2007年10月24日水曜日

僕の目前に立ちふさがる二つの「扉」

僕の過去の不思議な体験には、いつも必ず「真実の空間」に入る為の二つ「」が立ちふさがる。



その「」は自分でしか開けることが出来ない「」なのです。







その「真実の空間」に入るには、二つの「」があり、そのどちらか片方を選択しなかればその「真実の空間」に入ることが出来ない。



さらに、その「真実の空間」の奥には、また「真実の空間」があり、同じようにまた、二つの「」がある。



そう、また次の「真実の空間」に進むには「肯定の扉」か?「否定の扉」のどちらかを選択しなければ前に進むことが出来ないのです。



ある時期、僕は過去の不思議な体験の中で「真実の空間」と言う部屋に入り込む時に、その入り口でずいぶん立ち往生して悩んでいて、その「真実の空」のふたつの「」の前で自分自身の心の葛藤が起こり、その「真実の空間」の二つの「」のドアノブに、手をかける勇気と選択が出来ない自分に気が付いた。



それで、その「真実の空間」の前まで自分の目と足で、その「空間」を確かめる行動を起こした。



その「真実の空間」のいざ前まで来ると、そのどちらかを選択しなけれが前に進むことが出来ないので、とりあえず「否定の扉」を選択してその「真実の空間」に入り込んだ。



すると、その空間には「真実」がないことに気が付いたのです。



そこで、その「真実の空間」でまた、ずいぶん長い時間座り込んで一人で悩んでいた。



しばらくすると、自分が求める答えがわからないまま、次に進むことはなく、もう一度、その空間から、今来たばかりの「否定の扉」を逆戻りして、もう一度はじめの地点に戻ってから、再び今度は「肯定の扉」を選択して「真実の空間」に入ることにした。



するとどうだろう!?



同じ「真実の空間」だが、その部屋の中は全く違う世界があったのです!!



まるで、宮崎映画の「ハウルの動く城」の扉のようなのです。

http://www.youtube.com/watch?v=oDFuvx-oPj8

次のシーンでは魔法使いのハウルが「戦争」の道具となり、鳥の化け物と化して同じように、化け物と戦っている。

この次の2目のシーンにも真実のシグナルがあることに僕は前々から気がついていた。
その魔法使いのハウルを超能力者=に置き換えると分かりやすいのです。

http://www.youtube.com/watch?v=UdpAOaBcwoU


色も形も全てが先ほどの「否定の扉」の空間とは全く違うのです!!



そこには「真実」の「答えのヒント」があるのです。



そう!答えそのものでは無くて、「答えのヒント」があるのです。



それを理解できるのずいぶんと時間がかかり、一時期僕はその「真実の空間」の「否定の扉」ばかり開けてどんどん進んでいたのです。



するとどうだろう!



最初の「真実の空間」の前にぐるりと一周まわり元通りの地点に戻ってきたのです。



この時に、僕は「気が付いた」のです。



いったんその「否定の扉」を逆戻りして、もう一度「真実の空間」の今度は「肯定の扉」を開くことで、「真実の空間」の「答えのヒント」が見つかることに「気が付いた」のです。



その動作を何度も繰り返すうちに?UFOと3回も遭遇することになったのです。


僕は、多分高次元の存在が、そのような、「真実の空間」を出たり入ったりして、子供が迷子にでもなったような状態の僕の葛藤を違う次元から見ていた存在が、あまりにもドンくさい僕に手を差し伸べてくれたのかも?知れないと感じる時がある。・・・・



僕は心から「有難う御座います」と心の中で最近つぶやく時がある。



先般、葦嶽山に家内と娘夫婦と孫二人で、その「真実の空」に自分たちの目と足で確かめに行った。



しかし、彼らは「否定の扉」選択したのです。



そして、僕が体験した出来事をその場所で話しても彼らは「否定の扉」から「真実の空間」に入って行ったのです。



でも、僕と同じようにその「真実の空間」のもう一度逆に「否定の扉」に戻ることはしないようでした。



僕と同じように時間がかかるの?それはどうか僕にも全くわからない状況ですが・・・



結局、その「真実の空間」の答えを求める「勇気」があるのか?



はたまた「真実に全く興味がない」のか?



