と言う不思議な能力を持つ人物と登頂して、不思議な体験をされている。



また、夜にこの葦嶽山でUFOらしきものを数人で目撃されている。



私は先般からの3度のUFO遭遇で、最近やたらと、この葦嶽山に対する思いが強くなり、実は昨日、広島の葦嶽山に3度目の登頂をして来た。


本当に懐かしい思いと今は亡き神谷さんの思いを胸に抱きながら神谷先生への挨拶と日本ピラミッドのエネルギーを浴びに行って来ました。



今からかれ、かれこれ約20年ぐらい前の体験でしたが、何故か?この葦嶽山に神谷さんと登頂すると不思議な写真が撮影されるのです。



しかも?何故か?そのカメラはポラロイドカメラでしか?不思議な写真が撮れないのです。



それで、今回の3度目の登頂でポラロイドを用意できず、所有のデジカメでしか撮影することができませんでした。


しかし、今回はニコンのクールピクスで動画を撮って来たのでYOUTUBEに動画をUPして公開させて頂きます!!


2007/10/21葦嶽山登頂山頂より



2007/10/21葦嶽山ドルメン



2007/10/21 葦嶽山 鬼呼山 鏡岩 太石柱



2007/10/21葦嶽山 鬼叫山


それで、3度目の登頂でやはり、原先生が言っていたように鬼叫山(ききょうざん)のドンメル付近にあった鳥居が無くなっていました。



この日の登頂は僕の家内と娘夫婦と孫2人の合計6人で登頂しました。



まず、当日の朝4時半に起床して、大阪を出発したのが、6時でした。



片道約4時間で葦嶽山の登頂口に到着したのが10時半ごろでした。



それで、灰原ルートの一番近道で急な斜面があるルートで、なんと1歳と3歳の孫を連れて約1時間ほどで葦嶽山の頂上に登頂しました。



山頂では、15人ぐらいの団体がハイキングに来られていてお昼のお弁当を食べる所でした。



その団体さんは私達家族を見てビックリしていた。



それは1歳と3歳の子供までもこの葦嶽山に登頂して来たことにビックリしていた。



それで、先に私と3歳の孫が山頂に登頂していたので、その団体さんと挨拶して少し会話をした時のことです・・・


その団体さん中の一人が、「この葦嶽山の向かいにある「鬼叫山」のドンメルに合った鳥居の跡をカメラに撮影したら、不思議な写真を撮った方がいる。」と言うのです。



その写真には「写るはずの無い人の顔が写っていた。」と言ったのです。

やはり、この山には何か?あるのは間違いない。



僕はもしかしたら神谷先生かも知れないナ?と心の中でつぶやいた。



この団体さんは当然、僕とは面識もない方々でした。



そうこうしていると、家内達が遅れて山頂に到着した。



それで一緒に、向かいにある約10分ほどで行けるのですが、山の斜面がきつく足元が整備されておらず、すべるので、小さい子供はすべり落ちるので、抱きかかえて降りようとすると僕もすべり孫が危険なので、仕方なく子供と家内達は諦めることにして、僕だけ巨石群のある鬼叫山に行った。



しかし、この巨石群がある鬼叫山とは不思議な名前がついている?・・・



もしか?したらこの巨石を作った古代人は鬼に似た宇宙人と交信してたのか?も知れない?・・・



鬼伝説も関係があるのか?・・・



このパンフレットにはこのように記されている箇所が気になる。



それは「大正の初めに、この下に神武天皇の財宝が隠されているという噂が流れ、大勢の人が押しかけて石柱を倒して宝を探し回ったために、今ではこの大石柱1本しか立っていません。」とある。






神谷さんが以前の生前に「神聖な巨石を人々の我欲の為に破壊したことを悲しんでした」ことを思い出した。


本当に愚かな行為だ。







一度、この巨石を自分の目で確かめた方はほとんど感じると思うのですが、鏡岩は重さは10トン以上はあると思われますが、このような人工的な巨石を一体?誰が?なんの目的?でこの険しい山頂まで運んで来たか?本当に素直に不思議に感じる。と思います。












さらに、この鏡岩は太古の光通信装置であったようなのです。




↑この太石柱の上に丸い穴が開いているので、そこに光石をはめ込み、後ろの巨大な鏡岩に反射させて古代人は光通信をした可能性がると言うのです。












本当に懐かしい思い出がよみがえってきた。







2007年10月20日土曜日

インディジョーンズと王国の結晶頭蓋骨


インディジョーンズと王国の結晶頭蓋骨

インディージョンーズの第四作公開は2008年5月11日この作品にはノイズ・シグナルのメッセージが隠されているのか!?