僕にはさっぱりわからない・・・



そういうものだと感じました。



家族ですらこの状況ですから、当然他人様ともなれば?想像できるものですが・・・



これが、現実であり、普通の考えなのです。



しかし、一流の方の考えは全く違うものなのです。

迷走する地球人へ

アセンションの時代―迷走する地球人へのプレアデスの智慧

世界はなぜこれほどまでに混迷しているのか?いま天の川銀河で生じるエネルギーの高潮が太陽系に及び、焼け付くようなシャワーとなって、「アセンション」の途上にある地球とすべての「いのち」の細胞と原子に浸透している。この動きは、地球人に前例のない変容を迫っている。「アセンション」の完全情報。

いま天の川銀河で生じるエネルギーの高潮が太陽系に及び、シャワーとなって、「アセンション」の途上にある地球とすべての「いのち」に浸透している。地球人に前例のない変容を迫っている「アセンション」の完全情報を紹介。



この本は以前、ブログでもクローズUPしましたが、
もう一度、クローズアップする必要があったので、ピントを絞りたいと思います。

その理由は先般、→阿修羅にも「私の直感」として、なげかけたことが理由にあります。

今日の僕が言いたいことは?

9.11事件で多くの方がお亡くなりになり、「恐怖」の坩堝の中に投げ込まれた。
あの悲惨な事件を思い出すと涙が溢れそうになる。

先般からいんきょさんが→すばらしい資料を提供されているが、9.11事件は実はベンジャミン氏をはじめとする多くの方が「秘密結社の陰謀」であることを指摘していた。

ベンジャミンフルフォード氏の「911、6年目の真実」1/2


ベンジャミンフルフォード氏の「911、6年目の真実」1/2 posted by (C)いんきょ

何度も言うが、その「秘密結社は恐怖をエネルギーとして人間の血にある恐怖のアドレナリン」を必要する存在と同調しているのです。

そう、サタニストです。

→「光と闇の戦いは神界の要請でアセンションするのか?」

この記事で、これらの情報と関連する映像や記事をクローズした。


そのサタニストが地球を支配する為に「秘密結社を操るネガティブな存在がいる」と言うのです。

ロックフェラーの目論見~アロン・ルーソとの会話

ロックフェラーの目論見~アロン・ルーソとの会話 posted by (C)いんきょ

もう!これはオカルト以外のなにものでもない。と普通は感じる。

が、しかし僕の不思議な体験や夢と大きく関係があると強く感じるのです。
まるで、SF・アドベンチャー・ホラー映画のようです。

でも、どうやら事実であると感じます。

調べれば調べるほどに、本当に恐ろしくなる。

現在の3次元の世界と違う次元からのチャネリングで、9,11事件の一連の流れを分かりやすく紹介している本が、この「アセンションの時代」と言う本です。



この本のP424の「徹底した情報操作(6)」-メディアのコントロールの章より

コントロールされた主流のメディアは、あなたがたの意識を、活力や創造力を欠いたもっともらしい世界にひきつける道具として利用されています。

あなたがたの注意を暴力や戦争に導くことによって、あなたがたの思考や信条を、被害者意識や完全な無能力意識にとり憑かれるように、条件づけしているのです。(八章)

何十年にもわたって、強くコントロールされ堕落したメディアのやってきたことは、管理された混乱状態を一致して報道し、大衆の注意を方向づけすることです。

心理的な混乱や疲労を生むように台本が書かれ、いわば上演されてきたのです。破滅的でショキングな出来事を情け容赦なく報道し、何度も繰り返す、それに絶望や破滅のイメージを加え、見る者の心に繰り返し植え付けるーこれは、極度の不安状態を創り出し、実際に、心理戦争と軌をひとつにしています。

当局が演じるのは、真実、判真実、ペテン、そして嘘などの混合で、あなたがたの希望をくじき、あなたがたの人生を支配するのです。(二章)



コントロールされた主流のメディア」とはテレビや新聞など、この世界で、正統的な報道機関とされている、いわゆるマス・メディアのことです。

それらは、それぞれが独立した企業で、独自の報道スタイルや取材網を持ち、編集方針や社説を持っているので、あたかも完全主体性を持つ信頼できる報道機関のように見えるかもしれまっせん。

 しかし、それらが実質的に「コントロールされて」いることは、重要な出来事の報道に見られる、判で押したかのような共通性から明らかでしょう。
 
 また、この世界の「支配構造の恥部に触れる」報道を絶対にしない点も共通しています。

例えば、いま「アセンション」が進行していることと、それに少しでも関係するすべての情報です。

そして、それに替わるものとして、わたしたちの注意を「暴力や戦争の現実に導く」ことには、きわめて熱心だという次第です。

それは「9,11のいわえる同時多発テロ」からアフガニスタン侵略、そしてイラク侵略へのプロセスで、マス・メディアの果たした役割を見れば明らかです。

わたしたちは、主流のメディアの報道なら安心できるという、意識への「刷り込み」を受け入れることによって、それらのメディアのコントロールに身を委ねてきたわけです。



911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.5


911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 No.8 アフガニスタンを攻撃した根拠


最後に、これを見てほしい。

本当にこのままでいいのか?

2007年10月23日火曜日

やっぱり不思議だ。

先日、先般、M総合研究所でクローズUPしたすごい本をご紹介した。

そのすごい本の「 高次元ミロクのメタ文明 」の著者から依頼があり、先日、講演をされた方から僕の携帯電話に連絡があった。

僕は二日に一冊のペースで自分が興味を持った文献や著書を拝読しているが、本を出して有名になればなるほど?その本を売り「お金儲け」をするために、人々に恐怖を促し、その恐怖の事態を回避するためには、その情報を著書の中にヒントとして掲載する。


その結果、本を買う人が、そのヒントを伝達ゲームのように真実を偽りに変えていく傾向があることに危機感を抱くことが多くなってきている。


僕に連絡を頂いたその存在も同じことを警鐘されていた。

真実に勝るものはなにもない。



とにかくこの本は本当にすごい内容の本だ。

僕のUFO遭遇と深く関係があると「私の直感」で感じる、不思議なご縁がある存在だ。

その存在とご縁があると感じる理由は、先般の10月21日の葦嶽山の3度目の登頂をした時に「私の直感」で再認識させられたのです。

何度も書くが、2回目のUFO遭遇以来、僕は気でもふれたのか?と自分自身を疑うものがあったが、3度もUFOと遭遇したら普通の人間ならおかしくなる。

僕もそうだった。
家内からも精神病院に行くように何度言われ、離婚の話までなった。

でも、僕は嘘は一つも言っていない。
家内にそのような嘘をついても何の特にもならない。

いや、迷惑だろう。
しかし僕のUFO遭遇が事実なら話は別だ。

なおさらその事実を話しておかないと後で後悔することになる。

だから、先日の葦嶽山にも僕の不思議な体験の一つである葦嶽山を家族の者に見てほしかったのですが、、、

鬼叫山の巨石群のあるドルメンで映るはずの無い古代日本人の神示の様子がビデオにハッキリと映った映像。

また現在は無いドルメンの鳥居を撮影したが、その鳥居が映らずに「黄金の光の玉」が映った。

僕は過去の2回の登頂で神谷さんとポラロイドカメラで葦嶽山をその鳥居から写したら、
山の中腹に黄金の光の玉が写った。

また、大石柱から太陽を撮影すると、十字架が映った。

一緒に神谷さんと登頂した夫婦が山頂でポラロイドカメラで神谷さんが撮ると、その夫婦が横で泣き出した。

思わず後ろからその写真を見ると、そこにはいないはずの男性の顔が映っていた。

その時に、僕はこのことには関わっていけないと感じた。

少し離れて耳を傾けると、どうやらその夫婦の血縁の方で無くなった方の様子でした。
(正直にこの時は僕も半神半疑のところがあった)


しかも神谷さんとこの山に登頂すると、たいがいの方はポラロイドカメラで撮影すると不思議な写真がとれるのです。

多分、ポラロイドカメラの方が目に見えないものが映りやすのではないかと感じる
僕は会社のポラロイドカメラも借りて前日、自宅の近くのカメラ屋さんで自分で買ったフイルムを持参した。