前作品の聖杯の選択と同じように人類にも魂の選択が迫れる日が刻々と近づいている。



Indiana Jones Trilogy DVD trailer



日本で公開されるまでこちらの無料ゲームで楽しむとするかナ!?
http://indiana-jones-2.freeonlinegames.com/

2007年10月19日金曜日

神の正体はUFOに乗った宇宙人かもしれない③

今日のM総合研究所の記事は昨年の6月1日に書いた記事をもう一度、クローズUPします。








この本のp32から「神の正体はUFOに乗った宇宙人かもしれない。」そんな考えが脳裏をよぎるほど、宗教画にはたくさんUFOが描かれている。そこにはどんなメッセージ込められているのか?







神の正体はUFOに乗った宇宙人かもしれない







↑のブログ記事をもう一度振り返りたいと感じます。







The Guardian Angels





これらの映像にはシグナルがいっぱいある。


これらの映像にはシグナルがいっぱいある。


光は強く輝く程はハッキリと見えてくる。

光は強く輝く程はハッキリと見えてくる。


またが広がれば広がるほどにはより強く輝きを増す。


の戦いが霊的国防の計らいで、どうやら高次元の存在が、大転換期を控えているこの命の星、地球の日本と言う国覚醒の「光を放って」いるようだ。


の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?


本物の仮面をかぶった闇の手下だ。


↑の投稿の2日後に自宅の前のマンションの屋上に UFOが現われた光を放って消えた。


葦嶽山の山頂にあるドンメルで映るはずのない古代日本人の神示の様子がビデオのひとコマに映っていた。


その葦嶽山にゆかりのある今は亡き人物が、こ全米ユダヤ人協会を猛烈に批判していた。


そう、モーセの意思を告ぐことのできない存在が操っていると、、、本当に激怒していた。


コイツはキチガイと思われるか?変な宗教者と見られるのを承知で、ここM総合研究所で世界に発信して残すことにするが真実に勝るものは何もない。


私が阿修羅に投稿した時に、正直に少しビビッテいた。


そしてココだけの話だが、家族の事を心配していたが、自分の心の中で、「私の行動が間違っていなければ「ディスク・スキャナーを操作する高次元の存在が、守ってくれるはず!!」と心の底から叫んだ。


その2日後になんと!自宅前のマンションの屋上にUFOが出現した。


これで、確信できた。(そう言い自分に聞かせている)


それで、そのUFO遭遇が事実であるか?をしばらくしてもう一度自分の目と足で現場検証に出向く当日にフリーメーソンのノイズが現われた。


秘密結社は恐怖をエネルギーとするネガティブな存在と同調し、ライトワーカーは高次元と同調している。


を感知できても、できなくてもどうやら、魂が振動している者は、彼ら高次元の存在には、認識できるようだ。


その人間を「ライト・ワーカー」と呼んでいる。


この日本と言うはどうやら本当に重要な国であることは間違いないようだ。


M総合研究所は振動して共鳴すれば、必ず高次元と繋がることができることを体験した。


特殊な呼吸方法が「カギ」になる。


「目に見えるものしか信じることが出来ない者」には、もはや9・11事件と同じようなマンドコントロールをされて、次元上昇も困難と見受けられる。


目に見えないものに真実がある」ことに気がついた一部の覚醒された人には「光」と同調されるものと強く感じる。


人は、この宇宙の真実と反映するようです。


それは「悪い想念は悪い存在と同調」し。また「良い想念は高次元と同調」するようです。


お金や貨幣制度の虜となりて、物質世界にどっぷりと浸かり、エゴや我欲で満たされることを望んでいる限り、次元上昇は困難であり、また、覚醒されることはなく、「目に見えるものに価値観を追求」する時代が大きく変わろうとしている。