それでも、不思議な写真が映る。





昨日、葦嶽山で撮った動画の一部にも光の加減か?何か?分からないけど紫の光が所どころ写っているが、、、

葦嶽山のパンフレットにもあったが、神武天皇と関係があるのかもしれない、、、

僕が見た映るはすの無い、古代日本人の神示の様子は明らかに神社の神官と非常に似ていた。
その古代人の神示の様子には確か?神官らしき人物が3人いたと思う。

誰が見ても僕と同じ見解をするほどに鮮明な映像だ。
しかもカラーで映るはずの無い古代日本人の神示の様子がハッキリと映っていた。
本当に不思議だった。

その写真を公開できないのが非常に残念だ。
しかも、その写真を持っていた原先生も写真をなくしてない
と言う。

僕も自分で持参のポラロイドで撮影した写真をタンスに大切に保管していたはずなのにない。

偶然なのか?
本当に不思議だ。

さらに先日、葦嶽山に登頂した時に、山頂に団体のハイキングの方言っていたことが、非常に気になる。

昨日も書いたが、以前はドルメン付近にあった鳥居の跡の穴を誰かがカメラで撮影したら、神官のような人の顔が写真に写っていた。と言うのです。

やはり、この山には何か?がある。

遊び人の玲さんと言う方が2チャンに2007/01/17(水)に投稿している内容が気になった。

--------------------------------以下転記はじめ---------------------------------

縄文時代の人は、万物の中でも、岩を依り代に神様が降臨して宿ると考えていた痕跡が残っている。 特に、落雷が多い雷の通り道にある全国各地の甘南備山(神名火山)の山頂付近には、 磐座(いわくら)と呼ばれる、人工的に加工した巨岩が設置されていて、信仰の対象にされている。

鉄分が多い花崗岩で出来た岩に落雷があって、脳を刺激して、宗教的体験が出来るような磁気を帯びると、 神様が宿っていると、昔の人々は解釈して、磐座を拝んでいたらしい。

それだけでなく、縄文人達はそういった石を並べて、環状列石の形にすることで、 脳活性技術を有意義に活用できる磁場フィールドを形成していたことも、遺跡から判明している。

大規模に石を並べて作られた「大湯環状列石」などは、そういった宗教施設の典型例なので、 ネット検索して写真でその規模を確認してみてほしい

こういった環状列石の中には、フトマニ図と呼ばれる、古代日本で占いに用いたとされている、 16方位に向かって言霊の文字を並べた遺跡があることも分かってきている。 その代表例は、広島県の葦嶽山(あしたけやま)山頂にあったとされる、16の列石が二重にとり囲んだものだ。

日本の皇室を表す図形「菊の御紋章」は、天照大神(生前人だったときの名は若仁)が作ったとされる フトマニ図を、図案化したもので、縄文時代の脳活性化技術が、今日まで痕跡を留めていることが分かる。

日本の神社を守ってきた少し特殊な血筋を引く私達は、磐座や環状列石といった縄文時代の磁気刺激施設を、 今でも正しく本来の目的どおりに使うことが出来るから、 縄文人に比べて現代人の脳が大幅に退化していると考えてよいのかどうかは、疑問が残る。 花崗岩で出来たピラミッドの使い方が分からなくなっている人がいるようだが、 オベリスクや日本の磐座、日時計のように配置された環状列石と、用途や使い方はほぼ同じと思っていい。

共通項は、夏至や冬至といった太陽の運行を観測する機能を持ち、 磁気を用いた脳活性化技術が併用できるようになっていて、方位がはっきり割り出せる点。 ピラミッドの頂点にはキャップが置かれていたみたいなので、 残っていれば、今でもより有効に使えただろうと、少し残念に思う。

-------------------------------転記おわり--------------------------------------


複数の方が不思議な写真を撮影しているようだ。

僕の不思議な体験で、最近やたらと強く感じることがある。

以前に↓ブログでUPした記事の著書にもこの葦嶽山のことが記されている。
「竹内文書」の謎を解く―封印された超古代史

葦嶽山の鶴と亀

それは、神界からの要請高次元の存在がわれわれ地球人の覚醒に関与されているのでは?ないか?と言うことだ。

ま~僕は神さまを見たことがないし、無宗教ですが、不思議な体験を通じて勉強すればするほどに古代の叡智と高次元の存在を認めないとそれらの不思議な体験の答えが見つからないと言うことだけは事実のようです。