僕はスパ・リフレで「ディスク・スキャナー」に脳か意識を文字どうり読み取られた時に、日本少林寺拳法で会得した「座禅」で七分呼吸をして瞑想していた。


深い瞑想に至ったときに人々が貨幣制度の虜となりて、人殺しや強盗、戦争や石油利権の争いや宗教戦争で本来の人間として霊性がゆがんでいることに虚しさを感じてサウナから出ると露天風呂の壁の外に「ディスク・スキャナー」が2機上下に滞空して私の脳か意識を読み取った。


この時にどこからか「お前はその貨幣制度の番人と戦う勇気があるか?」と言う声が聞こえてきた。


今でも信じられないが、、、


僕は「人類の為なら戦ってやる」と誓った。


この信じられない出来事はある掲示板でも一部書いた。



私は本当に不思議な体験をしている。


2007年2月21日にも右耳からクロック音がしたブログ記事


1度目の不思議な体験は長崎の「あんでるせん」というところで、そこのマスターの久村さんが私の意識の中に入ってきた。


この「あんでるせん」のことは船井幸雄の著書に紹介されており、また私の知人が船井幸雄とも面識があり、何人も知人が、このあんでるせんに行った知人の不思議な体験話を聞いて、自分の目と足で確かめに行った。


この意識の中に久村さんが入り組むことのできるのは、一度のサイキックショーに一人だけである。意識の中に入られた時の状態は、正直な感想だが、気持ちのよいものではなかった。


2度目のあんでるせん見学には家族と行った。


2度目の体験は葦嶽山に登頂して不思議な写真を撮った。


この葦嶽山で私の尊敬する原先生の知人がビデオでドンメルを撮影して、家でビデオを再生しているとノイズがあるのに気がつき静止画でコマ送りで調べてみるとなんと、古代日本人の神示の様子がハッキリと写っていた写真を見せてもらって、神谷という人物とその葦嶽山に登頂して写真を撮影すると誰でも不思議な写真を撮影することができると言われ、この時も自分の目と足で2度登頂して、僕も不思議な写真を撮影した。


しかし、残念ながら、大切にタンスの引き出しに保管していたその写真が見当たらないのです。    しかも、僕だけではなく、原先生も同じように無くなったと言うのです。偶然なのか?


この映像は多くの方が確認しています。


さらに、不思議なのがその神谷という人物は鳳凰写真を葦嶽山で撮影している


なんと、位山とご縁がある刑部恵都子女史も鳳凰の写真を撮影しているという。


不思議な共通点だ・・・


なにかがある? 


なにかが・・・


3度目は昨年の春ごろにかけてスパ・リフレでディスクスキャナーに私の脳か意識を読み取られた。


4度目は和歌山の龍神村で夜空の星を撮影したら、写るはずのないオレンジの光と少年の顔らしきものが映った。


この写真を撮ってから「龍」のノイズが現れることになる。



5度目は自宅前のマンションの屋上にUFOが出現した。


6度目は今年の春に仕事中に車を運転しているとなにげなく山を見るとUFOが空間から湧き出てきた。


さらに、不思議な方とのご縁が繋がっている。



その過去の不思議な体験を調べれば調べる程に「真実の確信」に触れてくる。


また、ひと握りの意識が高い超一流の方も意識の変換を提唱され行動されている。


M総研が注目している「4つの目で世界を考える」のいんきょさんがすばらしいものをUPされている。↓


9/11の真実が見えなければ、対テロ戦争は理解できない


歌手ベット・ミドラーやマンハッタン・トランスファーのマネージャーを務め、映画のプロデューサーとしてはミドラー主演の『ローズ(The Rose)』やエディー・マーフィー主演の『大逆転(Trading Places)』を手がけ、アカデミー賞ノミネートをはじめ数々の賞に輝いたアロン・ルーソ(Aaron Russo)がプリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに“友人”ニック・ロックフェラーとの会話内容を語ったインタビューの一 部がネット上で公開されています。


http://www.asyura2.com/07/war94/msg/354.html




























ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言っ た



ベンジャミンフルフォード「911、6年目の真実」