こちらの方が詳しく葦嶽山のことをUPされている。

M総合研究所は一人も多くの方の意識が向上されることを心より望むばかりです。





2007年10月22日月曜日

平成十九年十月二十一日葦嶽山登頂参拝




平成十九年十月二十一日葦嶽山登頂参拝





↓は広島県の観光協会と商工会が発行している葦嶽山のパンフレットです。



↑のパンフレットの右下の説明欄の最後の方にも[UFOが飛来するという話もあり、日本ピラミット葦嶽山は、現代の人々の心を謎とロマンに満ちた太古の巨石文化の世界に誘ってくれます」と紹介されている。



以前にもブログに書いたのですが、私の尊敬する原先生も過去に,この葦嶽山に何度も登頂して神谷と言う不思議な能力を持つ人物と登頂して、不思議な体験をされている。



また、夜にこの葦嶽山でUFOらしきものを数人で目撃されている。



私は先般からの3度のUFO遭遇で、最近やたらと、この葦嶽山に対する思いが強くなり、実は昨日、広島の葦嶽山に3度目の登頂をして来た。


本当に懐かしい思いと今は亡き神谷さんの思いを胸に抱きながら神谷先生への挨拶と日本ピラミッドのエネルギーを浴びに行って来ました。



今からかれ、かれこれ約20年ぐらい前の体験でしたが、何故か?この葦嶽山に神谷さんと登頂すると不思議な写真が撮影されるのです。



しかも?何故か?そのカメラはポラロイドカメラでしか?不思議な写真が撮れないのです。



それで、今回の3度目の登頂でポラロイドを用意できず、所有のデジカメでしか撮影することができませんでした。


しかし、今回はニコンのクールピクスで動画を撮って来たのでYOUTUBEに動画をUPして公開させて頂きます!!


2007/10/21葦嶽山登頂山頂より



2007/10/21葦嶽山ドルメン



2007/10/21 葦嶽山 鬼呼山 鏡岩 太石柱



2007/10/21葦嶽山 鬼叫山


それで、3度目の登頂でやはり、原先生が言っていたように鬼叫山(ききょうざん)のドンメル付近にあった鳥居が無くなっていました。



この日の登頂は僕の家内と娘夫婦と孫2人の合計6人で登頂しました。



まず、当日の朝4時半に起床して、大阪を出発したのが、6時でした。



片道約4時間で葦嶽山の登頂口に到着したのが10時半ごろでした。



それで、灰原ルートの一番近道で急な斜面があるルートで、なんと1歳と3歳の孫を連れて約1時間ほどで葦嶽山の頂上に登頂しました。



山頂では、15人ぐらいの団体がハイキングに来られていてお昼のお弁当を食べる所でした。



その団体さんは私達家族を見てビックリしていた。



それは1歳と3歳の子供までもこの葦嶽山に登頂して来たことにビックリしていた。



それで、先に私と3歳の孫が山頂に登頂していたので、その団体さんと挨拶して少し会話をした時のことです・・・


その団体さん中の一人が、「この葦嶽山の向かいにある「鬼叫山」のドンメルに合った鳥居の跡をカメラに撮影したら、不思議な写真を撮った方がいる。」と言うのです。



その写真には「写るはずの無い人の顔が写っていた。」と言ったのです。

やはり、この山には何か?あるのは間違いない。



僕はもしかしたら神谷先生かも知れないナ?と心の中でつぶやいた。



この団体さんは当然、僕とは面識もない方々でした。



そうこうしていると、家内達が遅れて山頂に到着した。



それで一緒に、向かいにある約10分ほどで行けるのですが、山の斜面がきつく足元が整備されておらず、すべるので、小さい子供はすべり落ちるので、抱きかかえて降りようとすると僕もすべり孫が危険なので、仕方なく子供と家内達は諦めることにして、僕だけ巨石群のある鬼叫山に行った。



しかし、この巨石群がある鬼叫山とは不思議な名前がついている?・・・



もしか?したらこの巨石を作った古代人は鬼に似た宇宙人と交信してたのか?も知れない?・・・



鬼伝説も関係があるのか?・・・



このパンフレットにはこのように記されている箇所が気になる。



それは「大正の初めに、この下に神武天皇の財宝が隠されているという噂が流れ、大勢の人が押しかけて石柱を倒して宝を探し回ったために、今ではこの大石柱1本しか立っていません。」とある。






神谷さんが以前の生前に「神聖な巨石を人々の我欲の為に破壊したことを悲しんでした」ことを思い出した。


本当に愚かな行為だ。







一度、この巨石を自分の目で確かめた方はほとんど感じると思うのですが、鏡岩は重さは10トン以上はあると思われますが、このような人工的な巨石を一体?誰が?なんの目的?でこの険しい山頂まで運んで来たか?本当に素直に不思議に感じる。と思います。












さらに、この鏡岩は太古の光通信装置であったようなのです。




↑この太石柱の上に丸い穴が開いているので、そこに光石をはめ込み、後ろの巨大な鏡岩に反射させて古代人は光通信をした可能性がると言うのです。












本当に懐かしい思い出がよみがえってきた。







2007年10月20日土曜日

インディジョーンズと王国の結晶頭蓋骨


インディジョーンズと王国の結晶頭蓋骨

インディージョンーズの第四作公開は2008年5月11日この作品にはノイズ・シグナルのメッセージが隠されているのか!?

前作品の聖杯の選択と同じように人類にも魂の選択が迫れる日が刻々と近づいている。



Indiana Jones Trilogy DVD trailer



日本で公開されるまでこちらの無料ゲームで楽しむとするかナ!?
http://indiana-jones-2.freeonlinegames.com/

2007年10月19日金曜日

神の正体はUFOに乗った宇宙人かもしれない③

今日のM総合研究所の記事は昨年の6月1日に書いた記事をもう一度、クローズUPします。








この本のp32から「神の正体はUFOに乗った宇宙人かもしれない。」そんな考えが脳裏をよぎるほど、宗教画にはたくさんUFOが描かれている。そこにはどんなメッセージ込められているのか?







神の正体はUFOに乗った宇宙人かもしれない







↑のブログ記事をもう一度振り返りたいと感じます。







The Guardian Angels





これらの映像にはシグナルがいっぱいある。


これらの映像にはシグナルがいっぱいある。


光は強く輝く程はハッキリと見えてくる。

光は強く輝く程はハッキリと見えてくる。


またが広がれば広がるほどにはより強く輝きを増す。


の戦いが霊的国防の計らいで、どうやら高次元の存在が、大転換期を控えているこの命の星、地球の日本と言う国覚醒の「光を放って」いるようだ。


の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?


本物の仮面をかぶった闇の手下だ。


↑の投稿の2日後に自宅の前のマンションの屋上に UFOが現われた光を放って消えた。


葦嶽山の山頂にあるドンメルで映るはずのない古代日本人の神示の様子がビデオのひとコマに映っていた。


その葦嶽山にゆかりのある今は亡き人物が、こ全米ユダヤ人協会を猛烈に批判していた。


そう、モーセの意思を告ぐことのできない存在が操っていると、、、本当に激怒していた。


コイツはキチガイと思われるか?変な宗教者と見られるのを承知で、ここM総合研究所で世界に発信して残すことにするが真実に勝るものは何もない。


私が阿修羅に投稿した時に、正直に少しビビッテいた。


そしてココだけの話だが、家族の事を心配していたが、自分の心の中で、「私の行動が間違っていなければ「ディスク・スキャナーを操作する高次元の存在が、守ってくれるはず!!」と心の底から叫んだ。


その2日後になんと!自宅前のマンションの屋上にUFOが出現した。


これで、確信できた。(そう言い自分に聞かせている)


それで、そのUFO遭遇が事実であるか?をしばらくしてもう一度自分の目と足で現場検証に出向く当日にフリーメーソンのノイズが現われた。


秘密結社は恐怖をエネルギーとするネガティブな存在と同調し、ライトワーカーは高次元と同調している。


を感知できても、できなくてもどうやら、魂が振動している者は、彼ら高次元の存在には、認識できるようだ。


その人間を「ライト・ワーカー」と呼んでいる。


この日本と言うはどうやら本当に重要な国であることは間違いないようだ。


M総合研究所は振動して共鳴すれば、必ず高次元と繋がることができることを体験した。


特殊な呼吸方法が「カギ」になる。


「目に見えるものしか信じることが出来ない者」には、もはや9・11事件と同じようなマンドコントロールをされて、次元上昇も困難と見受けられる。


目に見えないものに真実がある」ことに気がついた一部の覚醒された人には「光」と同調されるものと強く感じる。


人は、この宇宙の真実と反映するようです。


それは「悪い想念は悪い存在と同調」し。また「良い想念は高次元と同調」するようです。


お金や貨幣制度の虜となりて、物質世界にどっぷりと浸かり、エゴや我欲で満たされることを望んでいる限り、次元上昇は困難であり、また、覚醒されることはなく、「目に見えるものに価値観を追求」する時代が大きく変わろうとしている。


僕はスパ・リフレで「ディスク・スキャナー」に脳か意識を文字どうり読み取られた時に、日本少林寺拳法で会得した「座禅」で七分呼吸をして瞑想していた。


深い瞑想に至ったときに人々が貨幣制度の虜となりて、人殺しや強盗、戦争や石油利権の争いや宗教戦争で本来の人間として霊性がゆがんでいることに虚しさを感じてサウナから出ると露天風呂の壁の外に「ディスク・スキャナー」が2機上下に滞空して私の脳か意識を読み取った。


この時にどこからか「お前はその貨幣制度の番人と戦う勇気があるか?」と言う声が聞こえてきた。


今でも信じられないが、、、


僕は「人類の為なら戦ってやる」と誓った。


この信じられない出来事はある掲示板でも一部書いた。



私は本当に不思議な体験をしている。


2007年2月21日にも右耳からクロック音がしたブログ記事


1度目の不思議な体験は長崎の「あんでるせん」というところで、そこのマスターの久村さんが私の意識の中に入ってきた。


この「あんでるせん」のことは船井幸雄の著書に紹介されており、また私の知人が船井幸雄とも面識があり、何人も知人が、このあんでるせんに行った知人の不思議な体験話を聞いて、自分の目と足で確かめに行った。


この意識の中に久村さんが入り組むことのできるのは、一度のサイキックショーに一人だけである。意識の中に入られた時の状態は、正直な感想だが、気持ちのよいものではなかった。


2度目のあんでるせん見学には家族と行った。


2度目の体験は葦嶽山に登頂して不思議な写真を撮った。


この葦嶽山で私の尊敬する原先生の知人がビデオでドンメルを撮影して、家でビデオを再生しているとノイズがあるのに気がつき静止画でコマ送りで調べてみるとなんと、古代日本人の神示の様子がハッキリと写っていた写真を見せてもらって、神谷という人物とその葦嶽山に登頂して写真を撮影すると誰でも不思議な写真を撮影することができると言われ、この時も自分の目と足で2度登頂して、僕も不思議な写真を撮影した。


しかし、残念ながら、大切にタンスの引き出しに保管していたその写真が見当たらないのです。    しかも、僕だけではなく、原先生も同じように無くなったと言うのです。偶然なのか?


この映像は多くの方が確認しています。


さらに、不思議なのがその神谷という人物は鳳凰写真を葦嶽山で撮影している


なんと、位山とご縁がある刑部恵都子女史も鳳凰の写真を撮影しているという。


不思議な共通点だ・・・


なにかがある? 


なにかが・・・


3度目は昨年の春ごろにかけてスパ・リフレでディスクスキャナーに私の脳か意識を読み取られた。


4度目は和歌山の龍神村で夜空の星を撮影したら、写るはずのないオレンジの光と少年の顔らしきものが映った。


この写真を撮ってから「龍」のノイズが現れることになる。



5度目は自宅前のマンションの屋上にUFOが出現した。


6度目は今年の春に仕事中に車を運転しているとなにげなく山を見るとUFOが空間から湧き出てきた。


さらに、不思議な方とのご縁が繋がっている。



その過去の不思議な体験を調べれば調べる程に「真実の確信」に触れてくる。


また、ひと握りの意識が高い超一流の方も意識の変換を提唱され行動されている。


M総研が注目している「4つの目で世界を考える」のいんきょさんがすばらしいものをUPされている。↓


9/11の真実が見えなければ、対テロ戦争は理解できない


歌手ベット・ミドラーやマンハッタン・トランスファーのマネージャーを務め、映画のプロデューサーとしてはミドラー主演の『ローズ(The Rose)』やエディー・マーフィー主演の『大逆転(Trading Places)』を手がけ、アカデミー賞ノミネートをはじめ数々の賞に輝いたアロン・ルーソ(Aaron Russo)がプリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに“友人”ニック・ロックフェラーとの会話内容を語ったインタビューの一 部がネット上で公開されています。


http://www.asyura2.com/07/war94/msg/354.html




























ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言っ た



ベンジャミンフルフォード「911、6年目の真実」